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なすびの福島パワーアップ的エベレスト登頂計画

2014年2月28日 (金)

エベチャレ福島芸能人

福島県出身のなすびが、福島に元気と勇気、夢と希望をと、世界最高峰のエベレストに挑戦します。

2011年の東日本大震災以来、福島への郷土愛を胸に、復興の応援を続けていた中で、
時と共に感じる温度差。特に福島の場合には原発事故の影響で、現在進行形な部分も有り、
複雑な事情を孕み、直接支援だけで無く間接応援も必要不可欠と捉えております。
福島にアイデンティティが有る私が未知の領域に挑み、敢えて困難に立ち向かう事で、
その後押しを世界中から募り全世界に情報を発信、福島への誤解の無い理解を得られる様にし、
福島に良いニュースを届け、私を通じ福島応援への大きなうねりを呼び覚ましたいのです。
更に今回の挑戦を契機にし、永続的な福島への応援活動を行う組織を立ち上げて参ります。

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東北復興応援キャンペーン

~自分たちに出来ることから~

3/1(土)~14(金)「東北3県写真展」
<東北3県写真展 ~道だけが残った、その先に~>
(協力:のがなあつし)

[時間]10:00~21:00
[場所]西館1Fキッズスペース ※観覧無料

残された道と、残されたままの道の先に、新たな道が刻まれる。写真家・のがなあつしが「道」を通じて被災地の今と未来を伝えます。

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東北観光応援します!!~東日本大震災から3年~シンポジウム

東日本大震災の被災地では、復旧・復興の取り組みが弛むことなく懸命に取り組まれています。発災から3年を迎えようとする中で、復興の加速には交流人口の拡大による地域経済へ貢献がさらに求められています。
 このシンポジウムは、これまで取り組んできた観光振興による復興支援を振り返り、「復興の先にある東北の観光」のあり方について広く社会に発信することで、「東北へ行こう」というムーブメントを再び醸成することを目的とします。東北に思いを寄せる国内外の「人」「組織」と被災地のつながりを再興し、「新しい東北ツーリズムの可能性」を見出すスタートの場とします。

【日 時】 平成26年3月9日(日) 13:30~18:30(予定)
                   ※受付開始12:30~
【場 所】 ベルサール半蔵門 イベントホール
     〒102-0083 東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル2F
【定 員】 事前申し込み 先着500名 *定員に達し次第締め切りとなります。

☆当日の様子を【U Stream】【YouTube Live】でLIVE配信いたします。

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東日本大震災 復興支援イベント 「こころのひかり」

2014年2月26日 (水)

イベント音楽食べて応援

3月8日(土)、9日(日)の2日間、
東日本大震災 復興支援イベント
「こころのひかり」を開催いたします。
このイベントは、被災者の方々の復興支援を目的に、
地元有志の方々と共同で取り組みます。
両日開催されるライブでは、
地元で活躍するバンドなどが参加し、イベントを盛り上げます。
また、”気仙沼ホルモン”など、
東北被災地復興支援メニューの販売も行います。
本イベント限定の前売りチケットも販売します。
チケット売り上げの一部は、東日本大震災 復興支援として
寄付させていただきます。
■期間:3月8日(土)、9日(日)
■時間:入場 17:00~/開演 18:30~
■会場:スペースワールド内 ビッグバンプラザ 他

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こどもたちの教育、おとなたちの交流。全国と世界から人が集まる学校と日本一元気な町をつくる!

震災の跡を残しながらも豊かで雄大な雄勝の自然の中に、こども達の生きる力を育む学び舎を造り「皆が訪れたい『まち』づくり」へ!

2011年3月11日をきっかけに街の約8割が津波に流されてしまった宮城県石巻市雄勝町。雄勝では震災から2年半の月日が経ち徐々に漁業再開となるも、街全体はまだまだ深刻な現状である中で、この先の未来へ繋ぐ新たな希望をこの雄勝から発信すべく「雄勝学校再生プロジェクト」をスタートさせました。

舞台は築90年、廃校となって12年が経つ旧 桑浜小学校。
海と山がつながる豊かな雄勝の自然の中での農林漁業や、そこで育まれる食材を使った料理、木を使った木工、雄勝硯や無形文化財の法印神楽など、雄勝でしか実現できない体験を提供する事で
地元の方々の雇用を生むと共に、世界中のこども達の心を育んでく学び舎を造ります。

少子高齢過疎化の象徴である廃校を再生し、「生きる」為の力やいのちの大切さを学ぶ機会を国内、外に提供し、交流人口が増え、雄勝に雇用が生まれ、そして、こどもたちの未来を真剣に考える豊かな町に生まれ変わる。そんな「まち」をつくるプロジェクトです。

