.

検索結果:27件/2,860件

amaproject

「アマ・プロジェクト」 ジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたアイテムを3/11(金)よりBUYMAにて販売開始

株式会社エニグモが運営するソーシャル・ショッピング・サイト『BUYMA(バイマ)』は、3月11日(金)より、南三陸の女性を支援する「アマ・プロジェクト」と共に、エルメスのバッグ「バーキン」のモデルとなったジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたブレスレット・Tシャツ・トートバッグをBUYMAにて販売いたします。

なお、南三陸で暮らすお母さんたちと作った手芸のブレスレットはBUYMA限定発売で、トートやTシャツを購入された方にはもれなくブレスレットが付きます。
アマ・プロジェクト×BUYMA販売先URL:http://www.buyma.com/buyer/3613246.html?af=601

◆ 【アマ・プロジェクトからのメッセージ】
5年という区切りが、今年も3 月11 日に巡ってきます。
今年もまた梅のつぼみがほころび、ゆるやかな春風が吹き、潮の香りが漂い、被災地にも新たな復興の兆しが見えています。南三陸の仮設住宅に住む女性たちを手芸で支援してきた「アマ・プロジェクト(Ama Project)」も、今年で4 年目を迎えようとしています。最初は仮設住宅のお母さんたちの心を、少しでも癒し、そして試練を乗り越える手助けになればと思って始めた活動でした。そのため、私たちがお母さんたちと最初に作ったブレスレットには、フランスでは希望の色といわれる「グリーン」と、日本のシンボル的なカラー「赤」の、2 色のビーズを編み込みました。
この5 年目の節目を機に、アマ・プロジェクトは新たな展開が訪れました。アマ・プロジェクト設立当初から、海外から絶大な声援を送ってくれている3 人の著名アーティストが、それぞれの支援の気持ちをデッサンで表現してくれたのです。
それが、こうしてT シャツやトートバッグになり、発売されることになりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tohokumanuf

東北マニュファクチュール・ストーリー展

「東北マニュファクチュール・ストーリー」公開から3年の節目に合わせて、湘南T-SITE2号館にて、これまでにSTORYで紹介してきた中から6団体の商品を販売しています。
天井付近の棚では、制作風景についてのパネル展示も行っています。

≪ 東北マニュファクチュール・ストーリー展 ≫
OCICA/マーマメイド/IIE/EAST LOOP
梅村マルティナ気仙沼FSアトリエ/pensea
*東北のおいしい食品の販売も行っています。
木の屋石巻商店/八木澤商店/石渡商店
アンカーコーヒー/Three Peaks Winery
期間:2016年2月1日(月)〜3月14日(月)
時間:8:00〜23:00
場所:湘南蔦屋 湘南T-SITE 2号館
(神奈川県藤沢市辻堂元町6丁目20番-1)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

174_880

Found MUJI 「大槌刺し子ストラップ」

Found MUJIでは、12月5日(金)から「大槌刺し子ストラップ」を販売いたします。

今回発売する「大槌刺し子ストラップ」は、岩手県大槌町の女性たちが一針一針大切に刺繍をした、ふんわりと柔らかい布のストラップです。「大槌復興刺し子プロジェクト」(※1)の目的や事業に共感した無印良品が商品を企画し、Found MUJI青山をはじめとするFound MUJI取り扱い店舗で販売いたします。
テキスタイルデザイナーの須藤玲子さんにデザインを監修いただき、かもめ、鮭、けやき、新山つつじといった大槌町の豊かな自然をモチーフに全10種類(※2)展開いたします。(すべて税込価格800円)
刺し子さん達の想いやぬくもりが伝わるストラップを、クリスマスのオーナメントや、大切な方へのギフトにいかがでしょうか。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

A3

東北ちくちくプロジェクト

2013年11月21日 (木)

手づくり買って応援

「東北ちくちくプロジェクト」は、東京を中心とした子育てママたちが
展開している被災地支援活動です。
誰でも簡単に始められる羊毛フェルトクラフトを通じて、
被災地との交流や自立支援を行っています。

–物質的支援だけでは、復興は終わらない–
男性主体の被災地支援活動は、どうしても物質的な方向に偏りがちです。
仮設住宅の方々、特に女性たちは、生活に必要なものは得られるようになっても、
毎日どうやって過ごしたらいいかわからず、不安を抱えて過ごしています。

–どこでも手に入る既製品ではなく、ぬくもりのある一点ものを–
活動当初は東京でママさんたちが月に何度か集まり、みんなで作った羊毛フェルトの作品を被災地へ送っていました。
集まるたびにメンバーが増え、参加者は300人を越えました。
被災地では大量生産の製品は手に入るようになったものの、心をこめて作られたぬくもりのあるものがなかなかないそうです。
羊毛フェルトの作品は送るたびに喜ばれました。

