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さくら並木ネットワーク〜100年後にTSUNAMIを伝えるために

2012年2月23日 (木)

募金希望

平成23年3月11日。東日本大震災による大津波が美しい東北の地に、甚大な被害をもたらしました。100年に一度は必ず三陸にやって来る大津波。世代を超え、代々語り継ぎ、被害を決して風化させない取り組みが必要です。 さくら並木ネットワークは、今回の大津波の最終到達地点に桜を植え記憶に残る桜並木を植樹します。次世代に「大津波の記憶を伝えたい」同じ想いをもつ、全国の方々と、復興地の方々を日本人が愛してやまない桜で結ぶネットワークです。

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「東京マラソン 2012 限定ポスター」参加者全員の名前がポスターに!(収益金の一部は東日本大震災の復興などに使用します)

東京マラソンはランナーだけでなく、多くのボランティアや応援する人たちの心をつないで成長してきました。昨年から、さらに多くの人たちを「ひとつにする」ことを目指し、“つなぐ”をテーマにチャリティを実施しています。2012 年は1,743 名の方にチャリティランナーとして東京マラソンに参加していただきます。

「東京マラソン2012 限定ポスター」では、参加者の名前と東京の名所のデザインを合わせることで、ランナーを中心に東京マラソンの背景となる街や人々の一体感、すなわちチャリティのテーマ“つなぐ”を表現しています。そして、より多くの方によるチャリティを行いたい、との想いから、収益金の一部を東日本大震災の復興などに寄付することとしています。
東京マラソンは、スポーツが持つチャリティの可能性を広げ、未来に希望があふれるよう、今後も社会貢献活動を行っていきます。

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‘復興応援’トラックマーケット 日本中のハートをいまこそ、東北に届けよう!

2012年2月19日 (日)

イベント物産展

東日本大震災の被災地は、復興に向けて歩んでいますが、まだ途上にあるのが実情で、今後も継続的な支援が望まれています。
そこで、震災から1年を迎えるこの時期に、日本全国で東北の特産品購入の後押しをすることで、東北の経済及び中小企業の復興の一助になればと、当プロジェクトを企画いたしました。キャラバンは2月9日の東京からスタート、2台のトラック「One Heart号」がそれぞれ別ルートで25都府県(28都市)に東北6県と茨城の自慢の食や民芸品などを搬送し販売を行うほか、ゲストタレントによるトークライブや東北の歌や踊りなどの伝統芸能を披露するステージを開催します。(ステージイベントを併催するのは6都市、他は特産品販売のみ)。そして、6都市にて来場者にご参加頂いてフワラーハート(花を用いたハート型のモニュメント)を作成し、東北の関係者の方に贈呈します。

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つながれ!三陸鉄道

株式会社サークルKサンクス(本部:東京都中央区、代表取締役社長:中村 元彦)と三陸鉄道株式会社 (本社:岩手県宮古市、代表取締役社長:望月 正彦)は、岩手県の協力のもと『つながれ!三陸鉄道』 企画を 2 月 21 日(火)~3 月 5 日(月)の 2 週間限定で、東北 6 県のサークルKとサンクス 533 店舗(2012 年 1 月末現在)にて実施します。

本企画は、先の東日本大震災で甚大な被害を被り、現在一部区間のみで営業運転している「三陸鉄道」 の全線復旧を応援する企画です。岩手県産農産物や岩手県に本社のある食品メーカー製造品を使用した商 品、飲食店監修商品など 6 アイテムを販売し、三陸鉄道を応援する気持ちをこめて展開していきます。

対象商品には統一ロゴを貼付し、企画のタイトルは、1 日も早く線路がつながり、地域がつながって欲し い気持ちを込めて「つながれ!三陸鉄道」にしました。地域復興の「象徴的」存在に成り得る「三陸鉄道」 を、企画を通して応援していきます。

また、対象商品の売上の一部は名称使用料として三陸鉄道株式会社に支払い、三陸鉄道の線路復旧に使 用されます。

 

