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wakatuku

第8回東北復興プロジェクトフェア

2014年7月31日 (木)

イベント支援団体

~まちづくり、学習支援、水産業の6次化など、東北・宮城・仙台を元気にするプロジェクトが集結!

◆定員
50名

◆日時
8月4日(日)15:00~18:30

◆場所
エルパーク仙台6階 ギャラリーホール
住所:〒980‐8555 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目11番1号141ビル(仙台三越定禅寺通り館) 6階

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岩手県大船渡市にホテル「大船渡温泉」オープン

株式会社海楽荘(以下、海楽荘)は、株式会社岩手銀行等による融資支援に加え、公益財団法人三菱商事復興支援財団(以下、三菱商事復興支援財団)から5,000万円の出資を受け、7月31日(木)、岩手県大船渡市の憩いの場となるホテル「大船渡温泉」をオープン致します。

「大船渡温泉」は、三陸自動車道大船渡碁石海岸インターチェンジから車で約3分に位置し、太平洋を一望できる好立地のホテルで、その温泉は神経痛や関節痛、慢性婦人病等に効果があるとされています。また、地元の海でとれる新鮮な魚介類を使った豪快な料理は、漁業権を有し社長自らがホタテなどの養殖まで手掛ける「大船渡温泉」ならではの特徴です。さらに、ボイラーは薪ボイラーを採用し、地元の木材を使用して地元林業にも貢献していきます。「大船渡温泉」のオープンにより約30名の新規雇用と地域経済への波及効果が期待されています。今後は、年間5万人の宿泊客数を目標に、大船渡市の観光拠点となることを目指すと共に、震災の影響で失われた地元の憩いの場を創出すべく、事業を推進して参ります。

三菱商事復興支援財団は、大船渡の雇用創出と地域経済の活性化を目指す海楽荘を力強く後押しするため、「大船渡温泉」への支援を決定致しました。東日本大震災から3年4ヵ月が経過しましたが、震災により甚大な被害を受けた地域は未だ再建途上にあります。三菱商事復興支援財団は今後も、岩手銀行をはじめとした地元金融機関と協働し、被災地域の産業復興・雇用創出、地域再生につながる支援を継続して参ります。

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笑顔の力~from東北~写真展

2014年7月27日 (日)

イベント写真支援団体

今回で10回目となる写真展。
定期的に「そなエリア東京」にて開催させて頂いております。ありがとうございます!

作品は前回と同じ内容になりますが、
まだ見ていない方は、ぜひぜひお越し下さい!!!

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【主催】国営・都立東京臨海広域防災公園
【協力】特定非営利活動法人笑顔プロジェクト
    Poraroid
    株式会社テックウインド
    株式会社ピクトリコ
    株式会社f-me

【助成】公益財団法人 朝日新聞文化財団

【日時】
8月2日~8月24日
9:30~17:00
※月曜日休館(最終入場16:30)

【場所】
そなエリア東京
〒135-0063
東京都江東区有明3丁目

※最寄り駅
→りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約4分
→ゆりかもめ「有明駅」より徒歩約2分

【入場料】
無料

【注意事項】
スタッフは常駐いたしません。

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WORK FOR TOHOKU 説明会

あの日、あの時、どこにいましたか。
復興という言葉をきいて、あなたはなにを感じますか。
東日本大震災からまもなく3年半が経とうとしています。
東北はいまだ人材不足。必要なのは、元に戻すのではなく未来をつくろうという意思や行動力。
終身雇用制度が崩れはじめ、誰もが「自分らしい働きかた」を模索する時代。
私たちの働きかたはどのように変わっていくのでしょうか。
これからのキャリアプランを考える、自分らしい働きかたをみつけよう「WORK FOR 東北」説明会に足を運んでみませんか。
あなたの「自分らしい働きかた」ができる場所がみつかるかもしれません。

日時:2014年8月5日(火) 19:00~21:00 (受付開始18:30)
会場:日本財団ビル1階バウルーム (東京都港区赤坂1-2-2)
主催:日本財団
運営:「WORK FOR 東北」事務局 (日本財団、一般社団法人RCF復興支援チーム、NPO法人ETIC.、NPO法人HUG)
定員:50名

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陸前高田の「タコ丼」都内でも、岩手開催イベント最優秀賞の味を常設で。

