.

検索結果:2860件/2,860件

スクリーンショット 2012-05-10 21.03.36

『東北の子どもたち! 一緒に阿波おどり踊るんじょ』プロジェクト

東日本大震災の発生直後から宮城県石巻市や南三陸町などでボランティア活動をする中、いまだ復興が進んでいない現状を目の当たりにし、今後も被災地でのボランティア活動を続けていきたいと強く感じております。しかし徳島と東北は遠く離れており、頻繁には出向くことが出来ないというのが現状です。

そこで被災地の子どもたちを徳島へ招待し、徳島で子どもたちの心の支援をしたいと考えました。
徳島には全国に誇れる祭り「阿波おどり」があります。ただ見るだけでなく誰でも踊りに参加できるというのがこの祭りの魅力です。一緒に阿波おどりを踊りその魅力を存分に感じてもらうと共に、自然体験等を通して楽しい夏休みを過ごしてもらいたいと考えております。

また、地元の子どもたちと交流をさせていただき、子どもたちにもこの度の震災についてより関心を深めてもらえればと考えております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-10 20.59.39

[東日本大震災復興応援]チャリティ絵画バーゲン

東北に縁の深い作家たちが創造した、美しい世界へご案内。

■東北が生んだ炎の画家 棟方志功特集

■東山魁夷・加山又造・平山郁夫 三大巨匠作家 名作版画特集 他

【期間】5月9日(水)~22日(火)

【場所】大丸東京店 11階 催事場
午前10時~午後8時[初日は正午オープン]
※木・金曜日は午後9時まで
(15日(火)は午後5時閉場、最終日は午後6時閉場)

収益金の一部は、公益社団法人「Civic Force」を通じて、震災からの復興に役立てられます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

candle

復興の灯り、南三陸町ホタテキャンドル

宮城県南三陸町は、2011年3月11日の東日本大震災により甚大な津波被害をうけました。
津波にすべて飲み込まれた町はガレキと化し、今もガレキの撤去作業が行われています。

このホタテキャンドルは、奇跡的に津波に流されずに残った帆立貝を浜の女性達が一枚一枚きれいに洗浄して乾燥後、ろうそくを使用し、一枚ずつ手作業で心をこめて作っております。

南三陸町 ホタテキャンドルと共に、復興の一歩を歩み始めています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ecotre0906_vol01

環境ボランティア見本市2012開催日決定~出展団体募集中!

2012年5月10日 (木)

イベント支援団体

環境ボランティア見本市は、環境ボランティアをやってみたい市民と環境団体の出会いを提供する
イベントです。

 ◆日時:平成24年7月14日(土)10:00~17:00(時間は予定)
 ◆会場:国連大学中庭・GEOC
 ◆目的:環境ボランティア活動を希望する市民・企業と、環境NPO等のマッチングイベント

現在出展団体を募集しています。応募締め切りは5月15日12時です。
出展料は無料ですので、震災支援の団体さまやみなさま、ふるってご応募ください!!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-08 0.04.50

TOMODACHI – Ayaka Ogawa’s Remarks

釜石市箱崎町で被災し家族全員を失いながら、アメリカ大使館ルース大使らとの出逢いで、留学を決意、新たな夢を持った小川彩加さんのスピーチ。

「私がたくさんの方々からきっかけやチャンスをいただいたように、私も誰かにきっかけやチャンスを与える側の人間になりたいと思っています」

水曜日に行われたTOMODACHIのイベントで、日本を代表する企業であるトヨタ自動車、三菱商事、三菱UFJファイナンシャルグループ、武田薬品のリーダーは、TOMODACHIとの新た­なパートナーシップを発表しました。またイベントの参加者は皆、小川彩加という女の子のスピーチに感銘を受けました。。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-07 22.37.31

HAT-J 東日本大震災 東北応援プロジェクト

NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)では、このたびの東日本大震災による、被災者の皆様、被災地を支援する取り組みを進めていきます。 HAT-Jは山岳愛好者による山岳環境保護団体として、我々にできる応援企画を行っていきたいと考えてます。 具体的な企画は、決まり次第このホームページなどでお知らせしていますが、構想としては、下記の通りです。

1、被災者の皆さんをお誘いしてハイキングに出かける、

2、【「登って」、「泊まって」、「買って」帰ろう!】を合言葉に、一般参加者を募って東北地方の山にハイキングに行く東北応援登山ツアーを行なうこと、

3、そのほか、支援活動継続のためのチャリティバザーや講演会の実施、各支部が行なう東北応援登山などです。

東北の高校生をこの夏、日本一の山富士山へ。 「東北応援の夕べを開催します。 日時:2012年7月6日18時30分~21時 会場:浜離宮朝日ホール 参加費:1000円

詳細を見る(外部サイトへリンク)

都道府県ボランティア

学生復興アイデアコンテスト 本日締切!

