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サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい

サッカー選手を目指す福島の子どもたちを日本代表戦へ招待したい- READYFOR?プロジェクト

震災で厳しい環境の中でも、夢を追いかける子どもたちを応援したい。サッカー選手を目指す子どもたちを応援するプロジェクトです。

こんにちは、特定非営利活動法人GLOBEPROJECTの菅原聡です。
スポーツを通じて社会問題を解決しようと、2006年より地雷の無くなるフットサル大会を全国で行い、タイ・カンボジアの地雷原の除去を行っています。
この活動に加え、私たちは2011年の震災以来、被災地で頑張るサッカー少年たちを応援しようと、DreamTicketCupというフットサル大会を開催し、参加費を通じてサッカー選手を目指す子どもたちを日本代表戦へ招待する活動を行っています。
今回は8月14日に宮城スタジアムで行われる日本代表戦へ、福島の子どもたちを連れて行きます。

しかし、大会参加費で集めた資金では、残りわずか資金が不足している状況です。

このような中、皆様にご協力をいただけないでしょうか。

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kibounowa

『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』

東北復興プロジェクト『希望の環』では、
①復興を目指す食品生産者の売上拡大と、併せて、
②長期的・継続的な支援者を探し求める、という2つの目的を持って、
8月上旬~9月上旬の1ヶ月間で、のべ開催日数約120日以上の『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』を関東エリアで一斉開催致します。

開催拠点は、西武信用金庫様はじめ、自治体、商店街、商工会、神社仏閣、等々、様々な企業・団体様にご協力いただき、また、販売活動には、東京の嘉悦大学の大学生14名が1ヶ月間、ボランティアで参加下さる事になりました。
主な開催拠点はこちらからご確認ください。
引き続き決定を進めておりますが現時点で47会場、126日の開催が決定しております。

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ekish

【三陸鉄道×ekiSh】復興支援スタンプラリー

2013年8月16日 (金)

スタンプラリー三陸鉄道

無料モバイル鉄道スタンプラリーekiSh
三陸鉄道グッズを購入で、三陸鉄道全線開通を支援しよう!

【開催期間】
2013年8月16日(金)0:00 – 2014年4月全線開通まで

東日本大震災の津波の影響で、駅舎や線路などが流され大きな被害を受けた三陸鉄道。東北復興のシンボルでもある三陸鉄道の、2014年4月全線復旧支援企画として、復興支援スタンプラリーを開催します!
また、同時に三陸鉄道グッズも販売をスタート!期間中に販売された三陸鉄道グッズは、復興支援金として、売上の半分を三陸鉄道に寄付致します。みなさま、このスタンプラリーをきっかけに、三陸地方の魅力を存分に楽しんで下さい♪

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sennokaze

千の風になって2013|日本芸術専門学校震災復興ミュージカル

この「千の風になって」は、昨年の8月、品川六行会ホールにて、日本芸術学園としての初演を迎え、全3回公演を大盛況のうちに終了することができました。
その際の収益より、「あしなが東北レインボーハウス建設資金」に寄付をさせていただき、震災復興に少しばかりですが支援をさせていただきました。
震災というテーマを取り上げながら、生命の尊さ、生きていく意味・使命を問うたこの作品を今年も再演することとなりました。
ダンスはもちろん、歌に芝居など、強力なスタッフ陣に支えられながら、さらなるパワーアップを目指し、この暑い夏、学生たちと稽古に励みます。
【公演時間】
9月7日(土)18:00開演/8日(日)14:00・18:00開演 全3回公演
【チケット】
全席自由 前売/当日2,000円
※収益の一部を東日本大震災で被害に遭われた方に寄付します。

「千の風になって2013」密着ブログ

原作:新井満/絵本版 千の風になって 理論社刊
構成・振付・演出:稲吉優流
演技指導・構成・脚色:藤森裕美
音楽監修・音楽提供:ケン・カタヤマ
歌唱指導助手:林夏子振付:船崎まり子 大須賀小夜
振付助手:厚東真里奈出演:日本芸術学園 学生

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ツナガリっちょ

ツナガリっちょKOBE~被災地の子どもたちと世界記録に挑戦!!!

2013年8月14日 (水)

イベント夏休み子ども

昨年のツナガリっちょ西宮に続く第2弾!!!今年は被災地の子供たちを招待しての『ツナガリっちょKOBE』

・被災地の現状を知ってほしい
・被災地の素敵な商材を知ってほしい
・被災地の子どもたちに夏休みの思い出を作ってほしい

このイベントをきっかけにこれから先10年、20年と被災地とツナガル人が増えたらうれしいです
単なるイベントで終わるのではなく、色んなカタチで被災地とつながってほしい
ツナガリっちょで出逢った被災地と神戸の子どもたちが10年後に日本を元気にする活動をしていたら最高です!!!
そんな想いで今回は阪神淡路大震災を経験した神戸を舞台に選びました!!!
たくさんの笑顔があふれる日、そしてたくさんのツナガリが生まれる日をぜひ一緒に過ごしましょう^^v

【日時】2013年8月17日(土) 10:00〜18:30
(世界記録挑戦は15:00からの予定)※出入り自由

【場所】デザインクリエイティブセンター神戸 KIITO
兵庫県神戸市中央区小野浜町 1-4

【料金】入場無料

【ステージイベント 2F】
・みんなで世界記録に挑戦
・気仙沼太鼓同好会『鼓遊座』
・元チェッカーズ 高杢禎彦氏講演会
・道志真弓さんいのちの講演会
・畑文隆氏講演会(西宮市職員/南三陸町長期派遣)
・ライブ:森源太、こころばこ、松下しげき&らせん、shaylee、河野ひろム、川野航、笑宴快その他

