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sanriku

恋するフォーチュンクッキー 岩手県 三陸鉄道南リアス線 Ver

三陸鉄道南リアス線―

岩手県沿岸南部を結ぶ地域の足は、あの日の津波で寸断されました。

それでも、全国からのご支援と地域の熱意に支えられ、平成25年4月には一部区間で運転を再開。
そして、来る平成26年4月、再び全線が一つにつながります。
 
全線運転再開を前に、これまで全国の皆さんからいただいたご支援への感謝の気持ち、そして大船渡市と釜石市との間を再び走りだす列車への期待を込め、沿線の市長や会社・学校などの皆さん約1,000人が踊った動画が完成しました。

恋チュンで一足先につながった「三陸鉄道南リアス線」をぜひご覧ください!

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宮城県松島市のびる幼稚園を応援

2014年1月3日 (金)

子ども買って応援

宮城県東松島市にある私立ののびる幼稚園は東日本大震災で被害にあった幼稚園。
現在企業の倉庫をまがりし運営していますが、その場所もでなければなりません。
園児たちのために2014年4月の新園舎開設に向けて、先生たちが今まさに奔走されています。

<新園舎へ贈り物を届けよう>
みなさんからのお買い物、facebookの「いいね!」、スマイルバスケットからの応援資金を、靴箱や食器など新しい園舎へのプレゼントに替えて届けます。

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かーちゃんの力・プロジェクト

原発事故で避難を余儀なくされた町や村には「かーちゃん」たちが、地域の特産物や加工品を作り販売する場がありました。お店や農家民泊で手料理をもてなす「かーちゃん」もいました。「かーちゃん」たちは、地元の新鮮な食材にこだわり、健康・体に良いものをまごころを込めて作ってきました。しかし避難生活では、「かーちゃん」達がもっていた知恵や技術を活かす場がありません。
 そこで、福島大学他諸団体と協力しながら「かーちゃんの力・プロジェクト」協議会を立ち上げました。
 目指すものは、5つのコンセプト
   1.阿武隈地域の復興
   2.かーちゃんのネットワークづくり
   3.新しい生産・流通・販売システムの形成
   4.健康・安全・安心な食の提供
   5.あたらしいコミュニティづくり

 現在、加工品(漬物・菓子等)、弁当の販売、地域のイベント参加などを行ってます。
今後も、誰でも気軽に入れて落着ける店を開いたり、おいしい惣菜を作ったり夢は、無限大です。

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天吹 復興支援酒 絆伝心

東日本大震災の被災地復興を応援しようと、天吹酒造(みやき町)で宮城県産の酒米を使った日本酒「絆伝心(きずなでんしん)」の仕込みが始まった。3年目の取り組みで、来年2月に限定千本を販売する。

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南相馬お雑煮フェスティバル ~雑煮こせぇだがら、あがっせ!~

2013年12月30日 (月)

イベント南相馬

1月1日~31日、南相馬市内の参加飲食店で、オリジナルお雑煮を創作し、販売していただきます。皆さんの参加をお待ちしています。

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Okiagari Koboshi project from Europe

高田賢三さん呼びかけの世界のアーティストによる「起き上りこぼし」絵付けプロジェクト

福島県会津地方に古くから伝わる郷土玩具「おきあがりこぼし」は、どんな困難に出会っても、何度倒れても、また必ず起き上がるという、東北人の七転び八起きの「不屈の精神」をその愛らしい姿で現しています。

「おきあがりこぼし」は4世紀以上も前から、年初め十日市の縁日で縁起物として、無病息災、家内安全、さらに子宝が授かるようにと、家族の人数に1個加えた数を購入され、1年間お供えされてきました。

この「起き上りこぼし」絵付けプロジェクトは、長く祖国日本を離れフランスで活躍している日本人の代表的な存在と言われる高田賢三さんの発案で、伝統的な会津の職人さん手作りの無地の張り子起き上りこぼしに、一日も早い震災からの復興を願って下さっている日本ゆかりのフランスの著名な方々、また、フランスで活躍される日本人の方々に、復興への想いをこめて絵付けをしていただくというものです。

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chercheの森 スマイルアクションプロジェクト

2013年12月29日 (日)

買って応援

東北支援コーナーから商品を購入することで、現地の方の収入や支援金になります。

2011年3月11日、東北地方を襲った大震災。
多く方の尊い命が奪われ、そして家や家族、故郷を失った方たちがたくさんいらっしゃいます。

被災地の復旧復興のためにできることを、山口から継続して行うために「スマイルアクションプロジェクト」を立ち上げました。
ふんばろう東日本支援プロジェクトおよび現地の皆さんとしっかりと連携を取りながら、現地で必要とされている支援を行っています。

一日も早く東北の皆さんに、平和な日常が戻ってくるよう、小さなことしかできませんが、一歩一歩進んでいきたいと思います。

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いのちをつなぐチャリティーマルシェ

2013年12月28日 (土)

北海道買って応援

生産者である農家の思いに、消費者の思いを重ね合わせ、
北海道からたくさんの応援したい気持ちを被災地に届けたい。
そんな思いから生まれたマルシェです。
「今、自分たちにできること」を考えながら、
「命をつなぐ」農家+消費者の協力の仕組みをここから広げていきます。
※チャリティ・マルシェは、今回をスタートとして、みなさんの思いをカタチにして、活動を継続していきたいと考えています。

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来て見てけらいん! いしのまき

2013年12月27日 (金)

宮城旅して応援石巻

石巻の「食」「観光」「イベント」「遊び」の情報なら
来て見てけらいん! いしのまき

東日本大震災では甚大な被害を受けましたが、全国の皆様より“物心両面”にわたる温かいご支援をいただき、少しずつですが前進しております。
石巻を体感し、楽しみ、そして満足していただき、「また来たい!」と思っていただけるよう、“おもてなしの心”でお待ちしております。

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祭の馬

2007年の春、まだ雪の残る青森の牧場で生まれた黒鹿毛の牡馬は、ミラーズクエストと名づけられた。
2010年9月18日、中山競馬場でデビューするが、結果は16頭中16着。その後も勝つことができず、2011年1月2日の水沢競馬場でも9頭中9着。
翌日、地方競走馬登録を抹消された。通算成績は、4戦0勝・獲得賞金0円。引退後は福島県南相馬市へ移され、未勝利馬はそこで余生をおくることになった。
そして、あの3月11日を迎える。
激しい津波が彼の馬房を襲った。濁流から奇跡的に生還したものの、不運は続いた。
東京電力福島第一原子力発電所の事故により、水と食料を絶たれ、飢え、渇いた。
さらに、けがをしたおちんちんが大きくハレたまま、もとにもどらなくなってしまったのだ。
そこに、一人の映画作家がカメラを持って現われた。彼の名は松林要樹。
ミラーズクエストを一目見た松林は思った。
「これは、他人ごとではない――」
震災直後の福島県相馬地方から、雪の北海道日高地方へ、そして再び相馬野馬追の夏へ。ミラーズクエストと松林の旅は続く。映画は、馬と人とが培ってきた長い歴史を紐解きながら、とんでもない時代に生まれてしまったミラーズクエストの運命を優しく、可笑しく、まなざす。
馬たちの瞳もまた、静かに私たち人間の姿を映している。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之