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上を向いて遊ぼう

上を向いて遊ぼう!笠間で夏休み

福島県の子どもたちと楽しい夏休みを。2012年も準備を進めています。
東日本大震災による福島第一原子力発電所放射能汚染の影響により、外で自由に遊ぶことができなくなってしまった福島の子どもたちを対象に、笠間に招待し外で自由に遊ぶことや様々な体験をしてもらい、夏の思い出づくりと震災によるストレス発散を目的としています。 また、遊びの提供だけでなく、笠間の特性を生かし、市民ボランティアとの連携により、笠間ならではのモノ作りや自然、歴史を楽しんでもらい、単なる遊びの場となるだけでなく、笠間のまちの人達も含めて将来的に繋がりを持てる関係となることも期待しています。

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三陸鉄道「震災学習列車」

2012年6月16日 (土)

メッセージ三陸学習鉄道

2011年3月11日14時46分、三陸沖を震源とするマグニチュード9.0の巨大地震は想像をはるかに超える大津波となって東日本沿岸を襲い大きな爪痕を残しました。

あの日から岩手は、東北は、日本は、どう歩み、どう変わるのか・・・。

被災地を走る小さな鉄道、三陸鉄道は地域の復興のため走り続けなければなりません。また過酷なこの現実を次世代に伝え残すことも使命だと考えております。

この度、教育旅行用に移動しながら車内にて震災・防災について学ぶことができる「震災学習列車」を企画いたしました。この列車で、自然の猛威、命の大切さ、人と人のつながりなど様々なことを学んでいただきたい・・・。遠慮せず、三陸海岸にお越しください。お待ちしております。

 

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南三陸復興ダコの会 ゆめ多幸鎮「オクトパス君」

南三陸町の志津川湾でとれるタコは、明石ダコと並ぶ名産品です。
「もう一度元気な南三陸を、そして東北をよみがえらせたい!」・・・

私たちは南三陸復興ダコをシンボルマスコットとして、多くの方々に「ゆめ多幸鎮 オクトパス君」を購入していただくことによって 物心とともに応援を受け、東北の復興を希望しています。

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「2012 夏休み ふくしまっ子応援プロジェクト(仮称)」主催団体の募集

2012年6月16日 (土)

夏休み子ども福島

沖縄県では、東日本大震災及びこれに伴い発生した福島第1原子力発電所の事故等により今尚、緊張感のある生活の続く、福島県の子ども達を夏休みに沖縄県に招待し、元気づけようという事業(「2012 夏休み ふくしまっ子応援プロジェクト(仮称)」)を実施します。
本事業については県民総意で福島の子ども達を応援しようという趣旨から、事業の主催団体を広く県民から公募したいと考えておりますので、お知らせします。

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michinoku

【7/1(日)イベント開催】「みちのく仕事マッチングフェア–地域のこれからを共に拓く『右腕』募集–」

2012年6月15日 (金)

イベント雇用

東北の問題は近い将来の日本の多くの地域が抱える問題。
今の東北に関わることは、日本の未来に関わること。
震災後にリーダーの想いから立ち上がり、着実に歩みを進めてきた事業は、
今、どこよりも早く日本の未来を描く、新しい舞台へと上がろうとしています。

地域から新しいモデルを創造し始めるチャレンジのこの年。

東北に入り込み、社会をつくる担い手となりたい
地域で新たな価値・仕組みを生み出す事業に挑戦したい
東北の次代の可能性を拓く、想いのあるみなさまのご参加を心よりお待ちしております。

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富良野GROUP東北被災地特別公演2012夏「明日、悲別で」

富良野GROUP東北被災地特別公演2012夏 被災地特別公演は入場無料です。

1984年に放映された「今日、悲別で」に続き、架空の炭鉱町・悲別が舞台となった人間の本来持つエネルギーをテーマとした物語です。(物語の内容、登場人物はドラマとは関係のない設定です)
舞台化当初は「今日、悲別で」として、1990 年の初演以来、北海道内24箇所、17 都府県のみならず、カナダ・ニューヨークの海外公演を含め、8回の再演と241公演を重ねて来ました。
そして「明日、悲別で」。
2011年3月に発生した東日本大震災、また、それによって引き起こされた原発事故を受け、「この時期にあたり“ 希望”というものの意味、人間が本来持つエネルギーについて再考するべきではないか」という作者・倉本聰と富良野GROUPキャスト・スタッ フ、そして応援して下さる方々の想いが一致し、2012 年の再演が決定致しました。構成は変わらないものの、作品の持つ意味が大きく変わっています。
前回「悲別」公演からわずか4年の間に変わった世の中の流れを汲んだ「明日、悲別で」。2012年の今、この作品の持つ意味について、皆様と共に考えることが出来ましたら幸いです。

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花王グループ53事業所でひまわりの種を配布し、全国に20万本の花を~

花王グループでは、被災地に花を咲かせて暮らしに笑顔を広げ、その笑顔を日本中に届ける「スマイルとうほくプロジェクト」に賛同しており、6月中旬より、被災3県(岩手県、宮城県、福島県)の子どもたちにひまわりの種を届ける活動を開始いたしました。

さらに、この活動を日本中に広げるため、花王グループの全国53事業所を通じて、社員をはじめ、そこに来訪される工場見学者やお取引先に、ひまわりの種を配布いたします。また、それぞれの事業所内にもプランターを設置し、ひまわりの花を育てていきます。これらの活動によって、今年の夏には日本全国に20万本のひまわりの花を咲かせ、東北に笑顔と元気を届けていく活動を行なっていきます。

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東日本大震災・浪江町請戸の災害者応援ブログ

2012年6月14日 (木)

ブログメッセージ浪江

今回の東日本大地震で、大きな被害を受けたにも関らず、あまりにも請戸の情報が少ないため、被災者初め、その親族の方々の情報交換にしていけたらと思っています。

また現地情報やブログに掲載してほしいメッセージがあれば対応しますので直メールはshin_miwa0518★yahoo.co.jp(★を@に変えてください)まで、気軽にメッセージください!
頑張れ福島!頑張れ浪江!頑張れ請戸!

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ごしごし福島基金

2012年6月13日 (水)

使える募金原発福島

ごしごし福島基金、はじめます。

放射線量が高い地域に、今も暮らしている人たちがいます。国や自治体による除染活動もすこしずつはじまっていますが、そうした除染活動の手が届かないところを支援するのが、この「ごしごし福島基金」です。応援よろしくおねがいします。

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希望の牧場〜ふくしま〜

2012年6月13日 (水)

動物報道・レポート福島

災害で失ってしまった命、その命を思う今を生きる人々。 そして、置いていかれてもなお生きている動物の命。 福島第一原発の警戒区域となっている20キロ圏内には、 いまもなお、多くの動物が取り残されており、 このままでは餓死か安楽死(殺処分)しかありません。

「殺してしまうのでなく いかすことはできないか」

その命を思う、関係者や多くの日本人、世界の人たちの思い。 それに対して私たち日本人はどうあるべきなのか、どうすべきか? 答えは一つではないかもしれませんが、とにかく目を逸らしてはなりません。
無意味に殺されそうになっている命を守り、保護。そして、いかすために 当プロジェクトでは、あらゆる方策を講じてまいります。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之