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amanecer

Amanecer(アマネセール)

海と太陽の街・石巻のママによるハンドメイドアクセサリー
Amanecer(アマネセール)

 

Amanecer(アマネセール)は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻で生まれた、ママたちによるハンドメイドアクセサリーブランドです。
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市のNPO法人・石巻復興支援ネットワークが、ハンドメイドアクセサリーショップ・SONRISAの協力を得て立ち上げたアクセサリーブランドです。
豊かな海と太陽の街、石巻から、あなたの暮らしに小さな幸せをお届けできますように。

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borashimin

第3回東京YWCA東日本大震災支援バザー

2013年6月21日 (金)

イベントチャリティ

東京YWCAがことしも東日本大震災支援バザーを開きます。
チャリティーバザーの収益は、福島の放射線量の高い地域に住む家族の転地保養プログラムの実施に用います。
また、会場では東京方面に避難されている方のための広域お茶会を開いています。また弁護士、司法書士、不動産鑑定士、技術士が常駐し、どんな小さなご相談もお受けします。福島県職員がきています。
福島の情報をできるだけお知らせします。

 

■日時
2013年6月29日(土)午前10時30分から午後4時
■場所
東京YWCA会館(東京都千代田区神田駿河台1-8-11)
最寄駅:JR御茶ノ水駅から徒歩4分、地下鉄神保町から徒歩7分
■内容
衣料・雑貨リサイクル、企業提供品のチャリティーバザー被災地産直(福島、宮城、岩手)、
仮設住宅の手作り小物販売、NGO出店東京方面に避難されている方の広域お茶会&専門家相談、福島の情報提供
■参加費無料

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shimokita_s

下北半島サマーキッズキャンパス2013

ふくしまの子どもたちを長期で受け入れるプロジェクト。
「本州最北の半島大冒険!てっぺん下北8泊」2013年8月1日(木)~8月9日(金)

福島県の児童・生徒、及びその家族(40人)を長期受入。宿泊地は、むつ市及び風間浦村下風呂温泉。
【参加要項】
福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生。
*責任者:保護者またはサポート(成年)の同伴を条件とします。
*小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申し込みとします。

【ツアー期間】日時: 8 月1 日(木)〜8 月9 日(金) 8 泊9 日
参加費用:おひとりさま20,000円 未就学児童は10,000円募集人員:40名(応募者多数の場合は抽選となります)

【お申し込み方法】
参加申込書に必要事項を記入し、希望エリア実行委員会までE-mail(申込書添付) またはFAX によりお申込み下さい。
詳しくは、募集要項を参照して下さい。

【お申し込み期間】
2013年6月17日(月)~7月1日(月)必着
お申し込み者が定員を超えた場合は抽選のうえ7月4日に当選者のみなさまにお知らせいたします。

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oneforall

6/23開催|One for All,All for One

2013年6月20日 (木)

イベント静岡

One for All,All for One 僕たちにできること…

■日時
平成25年6月23日(日) 13時~19時(予定)
■会場
ひとことカフェ(静岡県藤枝市茶町2-2-1)
■チケット
¥1,000
(この収益は、みんなともだちプロジェクトへの支援とさせていただきます)

■出演者
ZilL・凪(nagi)・森一馬・大石晴士郎(peso)レジスタ・Camp LoversMt.GROOVE・The Fawn
■出店
cafe capu(多国籍料理)
カプーカレー・タイ風豚丼・アジアン焼きそば
■支援先
みんなともだちプロジェクト

当日は掛川支部の方々が駆けつけてくださって、会場敷地内で「カロム楽校」を開催してくださいます。

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fukukana

2013年の夏に「ふくしま・かなざわキッズ交流キャンプ」を開催したい!|FAAVO

2013年6月20日 (木)

イベント子ども

FAAVOプロジェクト
FAAVO(ファーボ)は、地域貢献・地元応援型のクラウドファンディングサイトです。

はじめまして。マスノマサヒロと申します。「ふくしま・かなざわキッズ交流実行委員会」の代表を努めています。
この会は、いしかわ自然学校のインストラクター有志が集まり2012年4月に発足しました。
自然体験活動の開催や指導を得意とする仲間たちを中心に、今では学生や主婦、会社員など50人を越える市民スタッフが集う創造的な場へと成長しています。

ご支援を公募するプロジェクトは、放射能問題に悩まされる福島の子どもたちを招いての保養キャンプです。
屋外での活動が制限されている窮屈な生活を離れ、海あり山ありの石川県内で思いっきり飛び回ってもらおうというわけです。
キャンプには地元石川県在住の子どもたちも参加、2週間にわたる屋外での共同生活を通して交流を深めます。
原発事故が起こってしまったがために出会うことになった友だちとして、共に支え合い未来を切り開く力に成長してもらおうとの願いを込めています。

2013年夏の交流キャンプに向けて、みなさんのご支援をお願いします。
もちろん規模によりますが、一度のキャンプでおよそ60万円〜100万円ほどの予算を必要としています。
石川と福島を2往復する大型バスのチャーター料金だけで70万円あまりもかかります。
夏はもっとも規模の大きなキャンプとなります。どうぞみなさんのご支援をよろしくお願いします。
3ヶ月で100万円の目標を設定しました。開催費用の主要な一部として役立たせていただきます。

この夏、福島の子どもたちといっしょに、日本の未来への扉をひとつ開けませんか。

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sennenkibou

千年希望の丘 千年カレー・希望カレー

2013年6月19日 (水)

