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WA-KARAMARI

2011の大震災以降、福島県を取り巻く環境は大きく変化しました。

地元福島を中心拠点として活動していたアーティスト/デザイナー(広義での表現者)にとっても、その作品の制作・発表における環境の変化は厳しい状況であり、彼らの実質的な活動のフィールド、そして活動に向かうモチベーションの維持・向上が、地元地域の文化/芸術の発展にとっても極めて重要なファクターです。

福島県に縁のあるアーティスト/デザイナーを広く募り、彼らの表現活動を通じ、
継続的に、福島県の誇るべき自然・文化・町、
そして彼ら自身ないしは彼ら自身の想いを、
県内外 そして世界へ発信して行く事を目的としています。

ひいては、いち地方都市を拠点として活動していた
アーティスト/デザイナーにとっても、
より広域なフィールドでの活動の場を提供し、
日本全国そして世界のフィールドで通用する人材の育成を図っていきます。

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makicom

巻.com

2013年12月15日 (日)

ポータルサイト石巻

いま日本で一番変化のある街、石巻。
ここで、山の魅力、海の魅力、川の魅力、街の魅力を取り戻すこと。そして、多くの人の交流によって、新な価値を創る。

それを、実現するのは、人の魅力であり、人の力。

石巻市民と共に、石巻を「伝える」・「創る」・「考える」・「支える」ポータルサイト。

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ふくしま大交流フェア

12月23日(祝・月)に、東京国際フォーラムで、「みんな笑顔で、『福』満開!ふくしま大交流フェア」を福島県と東京都の共催で開催します。フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭り、「なみえ焼きそば」をはじめとする福島県のご当地グルメなど、「福」満開のふくしまを体感できる楽しいイベントが盛りだくさんです。ぜひお越し下さい!

日時:平成25年12月23日(祝日・月曜) 11時00分~17時00分
会場:東京国際フォーラム 展示ホール(地下2階)および地上広場
主な内容:
 ・横浜DeNAベイスターズ中畑監督と佐藤福島県知事のトークショー
 ・フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭りなどのステージイベント、
 起き上がり小法師の絵付けなどの体験コーナー
 ・「なみえ焼きそば」、「会津ソースカツ丼」、「福島円盤餃子」などの福島県内の
 ご当地グルメブース
 ・東京都ブースの設置(福島県に対する支援の取組等を紹介)

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project

東北に元気を! 明日を耕すプロジェクト

東日本大震災による被災地の農業復興支援のために
「ギョーザ」製品の売り上げの一部を寄付させていただきます。
みなさまにご支援をいただいた結果、昨年度に集まった約2,800万円の寄付金を
「復興トマト」の栽培、いちご農園の再開、生態系の復元力を活用した塩害田んぼの再生、
オーガニックコットンの栽培による耕作放棄地での農地の再生など、
東北の農業復興支援の一部として活用させていただきました。
昨年度に引き続き「東北に元気を!明日を耕すプロジェクト」を実施し、
みなさまにお買い上げいただく、当社「ギョーザ」製品(4品種)の売り上げ1袋に対し1円を、
震災によって被害を受けている東北地方の農業復興支援の一部として寄付させていただきます。

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「今やらなければいけないと思った」三陸かもめ通信社・松本裕樹さんにインタビュー

2013年12月12日 (木)

メッセージ

今回お話を聞いたのは、一般社団法人三陸かもめ通信社の代表理事を務める松本裕樹さんです。三陸かもめ通信社は岩手県釜石市・大槌町・山田町をエリアとする『月刊三陸かもめ』を発行しています。地域の良さや復興の歩みを発信し続ける松本さんに現在の大槌町の状況や三陸かもめ通信社のこと、そして松本さん自身についてインタビューをしてきました。ぜひご覧ください!

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無題

「がんばれ東北チャンネル」がアクトビラに登場!

