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ikasu

TBCラジオ|いかすぜ!東北 ぼくたちのイイトコ自慢

2013年8月2日 (金)

ラジオ子ども

東日本大震災から2年が経過した今も、遅々として進まぬ復興。まだまだ多くの被災地の方が不自由な暮らしを強いられています。
しかし、そんな状況の被災地でも未来を担う子供達は日々の現実と向かい合いながらも元気に頑張っています。

当番組ではそうした子供達(小・中・高生)を主役に自分たちが暮らす地域、自然、文化、学校、友人、家族等々を魅力いっぱいに紹介して行きます。
そして、老若男女を問わず復興支援の一助としてリスナーに元気を発信していきます。

宮城/仙台・TBC東北放送毎週水曜日16:40~16:50
岩手・IBC岩手放送毎週土曜日8:20~8:30
福島・RFCラジオ福島毎週日曜日18:20~18:30

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adatara

「あだたらのかがやき」

二本松市の観光復興を目指すイルミネーションイベント「あだたらのかがやき」は8月2日から開催。
環境に優しい発光ダイオード(LED)を用いて「復興から未来への希望の光」をともそうという企画。昨年5月に催した安達太良山麓のあだたら高原スキー場に加え、岳温泉街も光のオブジェなどで彩ります。
初日の2日は午後6時半からスキー場で点灯式を行う。花火を打ち上げ、ライブコンサートも催す。毎日、日没の午後7時ごろからスキー場は午後9時まで、温泉街は午後10時まで点灯する。

点灯式の模様は、2日から5日まで実験放送を行う岳温泉エリア限定のデジタル放送「あだたら高原チャンネル」で中継。温泉周辺のテレビ、カーナビ、携帯電話で受信できます。

期間:平成25年8月2日(金)~9月23日(祝・月)
会場:あだたら高原スキー場

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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machibura

MACHI BURA 街ぶら おのくんタンブラー

2013年7月31日 (水)

東松島町づくり

東松島の街をぶらっとするとちょっと得をするタンブラー
東松島の街をぶらっとして タンブラーと一緒に写真を撮ってSNSで共有することで 東松島のいいところが発見できる。

誰にでも出来ることを集めると​ 誰にも出来ないことが出来る
ひとりひとりの想いを重ねて 東松島のいいところを発見していく
お手伝いをして下さい

どんどんMACHI BURAの存在を知ってくれる人が増えることでサービスも広がっていきます。
東松島の提携店舗を増やしていくことで東松島市内にどんなお店があるのか知って貰って行って貰って
是非、MACHI BURA facebookページに写真をアップしてご紹介してください。

MACHI BURAタンブラーを購入した人たちにも沢山の東松島のスポットを知って貰うことが出来ます。
MACHI BURAの購入者が増えれば増えるほど沢山のサービスが増えていきます。

 

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yasashii2013-flyer

未来につなげるやさしい時間 with HRH

東北への愛を届ける一日です。
パリのスペシャリストと日本のスペシャリストが出会いスタイリスト&デザイナーフリマ、トークショーとワークショップ、写真館、そしてプチライブなどを開催します。
あの雑誌やTVでお馴染みのあの方達から美しくなるメークを、セルフケアを、着こなしを、そして運勢まで!直接手ほどきしてもらえるチャンスです。
わくわくしながらチャリテイーができる。やさしくなれる。
INFO : tokyo@hopeandloveparis.org
主催: HOPE AND LOVE事務局、HRH / 協力: 丸の内ハウス、ドラムカン、PredPR
日時:2013年8月3日 11:00 – 20:00  場所:丸の内ハウス:千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル7F

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tft

TheFutureTimes

2013年7月30日 (火)

情報発信

新しい時代のこと、これからの社会のこと。未来を考える新聞 ~TheFutureTimes~
第5号は7月31日(水)から配布開始!

