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サンタウォーキング

被災地に届けよう、サンタクロースの心!「チャリティー・ノルディックウォーキング」

ノルディック ウォーキング ネットワーク主催のチャリティー・ノルディックウォーキング。今年は東日本復興チャリティーとして12月4日(日)に開かれます。サンタの格好で銀座の街をノルディックウォーキングします。楽しく歩いて被災地の子どもたちを応援しましょう。スタート時間まで木場公園にて各種ミニプログラムも開催いたします。

収益金は日本・フィンランドサンタクロース協会が行う「サンタクロースとともに被災地を訪れ、地方自治体の子どもを支援する活動」に役立てられます。

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クルチアーニブレスレット

クルチアーニからチャリティブレスレットが登場!

上質なカシミアウェアでおなじみのクルチアーニから東日本大震災の復興支援のためのチャリティブレスレットが登場。クルチアーニを取り扱う限られた店舗にて発売中だ.チャリティを目的にスタートした「cruciani for 3.11」というプロジェクトの一環。今年夏に全世界で180,000本もの驚異的な売り上げを記録したブレスレットをベースにし、日の丸からインスピレーションを得たホワイトとレッドにアレンジしたものだ。この売り上げは被災地の復興支援のために全額寄付される.

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kizuna

imagine!ひとりじゃないよ!

応援の気持ちを紙すきで漉きこみ、
その作品をつないでKIZUNAタペストリーにする。
それを被災地のクリスマスに届けます。

被災者に対する応援の気持ちを紙すきで漉きこむワークショップを開催し、作品制作と励ましのメッセージももらいます。たくさんの作品が集まったら、それらをつないで大きなタペストリーを作ります。
そして今年、被災地のクリスマスにメッセージとともにKIZUNAタペトリーを持って元気を届けます。

「ひとりじゃないよ!みんなつながっているんだ!」との意識を持ってもらい、明日への希望を与えたい。

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santa

三陸沿岸に”サンタが100人やってきた!”

NPO法人遠野まごころネットでは、今年のクリスマスに「サンタが100人やってきた!」というイベントを実施いたします。

プロジェクト概要:岩手県三陸沿岸の被災地に、サンタクロースが100人集結します。音楽や大道芸で子どもたちと一緒に笑い、サンタがクリスマスプレゼントを配ります。(開催日時:12/23,24,25  開催場所:大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市を予定)

現在、サンタの足となるトナカイ隊を先行募集中!トナカイ隊とは、自家用車の持ち込みで参加できる方です。地元の方の参加も大歓迎ですので、メールにてご連絡ください。santa100nin@gmail.com

個人のみなさまから、一口千円からご寄付を受け付けます。千円なら500円のお菓子を二人分購入することができます。5,000円なら10人分、10,000円なら20人分のお菓子が用意できます。

振り込み先: 岩手銀行 遠野支店 普通預金口座:2046338 口座名:トクヒ)トオノマゴコロネツト  締切: 12月9日(金)

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mirai

未来への教科書「写真展」

被災地から世界へ。そして未来へ。伝えたいこと。共有したい想いがある。
3月11日の東日本大震災後、被災地や近隣支援地において、復興の過程で発見した日本人の素晴らしさや底力を象徴するような素晴らしい物語が生まれている。
そして、子どもたちは、震災に遭遇した中で、様々なことを感じ、考え、行動しています。
本写真展は、子どもたち自身がカメラを手に取り、写真を通じて発信する機会を作ることにより、彼ら自身が「明日に向かって歩む」後押しとなることを目指しています。

10月17日(月)〜12月26日(月)  羽田空港第2旅客ターミナル・65番搭乗口前 特設会場

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pinky

被災地の女の子に素敵なクリスマスを!チャリティーピンキーリング

すべての女の子が、しあわせなクリスマスを過ごすために
世界のすべての女の子のしあわせを願う”CharityPinkyRing”から、
クリスマス限定のチャリティーリングが登場しました。

被災地で苦しい状況の中、出産を控えている妊婦さん。
粉ミルクや離乳食、紙おむつの不足に困っているお母さん。

2色のカラーが組み合わさったこのリングは、
ひとつの色は自分のため。もうひとつの色は被災地にいる女の子のため。

ふたつの重なった色が、世界とあなたをつなぎます。

聖なるクリスマスに、女の子たちのしあわせが、世界にも被災地にも広がることを願って。

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キャンドルリンク

被災地とともしびで繋がろう!「キャンドルリンク」

2011年11月4日 (金)

