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祈!復興 第十六回 目黒のさんま祭り 2011年9月4日(日) 開催

2011年度も・・・
☆岩手県宮古漁港直送の「超新鮮さんま」をお楽しみ頂けます!
☆徳島県神山町産の超豊潤すだちも
☆栃木県那須塩原市高林直送の超「辛味大根」のおろしも
なんとその場で御賞味いただけます!
【ご来場の皆様へ】事情により、やむを得ず内容の一部が変更される場合があります、どうかご容赦ください。

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Support from Paraguay in South America!! Charity sports event for Ishinomaki

Peace Boat has received support for its disaster relief operations from many countries around the world including: support from a volunteer team from Sri Lanka; a gift of tsunamika from South India; support from a group of Nigerians living in Japan; and help from countless numbers of international volunteers.
Today’s report is about another act of support, this time from Paraguay.
Paraguay is located in almost the center of the South American continent. It is surrounded by many large countries with Brazil to the East/Northeast, Bolivia to the West/Northwest and Argentina to the South/Southwest. There are no coastal borders and so Peace Boat’s ship is unfortunately unable to visit this inland nation. It takes 30 hours by plane from Japan and of course there are no direct flights.

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復興支援へ演奏会 ALTらの「ザ・ワタナベズ」、27日渋谷

江東区の小中学校で英語を教えるALT(外国語指導助手)らで結成するインディーズバンド「ザ・ワタナベズ」が27日、渋谷区で開かれる「東日本大震災支援チャリティーライブ」に出演する。リードボーカルでイギリス人のダンカン・ウォルシュさん(29)は「日本ではみんな優しくて、毎日が楽しい。今度は僕たちが東北のために頑張りたい」と話す。

 ザ・ワタナベズは5人組バンドで、ダンカンさんと兄のセルウィン・ウォルシュさん(31)、ニュージーランド人のアシュリー・デイヴィスさん(29)の3人が江東区でALTを務める。ダンカンさんとデイヴィスさんは愛媛県でALTをしていた仲間で、グループ名も同県に多い姓「渡辺」にちなんでいる。

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大和日英基金東北スコラーシップ

‘大和日英基金は、ブリティッシュ・カウンシルとの提携により、東日本大震災被災地域の学生支援のため、奨学基金「大和日英基金東北スコラーシップ(ブリティッシュ・カウンシル提携)」を設立しました。’

震災を受け、大和日英基金は、日本のブリティッシュ・カウンシルと提携し東日本大震災被災地域の学生支援のため、25万ポンド(約3,375万円*1)の奨学基金を設立することを決定いたしました。

奨学生の対象は、英国の教育機関で一定期間学ぶことを希望する高卒以上の方で、東北地方*2、特に、岩手、福島、宮城の3県の、被害の大きかった地域からの応募を奨励しています。なお、現在英国で学んでいる東北地方出身の方で、英国で学業を継続するために資金面での支援を必要とする方からの応募も受け付けます。同時に東北地方から、東北地方の復興と再生に貢献することを志す方の応募も歓迎します。

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グーグル、宣伝動画を簡単に作れる「地元じまんCMメーカー」公開

グーグルは26日、写真とコメントだけでお勧めの店舗や場所を宣伝する動画が簡単に作れる「地元じまんCMメーカー」をYouTube上で公開した。CMが作成できる対象は、青森県、岩手県、宮城県、福島県、秋田県、山形県、茨城県の東日本地域のみとなる。

 グーグルの東日本ビジネス支援サイトでは、これまで東日本地域の人がカメラに向かって特産品や名所を紹介する「地元自慢動画」を掲載していた。今回公開された「地元じまんCMメーカー」は、より簡単に、誰もが東日本地域のオススメスポットを動画で簡単に紹介できるサービスとなっている。

 動画を作成するには、リストから宣伝したいお店(場所)を選び、そのお店に関する写真をアップロードし、BGMを選ぶという3ステップになる。作成された動画は、確認画面の後、「公開」の状態でYouTubeにアップロードされる。お店の選択では、Googleプレイスのプレイスページでお店の情報を確認することも可能。

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Tsunami artifacts prove popular

