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kibounowa

『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』

東北復興プロジェクト『希望の環』では、
①復興を目指す食品生産者の売上拡大と、併せて、
②長期的・継続的な支援者を探し求める、という2つの目的を持って、
8月上旬~9月上旬の1ヶ月間で、のべ開催日数約120日以上の『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』を関東エリアで一斉開催致します。

開催拠点は、西武信用金庫様はじめ、自治体、商店街、商工会、神社仏閣、等々、様々な企業・団体様にご協力いただき、また、販売活動には、東京の嘉悦大学の大学生14名が1ヶ月間、ボランティアで参加下さる事になりました。
主な開催拠点はこちらからご確認ください。
引き続き決定を進めておりますが現時点で47会場、126日の開催が決定しております。

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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第八回福島きて!みて!呑んでラリー

福島市街地の飲食店を一夜限り、格安で回れる「福島きて!みて!呑んでラリー」!
今年で八回目を迎えました。
お好きなお店を5軒選んで楽しみましょう!
参加店では自慢のお料理、飲み物を用意してお待ちしています。
まだ知らない福島のお店を探索してみませんか?
ふくしま復興!福島の街をみんなで盛り上げましょう!

【参加方法】
インターネットもしくは福島市内のチケット取扱店にて前売券をご購入ください。
イベント当日は受付時間内に街なか広場にお集まりください。
前売券をお店で使えるラリーマップ券に交換致します。
お渡しするラリーマップに掲載された参加店舗の中からお好きなお店を5軒お選びください。
お店自慢のお料理、お飲物をお楽しみください。
5軒回ったら街なか広場にお集まりください。
豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会を行います。

8月28日(水)雨天決行!

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【いよいよ10回記念!★7月30日(火)開催★東北ナイトin渋谷タマリバ】

2013年7月23日 (火)

イベント食べて応援

東北ナイトが次回の開催でいよいよ10回目を迎える事になりました♪テーマは、忘れちゃいけない3・11ということで、とにかく仕事で忙しくても毎月必ず継続開催しよう!という気持ちで、弊社社員の自称東北応援団長スーサンの心意気とタマリバ管理人の川又様のご支援のもと、毎月皆さん集まってくださいます。
『東北応援に行きたいけど、家族や仕事の都合で行けないんだよなぁ~』
『復興地の情報を、知りたいんだけどなぁ~』
『東北を応援する仲間同士でマッチングして、一緒に仲間を募りたいんだけどなぁ』
『ぜひ、自分の東北への想いの歌を聞いてくれ!』
『復興地の皆さんが作った商品や食べ物を購入したんだけど、ドコに行けば?』
そ~んなことを考えいる人がいましたら、渋谷タマリバで如何でしょうか。
【予約はいりません】
時間が空いたら遊びがてらフラッとお寄りください。この毎月開催している東北LOVEが集まる交流会では、参加される方のいろいろな東北復興情報&その方が応援する東北応援グッズ販売会を開催します。
当日は、19時くらいから、ゆる~くスタートして22時ごろまで東北応援に まつわることを、行います。食事は、福島の須賀川にある風評被害で苦しむ和田 さん農家さんの美味しいお米を使って、土鍋で美味しいご飯を食べましょう!
さて!気になる参加料は一人当たり★1500円★です。
この1500円に、福島の和田さんのお米農家さん、岩手県山田町・石巻の三陸の海の幸やお米の金額が含まれております。

お一人でも、ご遠慮なくお気軽にいらしてください♪東北復興応援関係者の方も毎回来られますで、お互いにぜひ激励のお言葉をかけて頂ければ幸いです。

この会の縁から、ここで知り合ってステキなコラボが生れてます^^
岩手県山田町音楽祭では、山田町実行委員会の方と民謡キャラバンさんが、このタマリバで知り合い、山田町を応援するべく!!3/24にステキなコラボでナント!!!岩手県山田町で民謡や三味線の演奏されたのです!
また、南三陸(MSR)の皆さんと池袋えんがわ市の復興えんがわ市もコラボなどなど・・・
そんな素敵な東北LOVEな仲間たちが集う渋谷タマリバに、ぜひ遊びにきて、東北への応援参加しちゃってみてください。

(主催:NPO法人社会福祉普及促進会/共催:タマリバ・スタジオリマップ)
/後援:ソーケングループ・環境省登録団体間伐材普及促進会)

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漁師のおつまみ研究所

2013年7月22日 (月)

大船渡食べて応援

岩手県大船渡市三陸町越喜来にある『漁師のおつまみ研究所」。
漁師のお母さん達を中心に、漁師町でもあるこの土地で昔から食べられていた「浜料理」「漁師料理」の商品開発研究をしています。
現在、埼玉県志木市にある「越喜来や」さんにて食べる事ができます!!
毎日、浜のお母さん達がワイワイ・ガヤガヤ、笑いながら仕事をしています。

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東北食べる通信

食べものの今を、アタマと舌で考える。史上初の「食べる情報誌」、東北から創刊します。
今、この国の食サイクルが悲鳴を上げています。かつて共同体として機能していた農村と都市のコミュニティは切り離され、社会にはさまざまなゆがみをもたらしています。
生産者と生活者の絆を取り戻し、より良い未来を築くために。
私たちは毎月1回、独自の哲学でおいしい食べ物を作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップ。特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けします。
作る人と、食べる人のココロをつないで食の常識を変えてゆく。私たち「東北食べる通信」の活動にご期待ください。

私たち東北食べる通信は、都市と地方をかき混ぜることで、双方行き詰まった日本に心躍る新たなフロンティアを開墾していきたい。
都市に暮らす都人(まちびと)と地方に暮らす郷人(さとびと)が共通の価値観で結び合い、混じり合い、地図上にはない新しいコミュニティをつくりあげていく。

その旗を東北から立て、人間の命と心をすり減らす消費社会に真っ向勝負を挑みます。

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復興キッチン

「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」参加者募集!

