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スマイルピース

スマイルピース ベルマーク

2013年9月30日 (月)

チャリティ子ども

東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)で被災した学校、子どもたちにスマイルピースのベルマークを寄付してください!
寄付されたベルマークは、ベルマーク財団の大震災寄贈分として、被災地の支援にあてられます。

【スマイルピース ベルマークの寄付方法】
スマイルピース ベルマークの対象商品を購入する際に「震災援助に寄付」 をお選びください。
寄付されたベルマークは、定期的に合算して加盟店よりベルマーク財団に寄贈します。寄贈したベルマークは、東日本大震災(東北地方太平洋沖大地震)で被災した学校の必要な設備や教材を購入する資金に使われます。
※「ベルマークの寄付」の為、義援金等をいただくものではありません。この寄付によるお客様のご負担は一切ございません。

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遠野弁

「遠野弁ラジオ体操」CD発売

2013年9月29日 (日)

ラジオ遠野音楽

ボランティアさんに大好評!毎朝行っている「遠野弁によるラジオ体操」がCDになりました。遠野山中での新規録音には小鳥達も参加!聞けば自然あふれる情景が目の前に広がり、ついついカラダも動き出します! (号令:鈴木一彦 伴奏:桜井朝子 イラスト:小林美樹)

昨年の夏から始めた「遠野弁ラジオ体操」。皆様からのたくさんのご好評の声におこたえし、
8月6日より遠野本部でCD発売を開始いたしました!
8月15日からは東京事務所でも、8月18日からは通信販売も開始しました。まごころショップにてご注文ください!

※今回のCD作成の模様はNHK「ニュースウオッチ9」でも紹介されました。録画はこちらからご覧になれます。

 

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machifes

まちフェス~伊達ルネッサンス

2013年9月28日 (土)

イベント宮城福島

まちフェス~伊達革命ルネッサンス~とは?

地域に思いを持った人々によるチャレンジを、
プログラムとして体験し、地域をの魅力を再発見するプロジェクトです。

第1回では、宮城県亘理町、山元町、福島県新地町をエリアに
人と人、町と町がつながり、24の個性的なチャレンジがうまれました。

まちフェスでは、地域で何かチャレンジしたいという人を”達人”と呼びます。
”達人”を通じて、普段とはちょっとちがった、地域復興(ルネッサンス)を味わいませんか。

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シゴトガイド

東北応援物産展&南三陸町写真展 |9/28.29千歳にて開催

9/28(土)9/29(日)10:00~18:00
千歳アウトレットモール・レラ レラアトリウム

●東北応援物産展
被災企業・個人・グループの商品販売。味噌・醤油・ドレッシング・お菓子・手作り雑貨などを販売します。

●南三陸町写真展
東日本大震災による大津波で宮城県南三陸町の自宅兼写真展を失った佐藤信一さん(47)の写真展「南三陸からのメッセージ」。一番苦しいときの写真を残す。この先、何が起きても、みんなが乗り越えられるように」と、唯一もって逃げたカメラで地震直後から失われた町が元通りになるまでの道のりを今も撮りつづけています。

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morinotosyokan

日本を支える子どもたちを、東北から送り出したい|森の図書館

2013年9月27日 (金)

図書館大槌子ども

「亡くなった大切な人に思いが伝えられるように」と自宅の庭に置いていた電話線がつながっていない電話ボックス「風の電話」がきっかけで、大槌町浪板に石造りの小さな図書館が建った。花の匂いをかぎ、鳥の声に耳をすませながら本を読んでほしい-。佐々木格さん(67)はそう願う。

報道を通じて、風の電話を知った被災者や全国のボランティアが訪れるようになった。「ようやく別れを告げられた」。ボックスの中に置かれたノートには、そんな言葉が並ぶようになった。2011年6月、風の電話のことを知った東京の出版社を創業した藤森建二さんが佐々木さんの元を訪れた。自然に囲まれた環境を「子どもたちのために生かそう」と2人で図書館の開館に思いが至った。
もともとギャラリーにしようと、庭の一角に石を積み上げていたコテージを図書館にすることに決めた。ボランティアたちと一緒に急ピッチで作業を進めた。本は藤森さんのほか、佐々木さんの知人、活動を知ったボランティアらから寄贈を受け、約1千冊を集めて2012年4月にオープンにこぎつけた。
2階建て約40平方メートルの建物はすべて手作りだ。開館後、全国から「図書館に置いてほしい」と送られ、蔵書は約4千冊に登る。1階には写真集や画集、新書、文庫本がそろい、談話用のテーブルが置かれている。2階は絵本や児童書が中心だ。子どもたちが好きな姿勢で読めるようにカーペットを敷き、ソファを備えている。

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kizuna311bosyu

kizuna311「前を向いて一歩先に進めるような言葉」を募集

2013年9月26日 (木)

kizuna311メッセージ

● 全国から集まる「122の言葉」のカレンダー
被災地の方々に言葉をもらったり、全国の方々からも言葉を寄せていただきます。
紙をめくるとそこには、「前を向いて一歩先に進めるような言葉」が目に飛び込んできます。
その言葉を読むことで、みんなが被災地のことを忘れない。勇気づけられる。何でもない日の尊さを知る。そんな言葉を集めたいと考えています。

□募集方法
・Webサイト[kizuna311]内の応募フォーム(http://kizuna311.com/
・メール info@kizuna311.com
・FAX 03-3560-3726

□募集〆切
2013年12月1日(日)

