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superorchestra

がんばろう!日本 スーパーオーケストラ

毎日希望奨学金チャリティコンサート

【日時】2016年3月15日(火)開演19:00 開場18:30
【会場】サントリーホール
【料金】3,000円(全席指定)

【プログラム】
 ○ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
 ○サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
 ○ラヴェル :ボレロ ほか

<毎日希望奨学金について>
毎日新聞社は、東日本大震災で保護者を亡くした「震災遺児」を支援する「毎日希望奨学金」制度を設け、学業継続が困難になった生徒や学生に奨学金を給付しています。
皆さまから多額の善意が寄せられており、奨学生は毎年増えて続けています。
2011年5月から開催しているこのチャリティーコンサートも6回目を迎えます。
このコンサートでは会場に募金箱を設置し、出演者が奨学金への協力を呼びかけます。
全国各地で活躍する一流の演奏家が一夜限りのオーケストラを結成し、名曲を演奏します。どうぞお楽しみください。

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kizunaconcert

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」

2016年1月29日 (金)

コンサート募金福島音楽

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」が今年も開催!
今回は、福島県から吹奏楽コンクール県大会金賞の実力を誇る相馬高校と相馬東高校等の吹奏楽部の高校生約60名が“Green Wind Ensemble ふくしま”を結成して上京します。さらに、クラリネット奏者・橋爪恵一さんを音楽監督に迎え、『飛んでイスタンブール』の庄野真代さんや『Mr.サマータイム』のサーカスの叶高さんらのスペシャルグループ「ベルボトムズ」と共演。フィナーレには会場全体で大合唱を予定、大勢のパワーみなぎるコンサートとなります!そして、このコンサートによって集まった募金は公益社団法人国土緑化推進機構がすすめる被災地の緑化や防災林等の整備に充てられます。

今年も皆さまのお越しをお待ちしております!!

・日程
2016年3月13日(日) 13時00分開演 ※開場は開演時間の30分前
・出演者
Green Wind Ensemble ふくしま
ベルボトムズ

・音楽監督
橋爪恵一

・応募方法・期間など
入場無料 100組200名様ご招待

【応募期間】 ~2016年2月12日(金)※当日消印有効
【応募方法】 申込一件につき2名までの応募になります。①②のいずれかの方法からとなります。

①郵便はがき
ハガキ
裏面に必要事項(下記の4点、該当される方は★を含む5点)を明記のうえ、下記の応募先までご郵送ください。
②FAX
A4用紙に下記【必要事項】(4点、該当される方は★を含む5点)をご記入のうえ、ご送信ください。

【必要事項】 1.郵便番号・住所 2.氏名(フリガナ) 3.電話番号 4.希望人数 ★5.団体名(フリガナ)
【送付先】 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10全労済会館B1スペース・ゼロ「きずなコンサート」係
FAX:03-3370-9140
【入場券の発送】 当選はがきの発送をもって当選通知にかえさせていただきます。(落選者には通知なし)

・主催 公益社団法人 国土緑化推進機構、きずなコンサート実行委員会
・共催 全労済ホール/スペース・ゼロ
・協賛 全労済
・協力 NPO法人 国境なき楽団、できることをできるだけプロジェクト、日本赤十字社

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iwtmrk

「絆・デザイン魅力創造事業展」 三陸の海から「海賊」が、北上山地から「マタギ」がやってくる。

川口銀座商店街振興組合(樹モール)は、NPO法人遠野まごころネット盛岡事務所との協働事業として、『絆・デザイン魅力創造事業展』を1月30日(土)・1月31日(日) の2日間 樹モール商店街の「燦ぎゃらりー」と「情報館 燦プラザ」にて開催します。

岩手県山田町の若手8名で結成された 漁師グループ「第八開運丸」の海産市や、マタギの里 大槌の「マタギ倶楽部」の純国産ハチミツの量り売り などをお楽しみいただけます。

