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tomodachi-charity

トモダチチャリティーベースボールゲーム/東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」

デレク・ジーター氏・松井秀喜氏の参加により行われるチャリティベースボールイベント。このイベントは、東日本大震災の被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」のチャリティ、および野球を通じて日米両国の子どもたちの親睦を目指すという趣旨のもと、実現したイベントです。

開催日:2015/3/21(土・祝)
開場開演: 17:00予定
※オープン戦の終了時刻により時間は変更になる可能性がございますので、予めご了承下さい
会場:東京ドーム

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ganbaare

気仙沼から「元気」を。GANBAARE(ガンバーレ)

気仙沼の希望を叶えるため、GANBAARE(ガンバーレ)はあらゆる可能性に取り組みます。
GANBAARE(ガンバーレ)は、帆前掛け製品のシート制作や縫製制作の技術を持った職人の皆さんが気仙沼の復興を信じて集まり、小さな工房からはじまった会社です。おかげさまでネットショップを構えるまでになりましたが、GANBAAREのシゴトはこの「気仙沼帆布事業」がスタートです。この他にも新たな事業をどんどん進め、気仙沼の希望を灯してまいります。

◆やっぱ銀座だべ 東北支援・東京銀座いきなり市場2015に参加します!

2月17日(火)から銀座三越で開催されるイベントに参加します!GANBAAREだけでなく、気仙沼の様々な特産品の展示・物販が行われます!イベント期間中は、あのテレビでもおなじみの「阿川佐和子」さんのトークイベントも開催されますよ!ぜひ皆さまお誘い合わせの上、ぜひご来場ください!

『やっぱ銀座だべ 東北支援・東京銀座いきなり市場2015」
日時:2月17日(火)〜22日(日)
場所:銀座三越 9階テラスコート
住所:〒104-8212 東京都中央区銀座4-6-16

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fukkohoyo

東日本大震災復興への祈り 「復幸」―法要とコンサート

平成27年3月11日 真言宗豊山派仏教青年会が国際フォーラムにて 東北復興のためにチャリティー法要 並びにコンサートをします。

ー復興から復幸へー

押しつぶされた家屋、絶望と当惑に満ちた顔また顔・・・・・・。震災後、ボランティアで相馬市に入った私たち真言宗豊山派仏教青年会は、言語に絶する自然の猛威を目の当たりにしました。以来、復興を支援するため各地で法要とチャリティー公演を続けています。みほとけへの祈りは必ず力になる、そう信じながら。

震災から4年目の平成27年3月11日、私たちは東京国際フォーラムを祈りの場に変えます。被災地の誰もが、また幸せを取り戻せるように。
あなたの祈りの力をお貸しください。

【イベント詳細】
日時
平成27年3月11日(水)
18:00開場
19:00開演

場所
東京国際フォーラム ホールA

全席指定
S席10,000円 A席8,000円

出演
真言宗豊山派青年僧・渡辺貞夫(サックス)・林英哲(太鼓)

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airu

東日本大震災チャリティー商品/AIRU

世界で1つだけの「KATO’」オンリーショップ
長年、世界のデザインシーンでデニムを中心にして活躍してきたデザイナー、 加藤博が手がける自身のブランド「KATO`」

第9回チャリティー販売商品出品中。

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kimonobazar

東日本大震災チャリティきものバザー

箪笥に眠る着物類を販売し、経費を除く売上全額を被災地に寄付するチャリティきものバザー。

毎年多くの皆さまのご賛同、ご協力を得て、

一昨年は¥1,152,050を「あしなが東日本大地震・津波遺児基金」に、

昨年は¥1,112,228を「みちのく未来基金」に寄付しました。

今年は谷町六丁目の「刻家」さんをお借りして開催します。
3/7(土)14時〜19時
3/8(日)10時〜17時

今回の寄付先も「みちのく未来基金」。
http://michinoku-mirai.org/s/index.html

「みちのく未来基金」に奨学金給付事業指定寄附金として寄付することによって、
バザー売上金の全額(経費除く)が、震災・津波遺児の学費として役立てられます。

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kinenkahei

東日本大震災復興事業記念貨幣

2015年2月9日 (月)

募金行政

財務省は、東日本大震災復興事業記念貨幣(一万円プレミアム型金貨幣及び千円プレミアム型銀貨幣)の発行枚数等を以下のとおり決定しました。

1.一万円金貨幣 発行枚数 4.5万枚/販売価格 95,000円
2.千円銀貨幣 発行枚数 18万枚/販売価格 9,500円

(注)本記念貨幣は、個人向け復興応援国債(801~804回債)を一定額以上保有していただいている方に贈呈するほか、一部を独立行政法人造幣局から販売します。
○本記念貨幣の贈呈については、「復興応援国債「変動10年」商品概要」をご確認下さい。
○本記念貨幣の販売要領については、平成27年5月頃から順次、独立行政法人造幣局から発表される予定です。

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いわて冬期観光キャンペーン ときめきいわて キャンペーンガイドブック

岩手の冬は、毛ガニや牡蠣など旬を迎える食と地酒、温泉、雪を楽しむイベントやウインターリゾート、新年を祝う催事や伝統芸能など、この季節ならではの魅力が盛りだくさん! 詳細は下記のリンクから、またはキャンペーンガイドブックを御覧ください。

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被災地支援ツアー

支援は、その地を訪れることから始まります。

東日本大震災はあらゆる物を破壊し、人々の生活を一変させました。それでも現地では復興が進んでいます。現地で被災者の声を聞き、傷跡が残る地を歩き、食事や買い物をする。それら全てが復興支援に繋がります。

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2015年1月30日 (金)

女川買って応援

~魚が獲れないなら作ってしまえ!~

こんなコンセプトの下、私たちは東日本大震災の被害に合われた方々へ、ものづくりを通した経済的自立支援を目的に、被災者の、ものづくりをする事による収入の確保だけではなく、家や仕事を失った日常の時間の有効活用や被災による心的ストレスの軽減を促し、同時に、非被災者にとって、義援金とは違ったダイレクトな支援と支援の“証”が手元に残る事による“自然災害への啓蒙”を促すプロジェクトを運営して参りました。

そして今、震災から生まれたこだわりのプロダクトを通した新たなブランド化を目指しております。

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MINA-TAN-CHARM

“Support Tohoku Eternal Project”は株式会社ジュン アシダが発足させた東北復興支援を目的とした高品質な小物制作のプロジェクトです。
この一環としてデザイナー芦田多恵と宮城県南三陸町の縫製技術者がコラボレート。一つづつ丁寧な手仕事とハイクオリティな素材が魅力のキュートでラグジュアリーな大人のチャーム(マスコット付きキーホルダー)“MINA-TAN CHARM”(ミナ・タン チャーム)が誕生しました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之