.

検索結果:5件/2,860件

スクリーンショット(2011-05-09 17.30.57)

被災地で人気の「ブラジル忍者」 避難所の子供に笑顔

岩手県大槌町の避難所で、ブラジル人男性の留学生がボランティアで子供の遊び相手をしている。真剣を使った居合抜きを習い、日本の武術を愛する自称「ブラジル忍者」。子供を笑顔にさせる人気者だ。

「ヘンちゃん、遊ぼうよ」。避難所になっている安渡小学校の校庭。長髪のヘンドリッキ・リンデラウフさん(30)の姿を見つけた男児が駆け寄ってきた。「よし、サッカーをしよう」。他の児童も一緒にボールを追い掛け始めた。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-26 15.23.52)

落語家/バルーン・アーティスト ダイアン吉日さんによるイベントに協賛

化学・消費財メーカーのヘンケル(ドイツ・デュッセルドルフ)の日本法人ヘンケルジャパン株式会社(所在地:東京都品川区 社長:玉置 眞)は、イギリス人落語家でありバルーン・アーティストであるダイアン吉日さんによる東日本大震災で被災された皆様に向けたイベントに協賛いたします。

ダイアン吉日さんは、1996年に落語家 桂枝雀氏のお茶子として初舞台に立って以降、落語家として国内外にて活動を展開する一方、風船を用いて芸術的な造形作品を制作するバルーン・アーティストとしても活動をしております。ダイアン吉日さんは、このたびの東日本大震災で被災された皆様に少しでも笑顔を取り戻して欲しいとの思いから、5月1日から7日の間、宮城県石巻市および東北被災地の数箇所にて落語会およびバルーン・アートショーを実施することとなりました。

http://www.diane-o.com/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-26 14.40.55)

Japan Disaster Appeal for Babies

Japan Disaster Appeal for Babies
We are trying to support babies affected by the Japan quake from UK.
東日本大震災で被災した赤ちゃんをイギリスから支援する活動をしています。
被災地ではほ乳瓶の消毒がままならず、紙コップを使って
ミルクを“その3割をこぼしながら”飲ませていると聞きました。
お風呂に入ったり、汚れた洋服を洗濯したりすることもそう簡単ではない中で、
被災地のお母さんお父さん達がどれほどの苦労をされているのかと思うと
いてもたってもいられず、この消毒済み1回使い捨てほ乳瓶を送る活動を始めました。
少しでもみなさまの負担を軽くできますように
イギリスから応援しています。

http://jpa4babies.jugem.jp/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-15 13.34.15)

STW東日本大震災基金 プロジェクト500

2011年5月2日 (月)

企業の取り組み募金

3月11日、三陸沖を震源とする東日本大震災が発生、太平洋側の広範囲に津波が押し寄せました。
我々は津波の被害の甚大さに声を失い、多くの被災者は車中、学校内、グラウンド等あらゆる所で不安な生活を余儀なくされています。
食料、薬等は赤十字を中心に支援が進んでいますが、住居支援だけは、国が仮設住宅を建て始めましたが、資材も足りず、半年以上かかる見通しです。そうした環境の中、我々がすべきことは「住居を提供することである」と決意致しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-09 11.08.24)

[アルゼンチン]琉舞・太鼓披露 東日本にエール

ブエノスアイレス市政府、日系団体連合会、沖縄県人連合会が協力して「東日本大震災支援チャリティー公演」が4月17日、市内で最も歴史的由緒のある五月大通りの仮設舞台で開催された。前夜から雨が降り、すっきりしない天候だったが、開演間近になると晴れ上がり秋空になった。約1500人の日系人、アルゼンチン人の観衆が訪れた。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2011年5月
« 4月   6月 »
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之