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ココロカラ

1口オーナー制度のプラットフォーム「ココロカラ」

2012年2月19日 (日)

ポータルサイト募金

ココロカラは寄付・支援の新しい方法として、注目を集めている一口オーナー制度(一口○○円という形でオーナー様を募集し、出来る限りの御礼をする制度)の様々なプロジェクトが集う、一口オーナー制度のプラットフォームサイトです。

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大槌町

大槌町地場産品復興プロジェクト「立ち上がれ!ど真ん中・おおつち」

大槌町の有志たちによる地場産品を復興させるプロジェクトです。
1口1万円、支援・サポーターを、一旦閉め切りましたが継続して募集させていただくことにしました。復興後、「あらまき鮭1本」「三陸の恵み」等をおとどけします。
皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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スコップ団による鎮魂花火打ち上げ! 天国にぶっ放せ!

2012年2月18日 (土)

イベント勇気

3月10日(土)、天国にいる「大切な人」へ、伝えたい気持ちを2万発の花火に込めて打上げます。

もしも天国というものが、

私たちのイメージどおりに雲の上にあるのであれば、

できる限り天国に近い場所から打ち上げたかった。

私たちは、2012年3月10日(土)に

天国に近い場所「泉ケ岳」から

鎮魂の花火を2万発打ち上げます。

東日本大震災で犠牲になった2万人(※2012年2月6日現在 死者15,846人、行方不明者3,320人)の方々へ、

天国に向けて「今もあなたを愛している」「私たちは元気です」と

皆で一緒に手を合わせて伝えたいと思います。

この鎮魂花火の趣旨をに賛同して下さる方々を

人数制限はありますが、ご招待させていただきます。

 

 

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ほぼ日刊イトイ新聞〜気仙沼さんま寄席〜

2012年2月18日 (土)

イベント元気

「1000人もの人が、わざわざ遠くからやってきて見たくなっちゃう落語会」を、気仙沼の市民会館で開催します。

出演は当代きっての人気者、落語家・立川志の輔さん。

でもこれは慰問ではありません。

気仙沼の人がスタッフとして働くイベントです。

全国からやってくるお客さんのために、ほぼ日も一緒に働いてお金を稼ぎます。

稼いだお金で、東京の目黒にさんまを送ります。

なぜ、さんま・・・?

「目黒のさんま祭り」でふるまわれる新鮮なさんまは、気仙沼の予算で送られているのだとか。

そのさんま代をみんなで稼ぐから「気仙沼さんま寄席」。

ね、ちょっといいでしょ?

3月25日の日曜日は、気仙沼へ。

遠くからくる人たち、うぇるかむです。お金つかってください。いっぱい感じてってください。

 

 

 

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TV東京・ドラマ 明日をあきらめない・・・がれきの中の新聞社〜河北新報の一番長い日〜

2012年2月18日 (土)

テレビ報道・レポート

2011年3月11日、東日本大震災発生。日本を未曾有の大震災が襲った。
仙台に本社のある河北新報社も大被害を受けた。
本社のサーバーが倒れ、多くの販売店員が津波の犠牲になり、支局は流出……。
東北とともに歩んできた河北新報は、まぎれもなく被災者の1人だった。
販売網はズタズタに切り裂かれ、ライフラインも寸断、通信網も壊滅。
数多の困難に見舞われながらも、河北新報は「被災者に寄り添う」をモットーに、新聞を作り続けた。
地元紙ならではの視点で、東北の読者のために。
現場記者たちの葛藤、編集方針をめぐる対立、配達できない悔しさ……。
そこには表に出なかった多くの「想い」があった。
当企画は、河北新報社の震災からの日々を記したノンフィクション『河北新報のいちばん長い日』を基にしたドラマです。

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The original short film ‘Lights of Japan’ for ‘Japan Night’ at Davos in 2012

2012年2月18日 (土)

メッセージ世界動画

What the world needs now, is the light of “Resilience”. With thanks to people all over the world, we would like to create things that serve as lights to the world. This film was created for “Japan Night” , a side event of World Economic Forum Annual Meeting 2012 at Davos.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之