2013年12月11日 (水)

企業の取り組み

株式会社アクトビラ(本社:東京都港区 代表取締役社長:香西 卓、以下アクトビラ※1)と、株式会社ケーブルテレビ山形(本社:山形県山形市 代表取締役社長:吉村 和文、以下ケーブルテレビ山形)は、映画・音楽・エンタテイメント、16社18局で構成される東北ケーブルテレビネットワークのオリジナルコンテンツなど様々なジャンルのコンテンツが集まった「がんばれ東北チャンネル」(以下、「がんばれ東北ch」を、12 月2日(月)より全国に向けて提供開始いたします。

「がんばれ東北ch」は、コンテンツの力で東北全体を盛り上げ、東北から新たなメディア発信点を生み出すことを目的に誕生しました。東北と世界をつなぐ新たな入り口として、あるいは全国のご家庭に今までにない発見や価値を与えるコンテンツサービスとして、様々な番組を配信していく予定です。

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東京下北沢12/14,15三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬

12/14(土),15(日)には東京の下北沢にあるしもきた商店街さんによる”三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬”が開催されます。
一般ではまず手に入らない幻とも言える陸前高田市広田湾の高級牡蠣、ピイロタ牡蠣と米崎牡蠣を使用した牡蠣の飲食ブースが登場!
さらには陸前高田市をはじめ、大船渡や気仙沼市の物産フェアも開催!
週末は下北沢で三陸広田湾の牡蠣をご堪能ください

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みちのく応援団チャリティーフォトカレンダープロジェクト2014

HOPE ~宮城県7高校写真部 × ハービー・山口~

宮城県内の7つの高校写真部と写真家ハービー・山口氏が”HOPE”をテーマにフォトセッションをおこない、震災孤児支援のためのカレンダーを制作しました。
自分達も故郷の復興に役立ちたいと思う気持ちと、これまでの被災地支援に対する感謝の気持ちが込められた写真で、2014年を”PEACEFULL”に綴ります。

※このカレンダーの収益金のすべては、「公益財団法人みちのく未来基金」に寄付いたします。震災により親を失くした子どもたちのための奨学基金です。

【ARTIST】宮城県7高校写真部 × ハービー・山口 (石巻好文館高校、気仙沼向洋高校、本吉響高校、吉川黎明高校、 仙台高校、白石工業高校、柴田農林高校)
【PRICE】 1,000 円 (税込・送料別)

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東日本大震災復興支援 クリスマスチャリティーコンサート ~神戸から音楽のエールを!Vol.5~

~当日は会場にてご来場の皆様より募金を募らせていただきます~
募金は全額、あしなが育英会「東北レインボーハウス」建設のために寄付させていただきます。

【日時】
 2013年12月21日(土)
 15時00分開演(14時30分開場)

【会場】 
 甲南女子大学 芦原講堂  ★入場無料/事前申込制 
  ※乳幼児等未就学児の入場はご遠慮ください。

【主催】
 甲南女子大学 対外協力センター 社会貢献室

【協力】
 甲南女子大学 東北応援隊〜One Heart〜(学生団体)
 その他本学学生有志ボランティア

【出演】
 周防彩子・松尾由起子(ソプラノ)
 廣澤敦子(メゾ・ソプラノ)
 皆木信治(テノール)
 安川佳秀(バス)
 藤澤篤子・牧野みどり(ピアノ)
 小合麻里奈(ピアノ)
 原田真侑(オルガン)
 甲南女子中高コーラス部
 Konan SOLA
 エウフォニカ管弦楽団
 森啓一(編曲・指揮)

【お申込方法】
 官製ハガキ、または、メールで12月9日(月)までにお申込みください。

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「つながる。陸前高田と立教大学」交流展~3.11東日本大震災を忘れないために~

陸前高田市の現状を多くの方々に知って頂き、風化の防止と支援の訴求をすると共に
立教大学と陸前高田関わりと学生ボランティアを中心とした支援・交流活動を紹介します。

日時:2013年12月7日~15日
    平日11時半~19時 土日11時~17時※12/10のみ21:30まで
会場:東京芸術劇場(ギャラリー2)
   東京都豊島区西池袋1-8-1

   立教大学 タッカーホール
   東京都豊島区西池袋3-34-1(池袋キャンバス)

■立教大学■
12月7日(土)~15日(日)☆東京芸術劇場
・復興支援ボランティア活動
・交流活動/野球教室、バレーボール教室、祭りへの参加
・発信活動/「Rの言葉」

■陸前高田■
12月7日(土)~15日(日)☆東京芸術劇場
・陸前高田展(陸前高田市の現状と課題をパネルで説明)
・安田菜津紀写真展
・陸前高田市物産販売

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之