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警視庁音楽隊 みちのくコンサートツアー2014~Heart to Heart~

警視庁音楽隊のコンサートツアー

警視庁は復興に力強くすすむ東北のみなさんを応援しています。

指揮: 藤崎 凡 髙畠 治樹 ☆
演奏: 警視庁音楽隊
演技: 警視庁音楽隊カラーガード”MEC”

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TOMODACHIサマー2014 コカ・コーラホームステイ研修プログラム

「コカ・コーラ復興支援基金」は、『TOMODACHIサマー2014 コカ・コーラホームステイ研修プログラム』に参加する被災地3県(岩手県・宮城県・福島県)の高校生60名を、
WEBサイト(http://www.eiljapan.org/usjapantomodachi/)
および郵送にて、2014年2月4日より3月14日まで募集いたします。
「コカ・コーラ復興支援基金」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導する「TOMODACHIイニシアチブ」に賛同をし、教育支援を通じたさらなる被災地復興支援を目的に、2012年から2014年までの3年間にわたり、東日本大震災により被災した高校生を米国へ派遣する 『TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム』の実施を支援しています。2012年は60名、2013年は119名を派遣。3年目の2014年は、60名の高校生を派遣することを決定しました。

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岩手県立大×地域プロジェクト [看護学部 カッキー’s の支援活動]

3年生を中心とした有志でつくる「カッキー’s」は、毎月1回、山田町の仮設住宅で支援活動を行っています。昨年の岩手看護学会で、山田町の保健師をしている本学卒業生の尾無徹さんが、ボランティア不足を訴えたのが発足のきっかけでした。「支援活動をしたい」という学生の想いを形にしたいと考えていた井上都之講師は、尾無さんと相談。心や健康のサポートをするサロン活動をしてほしいという意向を受け、学生によるボランティアチームを立ち上げたのです。

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新・防災ママブック

昨年来、全国のSfm活動ママの皆様、全国の皆様にもいろいろとご協力をいただきました「防災ママブック」ですが、全国の方々に呼びかけた「READY FOR?」募金活動、東北ママヒアリング会、募金者へのプチギフト制作などを経て、いよいよ完成が近づいてまいりました!

関係していただいた皆様、本当にいろいろと、ありがとうございました!!
たくさんのママの想いが詰まったこのブックを、たくさんのママに読んでいただければ、必ず子どものいのちを守ることにつながると思います!

ブックにご興味をお持ちいただきました方は、お問い合わせよりメール頂戴できればと存じます。

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,大戸屋 東北食材満載メニュー

大戸屋ごはん処では、東北の食材を使用して作った「桃浦かきの仙台味噌鍋定食」が販売されます。

宮城県石巻市の漁師さんたちの想いが込められた桃浦かきをぜひご賞味ください!

この商品の収益一食にあたり20円を、子供・若者への教育活動を行う「認定NPO法人 NPOカタリバ」に寄付させていただきます。
2月3日からの、期間限定メニューです。

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みちのく仕事マッチングフェア 2014 spring

2014年2月14日 (金)

イベント起業雇用

東北の起業家の「右腕」として、事業を企画・推進する人材を新たに募集!

復興現場では、新しい事業やネットワークが立ち上がり、具体的に進んでいる
プロジェクトも沢山ありますが、地域の方だけでは乗り越えられない
困難な状況や新しい知恵が必要なケースもあり、地域外から参画する人材
(特に新しい視点やビジネス経験)が強く求められています。

ETIC.では震災直後から右腕派遣プログラムを開始し、
被災地の復興に向けた事業・プロジェクトに取り組むリーダーのもとに、
その「右腕」となる有能かつ意欲ある若手人材を、
3年間で200名派遣することを目標として活動してきました。
現在100のプロジェクトに180名以上の若者が現地に送り出しています。

彼らの活動は、例えばバイオマス事業を立ち上げるための進捗管理・企画や
農業漁業の六次産業化、雇用創出をする新規複合商業施設の広報企画、
地域医療を支えるためのプラットフォームづくりのための調整役など
様々な現場の重要な役割を担っており、東北に縁がなかった方も多く活躍しています。

これまでの経験やスキルを活かして新規事業が起こる現場に関わりたい方
東北や地域という現場で、地域の変化を起していく側になりたい方、
これから将来やりたい「起業」や「分野」を見据えてチャレンジされたい方など
様々な方の参加をお待ちしております。

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LOVE FOR NIPPON ROAD TO 3.11

昨年3.11間際に開催されたドネーションライブ『ROAD TO 3.11』。
若旦那・MINMIのお二人の声かけにより、
「LOVE FOR NIPPON」の応援の為にと今年も開催が決定しました!