イベントクリスマス祈り

大切な人と過ごす華やかなクリスマスは、震災から時間が経つこともあり、被災者と被災していない私達の温度差が大きく開く時です。自粛して経済を停滞させるのは良くないけれど、今、被災していない私たちは、楽しい時こそ被災地のことをいつも頭の片隅に置いて過ごしたいものです。
 キャンドルリンクは、阪神淡路大震災の時に生まれたクリスマスイブ用のキャンドルを作る活動です。ろうに浸しては乾かすことを繰り返して、一重一重太らせる作り方で、糸の両端に双子のキャンドルを作ります。切り離した一本を、被災地の希望する家庭に贈ります。片方は作った人のクリスマスイブ用にします。一人から一人へ、家庭と家庭が同じ優しいともしびで聖夜を過ごせます。昔、2本の棒がついたソーダ味のアイスキャンデーを二人で割って食べたような、優しい取り組みにしたいと思っています。

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祈りのツリー project

●プロジェクト概要
祈りのツリー。
それは、
参加するデザイナーみんなの祈りが、
被災地の子どもたちみんなの祈りが、
ひとつひとつのオーナメントになって、
輝くクリスマスツリーです。

●祈りのツリープロジェクトからのメッセージ

被災地のために、デザインにできることはなんだろう。
震災から半年以上たったクリスマスにもう一度、被災地の子どもたちのことを、
みんなが思うきっかけをつくれないでしょうか?
クリエイティブに関わる私たちも、被災地の子どもたちも、
いっしょになって笑顔になれる「何か」を生み出せないでしょうか?
「震災後、会社や大学の壁を超えて、クリエイティブに関わる人たちが、
被災地の子どもたちのために、ひとつになった。
みんながサンタクロースになった!」 そんなプロジェクトを、みんなで実現させたいと思うのです。

参加募集:目標2000人以上(デザイナー、広告クリエイター、美大生)
参加方法:
1)オンラインエントリー:こちらより
トナカイ、ブーツ、ボール、ツリー、ハウスの 5パターンのうちの1パターンを選び、エントリー。
2)デザイン:オーナメント作成キットが届く。(申し込みより10日前後) 色を塗ったり、装飾したり、自由にデザイン。 同じものを、3つ作って、事務局に送付。
3)プレゼント:1つは、東京都内にて展示。1つは、チャリティ―に。 1つは、被災地の子どもたちに届けられます。
*参加費無料(ただし、制作したオーナメントの郵送代は制作者の負担。)
*オンラインにて祈りのツリーでオーナメントをデザインして投稿すると、 1投稿につき10円が「祈りのツリー project」から日本ユニセフ協会 「東日本大震災緊急募金」に寄付されます。

主催:祈りのツリープロジェクト、日本ユニセフ協会
協賛:IKEA、宣伝会議、JTB法人東京
運営:祈りのツリー事務局
詳細:イベント特設サイト

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和紙キャンドルガーデン~東北の力・世界の力~

東京ミッドタウンの緑を柔らかなあかりで灯すキャンドルガーデンを今年も開催。今回は東京ミッドタウンの東日本大震災復興支援スローガン”smile for Japan”特別イベントとして、東北の方々の「想い」「力」、日本のそれ以外の地域、そして世界からの「エール」を集結し、世界の「絆=力」を和紙キャンドルを通して伝えます。

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Paying Tribute to the “Incredible Spirit” of Tsunami Survivors

Vice President Biden arrived In Tokyo late Monday evening — the final leg of his trip through Asia. As he told Prime Minister Naoto Kan, he came to Japan for two main reasons: to express sympathy, admiration, and continued support from the U.S. in the wake of the March 11th earthquake, tsunami and nuclear disaster, and to reiterate the strength of the U.S.-Japan alliance. “We [the United States] are a Pacific power. You are a Pacific power. You are our ally,” said the Vice President.

From Tokyo, he traveled 90 miles north to the Sendai region — one of the hardest hit by the tsunami last March. Delivering remarks on the second floor of Sendai International Airport’s main terminal — where hundreds of residents from nearby neighborhoods fled to escape the tsunami’s path — Vice President Biden praised U.S. Forces Japan for working around the clock to clear debris and repair a runway that enabled the arrival of hundreds of relief workers, and hundreds of tons of humanitarian assistance.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之