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漁師のおつまみ研究所

2013年7月22日 (月)

大船渡食べて応援

岩手県大船渡市三陸町越喜来にある『漁師のおつまみ研究所」。
漁師のお母さん達を中心に、漁師町でもあるこの土地で昔から食べられていた「浜料理」「漁師料理」の商品開発研究をしています。
現在、埼玉県志木市にある「越喜来や」さんにて食べる事ができます!!
毎日、浜のお母さん達がワイワイ・ガヤガヤ、笑いながら仕事をしています。

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気仙沼の蔵元角星から低アルコール純米吟醸酒「NAMIとUMI」が、発売されました!

2013年7月22日 (月)

日本酒気仙沼買って応援

気仙沼で酒創業を百有余年。気仙沼から「NAMI」と「UMI」の世界進出を夢見て新たな一歩を踏み出しました。

デザインを手掛けてくださったのはデザイン界の第一線でご活躍の注目デザインユニット「KIGI」の渡邉良重と植原亮輔さん。そこにJR東日本「行くぜ、東北。」サントリーの「オランジーナ」など数多くの企業広告を手掛け「今もっとも忙しい」CMプランナー高崎卓馬さんによる「NAMIとUMIの恋の物語」が添えられています。

低アルコール純米吟醸酒はこうして「NAMI」と「UMI」として誕生する運びとなりました。

数量限定ですが、直営オンラインショップからお買い求めいただけます。

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唐桑創生村 唐桑海の体験センター

2013年7月22日 (月)

唐桑宮城旅して応援

唐桑半島は豊穣の海に抱かれ海の幸が豊富な風光明媚なところです。
しかし、2011年3月11日のあの日、大津波がきれいな海も養殖場も、そして家も破壊してしまいました。
でも、私たちは決して海を憎みません。そして、海の復活と養殖業の復興を目指し、この海とともに生きていく決意をしました。
みなさんに末永く唐桑を応援していただく交流の場として海の体験センターを設立しました。これから唐桑の魅力をおおいに発信します。みなさんがこの地に来ていただくことが私たちの支えとなり勇気となります。
一緒にこの素晴らしい海を実感体験しましょう。みなさんのお出でをお待ちしております。

【体験のご案内】
所要時間  :全日(約6時間。昼食時間含む)※半日は応相談。
催行日   :土日祝日(1週間前までに予約) ※平日は応相談
催行人員  :10名~30名(応相談)
体験料金  :1名 全日 7,000円(団体割引あり)
      ※昼食は各自ご持参ください。
      ◆料金の一部を漁業資材の購入に積み立てます。

【お問い合わせ先】
唐桑海の体験センター 090-3361-9264
karakuwaumitaiken@gmail.com
担当 畠山

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復興支援MemorialConcert ~ドラゴンクエストだけの音楽会~

ガイア交響楽団
復興支援 Memorial Concert~ドラゴンクエストだけの音楽会~

日時 平成25年9月22日(日)昼公演
会場 群馬県藤岡市みかぼみらい館 大ホール
入場無料・全席自由
指揮
オーケストラ 田中 亮
吹奏楽    天田隆之

第1部 吹奏楽ステージ

吹奏楽によるドラゴンクエストPart.Ⅱ(編曲/真島俊夫)
「吹奏楽によるドラゴンクエスト」シリーズ ドラゴンクエストⅣ・Ⅴ・Ⅵより
交響組曲「ドラゴンクエストIV」より
・序曲
・勇者の仲間たち(間奏曲~戦士はひとり征く~おてんば姫の行進~武器商人トルネコ~ジプシー・ダンス~ジプシーの旅~間奏曲)
・街でのひととき(街~楽しいカジノ~コロシアム~街)
・恐怖の洞窟~呪われし塔

交響組曲「ドラゴンクエストV」より
・王宮のトランペット
・戦火を交えて~不死身の敵に挑む

交響組曲「ドラゴンクエストVI」より
・木漏れ日の中で~ハッピーハミング~ぬくもりの里に~フォークダンス~木洩れ日の中で
・エーゲ海に船出して
・勇気ある戦い~敢然と立ち向かう
・時の子守唄

第2部 オーケストラステージ
交響組曲「ドラゴンクエストⅢ」そして伝説へ・・・
・ロトのテーマ
・まどろみの中で
・王宮のロンド
・世界をまわる(街~ジパング~ピラミッド~村)
・ローリング・ダイス
・冒険の旅
・ダンジョン~塔~幽霊船
・回想
・鎮魂歌~ほこら
・海を越えて
・おおぞらをとぶ
・戦いのとき
・ゾーマの城
・戦闘のテーマ~アレフガルドにて~勇者の挑戦
・そして伝説へ

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東北食べる通信

食べものの今を、アタマと舌で考える。史上初の「食べる情報誌」、東北から創刊します。
今、この国の食サイクルが悲鳴を上げています。かつて共同体として機能していた農村と都市のコミュニティは切り離され、社会にはさまざまなゆがみをもたらしています。
生産者と生活者の絆を取り戻し、より良い未来を築くために。
私たちは毎月1回、独自の哲学でおいしい食べ物を作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップ。特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けします。
作る人と、食べる人のココロをつないで食の常識を変えてゆく。私たち「東北食べる通信」の活動にご期待ください。

私たち東北食べる通信は、都市と地方をかき混ぜることで、双方行き詰まった日本に心躍る新たなフロンティアを開墾していきたい。
都市に暮らす都人(まちびと)と地方に暮らす郷人(さとびと)が共通の価値観で結び合い、混じり合い、地図上にはない新しいコミュニティをつくりあげていく。

その旗を東北から立て、人間の命と心をすり減らす消費社会に真っ向勝負を挑みます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之