2013年7月12日 (金)

イベント食べて応援

【締切間近】食べるボランティア「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」の参加者募集!

東日本大震災の復興を継続して応援していくため、被災地の食材を食べて応援するボランティア交流イベント「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」を開催します。【チラシダウンロード】
初回は、岩手県大槌町・山田町・釜石市から旬の食材と地酒を取寄せます。皆さま、ふるってご参加ください。17時頃から準備を始めます。早めに来られる方はぜひお手伝いください。当日は出入り自由、途中からでも参加できます。

【イベント概要】
日  時:2013年7月18日(木)18:30-21:00 (開場:18:00)
会  場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階)JR「関内駅」北口より徒歩5分 地図
定  員:50名 (事前申込制)参 加 費:3,000円(当日現金払い)
対  象:東日本大震災の復興を応援したい方
主  催:かながわ311ネットワーク協力予定:ASSIST SANRIKU 横浜コミュニティデザイン・ラボ

【当日スケジュール】
18:00 開場
18:30これからの東北復興を考える~パネルディスカッション~
19:00 本日の「復興キッチンについて」 シェフから食材紹介
19:10 乾杯
19:40 ゲストからショートスピーチ
20:00 交流会
21:00 中締め ~片づけ~次回に向けたアイデア会議~
23:00 完全撤収

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sendaioct

仙台オクトーバーフェスト2013

ドイツ ミュンヘンで開催される国民的なビール祭り『オクトーバーフェスト』。『仙台オクトーバーフェスト』はそれにならい、“本場ドイツのビール・料理・音楽”に、“東北の食材とアーティスト”を加えた『杜の都のビールまつり』として2006年から開催しています。
8回目の今年は、『WOHO & KALENDAR BAND』を迎えるとともに、内容の充実を図り、みなさんに楽しんで頂けるビールまつりをめざしてまいります。みなさんのご来場をお待ちしております。

▼Facebookから紹介
仙台オクトーバーフェストの地ビールといえば・・・そう、「いわて蔵ビール」を挙げる方は少なくないのではないでしょうか。そのいわて蔵ビールを製造販売しているのが、一関市にある蔵元「世嬉の一酒造」さんです。内陸部にある同社も、2011年の震災では、歴史ある酒蔵をはじめとるす建物や、設備が被害を受けています。
この世嬉の一酒造さんが、盛岡のあの有名な「石割桜」から採りだした酵母を使用して商品化したのが「福香(ふくこう)ビール」。
使われている酵母はもともと、北里大学の釜石研究所で採取していたもの。震災の被害を受け、一度は海に流されたのですが、研究所のスタッフが冷蔵庫で発見した酵母を懸命に復活。その後の商品化に結びつきます。さらに、その売上の一部が、三陸漁業の復興に役立てるための義捐金として届けられているそうです。
震災を乗り越えて完成した「福香ビール」。仙台オクトーバーフェストで是非とも味わっていただき、美味しさを通して被災地支援に結び付けられれば素晴らしいことですね〜★楽しくのんで被災地を応援しましょー!!
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仙台オクトーバーフェスト2013
■日程
2013年9月13日(金)~2013年9月23日(月)11日間連日開催
■時間
11:00-21:00(平日は16:00から)
■会場錦町公園(仙台市青葉区本町)

公式Facebook
公式twitter

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aiyukisanma

愛と勇気とさんま実行委員会

横浜を「さんま」消費地日本一にしよう!

横浜中央卸売市場 南部市場の有志が、横浜市内で「さんま」を焼いて支援活動しています。
皆様の地域でお会いできる日を楽しみにしております。

被災地の産業復興を願うと同時に、地域住民の「食」「防災」「高齢化」等の社会問題についても卸売市場を拠点に取組みして参ります。
活動拠点は横浜中央卸売市場南部市場内の「協同組合横浜南部市場共栄会」に置き、アンテナショップを中区元浜町の安協サービスセンターの一階に開設しております。

「愛」は被災地に対する愛情、「勇気」は風評に立向かう勇気、これを「さんま」を通じて地域住民に語りかけます。
さんまは無料ですが、支援金をお願いしています。

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復興支援eGカード

復興支援eGカード

「被災地」から「復興地」へ。

2011年3月11日に発生した東日本大震災から2年を経た今、被災地では”被災者”ではなく”復興者”という自覚を持ち始める人が増えています。特に、東北経済の柱で、被害総額が1兆2000億円にものぼったとされる漁業・水産業では、数々の「復興」への取り組みが、いち早く構築され、かたちになっていきました。

三陸沿岸で生まれた新鮮な美味を、心ゆくまで堪能しつつ、復興を応援しませんか。
三陸沖で水揚げされた鮮魚や加工品、いまだ知られざるご当地グルメや、沿岸部で栽培された米で造った地酒など、「復興地」三陸沿岸地域の「美味」を中心に、住宅エコポイント交換商品を集めました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之