陸前高田の新名物「漁師のタコ丼」が、東京都内で常設販売されることになった。エー・ピーカンパニーが運営する鮮魚居酒屋「四十八漁場(よんぱちぎょじょう)」山王パークタワー店・五反田店でランチ販売を開始したもので、価格は味噌汁・漬物付きで800円(税込み)だ。

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行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014

7月17日よりスタートした「行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014」。本日ご紹介するのは、東北を巡って素敵な賞品が当たる「TOHOKU 駅ノート」。参加方法はとっても簡単です。まずは東北の対象駅(全33駅)へ行って、駅に着いたらスマートフォンで下記のサイトにアクセスし、旅の記録を書き込むだけ!書き込みをした駅の数が増える分だけ当選確率は上がるので、なんと最大33倍までアップします!書き込みをされた方には抽選で120名様に東北各地を走るローカル線の車両をモチーフにデザインしたオリジナルTシャツが、300名様にオリジナル手ぬぐいが当たります!

◎「行くぜ、東北。×All About」夏展開始まりました。
「行くぜ、東北。」と「All About」の特別企画。東北のスポット&グルメ&人を紹介。各県のミスと一緒に巡る、地元の人のおすすめスポット、東北を元気にする人達へのインタビューなど、東北の魅力が満載。
http://allabout.co.jp/1/237815/1/product/237815.htm

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cola

Coca-Cola – One World, One Game – Japón

The 2014 FIFA World Cup™ in Brazil is approaching fast. The FIFA World Cup™ isn’t just about one country though, it truly is the World’s Cup! To celebrate fans of the greatest football event on Earth, FIFA & Coca-Cola are inviting the world to Brazil for this historic event.

Young men and women from cities and communities around the world were invited to the 2014 FIFA World Cup™ in Brazil by Coca-Cola. From an isolated community in the Amazon in Brasil, to the forgotten city of Ramallah, Palestine, Eastern Europe, and the tsunami affected area of Otsuchi, Japan. Because the 2014 FIFA World Cup™ is truly the World’s Cup and everyone is invited!

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東北未来絵本 あのときあれからそれからそれから

『東北未来絵本 あのとき あれから それから それから』は、山形新聞社と絵本作家の荒井良二さんが、震災発生から1年たった2012年3月11日の朝刊に掲載した「震災を子どもたちに語り継ぐ絵本をつくろう」という呼びかけに応じて、新聞社によせられたたくさんの震災体験をもとにつくられました。

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無料で学習できるeラーニング教材「防災かあさん」/みんなの防災部

東日本大震災で被災された母たちは、いざという時の備えの重要性を語っていました。
「わたしの家族はわたしが守る!」家族のことをいちばん気にかけている母親(父親)に学んで欲しい防災や備えの知識を、無料で学習できるeラーニング教材が助けあいジャパン みんなの防災部「防災かあさん」です。

<防災かあさんの特長>
・誰でも無料で受講できる。
・地震、津波をはじめ、火山噴火、原発事故等の様々な災害を網羅する問題を提供。基本問題の他、毎月5問追加で提供し、月に1度は防災を意識する仕組みとなっている。
・日本を代表する防災専門家による監修。
 東宏樹氏(独立行政法人防災科学技術研究所)、石井布紀子氏(特定非営利活動法人さくらネット 代表理事)、兼子佳恵氏(特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク 代表理事)、佐竹直子氏(特定非営利活動法人市民恊働ネットワーク長岡 理事)、田村太郎氏(一般社団法人ダイバーシティー研究所 代表理事・復興庁非常勤職員)、福和伸夫氏(名古屋大学減災連携研究センター センター長・教授)
・東日本大震災、阪神淡路大震災、新潟県中越地震の被災者の経験を反映。特に、東日本大震災を経験した母親たちにインタビューを実施し、当時の状況と防災についての動画で配信する。
・パソコン及びスマートフォンで受講することができ、移動時間や空き時間といった隙間の時間で受講することができる。(スマートフォンAndroid版は後日提供予定)

▼助けあいジャパン みんなの防災部
https://bosai.tasukeaijapan.jp/

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smile

LOOK EAST PROJECT -POWER OF SMILE-

直接的なことは何も出来ないかもしれない。
でも、被災地に対する想いと1日も早い復興を願う気持ちを持ち続けたい。
わたしたちに何が出来るのかと考えたとき、すぐに浮かんだの
は“笑顔”になれるキッカケを作ることでした。
「POWER OF SMILE」を合言葉に、見て笑顔になれる、元気が湧い
てくる写真とメッセージを届けたいと思います。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之