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東日本大震災の記憶を伝えるガイドアプリ「DARK TOURISM SENDAI」

Fandroid EAST JAPAN(理事長:原亮 以下FEJ)参画企業の株式会社ディー・エム・ピー(本社:仙台市、代表取締役:小林篤信)は東日本大震災の記憶をたどる、宮城県内の語り部ツアーを収録したアプリ「DARK TOURISM SENDAI(ダークツーリズムセンダイ)」をApp Storeで公開しました。

■制作の目的
東日本大震災からもうすぐ3年が経過しようとしています、災害の記録と伝承が必要とされる中、被災地では震災の記憶の象徴でもある震災遺構が取り壊され、記憶の風化が進んでいます。現地の方から震災の記憶を直に聞くことができる語り部ツアーですが、個人向けには公開されていないケースがほとんどです。「DARK TOURISM SENDAI」はそうした課題やニーズに対し、記憶のデジタルアーカイブとして震災の記憶を風化させず、後世に伝えていくために制作しました。

語り部ツアーはバイノーラル録音で収録しており、現地で語り部を実際の耳で聞いているような臨場感を感じられます。(※バイノーラル音声を体験いただくため、イヤホンでの視聴を推奨いたします。)
また、被災地との距離が近づくと追加コンテンツが視聴可能になります。さらに現地を訪れることで、すべてのコンテンツが視聴可能になります。進み行く記憶の風化を防ぐためには災害の記録と伝承が必要です。ぜひ、現地を訪れてすべてのコンテンツを視聴し、自分の目で感じたことを、自分の言葉で伝えていただければと思います。

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canon

復興支援フォトコンテスト

キヤノンは、東日本大震災を受け、被災地の一日も早い復興を願い、「復興支援フォトコンテスト」を開催します。

皆様からの「被災地での希望・元気をあらわす写真」と「被災地に希望・元気を届ける写真」に込められたメッセージと共に、キヤノンはこれからも「写真の力」で復興を応援していきます。

フォトコンテストへのご応募1件につき100円を、復興支援活動を行っているピースウィンズ・ジャパン、日本国際民間協力会の両団体に寄付いたします。

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東日本大震災で被災した子供達に対するアーティスト達の思い

3月11日の東日本大震災が起こった日に合わせて、Sadeの名曲「By Your Side」で合田経郎氏がアニメーションを作成した1本の動画が公開された。

 1人の女の子がピアノを弾いている時に震災がおこり、一緒に暮らしていたウサギとタヌキのヌイグルミが避難している女の子が帰宅するのを一生懸命に待つ内容だ。可愛らしいアニメーションからは想像出来ない、女の子が帰宅する時の姿に起こった事の重大さを改めて思い知らされる。

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LUSH 東日本復興支援 マイショップチャリティ

チャリティソープ『しあわせの種まき』を購入すると、購入金額のうち消費税を除いた全額が東日本大震災復興支援活動を行う団体へチャリティされます。
3月1日~3月31日の「マイショップチャリティ」開催期間は、この『しあわせの種まき』購入金額(消費税除く)が、地域と密接に連携した復興プロジェクトや原発事故後の課題に真摯に取り組むプロジェクトを運営する6団体に直接寄付となるスペシャル期間です。
ぜひこの機会に、ラッシュのチャリティにご参加ください。

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大戸屋 東北食材満載メニュー 第2弾

仙台の代表的な郷土料理として有名な牛たん
三陸産わかめを使用したスープ
仙台名物の”ずんだ”のミニデザートがセットになった御膳です。
この商品の収益から1食あたり20円を被災地の子供たちのための放課後学校「コラボ・スクール」を運営する認定NPO法人「カタリバ」に寄付いたします。

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初詣は鎮守様で 山梨「浅間神社」募金などで応援 「地区の心」再建、急ピッチ--宮城・石巻の三熊野神社

 東日本大震災で被災した宮城県石巻市大原浜の三熊野神社の再建に地元住民が取り組んでいる。約200人いた住民の多くは地区外へ避難し今や約80人しかいない。「地区がばらばらになる」と危機感を覚えた、残った住民たちが「鎮守様こそ皆の心のよりどころ」と再建を決意した。立ち寄ったボランティアの仲立ちで、富士山信仰で有名な北口本宮冨士浅間神社(山梨県富士吉田市)も支援する。避難先から初詣に来て、ゆくゆくは地区に戻ってほしい--。そんな願いを込めて26日、しめ縄の取り付けを始めた。

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どんぐりバッジチャリティーキャンペーン

三越伊勢丹グループは、東日本復興支援活動
「瓦礫がれきを活かす 森の長城プロジェクト」に参加しています。

東日本の被災地沿岸部に、瓦礫や津波の堆積土を利用した盛土を築き、その上に森を育てて緑の防潮堤を築いていこうとする”森の長城プロジェクト”。その復興のシンボル「どんぐり」をモチーフとしたオリジナル「どんぐりバッヂ」をチャリティ販売いたします。収益金は全額、「瓦礫を活かす 森の長城プロジェクト」に寄付し、緑の防潮堤づくりに役立てられます。

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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トビタテ!留学ジャパン日本代表プログラム

日本再興戦略と産業界からの意向を踏まえ、実践的な学びを焦点に、自然科学系分野、複合・融合分野における留学や、新興国への留学、諸外国のトップレベルの大学等に留学する学生を支援します。また、学生の海外留学を促進するという観点から、各領域でリーダーシップを発揮する多様な人材を支援し、海外留学の機運を高めることを目的としています。

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女川町復幸祭2014

2011年3月11日、女川町は震災で大きな被害を受けました。

海のきれいなまち、水産業が盛んなまちとして、海の恩恵を受けていた女川町は、

大きな津波によって町のほとんどが奪われていきました。

その被害の大きさは、はかりしれません。建物の倒壊率は80%以上。町民の10人に1人が亡くなりました。

震災から2ヶ月後の2011年5月4日、女川高校グラウンド(現在の「きぼうのかね商店街」)において

~女川の町は俺達が守る~ おながわ復幸市! 店は流されても商人魂は健在です!

震災直後から、女川の若手によって開催されている女川商店街復幸祭もついに3回目を迎えます。

【名   称】 女川町復幸祭2014
【開 催 日 時】 (津波伝承 女川復幸男) 2014年3月15日(土) 15:32スタート
           (女川町商店街復幸祭2014) 2014年3月16日(日) 未定
【会   場】  女川町立女川中学校(旧女川第一中学校) 体育館(ステージエリア)・校庭(物販、飲食、イベントエリア)
           ※会場は変更となる場合もあります。
【入 場 料】 無料
【主   催】  女川町復幸祭2014実行委員会
【協   力】 女川町・女川町復興連絡協議会・女川町商工会・女川魚市場買受人協同組合・女川町観光協会
           女川町商工会青年部・女川町水産加工研究会・金曜会・女川福幸丸・REALeYE
           女川さいがいFM・女川復興支援ネットワーク
【お問い合せ】 復幸まちづくり女川合同会社 電話:0225-98-7839(担当/鶴田)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之