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SAKURAハンカチ2014

【限定品】東日本大震災復興応援企画『SAKURA』ハンカチ

2012年、2013年に引き続き、この季節にご好評をいただいております
限定品『SAKURA(サクラ)』ハンカチ<新色>を、まもなく発売いたします。

空一面をうす紅色に染めて、春を知らせる花の使者、さくら。
満開の美しさ、散り際のはかなさ、風雪に耐えて、ほとばしる生命の輝き…。
多彩な表情に人生を重ね、時を超えて愛されている花をモチーフに
<新色>黒地は日本で、<新色>ブルーはドイツでデザインしました。
街にも心にも、かならず優しい春が訪れるように再生と復興の願いをこめて。

お買い上げいただきましたハンカチの売上の一部を
東日本大震災の義援金として寄付いたします。

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Kids Smile Quoカード

「キッズスマイルQUOカード」は、カード1枚に付き50円が、 東日本大震災被災地の子どもたちを笑顔にするための活動に寄附されます。

<目的>
東日本大震災被災地の子どもたちを笑顔にするための活動を支援します。
<活動内容>
①被災地の子どもたちへ「笑顔バス」で笑顔を届ける活動の支援
「子どもの笑顔・元気プロジェクト」笑顔バス
活動団体…(有)プランニング開、NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の共同プロジェクト
②福島の子どもたちの外遊び、自然体験活動(移動保育事業)への支援
活動団体…NPO法人移動保育プロジェクト「ポッケア」
※活動内容は変更になる場合があります。
<販売期間>
2013年12月から2年間を予定(12月6日発売)

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3.11復興支援スタンプのデザインコンテスト

2014年1月29日 (水)

IT企業の取り組み募金

2011年3月の東日本大震災から、もうすぐ3年を迎えます。

LINEでは、今でも支援を必要とする方々が沢山いる現状をうけて、被災地の中学生以下の子どもたちが考案したスタンプをLINEユーザーに販売し、売上を全額寄付するためのコンテストを行います。

選ばれたデザインはLINEスタンプショップにて40種類1セット100円で販売し、売り上げは全て(※)被災地に寄付します。
*売上総額から、アプリマーケット運営会社Apple・Googleや決済代行会社への各種決済手数料を差し引いた金額

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イトナブ

2014年1月28日 (火)

IT学習石巻若者雇用

震災から10年後2021年までに石巻からIT技術者1000人を生み出し、産業を根付かし、東北を面白い街に。

イトナブとは「IT」×「イノベーション」×「営む」×「学ぶ」の造語です。 石巻の次世代を担う若者を対象にソフトウェア開発やウェブデザインを学ぶ拠点と機会を提供し、地域産業×ITという観点から雇用促進、職業訓練ができる環境づくりを目指しております。

☆イトナブ石巻では現在クラウドファウンディングを利用して運営資金を集めております!!
石巻から世界に羽ばたく若者たちをかならず育てます!
ぜひともご支援いただけるとうれしいです。
https://readyfor.jp/projects/itnav_1107
※このプロジェクトは 2月23日(日)午後11:00 の時点で、3,000,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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知リ100 牡蠣を獲る

みなさん、牡蠣の季節がやってきましたよ。 オイスターバーで食べる牡蠣ももいいけれど、 海の上で食べる牡蠣もいいもんですよ。

気仙沼市にある宿泊所「唐桑御殿つなかん」を拠点にして牡蠣漁に参戦!

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知リ100 東北

知ったつもりにならないでリアルに体験した方がいい日本の100。
知リ100東北ページです。青森・秋田・岩手・宮城・山形・福島からのお勧め体験を発信していきます!

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働くチカラ、活きる力~「WORK FOR 東北」説明会

2014年1月25日 (土)

イベント支援団体雇用

自分にできることをしてみよう。 これからの東北を変えてみよう。

働くチカラ、活きる力~「WORK FOR 東北」説明会 東日本大震災から間もなく3年。未だに27万人(平成25年12月時点 / 復興庁調査)を越える避難を余儀なくされている方々がいます。そのような避難者の方々が一日も早く普通の生活を取り戻せるようにするための3年目のコミュニティ支援が必要とされています。同時に震災以前から人口減少・高齢化・産業の空洞化の課題を抱えていた東北地方の震災復興においては、単に震災前同様に復旧することだけでは不十分です。課題を解決し、先導的な課題解決モデル事業を創造するために、民間での専門的知見を持つ人材を積極的に登用していくことが求められています。
2014年の説明会第一弾は、「WORK FOR 東北」の概要説明、パネルディスカッション、受入団体によるプレゼンテーション、受入団体との個別相談会という構成であなたに“今、被災地では何が求められているのか”ということをお伝えします。
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日時 2014年2月8日(土) 14:00~17:30 (受付開始13:30)
会場 日本財団ビル1階バウルーム (港区赤坂1-2-2)
主催 「WORK FOR 東北」事務局
(復興人材プラットフォーム構築事業事務局)
運営 公益財団法人日本財団、一般社団法人RCF復興支援チーム
協力 復興庁、NPO法人ETIC.、NPO法人HUG
定員 50名
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ふくごはん

福島の野菜で、大切な人と、幸せな時間を。

「ふくごはん」

それは、
あなたに知ってほしいもの。

それは、
ふくしまの思い。

ふくしまのごはんをめぐる素敵な物語を、あなたに届けたくて、
そうして始まった、小さな小さな、取り組みです。

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支援メニューを食べて被災地応援!

東日本大震災の発生から1000日が過ぎました。
私たちにできること、それは家族や友人を失った多くの方の意志を受け止め、この経験を未来に繋げていくこと。
日本赤十字社が立ち上げた「子ども新聞プロジェクト」は、小学生自身が記者となり、被災地を取材して感じた事を新聞記事という形で伝えていく。
ぜひこの活動を応援して下さい。

白樺亭から「子ども新聞プロジェクト」の応援を始めよう!!!
支援メニューには10円の寄付金が含まれています。
おいしく食べていただくことで、白樺亭(長野道みどり湖PA上り・下り、中央道小黒川PA下り)が皆さまに代わって寄付金を日本赤十字社にお届けします。

(日本赤十字社愛知県支部)
高速PAグルメでコラボ 子ども新聞プロジェクト応援キャンペーン 

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JR東日本 行くぜ、東北。

2014年1月23日 (木)

旅して応援鉄道

「メールじゃ会えない、レールで会おう。」をコンセプトに、本サイトでは、年間を通じて、美しい東北のイメージをお伝えし、東北旅行のさまざまな楽しみ方をご提案。「東北への鉄道の旅」の魅力を紹介してまいります。

行くぜ、東北。冬をエンジョイキャンペーン!!!
期間:12/17(火)~2/28(金)

☆東北をめぐって素敵な商品を当てよう!行くぜ→来たぜ スタンプラリーキャンペーン
 行けば行くほど、当選確率アップ!! PC・スマホで参加! スタンプをあつめて、東北6県冬の味覚や、Suicaのペンギンとラベルエンジョイセットを当てよう!!

☆冬の思い出は“ご当地”のペンギンと一緒に!行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ
 ARフォトアプリ キャンペーンの対象駅で「ARフォトアプリ」を起動すると“ご当地”Suicaのペンギンと、記念撮影ができます!
 注意事項:駅のホームや階段等でのアプリのご利用は、思わぬ事故やまわりのお客さまのご迷惑となりますのでおやめください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之