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唐桑創生村 唐桑海の体験センター

2013年7月22日 (月)

唐桑宮城旅して応援

唐桑半島は豊穣の海に抱かれ海の幸が豊富な風光明媚なところです。
しかし、2011年3月11日のあの日、大津波がきれいな海も養殖場も、そして家も破壊してしまいました。
でも、私たちは決して海を憎みません。そして、海の復活と養殖業の復興を目指し、この海とともに生きていく決意をしました。
みなさんに末永く唐桑を応援していただく交流の場として海の体験センターを設立しました。これから唐桑の魅力をおおいに発信します。みなさんがこの地に来ていただくことが私たちの支えとなり勇気となります。
一緒にこの素晴らしい海を実感体験しましょう。みなさんのお出でをお待ちしております。

【体験のご案内】
所要時間  :全日(約6時間。昼食時間含む)※半日は応相談。
催行日   :土日祝日(1週間前までに予約) ※平日は応相談
催行人員  :10名~30名(応相談)
体験料金  :1名 全日 7,000円(団体割引あり)
      ※昼食は各自ご持参ください。
      ◆料金の一部を漁業資材の購入に積み立てます。

【お問い合わせ先】
唐桑海の体験センター 090-3361-9264
karakuwaumitaiken@gmail.com
担当 畠山

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復興支援MemorialConcert ~ドラゴンクエストだけの音楽会~

ガイア交響楽団
復興支援 Memorial Concert~ドラゴンクエストだけの音楽会~

日時 平成25年9月22日(日)昼公演
会場 群馬県藤岡市みかぼみらい館 大ホール
入場無料・全席自由
指揮
オーケストラ 田中 亮
吹奏楽    天田隆之

第1部 吹奏楽ステージ

吹奏楽によるドラゴンクエストPart.Ⅱ(編曲/真島俊夫)
「吹奏楽によるドラゴンクエスト」シリーズ ドラゴンクエストⅣ・Ⅴ・Ⅵより
交響組曲「ドラゴンクエストIV」より
・序曲
・勇者の仲間たち(間奏曲~戦士はひとり征く~おてんば姫の行進~武器商人トルネコ~ジプシー・ダンス~ジプシーの旅~間奏曲)
・街でのひととき(街~楽しいカジノ~コロシアム~街)
・恐怖の洞窟~呪われし塔

交響組曲「ドラゴンクエストV」より
・王宮のトランペット
・戦火を交えて~不死身の敵に挑む

交響組曲「ドラゴンクエストVI」より
・木漏れ日の中で~ハッピーハミング~ぬくもりの里に~フォークダンス~木洩れ日の中で
・エーゲ海に船出して
・勇気ある戦い~敢然と立ち向かう
・時の子守唄

第2部 オーケストラステージ
交響組曲「ドラゴンクエストⅢ」そして伝説へ・・・
・ロトのテーマ
・まどろみの中で
・王宮のロンド
・世界をまわる(街~ジパング~ピラミッド~村)
・ローリング・ダイス
・冒険の旅
・ダンジョン~塔~幽霊船
・回想
・鎮魂歌~ほこら
・海を越えて
・おおぞらをとぶ
・戦いのとき
・ゾーマの城
・戦闘のテーマ~アレフガルドにて~勇者の挑戦
・そして伝説へ

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東北食べる通信

食べものの今を、アタマと舌で考える。史上初の「食べる情報誌」、東北から創刊します。
今、この国の食サイクルが悲鳴を上げています。かつて共同体として機能していた農村と都市のコミュニティは切り離され、社会にはさまざまなゆがみをもたらしています。
生産者と生活者の絆を取り戻し、より良い未来を築くために。
私たちは毎月1回、独自の哲学でおいしい食べ物を作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップ。特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けします。
作る人と、食べる人のココロをつないで食の常識を変えてゆく。私たち「東北食べる通信」の活動にご期待ください。

私たち東北食べる通信は、都市と地方をかき混ぜることで、双方行き詰まった日本に心躍る新たなフロンティアを開墾していきたい。
都市に暮らす都人(まちびと)と地方に暮らす郷人(さとびと)が共通の価値観で結び合い、混じり合い、地図上にはない新しいコミュニティをつくりあげていく。