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ファイト東北!「おにぎりを食べて東北のこどもたちを応援しよう」

株式会社阪急リテールズと株式会社いいなダイニングは、東日本大震災で親を失ったこどもたちの支援を目的に、2014年2月26日(水)から3月11日(火)まで、『アズナス』、『ラガールショップ』、『ステーションショップ』、『クックデリ御膳』、『おにぎり家一粒』各店で販売するおにぎり1個につき1円を「あしなが東北レインボーハウス建設募金」に寄付します。

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カフェ 三陸人

『社会の課題に、市民の創造力を。』をテーマに、社会課題をデザインの持つ美と共感の力で解決する「issue+design」が仕掛ける、人々との出会いを楽しむ旅のガイドブック第三弾『三陸人』の出版を記念して、書籍の世界を丸ごと体感できる【カフェ三陸人】を期間限定オープンいたします。

【カフェ三陸人】は、『三陸人』の取材時に撮影した沢山の素敵な写真を展示した「三陸人写真展」や、「三陸のモノづくりに触れる会」「三陸牡蠣を生産者と食す会」「三陸人とソーシャルデザインの未来を語るダイアログ」など、書籍『三陸人』の世界を五感で体感できる創造的対話空間です。書籍を読むだけでなく、その世界観を体感いただくことで三陸の魅力を再発見し、たくさんの方々とつながる場を提供いたします。

2014年2月27日(木) 〜 3月4日(火)
Photo Exhibition 11: 00 – 17 :00 @¥300
Workshop Time 19 :00 – 21:00

会場:ニューロカフェ東京(東京都渋谷区神宮前2丁目13-2 2階)

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絵本 きぼうのかんづめ展

あの日、津波に流されずに残ったものがあった。
それは、希望だった。

2011年3月11日、東日本大震災。
宮城県・石巻漁港を襲った大津波で、
多くのものを失った水産加工会社、木の屋石巻水産。
泥の中から出てきたのは、傷だらけになりながらも
流されずに残っていた、たくさんの缶詰でした。

宮城・石巻と東京・経堂の人と人のつながりから生まれた、
確かな希望の物語が、絵本「きぼうのかんづめ」です。

あの日から三年を迎えるこの春に、大阪・梅田で、
絵本「きぼうのかんづめ」展を開催させていただくことになりました。
この展覧会が、あの震災のことを忘れないためのきっかけとなり、
そして、みんなの希望の展覧会になれたら、うれしいです。

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横浜のよさこいチーム-k-one動流夢-公式hp

「東北復興よさこい応援団」チャリティーイベント

2014年2月24日 (月)

イベント横浜祭り

東日本大震災から3年を迎えようとする2014年3月、東北と横浜のよさこい仲間たちが力を合わせて「東北復興よさこい応援チャリティーイベント」を開催いたします。

【開催趣旨】
・よさこい踊りを通じて、横浜から被災地へ元気を発信する。
・震災後3年が経つ今日、東北との交流に携わってきたよさこい仲間たちが一同に介し、賑やかに「よさこいイベント」を行なう。
・「チーム演舞のみ」でなく、来場客と一体になれる体験コーナーを設け、各地の総踊りを通じて人の輪を広げる。

【開催概要】
日時:2014年3月15日(土)
場所:トレッサ横浜 南棟1Fセンターガーデン
主催:東北復興よさこい応援団実行委員会・良い世さ来い事務局
共催:トレッサ横浜
後援:センダイ交流団震災支援事業部・東日本大震災YOSAKOI慰問団
参加チーム:東日本大震災YOSAKOI慰問団に参加したチーム・イベント開催趣旨に賛同するチーム
参加チーム参加費:小人500円・大人1,000円
演舞回数:3回
チーム参加申込は→コチラからお願いします。

【開催詳細】
・全てをボランティアによる活動とし、参加チームの参加費によって運営する。
・参加費の一部を寄付金とし、宮城県名取市内仮設住宅から数名と現地支援団体活動団体をご招待する。
・よさこいイベント開催によって義援金を募り、宮城県名取市内仮設住宅にお住まいの皆様にお渡しする。
※当日ボランティア募集中!

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3月1日(土)震災から3年の被災地を考える

「今だからようやく、前を向けるようになりました」「いつになったら元の生活に戻れるのだろう」。
3年という年月が解決したこと、3年の重みが押しつぶそうとしていること。被災地では時とともに状況が複雑さを増しています。東日本大震災から3年を迎える被災地の現状を、「障がい者」「原発事故の影響下にある方々」という、特に困難な状況にある方々に焦点をあてて報告します。
被災した障がい当事者の方、そして福島で被災した方々にずっと寄り添ってきたスタッフの生の声を、どうぞ聞いてください。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之