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野菜サポーター「東北の被災地に宮崎の野菜を送ろう!」

2011年5月12日 (木)

募金

『宮崎から東北へ、支援の輪をつなげよう』

3月11日に発生した東北関東大震災で壊滅的と言われるほどの被害を受けた東北地方。 今も被災地では避難所生活を余儀なくされ、十分な食料を確保することが難しい状況にある方が大勢います。
また一方で、新燃岳が噴火した宮崎県では1月26日以降、地元生産農家は大打撃を受け、風評被害も加わって今なお野菜が売れにくい状況が続いています。
そこで、「困ったときはお互いさま!被災地から被災地を支援しよう!」というコンセプトのもと、神戸市の「被災地NGO協働センター」が中心となって、噴火で被害を受けた宮崎県産の野菜を買い付け、東北地方の避難所での炊き出しに使おうという試みが始まりました。

皆さまには『炊き出しに使う野菜買い付けの資金』として、1口3,000円の「野菜サポーター」にご協力いただきたいと思います。

少しでも宮崎県の農家の方々の収入になるよう、また、寒くて不便な避難所に少しでも温かい食事が届けられるよう、皆さまのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

【お客様へ】
・「被災地NGO協働センター」は、阪神・淡路大震災をきっかけに作られた、災害救援活動を行う団体です。
・お支払い方法は郵便振替、銀行振込、クレジットカード決済があります。
・ご入金いただいたお金はある程度の額になるまで当会でお預かりし、「被災地NGO協働センター」へ送金します。当会で手数料等をいただくことはございません。
・この「野菜サポーター」のみをカートにいれた場合は、その後の画面で入力いただくお届け先を「購入者の住所へ送る」としてください。
・システム上、「お届け先」や「送料無料」などと表示が出ますが、野菜は宮崎県から被災地へ届けられます。

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コスプレで作れる笑顔がある

世界中にいる同じ趣味の仲間からメッセージが届いています。
辛い日々が続きますが、少しでも笑顔で乗り越えましょう!

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東日本大震災のこと「ほぼ日」は、こう考えました。

「ほぼ日刊イトイ新聞」で3月12日から糸井重里さんが、ほぼ毎日東日本大震災のことについて書いています。

信じがたいようなことが起きて、それが事実なのだと知ってから、ぼくらは、なにをどうすればいいのか、すっかりわからなくなっていました。わかること、たしかなことを、ひとつずつ数えて、なにができるのか、どうしたらいいのか、それについて考えました。

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ピクチャ 2

花の応援団

2011年5月12日 (木)

支援団体花は咲く

東日本大震災により、亡くなられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。また、被災地の方々、ご家族、ご関係者のみなさまに謹んでお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。青山フラワーマーケットでは、被災地の方々を応援するべく社団法人『花の応援団』を設立いたしました。一輪の花、鉢花、ひまわりの種、チューリップの球根、苗木など一年を通して花や緑と共に、現地の方々に「心のエネルギー」をお届けしたいと思います。携帯サイトからもお支払いいただけます(docomo、auのみ)ので、100円からの応援も可能です。また、皆様のメッセージもお伝え出来ます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之