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第一回 LIGHT UP NIPPON 東北食べナイト!『宮城』

2013年3月20日 (水)

イベント宮城食べて応援

日時:3月26日(火)19:30~22:30
会場:にっぽんの… 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビルB1
会費:6,000円(税込) 飲み放題
内容: 毎回東北被災沿岸3県の食材をそろえて、東北の美味しい食べ物と美味しいお酒を心行くまで堪能する会。

第一回目は、宮城県。気仙沼、石巻などを中心に、新鮮な海産物をご提供します!

献立: 朝獲れ生ワカメ、石巻雄勝町のホタテ、漁師のウチの味・メカジキの煮付け、新鮮ヒジキ煮物、新鮮イサダの佃煮など多数ご用意いたします!

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Fukushima Piece

ふくしまの伝統に、女子の「かわいい!」をプラスして、素敵ものをつくりだそう。ふくしまの女の子と、日本中の女の子が、話をはじめるきっかけになるように。Fukushim a Piece プロジェクトは、そんな気持ちからはじまりました。私たちの商品は、愛のこもったふくしまのカケラ。 ふくしまのいいところを、もう一度見つけ出したい。 いまのふくしまのことを、もっと知ってほしい。そして、一緒に考えてほしい。 この小さなカケラたちが、いつでもあなたとふくしまを結んでくれますように。

 

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東北家族

世界を元気に明るくしようと、東北の特産品たちが立ち上がり、結成した謎のユニット『東北☆家族』。被災地に、楽しい時間をお届します。

メンバーが東北をPRしたり、グッズ売上の一部を被災地のこどもたち、特に震災孤児の自立支援に役立てていきます。また、マスコットの手作りキットなどを開発、仮設住宅の集会所や趣味の集まりに配るなど、被災地に楽しい時間をお届します。

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ふくしま花の王国

花の王国ふくしま 八重たんフラワースタンプラリー

NHK大河ドラマ「八重の桜」も始まり、全国の方々に福島県を知っていただく機会が増えてきました。そこで、春の福島をより楽しんでいただくために、福島の豊富な「花の名所」を巡り、各地に設置してあるスタンプを集めて、豪華景品が抽選で当たる「花の王国ふくしま 八重たんフラワースタンプラリー」を3月20日から6月30日までの92日間、開催いたします。

スタンプ設置場所は県内100カ所です。一部避難市町村を除き、全市町村参加(一市町村につき1~3カ所程度設定)で、スタンプ設置箇所は各地域、「花の名所」近隣の観光案内所等になります。

スタンプラリーの参加方法は、県内の観光施設や道の駅等でスタンプ台紙も兼ねているガイドブックを入手してください。あとは、ガイドブックkの中から行きたい、見たい花の名所を探して移動し、周辺の観光施設に設置してあるスタンプを台紙に押印するだけです。

スタンプ設置場所は県内7エリア(県北、県中、県南、会津、南会津、相双、いわき)。各エリアに2種類のスタンプがあります。スタンプは3個以上で豪華景品が当たる抽選にご応募いただけます。そして、スタンプ11個以上で豪華賞品の当選確率がアップしますので、ぜひご参加ください。

豪華賞品は「JRびゅう賞品券10万円分」や「福島県内旅館ペア宿泊券等」と合計800名様に抽選で当たります。さらに、スタンプ全14種類を集めた方には、八重たんオリジナル缶パッジをプレゼントいたします。

スタンプラリーに関する詳しいお問合せは福島県庁 福島県観光交流課までお願いいたします。春の福島県を巡って豪華賞品を当てちゃいましょう。

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ホヤTシャツ

人気!三陸の「ホヤTシャツ」

2013年3月17日 (日)

南三陸宮城買って応援

気仙沼から発信!三陸のホヤをリアルに、
UNITED Athleの厚手生地で型崩れにくい7.1オンス Tシャツに、デザインしました。
女性に人気です。
店頭販売していたところ、有名ハリウッドスター K・Wさんがご購入したお品です。
Sサイズ… 身丈 66cm × 身幅 47cm × 袖丈 19cm
Mサイズ… 身丈 69cm × 身幅 52cm × 袖丈 20cm
Lサイズ… 身丈 73cm × 身幅 55cm × 袖丈 21cm
XLサイズ… 身丈 76cm × 身幅 58cm × 袖丈 21cm
もちろん、当サイトでは気仙沼の地産&縁商品をたくさん取り扱っています!