新しい時代のこと、これからの社会のこと、未来を考える新聞『THE FUTURE TIMES』第5号の特集は、「震災を語り継ぐ」。 震災・災害の教訓を残し、伝承・共有すること、そして私たち一人一人が“何を語り、伝え残していくか”を広く考える特集となっています。

巻頭特集は『災害を記憶するために』として、大津波の最高到達地点を後世に伝えるため、桜を植樹する活動を続ける陸前高田市のNPOを取材した「未来への伝言」、そして、災害の体験や教訓は、なぜ“妖怪”に仮託されたのか?をひもとく「妖怪伝承という方法」の2本を。

「東北学」の赤坂憲雄教授へのロングインタビュー『東北から“50年後の日本”を描く』では、千年にわたる東北の歴史を振り返り、311以降への復興へのビジョンとその先の日本の将来図を問う貴重なお話しを。 そして、「Connecting the dots ~福島からの言葉~」では、『会津自然エネルギー機構』の発足について。また、東北の大学生が語るそれぞれの震災とこれからについてのインタビューを紹介。

毎号連載の「未来」についてには、スピッツのボーカル&ギター草野マサムネさんとACIDMAN のボーカル&ギター大木伸夫さんが登場。映画「世界が食べられなくなる日」のジャン=ポール・ジョー監督へのインタビューも含め、読み応えのある内容となっています。

さらに今号には、後藤編集長が創刊以来構想を練っていたという「贈与」に関しての、内田樹先生、釈撤宗先生との鼎談「贈与とお布施とグローバル資本主義」も掲載。現代思想における「贈与」そして仏教の「お布施」という概念を通して、“お金だけじゃない社会”を作り出すためのヒントを考察しています。

表紙はTHE FUTURE TIMESのイラストでもおなじみのタカヤマ マキコ氏が担当。

※無料配布の為、無くなり次第終了となります。ご了承ください。※各号ごとに配布先リストは異なります。

※4号と、増刊号の配布先リストは異なります。 増刊号の配布先リストはコチラ

 

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days

エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会 「福島の子どもの心のケア」

福島原発事故で被災した子どもたちは、想像以上に大きな精神的な不安やストレスを抱えています。
この分野では世界にほとんど専門家はいません。
子どもたちにどのような精神的ケアを行うべきか、チェルノブイリで被災者のケアに当たってきた専門家から聞きます。
福島県や近隣の汚染地から避難されてきた方々や、関東のホットスポットにお住いの方々はもちろん、
心理学の専門家やセラピスト、教師、医師、保育士、学生、この問題に心を寄せられている皆様は、是非ご参加ください。

■エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会「福島の子どもの心のケア」■
日時: 2013年8月20日(火)    開場18:30  開演19:00
場所: 文京シビック 小ホール
入場料: 1,000円
共催: DAYS JAPAN、沖縄・球美(くみ)の里
予約申込み制。

予約・お問い合わせ先: tokyo@kuminosato.net
(件名は「エレーナ講演会」で、お名前、参加人数、ご連絡先の記載をお願いします)
予約投稿フォームはこちら

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liaison

Sonido del Viento お江戸カフェライブ『みちのくの風』Vol.2

2013年7月29日 (月)

イベントコンサート写真

お江戸カフェライブシリーズ第2弾です♪今回は渋谷のど真ん中に一週間、東北を持ち込みます!
いつも素敵な写真を撮ってくださる「みちのく写真家」の門田さんの写真展、東北の食材をフューチャーした美味しいプレートやグッズ、そして日替わりの音楽ライブ。。と盛りだくさんの内容でお届けします。

東北に縁のある方もそうでない方も是非渋谷でみちのくを楽しんでください♪( ´▽`)
8月7日のSonidoライブは昼の部と夜の部(入れ替え制)2本立てで夏休み中のお子様も大歓迎です!
是非おいでくださいませ!m(_ _)m

8月7日(火)
■昼の部 13:30 open / 14:00 start¥2000 (1Drink付) ※小学生以下¥500
■夜の部 19:00 open / 19:30 start¥2500 (1plate&1drink付)
Sonido del Viento
◇まりん(笛・唄)◇山本さとみ(Keyboard)
+渡邊’ナベオ’圭一(Bass)+Miuji(Percussion)
ご予約はこのイベントにコメント下さるかリエゾンカフェまで。
定員30名ですのでお早めにご予約ください。

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tohoku

太平洋沿岸エリア観光復興キャンペーン|東北物語

2013年7月28日 (日)

旅して応援行政

忘れもしない2011年3月。
あの大きな試練を経て、助け合って生きることの大切さを誰もが学びました。
そして、2年が過ぎました。

被災地の人々が、かつての平和な日常を取り戻すその日まで、
太平洋沿岸エリアとつながることを続けたい。
そんな思いを込めて今回の企画を考えました。

心癒される自然と、豊かな海の恵みを味わい、
そこに暮らす人々の優しさに触れる旅をしよう。
太平洋沿岸エリアで
観て・買って・食べて、復興を応援しよう。

それは人と、地域とを一つにむすぶ旅。
「一期一会」の思いを胸に、新たな「東北物語」の始まりです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之