その旗を東北から立て、人間の命と心をすり減らす消費社会に真っ向勝負を挑みます。

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【ふるさと東北の大切な宝物たち】松井大門水彩画展

東北復興支援 ふるさと東北の宝物たち展。
何気ない風景があの日一瞬のうちに消えました。また更に放射能により立ち入ることの出来ない風景が広がりました。
大切な大切な宝物だったありし日のあの風景を描かさせて頂きました。

そしてその原画をもとに2種類の日めくりと2種類のポストカ-ドを自費出版致しました。
何とか東北の皆様にこの原画をご高覧頂きたい、そして一冊でも多くの日めくり、ポストカ-ドをお届けしたいとの思いで一杯であります。

東北の復興は遅々として進んでおりません。何とか僕はこの発表活動を長く続けながら支援をしていけたらと願っております。
心ある皆様のご協力をぜひぜひお願い申し上げます。
日めくり、ポストカ-ドの売り上げの一部は東北の子供たちの支援と僕の活動資金の為にありがたく使わせて頂きます。

場所
高周波文化ホール(新湊中央文化会館) 富山県射水市三日曽根3-23 0766-82-8400
日時
8月16日(金)~18日(土) 10:00~17:00
関連出版
日めくり(¥2,625)2種 ポストカードセット(¥1,050)2種

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もりおか復興支援センター「復興支援推進の幟」

2013年7月21日 (日)

岩手支援団体

もりおか復興支援センターでは開設2年目を迎えた7月11日より、「復興支援推進ののぼり」として岩手県沿岸の12市町村と宮城県、福島県、岩手県、そして盛岡市の計16本の幟を掲示する活動をはじめました。

それぞれの幟には復興への想いや支援に対する感謝のメッセージが書かれています。

今後も毎月11日およびイベントが開催される日に掲示することで、震災への関心を喚起し、支援の継続を呼びかけていきたいと思います。

2011年3月11日、美しい豊かな自然に恵まれた三陸地域を歴史に残るほどの巨大な津波が襲い、何千もの尊い命と長年に渡って築き上げてきた財産を奪いました。
私たちは震災直後から、盛岡を拠点としてボランティアを募り活動を始めました。同じ郷土岩手に暮らす者として、被災された方々にできうる限りの支援を行っています。
いま、支援の輪は全国そして海外にも広がっています。
三陸地域が復興を遂げるまでには10年あるいはそれ以上の年月を要するかもしれません。
その日がくるまで、私たちSAVE IWATE(セーブ イワテ)は息の長い支援活動を続けて行きます。

番屋(SAVE IWATE東日本大震災被災地支援チーム)|Facebook

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東日本大震災復興フォーラム|八戸市8/8

2013年7月20日 (土)

セミナー八戸

平成23年9月に策定いたしました八戸市復興計画では、2年間の復旧期を終え、今年は再生期へ移行する節目の年となります。
そこで、復興フォーラムを開催し、基調講演やパネルディスカッションを通じて、現在の八戸市の復旧・復興の状況や、復興計画の進捗状況等を知っていただくと共に、今後の課題や方向性を市民の皆様と共有していきたいと考えております。
多数の市民の皆様のご来場をお待ちしております。

開催要項PDF

■日時
平成25年8月8日(木)14時00分~17時00分(開場13時00分)

■場所
八戸グランドホテル(八戸市番町14) 2階グランドホール

■主催・後援
八戸市・復興庁/青森県/八戸市教育委員会

■参加費
無料

 

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SHINJUKU SMILE 2013

2013年7月20日 (土)

イベント支援団体防災

新宿が、今まで以上に笑顔「Smile」のあふれる街、「立ち寄りたい街No.1」になれるように活動を繰り広げていきます。
新宿在住もしくは在勤の方、新宿に立ち寄ってくれた方たちみんなが楽しめて、深く交流できるような様々なイベントを開催します。ぜひ、ご参加ください!

