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がんばれ日本!がんばれ東北関東!応援ソング ♪MAKE US ONE♪ IN 逗子

2011年3月31日 (木)

メッセージ動画音楽

ひとりじゃないよ♪こころは一つ♪2011.4.1 東北関東大震災、がんばれ日本!がんばれ東北関東!歌メッセージ(MAKE US ONE)IN 逗子
MAKE US ONE GOSPEL CHOIR PECO佐藤恵子&タカオ ANDY安藤尚美&ナユタ&キワコ 三輪めぐみ MICHAN桜井光津江 RUN堀口綾子&ジュイ RYOKO井上亮子&カオ KEI中屋恵子&サキ&キエ MAKI岩淵真希子&ネネ SACHI佐藤幸子&コウタ BIKKURI青柳三保子
♪Make us one♪ 主にあって ひとつ ぼくらは ひとつ 世界中 手をつなぎ 主と ひとつ Make us one Lord, Make us one. Holy sprit, Make us one. Let your love flow, So the world will know we are one in you.

 

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復興支援ソング「One Wish」

最新のアルバム「願いの塔」に収録されているEXILEの「One Wish」という曲です。もともとはハイチ大地震の復興支援のソングとしてリリースされました。 今回の東日本大震災で被災された方々を少しでも元気づけることができればと思い、アップしました。 歌詞も共感できますし、歌も聴き入ってしまいます。 映像は2010のライブツアー「FANTASY」からの映像を加工したものです。 一日でも早い復興をお祈りしております。

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届け! みんなの元気玉 ~ AKB48 × 週刊プレイボーイ vol.4

東日本大地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
この「届け!みんなの元気玉」と題した動画は、被災された方々のために何かできないだろうかと考えた週刊プレイボーイ編集部が、被災地の一日も早い復旧を願い、AKB48の皆さんの協力を得て作った応援メッセージです。この動画の再生によって得た収益は、すべて東日本大地震の被災者のために寄付いたします。その結果は、集英社のHPや集英社が発行する雑誌上などで必ずご報告します。なお、AKB48「誰かのためにプロジェクト」は義援金を募っています。詳しくは ⇒ http://www.akb48-gienkin.com/また「元気玉」に関してはこちらの動画も参照してください。http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY

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被災地にエールを送ろう! 今こそ立ち上がれ ニッポン! STAND UP! JAPAN

西川貴教をメインパーソナリティーとし、被災地へエールを送るべく「STAND UP! JAPAN」賛同者の皆様と共に、募金及びチャリティーオークション参加の呼び掛けや、アコースティックLIVE等を行い、約9時間の生配信(ニコニコ生放送・GyaO生放送)を行う。

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Pray for Japan from Peru

ペルーリマ市の極貧地域インマヌエルで日本語を学んでいる子供達が、日本の被災地の皆さんに向けて励ましのメッセージを送っています。今回はお家を開放してくださっている­マリさんのコメントです。いつも復興を覚えて祈っています。ガンバレ!日本!!

Soy un Misionero Japones, estoy trabajando en Enmanuel Lima. no tenemos agua y luz,,,,pero tenemos la luz verdadero. nuestra Iglesia queremos para apoyar a hermanos de Japon.” Estamos orando por Japon, esfuerzate hermanos de Japon!! “

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メキシコから東日本大震災 大大大 の被災者を支援

メキシコ・カンクン在住の日本人とメキシコ人の有志グループ「ánimo japón cancún」は、2011 年 3月 11 日に発生した東日本大震災による被災者の支援を目的とした寄付プロジェクト「ANIMO JAPON!」を立ち上げ、2011 年 3 月 20 日から 27 日にかけ、メキシコプロ野球チーム Tigres de Quintana Roo ホームスタジアムにおいて、日本人デザイナーとメキシコ人デザイナーによるオリジナル・デザインのチャリティ T シャツを販売し、550 枚を売り上げました。3 月 29日現在、カンクン にあるホテルやレストランなど、その他の場所での T シャツ販売による収益および募金により、総額約 100,000 ペソ(約 70 万円)が、在メキシコ日本国大使館を通じて、日本赤十字社に寄付されました。

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海外からの応援メッセージ ~PRAY FOR JAPAN~ 

世界の方々からいただいた応援メッセージを集めたページをSTWと言う旅行社が作成。

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震災チャリティー ドローイング展「Help!」

震災チャリティー ドローイング展「HELP!」

2011年3月11日に起きた大地震を皮切りに、日本はそれまでの極東の小さくてエキゾチックで、伝統とテクノロジーの共生する国などとは別の視点で、世界の注目を集めることになった。最初の地震のニュースを聞いて、多くの日本人が『いつもの地震。対策は万全。大丈夫。』と思ったのが実情ではないだろうか。そのあとに続く津波、余震、原発事故、放射能汚染、そしてそれらの災害から引き起こる電力不足、水や食べ物への影響、計り知ることのできない不安を誰が想像していただろうか。

この大震災に関して、世界各国でそれぞれの注目点や情報量、やりかたを異にしながらも、様々なメディアが様々な情報を流し、インターネットというツールによってもまた多種多様な情報を各々が目に耳にしている。被害規模や原発問題などもさることながら、欧米の注目をより集めたのはやはり、世界第三位のGNPを誇る先進国である日本がこのような大災害に見舞われたという点であり、彼らにとって発展途上国への災害よりもより現実味をおびていたからであるともいえる。

そのような状況のなか、多くの海外在住日本人たちが 遠く離れたそれぞれの土地で、 抗うことのできない自然の大きな力の前で必死に生き延びようとする母国を想い、少しでも自分たちには何かできないのか、と自問自答する。ここパリでも、コンサート、舞台公演、展示即売会、バザー、など多くのチャリティーイベントが開催されている。

 

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東日本大震災支援Help!展

Grâce à tous les artistes participants, la galerie premier regard, les acquisitionneurs d’oeuvres, les bénévoles et vous tous qui se sont déplacés pour notre exposition, nous avons récolté 52 300 € en vente d’oeuvres d’art et 411,76 € avec les dons : Total de 52 711,76 €

皆様のご協力とあたたかいご支援の元、東日本大震災支援Help!展は、作品の売り上げにより52 300 €(625万円相当)、募金により411,76 €(4万9千円相当)、合計額52 711,76 €(629万円相当)を集めることができました。ありがとうございました。

 

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東日本大震災お見舞い申し上げます

3月11日、東日本大震災の知らせを聞いて、テレビをつけると、最初に目に飛び込んできたのがお台場の映像で、煙を出して燃える工事中のビル、フジテレビ、そして娘が住むマンションが映っていた。
それから、すさまじい津波の被害、原発事故と、想像を絶するニュースばかりが続き、何はともあれ日本に帰って来た。
サンホセからニューヨーク乗り換えて羽田着。日本行きの飛行機はほとんど外国人がいなかった。東京から脱出する人はたくさんいても、日本に向かう外国人はほとんどいないらしい。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之