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東北復興学 今だからこそ、東北とどう向き合うかを考え、一歩踏み出す

これから「東北」とどう向き合うかを考える。モヤモヤから、一歩踏み出す。

東日本大震災から3年。時間の経過とともに関心の薄れが指摘される一方で、このタイミングだからこそ“自分らしい”関わり方ができるかもしれない-そう考える人が現れています。まずは東北との多様な繋がり方を知ることで、ボランティアでもなく観光ツアーでもない、これからの地域体験の在り方を自由に考えてみる。

東北復興学では、そうした「東北」との繋がり方や関わり方について『モヤモヤ』している人を対象に、この講義ならではの知見・知識・体験をインプットする場を作っていきます。被災地を通した地域体験と、在野で地道に(しかし継続的に)活動する人と触れ合うことで、これから自分がどのように東北と向き合っていくかについて考え、『具体的な一歩』を踏み出す絶好の機会となります。

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松戸六実高校吹奏楽部チャリティーコンサート

東日本大震災の起きた2011年3月から続けている六実高校吹奏楽部のチャリティーコンサートも4回目を迎えました。

今年も
3月23日日曜日
13時30分開場
14時開演
松戸六実高校体育館にて開催致します。

今、自分たちにできる事
忘れないで想いを伝える事
ひとりの力ではできない力を合わせる大切さを知る事

六実サウンドにのせて、復興への気持ちを被災地の方々へ送りたいと思います。

会場にてお預かり致しました募金は日本赤十字社を通じて、被災地復興支援の義援金として、全額寄付させていただきます。
たくさんの方々のご来場を心よりお待ちしております!!

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いわて 失われた街 模型復元プロジェクト展 ふるさとの記憶 特別展

津波で失われたふるさとの町並み
それを復元した模型をキッカケに、
心の奥底に埋もれていたかつての故郷の記憶を呼び覚まし、
記録するプロジェクトが被災地で進められています。
模型を前にどんな故郷の思い出が語られるのでしょうか?

日時:2014年3月1日(土)~16日(日) 9:00〜18:00
会場:いわて県民情報交流センターアイーナ
4F県民プラザ ・ 5Fアイーナギャラリーほか
お問合せ先:NHK盛岡放送局
電話019-626-8811

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google

震災から 3 年、キオクと復興の今

2014 年 3 月 5 日(水) ~ 11 日(火) 11:00 – 20:00

東日本大震災から間もなく 3 年が経とうとしています。この度、Google では、「震災から 3 年、キオクと復興の今」と題し、災害対応から復興支援に至る 3 年間をたどる展示イベントを 3 月 5 日(水)〜 3 月 11日(火)まで、六本木ヒルズ 大屋根プラザにて開催します。

パーソンファインダーに始まり、被災を記録したストリートビュー、そしてインターネットを通じた復興支援へ。3 年間で移り変わった東日本大震災と Google の関わりを展示でご紹介します。展示には、被災地を走ったストリートビューも登場。会期中は、東北のお酒を片手に、ストリートビュー撮影の舞台裏や津田大介氏による新しい東北との関わり方、東北の明日を変える若者たちの挑戦などをご紹介するトークイベントも毎日開催します。ぜひ、お運びください。

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3.11映画祭

この度、東日本大震災復興支援プラットフォーム「わわプロジェクト」(運営:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)では、2014年3月9日(日)~30日(日)の22日間の会期にて、「3.11映画祭」(会場:アーツ千代田 3331)を開催いたします。
 本映画祭では、さまざまな道のりで復興へ向かう人々や、原発事故に翻弄される人々の日常を追った作品など、それぞれの監督が多様な視点から捉えた東日本大震災に関するドキュメンタリー映画を一挙に上映いたします。
 会期中は、監督や出演者、復興活動に携わる方々によるトークイベントも織り交ぜ、1日2~3作品を上映します。また、館内では復興支援プロダクトの販売や関連展示なども行います。
 本映画祭を通し、風化が進む東日本大震災の記憶を見つめ直すとともに、それぞれの想いで復興へと向かう被災地のいまに目を向けることで、そこに生まれた新たな気付きや価値観がこれからの豊かな未来につながることを願います。東日本大震災から4年目を迎え、新たな局面へと向き合いつつある今だからこそ、各作品が映し出す現実や、投げかける問いをみなさんと一緒に共有できれば幸いです。

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なすびの福島パワーアップ的エベレスト登頂計画

2014年2月28日 (金)

