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honomoi

本想いプロジェクト/あなたの本で東日本大震災で被災した中高生に新品の学習教材を届けませんか?

2014年11月11日 (火)

中学生学習高校生

◆ご家庭や会社で不要になった本で、被災してしまった中高生に新品の学習教材を届けられます。
ご家庭に不要になった参考書や辞書などの古本はありませんか?
それをご寄付いただくと、東日本大震災で被災してしまった中高生に新品の学習教材を支援する活動に役立てることができます。

単行本が20冊集まったらできる事
※1冊50円の場合

新品の学習教材一冊を被災地の中高生に届けることができます。
私たち参考書宅救便を通じて被災地の中高生を支援する場合、
1000円は一冊の新品の学習教材購入費になります。

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mangakaniyoru

漫画家による仏の世界展

2014年11月8日 (土)

イベントイラスト漫画家

東日本大震災後、多くの漫画家さんたちがいろいろな形で支援を続けられてこられました。このプロジェクトもその一環として、(公)日本漫画家協会のご協力を得て立ち上げられたものです。
 わたしたち日本人は仏さまを宗教の対象としてではなく、暮らしのなかで夢や希望を託すキャラクターとして捉えているのではないでしょうか。その意味で漫画の世界と共通するということから、多くの漫画家さんのご賛同があり、回を重ねるごとに出品作品が増え続けてまいりました。
 漫画家さんたちの描いた仏さまたちは、個性あふれるユニークなものばかりで、改めて日本の漫画のもつ力と楽しさ、漫画家さんたちの遊びごころを知らされました。
会場では、画の前で手を合わせる方、涙しながら数時間もかけて観覧される方までいらっしゃいます。漫画家の描いた仏さまとふれあい、なごみ、ほほえむというシーンに、いま、わたしたちがこころから願っている大切なものが浮き彫りにされたのではないかと思わずにはいられません。
是非、会場へ足をお運びいただき、こころのご利益をお持ち帰りください。
漫画家による仏の世界展実行委員会 

◆第4回開催 
開催地: 東京 両国 回向院 本堂2Fホール
期日: 2014年11月8日(土)〜11月24(月)
開催時間: 10:00〜17:00 (閉館30分まで入場可)
入場料: 500円 (地福寺出開帳拝観との共通券となります)

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sanrikuutagoe

三陸歌声喫茶キャラバン上映会(東北岩手応援チャンネル)

『沢山の人が高田に来て歌を歌ってくれるのは本当に嬉しい。
でも、自分たちも歌いたいんだよね。なかなかここではそういう機会もないし。
自分たちも皆で歌えるような機会があればもっと嬉しいんです。』という
2012年夏に聞いた陸前高田の方の声が“歌声喫茶イベント”開催のキッカケとなりました。

2014年8月、三陸歌声喫茶キャラバン隊は大船渡市、大槌町、田野畑村と三陸の町を巡り、沢山の方に“生演奏カラオケ”で歌っていただきました。

「あの大震災から3年以上が過ぎたけど、あれから一度も歌ったことは無かった。歌うことに後ろめたさがあった。でも、今日こうして歌ってみてやっと気持ちが晴れました。」

現地の方のその言葉を聞いたとき、このキャラバンを組んで本当に良かったと思いました。
この上映会では3日間に渡って開催された三陸歌声喫茶キャラバンの様子をオフショットのシーンも含め皆さんにお届けいたします。
被災地の復興の様子と共に、涙と笑いに包まれた『歌のチカラ』をどうぞご覧ください。上映後には、キャラバン隊メンバーによるトークセッションも行います。

開催日:11月29日(土)
会場:ラヂヲデイズ 世田谷区若林1-17-3 B1F
時間:
【昼の部】開場/14:00 開演/14:30(上映時間110分程) 終演17:30
【夜の部】開場/18:00 開演/18:30(上映時間110分程) 終演21:30

料金:2,000円+1ドリンク500円
(昼夜通しで参加される方は、夜の部500円にてご入場できます。)

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『伝える・繋げる/in兵庫』阪神・淡路大震災と東日本大震災の復興まちづくりフォーラム開催

南海トラフ巨大地震など今後も大規模な自然災害が予測されています。被害を最小限に抑え速やかな復興を進めるためには、平素から減災の意識づけや復興のための仕組みづくりに取り組むことが重要となります。
本フォーラムは東日本大震災の被災住民・団体の方々をお迎えし、阪神・淡路大震災と東日本大震災の経験や復興状況を伝え、両大震災の教訓を今後の備えとして将来に繋げていくことにより、安全・安心のまちづくりを推進します。

開催日時 平成26年11月23日(日・祝) 10時00分~15時30分

開催場所 兵庫県民会館 11階パルテホール (神戸市中央区下山手通4丁目16-3)

内容
【午前10時00分~】
1.基調講演
 「復興まちづくり支援の役割」 小森星児(神戸商科大学名誉教授、神戸復興塾塾長)
2.東日本復興まちづくりの報告
 報告者:鹿折まちづくり協議会会長 鈴木 博
 只越地区災害復興協議会 亀谷 一子
 閖上地区まちづくり協議会代表世話役 針生 勉
 NPO法人@リアスNPOサポートセンター代表理事 鹿野 純一
 NPO法人3.11被災者を支援するいわき連絡協議会理事・事務局長 赤池 孝行