Beached ship, surviving pine, broken seawall now summer vacation photo opportunities
A 100-meter-long freighter sitting on a pier, a crumbled seawall once dubbed the Great Wall, and the sole surviving pine tree out of 70,000 are some of the remnants of the March tsunami in Iwate Prefecture drawing visitors this summer vacation season.
Regional icon: Tourists visit a beach in Rikuzentakata, Iwate Prefecture, on Monday to view the sole pine tree that survived the March 11 tsunami. The tree has become a symbol of the region’s recovery. KYODO
“I wanted to let my kid know the dangers of tsunami,” said Seiko Obara, a 48-year-old company employee from Tokyo who came to see the 4,724-ton Asian Symphony on the pier in Kamaishi with his 9-year-old son, Taichi, during their visit to his parents’ home in Hanamaki, also in Iwate.

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Iwate sake brewer making comeback

Down but not out.
The only sake brewery in Otsuchicho, Iwate Prefecture, irreparably damaged in the March 11 disaster, has been reinvented by its owner as a liqueur maker, a business that requires less capital and equipment.
Hidemine Furudate, president of Akabu Shuzo K.K., lost his home, brewery and many employees in the earthquake and tsunami and once considered closing his company, but decided to make a fresh start in Morioka, about 70 kilometers away.
“This is the end, I thought, but I somehow managed to start again,” Furudate, 46, said, wiping sweat from his brow as he bottled liqueur in a warehouse in Morioka on Aug. 10. “I want to deliver this liqueur to people in my hometown.”
Established 115 years ago, Akabu Shuzo was shipping about 50,000 1.8-liter bottles of sake a year before the disaster. Its refined sake–Hamamusume–was very popular among Otsuchicho residents.
The March 11 earthquake and tsunami destroyed the company’s head office and sake storehouse, forcing Furudate to close. He laid off his surviving employees and went to a Hello Work job-placement office to seek employment.
However, he changed his mind and decided to restart his business after visiting customers to tell them he was going to close his company. They encouraged him to carry on. One customer said, “I want to drink Akabu sake again.” Another said, “I’ll remain a customer if you restart [the business].”

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誓いの酒造り、盛岡で再開 蔵流失の大槌・赤武酒造

清酒「浜娘」で知られる大槌町の赤武(あかぶ)酒造(古舘秀峰社長)は8日、盛岡市で操業を再開する。同社は東日本大震災で明治時代から守り続けてきた蔵が流失。今季の酒造りを諦めかけていたが、市が被災者に無償提供する同市飯岡新田の市新事業創出支援センターの工場を活用し、リキュールの製造にこぎ着けた。従業員らは「いつの日か必ず大槌町に帰り、酒造りを復活させたい」と決意する。

 「また一から始めます」。国に製造場所の移転が認められた4日、古舘社長(46)は県内の酒造会社などから寄せられた機材を見つめ決意を語った。

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パリ発! ママとキッズのための東北支援チャリティーセール、本日から開催。

パリ発「HOPE and LOVE for JAPAN」(http://hopeandlove.jimdo.com/japan/playtime-loves-japan-in-tokyo)と、キッズとマタニティー専門の合同展示会「プレイタイム東京展」のコラボレイションにより企画運営される、期間限定チャリティストア「PLAYTIME LOVES JAPAN」が、8月23日(火)から8月25日(木)の3日間、ベルサール渋谷ファーストにて開催される。このチャリティストアは、東北地方太平洋沖地震による被災者への支援・協力を目的としたデザイナーサンプルセールとして、一般のお客様を対象にオープンする。

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Smile for Japan presents* C.N. Creator’s Night 2011

Friday, September 2 at 10:00pm – September 3 at 5:00am
Location FIAT SPACE-フィアットスペース-
東京都港区北青山1-4-5 ロジェ青山 B1F
Start:22:00~Midnight 入場料:¥2500-1ドリンク付き
入場料からドリンク代を除いた¥2000は、東日本大震災の被害にあった子供たちへの寄付金となります。

It is already September since then.
It will be nice for you to watch over
the moment when the creators of Tokyo produces something special tonight.

あれから早いもので、もう9月。
東京にいるクリエイター達が、今夜も何かを生み出すその瞬間
見守って頂けたら幸いです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之