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MOVING ON TOGETHER 東日本チャリティプロジェクト

2012年2月2日 (木)

企業の取り組み使える

2011年3月11日の東日本大震災により失われた尊い命に対し、深い哀悼の意を捧げます。そして被災地の皆様には心よりお見舞い申しあげます。
ユナイテッドアローズグループでは、東日本大震災の被災地復興支援を目的とし、
お客様と共におこなうチャリティプロジェクト“MOVING ON TOGETHER!”を立上げました。

ウィメンズの靴とバッグのセレクトショップ「Odette é Odile UNITED ARROWS/オデット エ オディール ユナイテッドアローズ」(以下、OEO)の20店舗において、2月13日(月)~3月7日(水)の期間、ブランドを問わず不用になったウィメンズシューズやバッグ全般を1点につき「1,000円(税抜き)割引スペシャルチケット」1枚と交換する下取りキャンペーンを実施いたします。回収したシューズとバッグは、前回同様、当社の東日本大震災チャリティプロジェクト“MOVING ON TOGETHER!”(*1)の一環として、被災地復興支援に役立てられます。

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三陸ボランティアダイバーズ×Lasy Days

2012年2月1日 (水)

企業の取り組み

三陸ボランティアダイバーズとは東日本大震災で大きな被害を受けた三陸沿岸地域の復興を支援するために設立されたボランティア団体。ダイバーが中心となり、水中での漁具回収や瓦礫撤去、海岸や河川の清掃等、美しい海・河川を取り戻すために、幅広く活動を続けている。

詳しくは三陸ボランティアダイバーズHPをご覧下さい。こちらの売り上げの一部は、当団体への支援金として寄付します。

 

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conpe

気仙沼市魚町・南町内湾地区復興まちづくりコンペ

2012年2月1日 (水)

イベント希望

古くから「屋号通り」や「昭和モダン」と呼ばれる港町繁華街の雰囲気を伝える街並みが形成され,港町気仙沼の顔,中心市街地として港町文化を発信してきた魚町・南町内湾地区の復興再生に当たり,全国的に注目を集めるウオーターフロントのまちづくりに向け広くアイデアを募集し,より幅広い視点から検討するためコンペを開催します!

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急遽開催決定! ワレリー・ゲルギエフによる「復興音楽祭」~東日本大震災復興支援チャリティー・コンサート~

2012年1月29日 (日)

イベントコンサート音楽

世界を舞台に活躍するマエストロ、ワレリー・ゲルギエフが急遽<「復興音楽祭」~東日本大震災復興支援チャリティー・コンサート~>を指揮することになりました。

3月11日の震災発生当初から日本のことを案じ、チャリティ・コンサートなどさまざまな形で活動してきたゲルギエフ。今回はアジア公演の合間をぬって来日し、一夜かぎりのコンサートを行ないます。

今回の音楽祭には被災した小中学生が招待されるとともに、収益の一部は3月以降被災地で小中学生を中心に食事をふるまう食イベントなどに充てられることになっています

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taiwan

台湾から日本へ-相信希望Fight&Smile

東北地方太平洋沖地震の台湾募金番組テーマソングです。

台湾の募金番組は3/17 21:00台湾で生放送。そして、この番組は前代未聞のallチャンネル集合製作です。
愛の中で台湾と日本一緒に新歴史作りましょう!日本がんばれ!日本加油!

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fumidasu

ふみだすふくしま

2012年1月28日 (土)

イベント募金子ども希望

ふくしまで復興とともに歩んでゆこうと決めた人
ほかの土地で復興を見守ろうと決めた人
それぞれの心にある、ふくしまへの想い。
子どもたちへの想い。不安と希望。

わたしたちは、ふくしまの親と子どもたちが明日へ向かって踏みだす「一歩」を応援します。

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事例集

復興支援 いいね!事例集

2012年1月28日 (土)

企業の取り組み使える

この事例集は、他の地域や団体の支援のアイデアや取組みを知ることで、この様な個々が抱える支援の悩みや課題の解決、また新しいプロジェクトを立ち上げる時の参考として、役立てていただくことをねらいとしています。震つな×ROAD プロジェクトと東日本大震災支援ネットワーク(JCN)が協力し、皆さまの活動を事例集としてまとめたいと考えました。今後はより多くの方々の取り組みも紹介し、皆さんと情報共有していきたいと考えています。

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みんなで作ろう!ミクアート 初音ミクの巨大モザイクアート!

2012年1月27日 (金)

イベント募金

ボーカロイドフィギュアの楽しく元気な姿を収めた写真を大募集!

皆さんが撮影した自慢のボーカロイドフィギュアの写真で、一緒に初音ミクの巨大なモザイクアートを作りましょう!

「みんなでつくろう!ミクアート」が完成するまでの経過は、2012年2月12日(日)から特設サイト(www.whl4u.jp/mikuart/)で閲覧できる他、ワンダーフェスティバル内の「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 15」ブースでもリアルタイムに投影します。

尚、今回の「みんなでつくろう!ミクアート」では、皆様からの投稿1回につきグッドスマイルカンパニーが、チャリティ企画『Cheerful JAPAN!』を通じて100円(上限10,000回分)を東日本大震災への義援金として各自治体へ寄付させていただきます。

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大友克洋GENGA展

2012年1月26日 (木)

アーティストイベント

39年の巨大な足跡をまとめた震災チャリティー企画展。

今回の原画展は二つの大きな流れが重なることによって実現された。ひとつは本年1月に大友克洋の20年ぶりの画集『KABA2』が発売となることを節目とし、その巨大な足跡をまとめてみようという機運が高まったことだ。大友克洋の歩みは一人の作家の個人史であると同時に “漫画”という表現の可能性を拡張してきた歴史でもある。そこには“漫画”というひとつの表現が発信源となって映像や立体物にまで展開し、音楽、工業デザイン、建築、ファッションなど、あらゆる業界へ影響を与えてきた文化的な波及力がある。そのような、他の表現とは代えがたい“漫画の力”を今一度再認識し、秋葉原という場所から世界に向けて発信したいと考えた。 もうひとつは、昨年の3月11日に起こった東日本大震災に対し、大友克洋がさまざまなチャリティー企画に参加しながらも、自らが主体となって漫画家に何ができるのかを考えた結果としてたどり着いた震災チャリティー企画展としての流れである。これは、大友克洋自身が被災地のひとつである宮城県出身者だということとも無関係ではない。今回の展示会の来場者収益の30%は被災地復興の一助として寄付される。

 

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お菓子とともに、あなたの応援メッセージを被災地に届けます

2012年1月25日 (水)

企業の取り組み子ども

全国のお菓子を3県(岩手、宮城、福島)の子どもたちに14万個のお菓子とカードを無料配布します。震災から1年を迎える子どもたちに“よく頑張ったね”“忘れてないよ”等、励ましのメッセージを届けましょう。

Power of Sweet’s Message実行委員会と全国菓子工業組合連合会青年部のコラボレーション。全国規模(全菓連)でお菓子と「応援メッセージ」カードを集めます。 個人でも、団体でも、どなたでも自由に参加できます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之