<日時>
2016年1月30日(土) 11:00~18:00
2016年1月31日(日) 11:00~17:00

<会場>
燦ぎゃらりー・情報館 燦プラザ
埼玉県川口市栄町3-11-22

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AndazTokyo

あの日から5年 「忘れない」「続ける」 被災地の皆さまに今一度思いを寄せるためのチャリティイベント

世界の医療団は、2011 年 3 月 11 日の東日本大震災発生直後から医療支援活動を開始し、現在も「忘れない」「続ける」を合言葉に、こころのケア活動を福島県で続けています。いつ帰宅できるのか、家はあるのに帰れない…。震災から 5 年の歳月が経過し、被災された皆さまが置かれている背景は多様化しており、よりきめ細やかな「こころの支援」が必要となっている状況です。
震災から 5 年を迎える 2016 年 3 月 11 日、世界の医療団では、アンダーズ 東京様のご協力を賜り、被災地の皆さまに今一度思いを寄せるべく、チャリティイベントを開催できる運びとなりましたので、ここに謹んでご案内を申し上げます。虎ノ門ヒルズのアンダーズ 東京 51 階 Tokyo スタジオにて、世界で活躍されているテノール歌手のマシュ サショー氏とピアニストの十川菜穂氏によるコンサートを開催いたします。また、コンサートの後は、「福島の今」を映像や医療ボランティアの生の声を通してお伝えするとともに、アンダーズ 東京様がご用意くださいます素晴らしいブッフェをお楽しみいただきます。
このチャリティイベントへのご参加に際し頂くご寄付は、世界の医療団の被災地での医療支援活動へ充当いたしますことを、ここにお約束を申し上げます。3.11 から 5 年の節目に、被災地の皆さまに今一度思いを寄せる一夜を、多くの方々とともに過ごすことができますことを心より願っております。世界の医療団はこれからもニーズと資金と人材がある限り、被災された方々に寄り添い続けます。皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。
世界の医療団 日本
理事長 ガエル・オスタン

【コンサート&ブッフェ プログラム 】

日 時: 2016 年 3 月 11 日(金) 18 時 30 分 開場、19 時 開演
会 場: アンダーズ 東京 51 階 Tokyo スタジオ
ご寄付: お一人 10,000 円もしくはそれ以上(被災地での医療支援活動に対するご寄付となります)
出演アーティスト: マシュ サショー Matthieu Sachot (テノール Tenor)
十川 菜穂 Naho Sogawa (ピアノ Piano)

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otsuchivarietyshow

おおつちバラエティーショー

2016年1月26日 (火)

イベント大槌

おおつちバラエティーショーは、大槌町に住むじいちゃん、ばあちゃん、子ども、孫…、みんなでともに笑い合いたい! そんな思いに共感したメンバーにより立ち上がった企画です。
演出は、今回を機に演劇活動を再開した「波工房」、実行委員長は大槌のご当地ヒーロー「ホウライオー」が、副委員長は大槌町のキャラクター「おおちゃん」がつとめます。
メインの劇は、大槌町でも深刻化しつつある、「人口減少問題」というシリアスなテーマを題材にしつつも、笑いあり、涙ありの楽しいドタバタコメディーに仕上がっています。
2016年2月28日(日)に大槌町城山公園体育館で開催。
演劇に加え、音楽やダンスなど、さまざまな団体がステージ出演する予定です。

日程:2月28日(日)開場12時半/開演13時
会場:城山公園体育館アリーナ
入場料:無料(町内送迎バスも運行します)
主催:大槌バラエティーショー実行委員会事務局
(大槌町総合政策課 0193-42-8724 / 公民連携室 0193-27-8168)

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suzukiandfriends

東日本大震災復興支援チャリティーコンサート 鈴木秀太郎と仲間たち

<復興支援コンサートの開催にあたって>
5年目を迎える東日本大震災からの復興は道半ばで、被害を受けられた皆さまには深くご同情申し上げます。 私は、米国を中心に音楽活動を行ってまいりましたが、今回、日本国内で何らかの形でお役に立てないかと思い、仲間と共にチャリティコンサートを企画いたしました。一同、皆さまへの想いをひとつにして、ささやかではありますが復興へのエールをお送りしたいと思います。なお、お寄せいただいた収益を2012年3月 福島県相馬市に創設され、子供たちを対象に、オーケストラ、コーラス、吹奏楽活動を支援している 社団法人「エル・システマジャパン」、及び大震災後、宮城県女川町、岩手県大槌町で始められ、小学生から高校生へのキャリア学習、プロジェクト学習を通じ、未来のリーダー育成を目指す認定NPO 「コラボ・スクール」に寄付させていただきたいとおもいます。どうぞ、皆さまの暖かいご支援をお願いいたします。
鈴木秀太郎(米国、バージニア在住)

2016年3月11日(金)18:30開演(18:30開場)
銀座王子ホール、
演奏 : 鈴木秀太郎(ヴァイオリン)
セイダ・ルガ・鈴木(ピアノ) 進藤桃子(ピアノ)
特別ゲスト:岩崎洸(チェロ)