2012年5月7日 (月)

子ども学生

3.11に東日本大震災が発生して1年が経ちます。 震災の爪痕から被災地は復興に向けて立ち直り始めています。しかし、復興までにしなければいけないことは数多く存在し、まだまだ長い時間が必要です。 復興に向けて必要なことは何か? それは未来を担う学生が考え、アクションしていかなければいけないことだと私たちは考えます。 学生たちが日々の生活や様々な活動を通して考え感じたことを、復興のためのアイデアとしてカタチにするために、今回のコンテストを開催することと致しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

銀座柳まつり

「第6回 銀座柳まつり」東日本大震災復興応援!

2012年5月5日(こどもの日)、西銀座通り(東京都中央区)において「第六回銀座柳まつり」を開催致します。
1年に1度だけ銀座1丁目から8丁目までの西銀座通り(約1km)を歩行者天国にして開催する「銀座柳まつり」は、東京都のシンボルロードとして柳が植樹され整備された「西銀座通り」の完成を記念し、2006年より5月5日(こどもの日)に開催しているイベントです。
今年は、未だ被害の爪痕が残る被災地や被災された皆様方の復興を願い、「明日へ(あしたへ)」をテーマに、昨年に引き続いて東日本大震災復興応援を継続します。さらに銀座から日本全国へ少しでも笑顔と元気をお届けできるような催事として、チャリティを主体とした子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを実施する予定です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

けっから

唐桑の情報誌『KECKARAけっから。』創刊

『KECKARAけっから。』は、加藤拓馬が中心となり作成している唐桑の情報雑誌(フリー)です。

唐桑の情報を、唐桑に向けて発信していきます。雑誌の中では、魅力あふれる唐桑人を紹介していきます。
テーマは「復興への期待」。
前向きになれる話題を提供したい・唐桑の想いをつなぎたい・唐桑の魅力を再発見してほしい、そんな想いで発行します。
タイトルの意味は、
「けっから」=あげるから。くれてやるから。

唐桑の夢を綴る雑誌、是非ご覧下さい。

また、資金援助は右記まで。「からくわ未来情報誌けっから。編集部」ゆうちょ銀行 店名818 店番818 普通預金3067855

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-05-03 14.48.32

ワタノハスマイル「カケラのチカラ」

渡波の子ども達が「町のカケラ」で作ったオブジェ。今までは「ワタノハスマイル展」として、日本各地を巡回しイタリアの博物館でも展示されました。
間もなく作品達は日本に帰ってきます。次は東京で展示します。詳細が決まり次第、告知します。
その後は石巻のギャラリーに常設します。
ぜひ石巻に見に来て下さい。
そして、見に来たついでに新しいオブジェを作りませんか?まだまだ町にちらばる、町のカケラ達。それを拾いましょう。

ちょっとしたクリーン作戦です。そしてオブジェを作りましょう。ひとり2個ぐらい作りましょう。1個は家に持ち帰り、家に飾って下さい。たまに眺めて石巻を思い出して下さいね。1個は石巻に置いてって下さい。そして石巻のギャラリーに展示してって下さい。みんなで少しづつ、少しづつ、オブジェをふやして行きましょう。みんなで作り上げるギャラリーです。成長するギャラリーです。
そして、みんなで2万個のオブジェを作りたいと考えています。2万の数字は今回の震災で亡くなった方の数です。
追悼と再生。
とにかく僕は、町のカケラで2万個のオブジェをみんなで作り上げたい。

このプロジェクトの名前だけは決まりました。
「カケラのチカラ」
あとは何も決まっていません。柔軟に、なんとなく進もうと考えています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2020年4月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之