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「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

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期間限定「YEBISU BAR」で東北支援!~2015 SENDAI光のページェント

サッポロホールディングス株式会社のグループ企業である、「Joy of Living-生きている喜びの提供-」を企業理念に、ビヤホール・レストランなどを運営している株式会社サッポロライオンは、宮城県仙台市で開催され今年で30周年を迎える「2015 SENDAI光のページェント」に合わせ、一昨年、昨年に引き続き会場に隣接する勾当台公園内にて、東北支援を目的とした「YEBISU BAR(ヱビスバー)」を、2015年12月4日(金)~27日(日)の24日間、期間限定でオープンします。

「光のページェント」に出店するYEBISU BARは、東北、特に地元である宮城の復興を応援することを目的としています。本年初登場の料理は、宮城の郷土料理「せり鍋」と気仙沼産のマグロを使用した「フィッシュ&チップス」です。その他、宮城の魅力を伝える料理各種をご用意します。

【YEBISU BARの概要】
場  所:宮城県仙台市青葉区 勾当台公園市民広場(大型テントブース)
開催期間:2015年12月4日(金)~27日(日)
営業時間:16:00~22:00(L.O.21:30)

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ドリプラ✩東北魂2014

2014年5月5日 (月)

イベント仙台宮城講演

ドリプラ☆東北魂は、震災後の東北において、人の夢を応援し合う文化を創造することを目的とした、感動と共感のドリームプラン・プレゼンテーション大会です。
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開催要項
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【日時】
2014年5月10日(土曜)
【会場】
仙台サンプラザホール

http://www.sendai-sunplaza.com/hall/

【定員】
2,000名 (主催者無料招待の子ども400名)
【主催】
ドリプラ☆東北魂実行委員会

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恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン

「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」製作委員会では、復興を応援する有志がプロジェクトを立ち上げ、自分たちを含めた被災地の皆さんの元気や笑顔を広めるため「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」の撮影を進めてきました。撮影を重ねるたびに歌と踊りを通じた多くの皆さんとの交流が深まり、ご当地キャラクターまでもが登場するなどの盛り上がりを見せ、57 カ所で実施された撮影には、たくさんの笑顔が集まりました。
(中略)
 このように、たくさんの笑顔が集まった映像を、「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」として公開いたします。動画は以下のURLで視聴できますので、みんなが踊っている姿や笑顔をご覧いただくとともに、皆さんの元気な姿を多くの方に広めていただければと思います。
なおこの動画はケーブルテレビなどでも放映する予定です。

 時間が経つとともに忘れがちになりますが、未曾有の大震災の与えた影響は今もまだ大きく残っています。絶対に風化させてはいけません。復興に向けた活動もまさにこれからです。さまざまな苦労を乗り越えながら、新しい未来へ向けて懸命な努力をされている方々が多くいらっしゃいます。今後の本格的な復興のためにも、全国の「絆」がいま一度、さらに高まることを祈っております。

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東日本大震災の記憶を伝えるガイドアプリ「DARK TOURISM SENDAI」

Fandroid EAST JAPAN(理事長:原亮 以下FEJ)参画企業の株式会社ディー・エム・ピー(本社:仙台市、代表取締役:小林篤信)は東日本大震災の記憶をたどる、宮城県内の語り部ツアーを収録したアプリ「DARK TOURISM SENDAI(ダークツーリズムセンダイ)」をApp Storeで公開しました。

■制作の目的
東日本大震災からもうすぐ3年が経過しようとしています、災害の記録と伝承が必要とされる中、被災地では震災の記憶の象徴でもある震災遺構が取り壊され、記憶の風化が進んでいます。現地の方から震災の記憶を直に聞くことができる語り部ツアーですが、個人向けには公開されていないケースがほとんどです。「DARK TOURISM SENDAI」はそうした課題やニーズに対し、記憶のデジタルアーカイブとして震災の記憶を風化させず、後世に伝えていくために制作しました。

語り部ツアーはバイノーラル録音で収録しており、現地で語り部を実際の耳で聞いているような臨場感を感じられます。(※バイノーラル音声を体験いただくため、イヤホンでの視聴を推奨いたします。)
また、被災地との距離が近づくと追加コンテンツが視聴可能になります。さらに現地を訪れることで、すべてのコンテンツが視聴可能になります。進み行く記憶の風化を防ぐためには災害の記録と伝承が必要です。ぜひ、現地を訪れてすべてのコンテンツを視聴し、自分の目で感じたことを、自分の言葉で伝えていただければと思います。

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仙台オクトーバーフェスト2013

ドイツ ミュンヘンで開催される国民的なビール祭り『オクトーバーフェスト』。『仙台オクトーバーフェスト』はそれにならい、“本場ドイツのビール・料理・音楽”に、“東北の食材とアーティスト”を加えた『杜の都のビールまつり』として2006年から開催しています。
8回目の今年は、『WOHO & KALENDAR BAND』を迎えるとともに、内容の充実を図り、みなさんに楽しんで頂けるビールまつりをめざしてまいります。みなさんのご来場をお待ちしております。