是非より多くの方にお集まり頂けたら幸いです。
どうぞよろしくお願い致します!

日時:2014年2月14日(金)
開場:19:00 開演19:30(予定)
会場:新宿FACE http://shinjuku-face.com
出演アーティスト:MINMI/若旦那/Candle JUNE 他
主催:LOVE FOR NIPPON
(問):FACE TEL: 03-3200-1300

【Information】
ご入場方法:当日18:00より入場整理券を配布致します。
19時より、整理番号順にご入場いただきます。

※ ご入場の際に別途1ドリンク代のみ頂きます。

皆様からお預かりした募金は、現地で支援活動を続ける
「LOVE FOR NIPPON」の活動資金として使用させて頂きます。

【注意事項】
・チャリティライブという性質上、お子様のご入場についての年齢制限を設けておりませんが、
混雑が予想されるライブハウスでの音楽イベントですので、
保護者の方がお子様の健康を充分にご留意頂けますようお願い致します。
上記に伴う、公演中の事故などについては、
主催者側は一切の責任を負いかねますのでご理解の上ご入場下さい。

・入場整理券の配布はチケットの販売ではございませんので、規定額の募金頂いた方にのみ、
直接お渡し致します。
(基本、譲渡による入場については無効とさせて頂きます。
従って配布の際に於ける整理券複数枚の取得はできません。)

・未就学児童の方はドネーションのチャージはかかりません。

・入場整理券は、当日18:00より配布開始とさせて頂きます。
近隣のテナント・商店などのご迷惑となりますので、必ず18:00以降にお越し下さい。

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fukushimaさくらプロジェクト

2014年2月13日 (木)

企業の取り組み福島

「fukushimaさくらプロジェクト」は、多くの企業の参加(協賛)により、新しい桜「はるか」を増やし、
福島県から国内外に届けることを核に、福島、東北を応援する機運を醸成する広報活動等を行うプロジェクトです。

「はるか」が、福島県から日本全国、世界へと復興へのメッセージと共に広がり、大輪の花を
咲かせる未来に想いを馳せながら、様々な取組を行っています。

これからも、多くの方々のご協力の下、継続的に福島・東北を応援する取組を展開していきたいと
考えています。

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鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」

震災から3年を超え、多くの方々に福島を訪れてほしいという想いを込めて、
大きな話題となった前回の上映内容に新作を加え
『鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」』として
今年度も開催いたします。影絵作家—藤城清治氏がこのために描き下ろした
地元ゆかりのキャラクターたちが、音楽家—大友良英とSachiko M 両氏による
オリジナル楽曲に乗せて踊り出し、森の精霊たちと共に春を招きます。
会津若松の伝統文化とトップクリエイターの共演による新たな
プロジェクションマッピングをお楽しみください。

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いわて食材サポーター大募集

いわての食材の魅力のPRにあなたも参加しませんか?方法は簡単。いわて食財サポーター通信ホームページから、登録・応募フォームに所定の内容を記入するだけ。いわての「いわてのうまいいもの」があたるプレゼントにも同時に応募可能です。

お願いしたい活動は①いわての食材を試してみる②よかったらご家族、友人、知人に教える③いわて食財サポーター通信公式Facebookへ「いいね」ボタンを押す、コメントする。ブログやSNSで情報発信する④いわてを訪れておいしいものを食べてみるなど。 特典①いわて食財サポーターを対象としたイベントへのご招待 (※応募多数の場合は抽選となります。) 特典②いわて食財倶楽部の掲示板での自由な情報発信。(食財サポーター) 特典③いわての食情報が満載のいわて食財サポーターメルマガの配信

いわて食財サポーターは、①消費者のみなさん②生産者のみなさん③メーカー・流通関係者のみなさん④飲食店、料理人のみなさん⑤マスコミ関係のみなさんなど、いわての農林水産物を応援してくれる方たちが、垣根を越えて情報発信し、交流することを目的としています。食材サポーターは、いわての食財公式ホームページ「いわて食財倶楽部」で情報発信できる他、いわて食材サポーター通信Facebookを使って、交流できます。あなたも、ぜひこの機会に「いわて食材サポーター」に登録しませんか?いわての食財との、ちょっといい関係がはじまりますよ。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之