エベチャレ福島芸能人

福島県出身のなすびが、福島に元気と勇気、夢と希望をと、世界最高峰のエベレストに挑戦します。

2011年の東日本大震災以来、福島への郷土愛を胸に、復興の応援を続けていた中で、
時と共に感じる温度差。特に福島の場合には原発事故の影響で、現在進行形な部分も有り、
複雑な事情を孕み、直接支援だけで無く間接応援も必要不可欠と捉えております。
福島にアイデンティティが有る私が未知の領域に挑み、敢えて困難に立ち向かう事で、
その後押しを世界中から募り全世界に情報を発信、福島への誤解の無い理解を得られる様にし、
福島に良いニュースを届け、私を通じ福島応援への大きなうねりを呼び覚ましたいのです。
更に今回の挑戦を契機にし、永続的な福島への応援活動を行う組織を立ち上げて参ります。

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東北復興応援キャンペーン

~自分たちに出来ることから~

3/1(土)~14(金)「東北3県写真展」
<東北3県写真展 ~道だけが残った、その先に~>
(協力:のがなあつし)

[時間]10:00~21:00
[場所]西館1Fキッズスペース ※観覧無料

残された道と、残されたままの道の先に、新たな道が刻まれる。写真家・のがなあつしが「道」を通じて被災地の今と未来を伝えます。

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東北観光応援します!!~東日本大震災から3年~シンポジウム

東日本大震災の被災地では、復旧・復興の取り組みが弛むことなく懸命に取り組まれています。発災から3年を迎えようとする中で、復興の加速には交流人口の拡大による地域経済へ貢献がさらに求められています。
 このシンポジウムは、これまで取り組んできた観光振興による復興支援を振り返り、「復興の先にある東北の観光」のあり方について広く社会に発信することで、「東北へ行こう」というムーブメントを再び醸成することを目的とします。東北に思いを寄せる国内外の「人」「組織」と被災地のつながりを再興し、「新しい東北ツーリズムの可能性」を見出すスタートの場とします。

【日 時】 平成26年3月9日(日) 13:30~18:30(予定)
                   ※受付開始12:30~
【場 所】 ベルサール半蔵門 イベントホール
     〒102-0083 東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル2F
【定 員】 事前申し込み 先着500名 *定員に達し次第締め切りとなります。

☆当日の様子を【U Stream】【YouTube Live】でLIVE配信いたします。

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東日本大震災 復興支援イベント 「こころのひかり」

2014年2月26日 (水)

イベント音楽食べて応援

3月8日(土)、9日(日)の2日間、
東日本大震災 復興支援イベント
「こころのひかり」を開催いたします。
このイベントは、被災者の方々の復興支援を目的に、
地元有志の方々と共同で取り組みます。
両日開催されるライブでは、
地元で活躍するバンドなどが参加し、イベントを盛り上げます。
また、”気仙沼ホルモン”など、
東北被災地復興支援メニューの販売も行います。
本イベント限定の前売りチケットも販売します。
チケット売り上げの一部は、東日本大震災 復興支援として
寄付させていただきます。
■期間:3月8日(土)、9日(日)
■時間:入場 17:00~/開演 18:30~
■会場:スペースワールド内 ビッグバンプラザ 他

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こどもたちの教育、おとなたちの交流。全国と世界から人が集まる学校と日本一元気な町をつくる!

震災の跡を残しながらも豊かで雄大な雄勝の自然の中に、こども達の生きる力を育む学び舎を造り「皆が訪れたい『まち』づくり」へ!

2011年3月11日をきっかけに街の約8割が津波に流されてしまった宮城県石巻市雄勝町。雄勝では震災から2年半の月日が経ち徐々に漁業再開となるも、街全体はまだまだ深刻な現状である中で、この先の未来へ繋ぐ新たな希望をこの雄勝から発信すべく「雄勝学校再生プロジェクト」をスタートさせました。

舞台は築90年、廃校となって12年が経つ旧 桑浜小学校。
海と山がつながる豊かな雄勝の自然の中での農林漁業や、そこで育まれる食材を使った料理、木を使った木工、雄勝硯や無形文化財の法印神楽など、雄勝でしか実現できない体験を提供する事で
地元の方々の雇用を生むと共に、世界中のこども達の心を育んでく学び舎を造ります。

少子高齢過疎化の象徴である廃校を再生し、「生きる」為の力やいのちの大切さを学ぶ機会を国内、外に提供し、交流人口が増え、雄勝に雇用が生まれ、そして、こどもたちの未来を真剣に考える豊かな町に生まれ変わる。そんな「まち」をつくるプロジェクトです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之