【フロアイベント 1F】
・東北ご当地グルメ物産展『気仙沼さかなの駅』
・B1グルメ他飲食店出店
・被災地写真展
・信州プロレス特別興行
・各種ブース出展

このイベントの収益の一部は復興支援金として寄付します。

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miyaginoarare

みやぎのあられ|スカイツリー限定商品

故郷の風景を描いて商品パッケージをつくろう!
みやぎのあられ – もち米づくりからまじめに、丁寧に。田舎の小さなあられ屋です。

東日本大震災から丸3年が経つ今年3月に合わせ、「復興支援への感謝や復興に向かって元気に頑張っている亘理町のいまを全国にお伝えしたい」という想いを込め、宮城県内の子どもたちや被災者、県民に亘理町の風景写真を元にしたモザイク画を描いてもらいました。
出来上がったモザイク画は、東武タワースカイツリー株式会社の協力の下、商品のパッケージに仕上げ、東京スカイツリーのオフィシャルショップ「THE SKYTREE SHOP」において7/23からみやぎのあられの限定商品として販売致します。震災で傷付いた子どもたちの心を、表現の場を作り、モノづくりの楽しさを感じてもらうことで元気になればとの想いが込められています。

東京スカイツリーオフィシャルSHOP

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zorori

かいけつゾロリ さんてつとドラゴンのひみつ

2013年8月12日 (月)

イベント鉄道

原作者の原ゆたか先生全面協力のもと、この夏、「かいけつゾロリ さんてつとドラゴンのひみつ」を7月27日(土)より30日間運行します。
ゾロリがラッピングされた三鉄ゾロリ専用車両に乗って、ゾロリと一緒に三陸を冒険しよう!!!

■運行予定日 7月27日~9月30日の間の土日祝。・夏休みを中心とした30日間(都合により8月14日はお休みになりました。)
■運行予定時間 集合 三鉄宮古駅 11:20 解散 三鉄宮古駅  16:00
■コース概要 三鉄宮古駅~(鉄道)~三鉄小本駅~(バス)~岩泉町内~(バス)~三鉄小本駅~(鉄道)~三鉄宮古駅
■参加料 2,000円(未就学児無料)
■受付期間 参加日の3日前までにご予約お願いいたします。(各日定員50名のため、お早めにお申込みください。)

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onehundredyears

書籍『百年の愚行』の続編を出版します!- READYFOR?プロジェクト

2013年8月11日 (日)

写真出版

今なお愚行が続く21世紀。
「このままではいけない!」と思っている人たちの力を結集して『百年の愚行』の続編を新たに出版したいと思います。

みなさんはじめまして。一般社団法人Think the Earth理事の上田壮一です。
一般社団法人Think the Earthは、様々なコミュニケーションを通じて環境や社会問題について考え、行動するためのきっかけづくりを続けているNPOです。2002年に写真集『百年の愚行』を出版しました。
Think the Earth百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY

私たちが『百年の愚行』を発行してから10年以上が経過しました。
この間、「9.11」と「3.11」に挟まれるように、様々な事件や事象が起こりました。かつてないほど増え続ける人口、それと対に進行する大量消費型の社会、一向になくなる気配のない地域紛争や差別、広がる格差……。続編の企画は2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に考え始めました。
とくに原発事故は、欲望ばかりを追求する人間の愚行の果てに起きたことでしょう。 残念ながら「愚行」はいまだに続いています。21世紀になって顕在化した「テロリズム」、「エネルギー」、「メディア」など、前作では扱いきれなかったテーマを補完し、あらためて地球と人類の未来へ警鐘を鳴らすことを目的として、続編を世に問うことに挑戦します。

この出版プロジェクトを「未来をなんとかしたい」という思いに共感いただけるみなさんの力をお借りし、実現したいと考えています。

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底上げYouth

底上げyouth

2013年8月10日 (土)

支援団体気仙沼高校生

観光を高校生の視点で考え、行動する気仙沼の高校生団体
sokoageyouth

宮城県 気仙沼市の高校生団体 底上げyouthはNPO法人 底上げの元で活動しています。
近年、気仙沼では若者離れが深刻化しています。私達はその理由を考えたときに
進学、就職というワードが浮かびますが、一概にそれだけではないと私達は考えました。
『若者がまちづくりに参加していないからじゃないか?』
若者が声をあげなければ、どんどん若者が住みにくい町になっていく。
そう思った私達は気仙沼のまちづくりについて考え、伝え、アクションを起こすことをしています。
目標は「気仙沼を好きになる」
高校生のうちに気仙沼を好きになれば、帰ってきたくなる。そう考えました。

底上げYouthは宮城県気仙沼市の高校生で構成さ れ、昨年9月に結成しました。 気仙沼のまちづくりを観光という切り口で考え、 参加した高校生が気仙沼の良さに気付き、気仙沼 を好きになるような楽しい活動を行っています!

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ふたつの勇気

ふたつの勇気|山本省三/文 夏目尚吾/絵

2013年8月9日 (金)

絵本

絵本が伝える「東日本大震災」。津波で孤立した宮城県の石巻市立病院、命を救うため立ち上がったふたりの医師。
東日本大震災にみまわれ、孤立した石巻市立病院。命を救うために立ち上がった二人の医師内山哲之さん、矢野賢一さんの活躍を描く物語。

 

著者
山本 省三 (ヤマモト ショウゾウ)  1952年神奈川県生まれ。
横浜国立大学で児童心理学を学んだ後、広告制作を経て、児童書の創作に入る。文とイラストレーションの両方を手掛ける。日本児童文芸家協会会員
夏目 尚吾 (ナツメ ショウゴ)  絵本作家。1949年愛知県生まれ。
日本児童出版美術家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之