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東日本大震災復興支援チャリティーアート展

日本、アメリカのアーティスト、グラフィティライター、フォトグラファー等が、被災地の復興支援を目的に、手掛けたアートワークを一同に集めたCHARITY ART SHOW、「S.O.S -SUNS OF SILENCE-」。様々なストリートブランドが肩を連ねたサポートのもと、各々の想いを乗せた1点モノ髑髏のアートを展示販売し、その収益の一部を東日本大震災後、被災地にて復興活動をしている団体”BOND & JUSTICE”に寄付する。

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LOTS OF HEART PROJECT

2012年3月13日 (火)

アーティストアート世界

東日本大震災により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を心よりお祈りいたします。
2011年東日本大震災以降、日本は世界中から多くのあたたかい支援を頂きました。
それに対する感謝の気持ちを、今度は世界中に伝えていくことが必要だと思っています。
「LOTS OF HEART」は、愛情や感謝を直感的に感じることのできる「ハート」を使って、
日本を表現したグラフィックです。
これは、海外在住の日本人の方々に、「LOTS OF HEART」を使って
日本からの感謝の気持ちを、世界中に広めていただくプロジェクトです。
賛同いただけた方は、「ポスターダウンロード」よりデータをダウンロードいただき、
適した場所にポスターを貼って頂けたらと思います。
いま、世界中に、感謝の気持ちを伝えよう。

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watanoha

ワタノハスマイルプロジェクト

2011年11月23日 (水)

アート元気子ども希望

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ展・ワタノハスマイルプロジェクト

渡波小学校の校庭に流れついた町のカケラ達(ガレキ)を使ってオブジェを作りました。
「町のカケラ達」を子ども達が自由にくっつけて、自由にオブジェを作りました。
悲しみの固まりが、子ども達の力によって優しいオブジェに生まれ変わりました。

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ【ワタノハスマイル】東日本大震災の瓦礫から、希望と笑顔を生み出す作品をつくっています。

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art

東北復興アートプロジェクト

2011年11月3日 (木)

アート仙台宮城

3月11日、東北地方一帯は日本観測史上最大の
地震・津波により、甚大な被害を受けました。
今もたくさんの方々が避難生活を余儀なくされています。

現在、多くの方々のご支援により
東北は少しずつ復興に向けて歩み出しています。

宮城県仙台市に店を構える画材販売.jpも、
「何かできる事は何だろうか」という思いから
このプロジェクトを立ち上げました。

アートに関わる人々の力で
大きな復興支援の動きを作っていければと思います。

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被災地の美術館

被災地の美術館所蔵の作品展

2011年8月2日 (火)

アートイベント

東日本大震災で被災した東北や関東の美術館の所蔵作品を通して、被災地の今を考える展示会が、2日から東京芸術大学大学美術館で始まった。展示会「今、美術の力で-被災地美術館所蔵作品から」は、宮城、岩手、福島、そして茨城の8つの美術館と大学にある、絵画や彫刻など、およそ30点を展示。

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3331

「変わらないひとびと」:東日本大震災復興支援「Arts Action 3331」

岩手県内陸部に位置する奥州市は、比較的被害が少ない地域です。被災地ながらも、現在では多くの世帯が普段の生活を営んでいます。
何十もの割れた食器を片付け、でこぼこの車道を走り、ひびの入った家屋に住みながら、学校に通う人、報道を続ける人、絵を描く人。
街の人々は早々に被害の大きな沿岸部への支援を視野に入れ、復興の基盤となる”日常生活”を実現させようとしていました。東京に住む私たちよりも身近に、長期的に復興を支える岩手県内陸部の人々は、震災後の数ヶ月間どんな”日常”を過ごしたのか。
今回は平面絵画を中心とした作品と地元新聞紙面を展示し、震災発生から現在までの”日常”をアートと報道の両面から読み解きます。
また、「その街のクリエイティブ」と題したシンポジウムではまったく立場の異なる3名のパネリストをお招きし、長期に渡る復興を支えるための街づくりや私たちのこれからの生活のあり方について幅広く考えます。

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Message to Japan, from Japan

Hope Note is a website dedicated to connecting Japan and the rest of the world.On March 11th, as the world experienced a great sadness, a new bridge began to form between Japan and the countries of the world.In the blink of an eye, the bridge connected the world and continues to do so on a never before seen scale.Most bridges link people with other people, places to other places. This bridge, though, links us by hope.We have started a new team in Boston in order to send this worldwide hope, as well as your individual thoughts and prayers.With your help, we will do our best to maintain this bridge of hope.
HopeNoteTeamBostonMFK

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designersforjapan

Designers for Japan is a loose collective of designers, photographers, art directors and imagemakers from around the world who were spurred by the catastrophe of Friday March 11 to do something, anything to help and to express our love for our friends and colleagues in Japan. So far, it encompasses a set of prints to be sold for charity, an upcoming charity auction and this website. We hope there will be more to come. If you would like to help, please contact us oninfo@designersforjapan.com.Designers For Japan is:Jonathan Barnbrook / Mark Blamire / Neville Brody / Patrick Burgoyne / Rei Inamoto / Gavin Lucas / Graham Wood

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がんばれ日本!キッズアート展

子どもの描いた震災を元気づける絵を掲載していくもの。サイト管理者に投稿すれば、掲載してもらえる

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Call to Action: Art for Japan

アーティストたちに作品を提供してもらい、それをオークションして募金にしようという呼びかけのページです。

On March 11, 2011, Japan was devastated by one of the worst earthquakes in recorded history. At the current writing, the death toll stands at over 1000 people, with many thousands more still unaccounted for. Worse than the loss of life is the loss of infrastructure; entire villages have been obliterated, and hundreds of thousands are currently unable to return to their homes. Which is to say nothing of the nuclear meltdown that may or may not occur!

Basically, Japan is in a very bad way, and it’s up to us to help them.

Japan has given those of us of a nerdly sort a lot over the years: sushi, angry dogs with curly tails, unsettling pornography, feminine dudes with huge swords, painstakingly thorough RPGs, and SO MUCH MORE. It’s only right and fitting that we repay them, so we’ve decided to put together Art for Japan. Basically, we will be holding an eBay auction of cool goodies in the upcoming weeks and donating the proceeds to Japanese earthquake relief; it’s not rocket science, but like NASA, it DOES depend on you. We need you to donate whatever you can—art, books, whatever—from your creative endeavors in order to make this a roaring success. All proceeds will go to help the Japanese people dig out from under this pile of calamities, and you’ll get the warm and fuzzy feeling that comes from doing something nice for people in a whole mess of trouble.

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So! If you’re a cartoonist, illustrator, designer, animator, crafter, fine artist, etc and would like to help, please contact artforjapan2011@gmail.com! If you can send along details of what you’ll be able to contribute and when you might be able to send it to us, that’d be wonderful. If you can’t contribute, please spread the word and keep an eye out—we’re going to try and put together a quick site if we have time (if any volunteers are willing to help us out, that’d be amazing), but updates will definitely be mentioned both here and on our Twitter accounts.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之