曲目:フランク:ヴァイオリンソナタ イ長調(鈴木秀太郎)
リスト:愛の夢(進藤桃子)
ドビュッシー:映像第2集より 金色の魚
ドビュッシー:前奏曲 第1集より アナカプリの丘、亜麻色の髪の 乙女、
ミンストレル
ブラームス:ピアノ三重奏曲 第2番ハ長調 作品87
(鈴木 秀太郎、岩崎洸、セイダ・ルガ・鈴木)

チケット料金:4000円(全席自由)
<チケットのお取り扱い>
王子ホールチケットセンター:03-35674-9990  ( 月~金10:00~18:00)
インターネット受付 www.ojihall.jp

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michinokubora

ボランティア参加者募集!みちのく潮風トレイルをひらく in 岩手県山田町

みちのく潮風トレイルの道づくりを通して、 震災復興に貢献することを目的としています。

山田町のトレイルを拓くため、参加者の皆さんの手によって以下の作業を行います。
 ●カマによる草刈
 ●倒木切断・処理
 ●斜面の歩道化
 ●ルート内のゴミ拾い 等

開催日時:
 (1)平成28年2月6日(土) 09:15~11:00 (※講座)
 (2)平成28年2月6日(土) 12:30~15:00 (現地作業)
 (3)平成28年2月7日(日) 09:15~11:00 (現地作業)
 ※タイトル:「自然公園の歩道におけう定常的な管理作業(仮)」
  講師:北山崎の自然を守る会 会長 平坂忠三氏
  場所:山田町中央コミュニティーセンター(町立図書館横)
  受付:08:50~

申し込み:
 先着順・事前申し込み制(定員20名)
 添付のファイルを開き、「お申込み」の内容を、下記のアドレスに送付するか、
 または、FAX(044-822-1661)でご送付ください。

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気仙沼と、東日本大震災の記憶

本展は、「東日本大震災をいかに表現するか、地域の未来の為にどう活かしていくか」をテーマとするこの常設展示「東日本大震災の記録と津波の災害史」を、東京地区で初めて大規模に紹介するもので、被災現場と被災物の写真パネル約260点、被災物(現物)10点に関係歴史資料を加えて展覧いたします。そして、リアス・アーク美術館の特色あるもう一つの常設展示、地域の歴史・民俗資料をまとめた『方舟日記―海と山を生きるリアスなくらし―』をもとに、生活文化資料を特別展示し、気仙沼・南三陸地域が育んできた豊かな地域文化の一端もご紹介します。
被災地域の復興は、5年目を迎える今もまさに進行形で行われています。本展をつうじて、震災から2年目の時点でまとめられた記録を今日あらためて見直すことが、さまざまな物・事に想いを巡らせ、記憶を更新/形成しつつ、地域と世代を超えてともに考えていく一助となれば幸いです。
———————–
リアス・アーク美術館 「東日本大震災の記録と津波の災害史」
【会 期】:2016年2月13日(土)〜2016年3月21日(月)時 間:10:00~18:00
※入館は17:30まで。休館日:月曜日 ただし、3月21日(月曜日・祝日)は開館。
【観覧料】:一 般 無料 大高生・65歳以上 無料 小中生 無料

主催:目黒区、公益財団法人目黒区芸術文化振興財団 目黒区美術館
特別協力:リアス・アーク美術館
————————

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百貨店友の会 東北応援キャンペーン

2016年1月16日 (土)

イベント企業の取り組み

あなたの心に残る東北の風景、特産品、エピソード等をお寄せください。
抽選で東北の旅や特産品、商品券などをプレゼントいたします。

応募フォームに、あなたの心に残る東北の風景、特産品、エピソード等をご記入の上、
アンケートにお答えいただき、ご応募ください。
【募集期間】2015年12月25日~2016年1月25日

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rainbow

【セミナー情報】 震災5年目を迎える被災地の暮らしは今~今求められるボランティア~

2016年1月16日 (土)

イベント支援団体

移動支援Rera(以下Rera)は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻を中心に、「移動困難者」と呼ばれる方々を対象に送迎ボランティアを行っている団体です。移動困難者の方々は、自力での移動が困難で身寄りがない高齢者、障がい者、病気の方など、“復興”から取り残されてしまいやすい方々がほとんど。今もなお、被災当事者をドライバーとして雇用しつつ、全国からのボランティアの力を借りながら支援を継続しています。

震災からまもなく5年。石巻市では復興住宅の建設が進み、仮設住宅からの移転が始まりました。そこで見えてきた新たな被災地の課題や震災5年目の今だからこそ求められるボランティア等について熱く語っていただきます!お気軽にご参加下さい。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之