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オーガッツ

雄勝に新しい漁業のカタチ、合同会社「オーガッツ~Oh!guts!~」

東日本大震災から立ち上がる三陸・雄勝の町に、新しい形の漁業が生まれました。その名も「オーガッツ」。

私たちが目指すのはけっして漁業だけの復興ではありません。雄勝の海産物を全行的および世界的なブランドに育てていきながら、雄勝のまちそのもののファンを増やしていくことです。海産物を育て、絆を育てる。そして雄勝の未来を育てていく。これまでにない新しい形の養殖オーナー制度「そだての住人」では協力者を募集中です。

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MARNI at H&MチャリティーTシャツ販売、売上は日本へ

2012年1月15日 (日)

世界企業の取り組み募金

H&M(エイチ&エム)」が、イタリアのブランド「MARNI(マルニ)」のコラボレーションコレクション「MARNI at H&M」よりチャリティーTシャツをリリースする。ユニセックスで展開されるチャリティーTシャツは、販売価格の25%を日本赤十字社に寄付。3月10日より、世界各地のH&M約260店舗で発売する。

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ルーブル美術館、福島など被災地で美術展計画 日本への連帯示す

仏パリ(Paris)のルーブル美術館(Louvre Museum)は12日、福島など東日本大震災の被災県でルーブル所蔵の20数点を展示する美術展を開催すると発表した。日本への連帯を示すためだという。

ルーブルで古代ギリシャ、エトルリア、ローマ部門を担当するジャン=リュック・マルティネス(Jean-Luc Martinez)主任学芸員によると、美術展の開催は4月20日から9月17日までの予定。さまざまな時代の絵画、彫刻、スケッチ画など23点が美術展会場の1つ、福島県立美術館(Fukushima Prefectural Museum of Art)に7月28日、ルーブルから到着するという。

福島県では東京電力(TEPCO)の福島第1原子力発電所で事故があったことから、フランスでは展示美術品や随行する職員の被ばくを懸念する声もあったが、マルティネス氏は、福島市の放射線レベルはパリの美術館周囲と同程度で危険を伴うことはないと説明した。来日する職員たちは自発的意志で訪れるという。

東北でのルーブル美術展は、前年3月11日の東日本大震災で被災した日本の人々への連帯感を表明するために企画された。(c)AFP

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musical

震災復興支援ミュージカル「あの空をこえて」

2012年1月15日 (日)

イベントメッセージ募金

このミュージカルは、大手前短期大学創立60周年記念事業の一環として、また、東日本大震災により被災された方々への復興支援への思いを込めて上演します。
17年前の1月17日、阪神・淡路大震災で大手前大学の本館は倒壊しました。そんな失意の中で立ち上がった約50名の学生たちは「復興祭」を企画し、地域を巻き込んでのイベントを開催しました。
大学や地域の復興・再生に向けて、熱い思いで「復興祭」を成功に導いた学生たちの涙と絆の実話を元にしたオリジナル作品です。
なお、このミュージカルの鑑賞料は、震災復興募金へ全額寄付いたします。

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artsfor

ARTS for HOPE

2012年1月15日 (日)

イベント元気子ども

ARTS for HOPEでは、震災で心に大きな負担を抱えた子どもたちにアート表現を通して心穏やかな時間を過ごしてもらい、少しでも早い心の回復をサポートすることを目的に活動しています。

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石巻花火大会応援カレンダー

2012年1月12日 (木)

イベント買って応援

東日本大震災の被災地、石巻の花火大会を応援するカレンダーが出来ました。
このカレンダーの収益金は全て石巻川開き祭り花火大会の支援募金として全額寄付いたします。
来年の夏も石巻の夜空にきれいな花火が打ちあがるように、みなさまの温かいご支援をお待ちしております。

 

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country

カントリーマアムアソート東北応援

2012年1月10日 (火)

企業の取り組み募金

カントリーマアムの人気フレーバーを1箱に集めました。人気フレーバー(バニラ3枚・ココア3枚)と限定フレーバー(ジャンドゥヤ4枚)が1箱で楽しめるアソートパックです。
商品の売上金の一部(1箱につき3円)を公益財団法人国際開発救援財団(FIDR)に東日本大震災の被災地における救援活動の支援金として寄付させて頂きます。

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sakura

手あわせ桜プロジェクト

2012年1月10日 (火)

メッセージ

『さまざまな事思ひ出す桜かな』松尾芭蕉
という句がありますが、今般の東日本大震災・大津波の犠牲者約2万人の無念を思うと、言葉がありません。
特に水の中に散った、あの顔、この顔を思う時、生き残った人間はその人たちの意味を引き継ぎ飾ることが、最大の鎮魂であろうと思います。
日本人にとっての「さくら」はまさに『さまざまな事思ひ出す桜かな』です。
「あなたのことは忘れない」ということこそ“亡き人の魂と祈りを飾る道”に至りました。

この度の大地震と大津波は、人間は自然の中に包まれ、支えられているということを嫌でも教えられました。
美しい桜の中に亡き人々の悲しみと魂の輝きを花咲かせ、毎年の思い出にしていきたいと発願した次第です.

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JAPAN UNITED with MUSIC 小林武史プロデュース

2012年1月10日 (火)

ミュージシャン世界募金

未曾有の被害をもたらした東日本大震災。
いまだ癒えないこの国の状況に対して音楽ができることーー。

このプロジェクトは、震災直後に音楽出版社であるSony Music Publishing社に届いたある支援の声から始まった。「日本人アーティストがチャリティでカヴァーするのならば、ビートルズの楽曲の権利使用料を寄付に回しましょう」。
その提案が坂本龍一の耳に入り、彼が小林武史にプロデュースを依頼する。
そんなところから、このJAPAN UNITED with MUSICはにわかに具現化していくことになる。

中略

この楽曲、原盤の利益はすべて”子どもたち”をテーマとして、迅速かつ適切に被災者のみなさまに届く寄付先をAYNIL制作委員会が責任を
持って選定し寄付してまいります。寄付額などの詳細に関しましてはオフィシャルサイトで発表してまいります。
なお、具体的な寄付先としては現在以下の基金などを予定しておりますが、引き続き調査/研究を重ね、
新たな寄付先を選定した際にもオフィシャルサイトで発表してまいります。

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HELP! for JAPAN- EP will be released in Europe on the 9th of March 2012!

The first anniversary of the disastrous earthquake in Japan will be on
March 11th, 2012. The aftermath of this catastrophe is still apparent, and to the present day the Japanese people are facing the impact of the events.The population of the affected area has not been able to completely return to their everyday live and the people are still grateful for our help.

Some of Europe’s leading Rock artists have united to join a campaign
initiated by singer Tommy Heart (Fair Warning, Soul Doctor) and
recorded a tremendous new version of the classic Beatles song “Help!”.

The EP “Help! for JAPAN” will be released in Europe on the German
label Avenue Of Allies on the 9th of March 2012

All income from the sales of this project will be donated to the Japanese Red Cross.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之