■開催
平成25年8月11日(日) 11:00~20:00

■会場
新宿駅前ステーションスクエア(新宿3-900-1)
MOA4番街(新宿3丁目)東口駅前広場

シンジュクスマイル|Facebook
2013年のイベントページはこちらから

【内容】
・和太鼓・チアリーディングなどのキッズチャレンジ
・キッズファッションショー
・フラッシュモブ(オーケストラや合唱団によるゲリラパフォーマンス)
・防災EXPO(防災の専門家と新宿区長のパネルディスカッションなど)
・MERRY PROJECT(世界のコミュニケーションアート)
・東北復興支援(復興屋台市など)

2012年の様子はこちらから
シンジュクスマイル2012ホームーページ

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絆だんじりプロジェクト|だんじり曳行日程予定

2013年7月19日 (金)

イベント支援団体祭り

絆だんじりプロジェクト 岸和田本部
「曳き綱を絆に」をスローガンに、だんじり曳行イベントを行う事で岸和田~東日本被災地までの参加者と各地域の人達の交流を促進し、ボランティアの復興に寄与する。

●だんじり曳行日程予定●
8月 3日 宮城県 石巻市 開成仮説住宅
8月17日 岐阜県 多治見市 市之倉さかづき美術館駐車場
(15:00~30分ごとに3回絆ウォーク)

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ごしごし福島基金

2013年7月19日 (金)

募金支援団体除染

今すぐ除染したいけれど、手が届いていないところ。ごしごし、きれいにしていきます。

放射線量が高い地域に、今も暮らしている人たちがいます。国や自治体による除染活動もすこしずつはじまっていますが、そうした除染活動の手が届かないところを支援するのが、この「ごしごし福島基金」です。応援よろしくおねがいします。

ごしごし福島基金|Facebook

放射能、放射線、と聞くと、難しそう、目に見えないからどうしようもないもの、そう感じる人も多いと思います。
除染といっても、いろんな方法論があって、それぞれに賛否両論あって、良かれと思って行動しても、逆効果だったり、もしかしたら大きな批判を受けるかもしれない。そんな風に思う人も多いかもしれません。

福島の問題は、誰かが取り組まなくちゃいけない問題と知りつつも、尻ごみしてしまう、僕たちもそうでした。
でも、福島で除染活動を続けているEARTHという会社の人たちと出会って、話を聞くと、考え方も活動も、とてもシンプルでした。「放射線量が高い地域に、現在も住み、これからも住んでいる人たちがいて、その人たちのために、少しだけでもいいから、放射線量を下げたい」というシンプルな想いで、「放射線量の高い原因は、放射線物質と呼ばれる塵のようなものが散らばっていて、それをどうかき集めるか」というシンプルな工夫を続けていました。

今、政府や自治体による除染がはじまっています。
でも、今すぐは、その手が届かないところもあります。待てば、いつかは除染されるのかもしれない。
それを待つのではなく、今もそこに住んでいる人たちがいる以上、すこしでもいいから動いていこう、というのが、この「ごしごし福島基金」です。

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ZAPUNI

Zapuni

日本のアート + 世界の音楽 = 被災地の子どもの笑顔
Zapuniとは、有志により2012年に設立されたチャリティのための団体です。

Zapuniの目的は2つ。1つ目は、日本のビジュアルアーティストと世界のミュージシャンをつなぎ、クリエイティブなオリジナルビデオ作品の共同制作を促進すること。
2つ目は、Zapuni作品を見たみなさんからの寄付や購入を募り、災害の影響を受けた子どもたちの生活に役立てること。
第1弾として、東日本大震災の2周年である2013年3月11日に「サイケデリック・アフタヌーン」と「blossom」と題した2本のアニメーションを公開しました。
完成した作品は無償で配信され、関連グッズの販売収益や寄付は全額こどもの音楽再生基金に募金されます。

坂本龍一らを発起人とした音楽再生基金に集まった寄付金は、被災地の幼稚園・小・中・高校に対し、楽器関連の復興支援や子ども達の音楽活動支援に使われます。

Zapuniには運営チームの他、アニメや音楽業界のアーティスト、得意な分野でサポートしてくれる協力者、さらに背後で支えてくださる協力企業で成り立っています。

Zapuni|Youtube

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之