–支援ではなく、自立するためのお手伝いを–
2012年6月、被災地のひとつである石巻に羊毛フェルトクラフト体験ができる集会所「ちくちくカフェ」をオープン。
ここでは技術指導も行い、上達した方の作品はその場で買い取り、本人にキャッシュバックする仕組みを用意しています。
買い取った作品は、ちくちくカフェ併設の雑貨店やWebショップ、全国のイベントで販売。
被災地の方が「自分たちで復興していこう」と立ち上がるきっかけづくりができればと思っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

02

梅村マルティナ気仙沼FSアトリエ

こんにちは、梅村マルティナです。
私はいま、宮城県気仙沼市に「梅村マルティナ気仙沼FSアトリエ株式会社」という長い名前の会社を作って、住民票も気仙沼に移しました。会社設立の目的は、「編み物」という手段により、被災地のみなさんが一日でも早く自立した生活を確立すること。そして日本中の、みなさんと編み物の楽しさを共有し、「しあわせを編む仲間」の輪を気仙沼から全国に広げることです。   〜毛糸にふれればみんなしあわせ〜
みんなで編み物を楽しんで、それが復興につながったら素敵ですよね。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

project_img06-150x150

precious(プレシャス)

2013年11月19日 (火)

手づくり買って応援

『手仕事が繋ぐ人と希望』Made in Tohoku

2011年3月11日 大きな傷跡を残した東北大震災
様々な支援活動に関わる私たちが被災地での経験から感じた思い…
被災地の方々に元気になってもらいたい!明るい未来を感じてもらいたい!そんな思いからこのプロジェクトはスタートしました。
様々な支援物資も利用する「人と地球に優しい支援」をコンセプトに。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ハートニット

ハート・ニット プロジェクト

2013年11月7日 (木)

女性岩手手づくり

被災地の女性が震災直後から始めた、編み物を通して復興を目指す活動です。
ハートニット商品は、全国から届けられたご寄付の毛糸を使用し、山田・大槌・宮古・釜石・大船渡・陸前高田および、内陸へ移住された被災地の女性たちが作る手編みのニット製品です。

<ハートニットの始まり>
震災後、食が届き、衣が届き、暖が確保されていくなかで、次は心の癒やしが必要になると感じたボランティアの手により、避難所や仮設住宅で過ごす方々へ、毛糸と編み具を届けることからこの活動は始まりました。
編み物を通して被災地の女性たちの心に温もりを届けたい……。
そうした想いからスタートした活動でしたが、編み上がる作品の素晴らしさを目の当たりにし、作品の商品化へと活動が発展しました。

震災から既に1年半が過ぎたいま、ハートニットプロジェクトは、被災地の女性自身が主体となる活動へと新たに歩み始めました。

<ワンコインサポーター募集中!>
ハートニットのサポーターメンバーになって、このプロジェクトを支えて頂けたら嬉しいです。
ご支援頂きました会費はハートニットプロジェクトの活動資金として使わせて頂きます。

サポーター会員 一口 500円(複数口 可)

ゆうちょ銀行 記号: 18390 番号: 17884711 口座名: ハートニットプロジェクト
※ゆうちょ銀行の口座からお振込頂きますと送金手数料がかかりません

Facebookページでも日々の活動報告をしています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

amanecer

Amanecer(アマネセール)

海と太陽の街・石巻のママによるハンドメイドアクセサリー
Amanecer(アマネセール)

 

Amanecer(アマネセール)は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻で生まれた、ママたちによるハンドメイドアクセサリーブランドです。
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市のNPO法人・石巻復興支援ネットワークが、ハンドメイドアクセサリーショップ・SONRISAの協力を得て立ち上げたアクセサリーブランドです。
豊かな海と太陽の街、石巻から、あなたの暮らしに小さな幸せをお届けできますように。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-04-05 22.55.25

仮設工房

2013年4月5日 (金)

手づくり買って応援

「仮設工房」は東日本大震災の被災地での手作り品を主に取り扱っております。
製作者の方には仮設住宅に住んでいる方、見なし仮設に住んでいる方もいます。
物作りに熱中する事で気を紛らわす方も多いので量としては余り多く掲載できません。
当店で販売している品物は地域のイベントで販売している場合もあります。
そして、当店で販売する品物は諸経費によりイベントで販売する価格よりも高い品物も少なくありません。
もし、近くのイベントで同じ物を販売している場合はそちらで購入願います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之