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気仙沼大島 ランフェスタ〜楽しむことが支援になる〜

気仙沼大島ランフェスタは、東日本大震災で多くを失った大島島民が中心となり、島民自らが企画・開催する復興支援マラソン大会です。大会テーマは「楽しむことが支援になる」。マラソン以外にもLIVEイベント、現地特産品の屋台など、「走って」「聞いて」「食べて」「笑って」楽しんでいただけるイベントを開催いたします。多くの方に参加いただき楽しんでいただくことが大島の明日への「元気」となり、明日への第一歩を踏み出す「活力」となります。

大会参加費の一部は気仙沼大島復興支援の義援金として活用されます。

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「2012 母の日 チャリティーブーケ」

昨年に引き続き、フィールドでは2012年も「母の日 チャリティーブーケ」を販売いたします。㈱大田花き さんのご協力を得て、本年は被災地である宮城県 名取市「名花園」さんからカーネーションを、同じく宮城県 名取市 「桃農園」さんからバラを仕入れてコロニアルススタイルのブーケをフィールドが制作。販売価格¥5000のうち、¥1000を先の震災で遺児・孤児となってしまった子供たちを支援する団体へ寄付いたします。

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temahima

テマヒマ展<東北の食と住>

東北のものづくりには、合理性を追求してきた現代社会が忘れてしまいがちな「時間」の概念が、今もなお生き続けています。長く厳しい冬を越すなかで、繰り返し根気よく行われる手仕事。暦に寄り添い素材を準備する、自然が息づく謙虚な暮らし。未来を考えるデザインの観点からも注目したい、「手間*1」のプロセス、「ひま*2」(時間)というプロセス。テマヒマかけた東北のものづくりが可能としてきた特色や魅力、そして何よりその考え方を、私たちはどのように明日につないでいけるのでしょうか。

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石巻マルシェ 石巻復興プロジェクト

2012年4月12日 (木)

イベント石巻買って応援

復旧ではなく、復興を。お金ではなく、仕事を。
石巻をそんな将来・夢のある街、応援したくなる街にしたい。
そんな想いを持った有志の集まりが石巻復興プロジェクトです。

ただ、偶然にも石巻という街に住んでいた。
ただ、それだけだったのに、一瞬にして様々なモノや人を失ってしまった。
そんな偶然で人生決められちゃたまらない。
このような逆境下でも、頑張ろうとしている人たちがいます。
でも、その頑張れる場所が無い。
だったら、頑張れる場を創りたいと思った。
地元石巻の人たちが自分たちで立っていけるようにしなければ
長期に渡る復興、そして発展は実現しないと考えています。

そのために石巻、仙台、東京をつないで、どこか一方の押し付けじゃない
実情を把握した上での活動を行っていきたいと考えています。

我々は、雇用を創ります。
短期的には物販・音楽・各種イベント開催、復興企業支援などによる、雇用の維持。
中期的には石巻から東京への消費地域の転換(販路開拓)などによる、雇用の拡大。
長期的には企業誘致・産業勃興に伴う、雇用の創出。

それが我々の使命です。

 

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WA x merci A medal of solidarity

2012年4月10日 (火)

希望手づくり買って応援

2011年の大震災の津波により、被害を受けた、石巻市雄勝町船越地区の女性達によるハンドメイドのスペシャルピース。流されて壊れてしまった家の瓦に使われていた黒い石を再利用して作られた、希望のシンボル。この石は、600年以上の間、硯の材料として雄勝の産業を支えてきました。

宮城県石巻市の北に位置する雄勝半島にある船越は、豊かな海の恵みを受けて約350名ほどがのんびり暮らす集落でした。2011年3月11日の大地震によって起こった津波でほとんどの家は流され、避難所だったお寺も流出。港から200mの場所にある小学校だは3階部分まで津波が押し寄せました。震災後、この地域の漁師の奥さんを中心とした女性8人が「船越レディース」(漁師さんたちは「レデース」という愛称で呼んでいます)を結成。雄勝石を用いて作られた瓦を綺麗に洗って乾かし、ユニークなイラストの入ったアクセサリーを作り、身近な方や希望者、イベントなどで販売をしています。レデースのみなさんはそれぞれの仮設住宅から、かろうじて残った小学校の3階の廊下を上手に利用した作業スペースに毎日8時半〜15時に集まり、養殖で鍛えた器用な手先で細やかな作業を続けています。

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3.11 復興支援Tシャツプロジェクト

この度の東日本大震災において、被害を受けられたみなさまには、謹んでお見舞い申し上げます。一日も早く、復興できますことと、みなさまの健康を心よりお祈り申し上げます。
わたしたちにできることは、復興支援Tシャツプロジェクトを通じて、被災地の未来を応援すること。
この度、日本財団さん、オルタナさんとタッグを組んでプロジェクトは誕生しました。
被災地の復興支援活動をされているNPO.NGOの団体さんが全国から集まって、その活動をファンドレイジングいたします。
このプロジェクトは、今年がVOL.0です。
被災地の皆さんと、復興支援をする皆さんと、このTシャツを購入していただいた皆さんが、繋がっていただけると幸いです。
被災地の皆さんに笑顔が戻った時、これらのTシャツを身にまとい、青森から千葉の海岸線を、海に向かって祈りを捧げ、手をつなぐこと。その活動が、ずっと続いて、ギネスなぞにチャレンジできればと妄想しております。

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ベルギー・フォー・ジャパン

ベルギービールウィークエンド実行委員会は、3月11日の東日本大震災によってベルギービールウィークエンドの開催が危ぶまれた際、被災地の復興を願いながら、このイベントの主催者も出店企業も来場者も一緒に東日本を応援しようと、東日本大震災の復興支援のためのチャリティプログラム「ベルギー・フォー・ジャパン11.3.11」2011年4月から9月まで開催いたしました。

昨年同様2012年もベルギービールウィークエンド実行委員会は各開催地、名古屋、大阪、東京にてグラス1個の購入代金につき100円の募金、チャリティプログラム「ベルギー・フォー・ジャパン11.3.11」を継続いたします。

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47CLUB復興支援プロジェクト 私たち被災地店舗一同、これからもがんばります!

東日本大震災から1年を迎えようとしています。被災地の店舗は一旦生産中止などに追い込まれながらも、困難に負けず現地でがんばっています。この特集では被災にあった店舗から届いた復興に向けた熱いメッセージと、取り扱い商品を紹介いたします。

以下、被災地の店舗のみなさんからのメッセージです。

「今回の震災では、多くの方よりあたたかい励ましのお言葉をいただきました。皆さまからいただいたお言葉を励みに、地元の復興の為、これからも一生懸命頑張ります。応援を宜しくお願い致します。」

 

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ユニクロ復興支援プロジェクト

私たちは、東日本大震災からの復興を応援するために店頭での募金、SAVE JAPAN!  Tシャツの利益の一部を義援金として寄付する、支援物資の寄贈、従業員ボランティアによる被災地での衣料配布など、様々あ取り組みを行ってきました。こうした活動を通してわかったことがあります。被災地はもとより、全国のお客様から大きな期待が寄せられていること。被災地にユニクロの店舗を出店してほしいというご要望が多いこと。同時に、自立支援、雇用創出、経済復興につながる支援の必要性を強く感じています。ユニクロいま新たな活動をはじめます。

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三陸鉄道 キット、ずっとプロジェクト

世界のみんなと東北を応援しよう!

キットカットワールドバラエティ1袋につき20円を東北・三陸鉄道に寄付します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之