▼Facebookから紹介
仙台オクトーバーフェストの地ビールといえば・・・そう、「いわて蔵ビール」を挙げる方は少なくないのではないでしょうか。そのいわて蔵ビールを製造販売しているのが、一関市にある蔵元「世嬉の一酒造」さんです。内陸部にある同社も、2011年の震災では、歴史ある酒蔵をはじめとるす建物や、設備が被害を受けています。
この世嬉の一酒造さんが、盛岡のあの有名な「石割桜」から採りだした酵母を使用して商品化したのが「福香(ふくこう)ビール」。
使われている酵母はもともと、北里大学の釜石研究所で採取していたもの。震災の被害を受け、一度は海に流されたのですが、研究所のスタッフが冷蔵庫で発見した酵母を懸命に復活。その後の商品化に結びつきます。さらに、その売上の一部が、三陸漁業の復興に役立てるための義捐金として届けられているそうです。
震災を乗り越えて完成した「福香ビール」。仙台オクトーバーフェストで是非とも味わっていただき、美味しさを通して被災地支援に結び付けられれば素晴らしいことですね〜★楽しくのんで被災地を応援しましょー!!
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仙台オクトーバーフェスト2013
■日程
2013年9月13日(金)~2013年9月23日(月)11日間連日開催
■時間
11:00-21:00(平日は16:00から)
■会場錦町公園(仙台市青葉区本町)

公式Facebook
公式twitter

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第14回東北復興支援「赤べこプロジェクト」展|7/9-13

赤べこプロジェクトは、そんな福島県の縁起物であり、郷土玩具でもある赤べこを日本を代表する様々なクリエイターたちとワークショップで参加下さったみなさまが、自由な発想でペイントすることで、今までにないオリジナル赤べこを作ることにより、東北の復興支援を応援する活動です。
私たちは、この展覧会を日本各地で開催することで、様々な人々に「東北」を思い出してもらい、問題意識の風化を防ぎたいと思っています。
東北6県の中では、山形、福島に継ぎ3県目の開催となりました。
この度は、会場内に、自分で「オリジナル赤べこ」が作れるワークショップを開催。
■場所
東北電力グリーンプラザ・アクアホール内ワークショップ特別ブースにて
仙台市青葉区一番町3-7-1
■時間
7月9日(火)〜13(土)10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
絵付けは手ぶらでご参加いただけますが、気に入りの布や写真、デコ盛りなども自由です。

お好きな材料をお持ちください。作品はお持ち帰りいただけます。

被災地となる仙台での開催となりました。東北近郊、また宮城県にお近くの皆様、多くの皆様のご来場もお待ちしています!

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MOM

MOM meets MOM in Tohoku 第2回|7/13開催

ジョイセフは、2013年、ロクシタンの東日本大震災復興支援活動のご協力を得て、”MOM meets MOM in Tohoku(マム・ミーツ・マムin東北)”を、岩手県、宮城県、福島県で開催します。
詳細はこちら

ジョイセフの著名人サポーターを迎え、トーク&交流会を通し、是非参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、おいしいスイーツとともに皆で素敵なひとときを過ごしませんか。
大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加ください!

MOM meets MOM in Tohoku第2回は、大橋マキさんをゲストに迎え、宮城県仙台市で行います。
大橋さんのママトークや参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、皆で素敵なひとときを過ごしませんか。大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加下さい!

【概要】
日時: 2013年7月13日(土)10:00~11:30 (9:40受付開始)
会場: ホテルJALシティ仙台 宴会・会議場 ローズⅡ&Ⅲ
ゲスト: 大橋マキさん
対象: お申込先着50組(母子)
*お子様とご一緒に参加いただけます。ママ1人でのご参加ももちろん歓迎です。
参加費: 無料
お申込方法:ホームページの申込フォームよりお申込みください。
申込締切:定員になり次第締め切り致します。

イベントについてのお問い合わせ先
公益財団法人ジョイセフ 企画マーケティンググループ担当:宮原・高橋(尚) mkt@joicfp.or.jp

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バスケットボール日本代表国際親善試合2013

6月28日(金)~30日(日)の3日間、ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市)、国立代々木競技場第2体育館(東京都渋谷区)にて、「東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会」を開催いたします。

■大会名称
東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会

■開催日時
平成25年6月28日(金)~30日(日)

■会場
[宮城大会] ゼビオアリーナ仙台 (宮城県仙台市太白区あすと長町1-4−10)
[東京大会] 国立代々木競技場第2体育館 (東京都渋谷区神南2-1-1)

■対戦
[男子] 日本代表チーム vs フィリピン代表チーム
[女子] 日本代表チーム vs モザンビーク代表チーム

■チケット一般発売
2013年6月8日(土)10:00~

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485系・ジパング がんばろう 宮城福島号

2013年6月4日 (火)

イベント仙台福島鉄道

2013年6月8日(土)9日(日)、485系・ジパング がんばろう宮城福島号 が阿武隈急行線を走ります。

「ジパング号」は485系電車を改造した車両。東北地方の歴史・自然、世界遺産に登録された平泉をイメージし、重厚な雰囲気と煌びやかさの調和が特徴。
「485系ジパングがんばろう宮城福島号」は、仙台(JR線区内)~槻木~福島~槻木~仙台(JR線区内)を約7時間かけて走行します。
途中の槻木、角田、梁川の各駅にて各市町のおもてなしが行われる予定。特別乗車券の特典は、ジパング号往復乗車(槻木~福島)のほか、阿武隈急行線内フリー乗車、特製弁当、さらには沿線5市町の地場産品プレゼントと充実。

運転日は6月8日・9日で、各日150枚限定発売となる(自由席のみ)。発売価格は大人2500円、小児1500円。なお、JR線区内は指定席券・乗車券が別途必要。

槻木駅 発9:56  → 角田駅 着10:12 → 丸森、梁川、保原、福島
槻木駅 着15:25 ← 角田駅 発15:14 ← 丸森、梁川、保原、福島

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之