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peacepaearl

PeacePearl(ピースパール) 女性支援につながるアクセサリー

ミッションは、「困難な状況に立ち向かう女性たちを、継続的に支援及びエンパワメントすること、そして、誰もが日々の中に社会貢献を取り入れることを目指す。」
アクセサリーを媒体とした、女性支援事業「PeacePearl(ピースパール)」

Peace Pearl では、売上の一部を女性支援活動に活用し「福島避難母子の会 in 関東」を支援しています。

「福島避難母子の会 in 関東」は、福島から避難しているお母さんたちが立ち上げた団体で、関東在住の避難者の方をつなぐネットワーク団体となることを目指して、活動しています。

避難生活も2年目となり、長期化する二重生活への負担など、避難初期とは違った新たな課題が起きてきています。
Peace Pearl では、まず、下記の支援を通して、奮闘するお母さんたちを応援していくことを決めました。
①交流会でのアクセサリー教室の無料開催
②教室で製作スキルを身につけてもらいながら、アクセサリー製作を委託
→お母さんたちの収入に!

支援の内容は、お母さんたちのニーズを聞き取りながら、柔軟に対応していく予定です。
活動の進捗は、このホームページブログにて、随時お知らせしていきます。

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shibuya109

SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクト

「がんばろう釜石」釜石の女の子たちの夢を実現!
SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクトは、釜石の女の子たちの夢を実現するプロジェクトです。
今回のプロジェクトは、釜石市に住んでいる女子中学生から、SHIBUYA109を運営する東急モールズデベロップメント(以下、当社)宛に届いた、1通の手紙をきっかけとして実現することになりました。

手紙には「釜石市が復興に向け前進していく中で、市の活性化につながるイベントをSHIBUYA109とコラボレーションして企画したい。洋服をデザインしたり、その服を売ったりして釜石に人を集めることができれば…」という思いがつづられていました。
当社と釜石市はこの手紙に共感し、本プロジェクトを企画しました。SHIBUYA109を通じて、中高生を中心とした地元の方に、楽しさや元気さを味わっていただき、釜石の活性化につながればと考えております。

期間中はJR釜石駅前の商業施設「シープラザ釜石」内において、SHIBUYA109の人気ブランドを集積した期間限定ショップ「SHIBUYA109KAMAISHI」をオープンするほか、地元女子中学生と、SHIBUYA109に出店しているショップとが、コラボレーションした商品の販売、地元中高生をゲストとしたファッションショーの開催を予定しております。
特に手紙の中につづられた「洋服をデザインしたり、その服を売ったり…」との想いを実現するために、コラボレーション商品の開発に向け、釜石市内の女子中学生を対象としたファッションデザインワークショップを5月に釜石市内で開催しました。
今後は実際に、SHIBUYA109出店ブランドのデザイナーと、商品についての打ち合わせや、サンプルチェック、ファッションショーへ向けての準備や、コラボレーション商品の販売業務を経験していただくなど、本プロジェクトを学生たちのファッション業界での職業体験の場としても位置付けています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之