2011年3月15日、渡辺謙(俳優)と小山薫堂(放送作家)が呼びかけ人となって開設・発信している被災地支援メッセージサイト[kizuna311]。“Tsunami”よりも、“Kizuna”という日本語を世界の共通言語にしたいという思いで、たくさんの方々の心に希望を発信しています。
震災から1年が過ぎたとき、私たちは「kizuna311 前を向くカレンダー」を作りました。
2012年3月12日から翌2013年3月11日まで続く、3日めくりのカレンダー。紙をめくるとそこには、主に被災地から集まった「前を向いて一歩先に進めるような言葉」が目に飛び込んできます。震災の苦しみ悲しみを忘れず、勇気や絆をいつまでも共有するために。当時、このカレンダーは全国の書店等で販売し、1冊買うと、もう1冊が被災地の方に届くという仕組みでした。言葉募集には1000人以上のご参加をいただき、出版以降たくさんの反響の声をいただきました。
しかし、私たちは次年度のカレンダーについて再検討したとき、誰と一緒になってどこに向かって発信したらよいかと躊躇してしまい、結果として制作を断念してしまいました。いま、改めて復興ということを考えたときに、東北の被災地に限らず、日本全国が世界が、今一度つながることこそが大切なのではないか、そんなことを考えるに至りました。
そこで改めて、多くの人々の想いの込もった言葉を集めて、素敵なカレンダーを制作したいと考えています。まずは、「言葉」募集のお知らせのご協力を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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sennoneiro

TSUNAMI VIOLIN Project Official PV

TSUNAMI VIOLIN Project -千の音色でつなぐ絆-

追悼の想いと復興への願いを音色に乗せ、”TSUNAMI VIOLIN”を千人のヴァイオリニストがリレーのように弾き継いでいくプロジェクトです。

プロ・アマを問わず、またクラシックだけでなくジャンルを超えて、世界各地で千の音色を奏で、復興への想いをつなげていきます。

千羽鶴や千手観音。日本人は古来から、心からの願いを叶えたいとき、「千」という数字を用いてきました。

千年に一度の大災害といわれる東日本大震災。このプロジェクトでは千という数字を希望に変えて、弾き継ぐことで震災の記憶を風化させず継続的に支援を続けていくこと、支援を訴えていくことを目的としています。

TSUNAMI VIOLIN に千人の演奏家の音色が弾き込まれ、このプロジェクトが一区切りを迎えるまでには楽器自体が歴史を刻んで成長していくような長い時間を要します。

演奏家の手から手へ弾き継がれていくにつれ、被災地の復興が進んでいくことを。

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頭脳で訓練せよ!「クロスロードゲーム」

ゲームをしながら地震や感染症について議論する「クロスロードゲーム」

大地震の被害軽減を目的に文部科学省が進める「大都市大震災軽減化特別プロジェクト」の一環として、矢守克也氏(京都大学防災研究所准教授)、吉川肇子氏(慶應義塾大学商学部准教授)、網島剛氏(ゲームデザイナー)の三氏によって開発され、完成したのが「クロスロード 神戸編・一般編」だ。これは、阪神・淡路大震災の際に、神戸市職員が実際に直面した課題などをカード化したもので、「人数分用意できない緊急食料をそれでも配るか」、「学校教育の早期再開を犠牲にしても学校用地に仮設住宅を建てるか」など、画一的な答えのない設問が盛り込まれている。

クロスロードは文部科学省大都市大震災軽減化特別プロジェクト(林春男研究グループ)の成果物です。

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p@ct

陸前高田復興支援説明会~若きリーダーが語る被災地のいま、そしてこれから~

運営団体のP@CTが主催となり、陸前高田で結成された団体による説明会を東京にて行いますので皆様、ぜひお越し下さい!
詳細は下記にてご確認ください。

<イベントのチラシはこちら>

東日本大震災から2年半。あの日、突然故郷を奪われた人々が、被災地で日々奮闘を続けています。あの日から変わったことは何なのか、変わらないことは何なのか・・・ そして、私たちに何ができるのか、何をすべきなのか・・・本説明会では、企業や支援関係者を対象に、いま必要とされている支援について、陸前高田の若きリーダーが語ります。

【日 時】2013年9月27日(金)19:00〜21:00(受付開始 18:30)
【場 所】文京シビックセンター 26階 「スカイホール」(東京都文京区春日1−16−21)
【定 員】90人(先着順)
【資料代】1,000円(当日受付にてお支払いください)
【主 催】特定非営利活動法人 P@CT(パクト)
【協 力】SAVE TAKATA、難民支援協会、笑顔プロジェクト、遠野まごころネット
【後 援】陸前高田市

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TEDxTohoku 2013

2013年9月23日 (月)

イベント山形講演

”まだ見ぬ”みちのく”へ、ともに”
東北の歴史は、自然の厳しさとともに歩みつづけてきた。
やまうみに囲まれ、生きようとした人々が、多様な文化を育んだ山形。
土地とともにあろうとすることで生まれる知恵があることを、この場所は静かに教えてくれる。
古くから蓄積された叡智に、今を生きる私たちが息を吹き込み、
東北の血が通うアイデアを生んでいく。
この地の豊かさから、私たちの未来を創ろう。
まだ見ぬ“みちのく”へ、ともに。

開催日時:2013年10月13日(日)
開催時間:開場9:15 セッション10:00〜18:30
Session 1 10:00-11:30Session 2 13:00-14:30Session 3 15:00-16:45Session 4 17:00-18:30

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之