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漫画で描き残す「ストーリー311」

語り継ぎたい思いがある。残したいストーリーがある。
2011年3月11日以降、被災地で起きた多くの悲しい出来事、厳しい避難生活の中で生まれた家族や地域とのつながり、被災を乗り越えて成長していく町の若者の姿、日本各地から訪れるボランティアと地元住民とのふれあいなど、現地で生まれたストーリーを、漫画家自らが現地で取材し漫画に描き残すことで“語り部”的な役割を果たせないだろうか? そんな気持ちから生まれたプロジェクトが単行本になりました。

ストーリー311ブログはこちら
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/diary_list.php/90004

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一般社団法人 被災地応援だんじり曳行プロジェクト

2013年3月14日 (木)

イベント支援団体祭り

当法人は、人びとの参加するだんじり曳行によって、被災地応援のための自発的参加を
促すことを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う。
(1)だんじりを通じて自発的に参加する国民意識の涵養を図る事業
(2)だんじり曳行への自発的参加を促す事業
(3)だんじり曳行への自発的参加を募集する事業
(4)前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
「曳き綱を絆に」をスローガンに、だんじり曳行イベントを行うことで岸和田~東日本被災地までの参加者と各地域の人達の交流を促進しボランティアの復興に寄与する。

★3月16・17日 岩手県 陸中山田にて
イベント参加・だんじり曳行
その後暫く陸中山田の各仮設住宅に展示させて頂きにまわります。
上記の予定以外土・日曜日に宮城県名取市での「ゲンキ祭り」を計画中

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TASAKI Online チャリティープロジェクト “MAGOKORO JAPAN” 2013

人の気持ち、まごころを大切にしたい―神戸での震災も経験したTASAKI だからこそ、今被災地で復興に向けて頑張って いらっしゃる全ての方々を応援したい、”まごころ”を届けたいという思いがあります。 「TASAKIチャリティープロジェクト”MAGOKORO JAPAN”(まごころ JAPAN)」を通して、被災者の方々にエール を送って参ります。2013年は、マザーオブパール(真珠の母貝)のハートが、シルバーのパールを抱くペンダ ント。母親が見守る子供への想い、また二つのハートが寄り添い一つになる、強い愛と絆を表現しています。

-発売日:3 月 11 日 ~ 無くなり次第終了

-商品詳細:PK16044 シルバー・マザーオブパール(母貝) 価格:12,000 円(消費税込)

-取扱い店舗: TASAKI ONLINE SHOP

この売上の全額は、震災の被害にあった子どもたち自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野でプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしていくことを目的に発足された、一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)に寄付されます。

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特別非営利活動法人 吉里吉里国

2013年3月14日 (木)

支援団体

吉里吉里国 復活の薪は、復活の薪 第2章へ向けて吉里吉里国では現在立ち枯れ木を中心とした木の間伐作業を日々行っております。
当初2012年秋口には薪を生産を開始後・販売を行う予定でおりましたが、しかしながら、思った以上に乾燥が進まず、皆様のお手元へお届けするのにもうしばらくのお時間を頂いております。私たちは完全乾燥の良い薪の生産を目指しております。吉里吉里国は子供の代まで自然と共に生き、薪の生産を行ってまいります。

現在予定としましては来年(2013年)の春ごろの出荷を予定しております。
数多くのお問い合わせを頂きありがとうございます。どうか引き続き温かく見守ってくださいますよう、ご理解の程、よろしくお願い致します。
平成24年4月より、吉里吉里国の会員募集を開始しております。吉里吉里国の活動にご賛同頂ける方は宜しくお願い致します。

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津波フォトプロジェクト

Tsunami Photo Project

2013年3月12日 (火)

世界写真募金

3/11 Tsunami Photo Projectは、東日本大震災の被災地を訪れたフォトジャーナリストたちの写真を通して、世界の人々に日本の惨状を伝え、アプリの売り上げやイベントなどで集まった義援金を被災者の救済に充てる「世界への発信」と「被災地への支援」を目的としたプロジェクトです。

フォトジャーナリストたちの撮影した被災地の写真を、日本だけでなく、できるだけ多くの海外の人たちにも見てもらうため、われわれは電子版チ ャリティー写真集を制作し、App Storeを通じて世界中に配信しました。アプリはリリース後、50ヵ国以上でダウンロードされ、日本では有料アプリランキングで1位を獲得するなど、すでに国内外から多くの寄付金が集まっています(受領したアプリの売り上げは全額、日本赤十字社に寄付し、被災した方たちの救済に充てさせていただきます)。

アプリでは14名の写真家による約120点の写真のほか、写真家の肉声メッセージも収録しています。彼らはどのような気持ちで瓦礫に覆われた震災直後の被災地を歩き、シャッターを切ったのか――。日頃はなかなか知ることのできない写真家の想いも知ることのできる内容になっています。

また、iPhoneやiPadをお持ちでない人たちにも、できるだけ多くの人に被災地の惨状を記憶しておいていただきたいという思いから、アプリをもとにした「スライドムービー」を公開しています。音楽はプロジェクトの主旨に賛同した坂本龍一氏がこのムービーのために『kizuna world』という曲を書き下ろし、無償でご提供くださいました。

被災した人たちは、まだまだ支援の手を必要としています。このプロジェクトが少しでも復興の助けになることを、われわれは願っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之