宮城希望買って応援

復興への願いを込めた2つのカレーが誕生しました。

東日本大震災で大きな津波被害に遭った宮城県岩沼市。
「千年希望の丘」は、地域の人々の想いや祈り、そして震災から受けた数々の教訓を、1000年後の子どもたちに残す歴史的プロジェクトです。

地元企業にしきやは、故郷を復興へと導くこのプロジェクトに賛同。活動を支援する新商品「千年カレー」と「希望カレー」を発売します。
2013年6月9日(日)、千年希望の丘完成イベント「メモリアル樹望式(きぼうしき)」が開催されました。2つのカレーは当日販売開始され、大好評いただいております。
商品の収益金の一部は、「千年希望の丘」プロジェクトのために使われます。

■「千年希望の丘」プロジェクト概要■
東日本大震災の悲劇を二度と繰り返さないという想いと数々の教訓を、千年先まで伝える岩沼市の復興プロジェクト。
震災廃棄物(ガレキ等)を再生活用し、沿岸部一体に丘陵地を造成。植林し、津波よけとなる「千年希望の丘」を整備します。
この丘は、津波の力の減衰・分散、災害時における避難時間・避難場所の確保、防災教育のメモリアル拠点等、多くの役割を担います。

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復興支援eGカード

復興支援eGカード

「被災地」から「復興地」へ。

2011年3月11日に発生した東日本大震災から2年を経た今、被災地では”被災者”ではなく”復興者”という自覚を持ち始める人が増えています。特に、東北経済の柱で、被害総額が1兆2000億円にものぼったとされる漁業・水産業では、数々の「復興」への取り組みが、いち早く構築され、かたちになっていきました。

三陸沿岸で生まれた新鮮な美味を、心ゆくまで堪能しつつ、復興を応援しませんか。
三陸沖で水揚げされた鮮魚や加工品、いまだ知られざるご当地グルメや、沿岸部で栽培された米で造った地酒など、「復興地」三陸沿岸地域の「美味」を中心に、住宅エコポイント交換商品を集めました。

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furukawa

漢方未来栽培農法 ふるかわ農園

2013年6月18日 (火)

希望福島農業

福島で作りつづける風評被害を払拭するのは、この地でうまい米を作りつづけること。
お米作りを体験したり、水田オーナーになってみませんか。
イベント告知はこちらから

 

農薬や化学肥料を一切使わず、漢方生薬と熟成した堆肥を用いた、自然にやさしい・人にやさしい、漢方未来栽培農法。長い年月と苦労の中で工夫されたお米です。「米・食味コンクール」5年連続金賞受賞で、「名稲会会員」という称号をいただきました。

■ふるかわ農園の取り組み■

・安全・安心・美味しいは当たり前。その一歩先の米づくり
環境へ強くこだわり、沢ガニや微生物、昆虫などが多くすめる田んぼづくり。 10年以上、研究をかさねた漢方未来栽培農法で、無農薬で、日本一おいしい米づくりに挑戦しています。

・里山の休耕田・放棄田を活用し、美しい棚田の景観を復活させる試み
耕作放棄地が増え、荒廃が進む里山の田んぼですが、そこには美しい日本の原風景があり、しかも源流の天然水で潤される場所です。 ここならさらに安全でおいしい米ができるはず。

・おいしいお米をつくり続ける
風評被害に苦しむ福島ですが、おいしいお米をつくり続けることこそ、それを払拭できると信じ、日々努力しています。

 

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garekey

瓦Re:KEY HOLDER

2013年6月18日 (火)

陸前高田雇用

陸前高田産!東北に雇用と支援を届けよう「瓦Re:KEY HOLDER」
被災地の瓦礫を使用し、地元の方がつくったキーホルダー

被災地に多く積み上げられた瓦礫、そしてまだ処理のされていない大量の瓦礫・・・

そんなネガティブなイメージの瓦礫の中から光る素材を見つけ一つ一つ手作りで作られるキーホルダー。

制作するのは主に、陸前高田で職を失った主婦年代の方々と障がいのある方達の集まる福祉作業所。
スーパーや工場などもなくなり女性が地元でお仕事に就ける割合は本当に低いです。
そのような方に少しでも生活の足しにして頂く為に制作して頂き賃金をお支払いしております。

けして快適とは言えない仮設住宅での生活、もとあったご近所間のコミュニティも崩壊され、
ご近所付き合いも減り、ストレスも溜まっている方も非常に多いです。
集まり皆で作業、食事そしてお話などをする事で明日への活力、そして希望を持って頂きたく思います。

一つとして同じ物がないこのキーホルダーを身につけ、
この震災を忘れない為に、また、この企画で少しでも多くの瓦礫撤去、雇用創出、コミュニティ作りに役立てればと思います。

そして一日も早い復興を願って。

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takashimaya

高島屋復興応援カタログギフト

2013年6月17日 (月)

おとりよせ買って応援

ギフトで応援ニッポンを元気に!
被災地の復興を応援するために、困難に負けず頑張っている産地の方々が、心を込めて作られた魅力的な特産品・名産品を、多彩に揃えてご紹介いたします。

「復興支援 選べるギフト」は、政府が指定する特定被災区域の食料品と雑貨を取り揃えた東日本の復興を応援するカタログギフトです。

コース名には、復興への想いを込めた「花言葉」を冠しました。5,000点~30,000点までの4種類。カタログ送料込み。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之