【午後1時00分~】
3.パネルディスカッション 「伝える・繋げる/in兵庫」
 コーディネーター:野崎 隆一(NPO法人神戸まちづくり研究所理事)
 パネルディスカッション:小林 郁雄(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長)
             磯辺 康子(神戸新聞論説委員)
             田村 太郎((一財)ダイバーシティ研究所代表、復興庁復興推進参与)
             東末 真紀(NPO法人神戸まちづくり研究所)
             大町 勝(兵庫県まちづくり部長)
             東日本復興まちづくりの報告者

募集人数 100名(参加無料)

申込方法
「復興まちづくりフォーラム希望」と明記の上、住所・氏名・連絡先を記入し、NPO法人神戸まちづくり研究所までメール又はFAXでお申し込みください。
Mail:LET07723@nifty.ne.jp
Fax:078-230-8512

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写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト

あの震災から3年半。被災地の情報は、時間が経つにつれ、ますます伝わりにくくなっています。
でも、あの辛い経験を繰り返すわけにはいかない。だから私たちは、被災地のみなさんに学ばなければなりません。
語り継いでいくこと。今後起こりうる地震への対策を聞くこと。そして、いかに人々が立ち上がってきたかを知ること。

写真で綴る、被災地の「いま」を伝えるプロジェクトは、全国の中学生を記者として被災地に派遣し、写真と文字の力で伝えていく活動です。

日本の将来を担う中学生の素直な目と想いを通して、日本中の人が被災地の「いま」を知り、自分ゴトとしてとらえ、防災の意識を高めていく。

「写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト」が、少しでもあなたの家族に、街の未来に役立つことができたら幸いです。

取材の様子は、スマイルとうほくプロジェクトのWEB上でご覧頂けるほか、共同通信社の協力のもと、全国の新聞でもご覧いただけます。
また、今年度の活動の成果は、2015年3月開催予定の国連防災世界会議にて披露される予定ですので、そちらも是非ご注目ください。

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東京の中心で4年目の東北が見えるフォーラム

2014年11月1日 (土)

イベント支援団体

東日本大震災から、間もなく4年目を迎えようとしています。
JPFは、震災直後から東北被災3県に常駐スタッフを置き、支援活動を進めてまいりました。これまでにご支援をお寄せいただきました企業、個人の皆さまに、JPFスタッフ一同改めて深く感謝申し上げます。

現在被災地では、復興に向け多くの課題を抱える人々への支援はもちろん、さらに、被災地の課題を把握し多様なセクターからの支援リソースを現地につなぐ役割の必要性が浮き彫りになっています。

このたびJPFは、東北の現状について、東京において皆さまとともに考える機会を以下のとおり開催いたします。JPF東北駐在スタッフ、地元の助成先団体、現地キーパートナーが、活動実績とこれからの復興に求められることを生の声でお伝えいたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
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日時
2014年12月11日(木)15:00-17:30
場所
大手町ファーストスクエアカンファレンスRoomA
(東京都千代田区大手町1-5-1 ファーストスクエアイーストタワー2F)
定員
130名程度(参加無料)
要事前予約(11月30日〆切)
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岩手郷土芸能祭in鎌倉

2014年10月31日 (金)

イベント

“鹿が舞う!鬼が舞う!虎が舞う!”
東日本大震災復興支援 『岩手郷土芸能祭』 開催決定!

岩手県は民俗芸能の宝庫と言われており、それぞれの郷土の祭りが核となって地域がつながり合い、郷土の誇りとなっています。

民俗芸能が被災者の心を慰め、ばらばらになった人々の心をつなぎ、地域の再生を支えて勇気づけるというその役割が改めて見直されております。

今回、被災地の復興を願い「岩手郷土芸能祭」を企画しました。

再出発のエネルギーを生み出している郷土芸能を多くの方に観ていただき岩手の魅力も感じていただきたいと思います。

収益金は鵜住神社再建応援金に充てさせていただきます。

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◆岩手郷土芸能祭in鎌倉◆

日  時:平成26年11月22日(土)
     開場 16:00 
開演 17:00~19:00
         11月23日(日)
     開場 9:00 
開演 10:00~12:00

場  所: 大本山建長寺(神奈川県鎌倉市)
     龍王殿(方丈)

公  演: 行山流都鳥鹿踊(奥州市)
     鬼柳鬼剣舞(北上市)
     鵜住居虎舞(釜石市)

主  催: 岩手郷土芸能祭in鎌倉実行委員会
協  賛: NPO法人ピースロード鎌倉
一般社団法人SAVE IWATE   
後  援: 鎌倉市、鎌倉市教育委員会 
協  力: 大本山建長寺
     岩手もりおか復興ステーション(盛岡市)
伝統芸能ゆいの会  

<復興支援鑑賞券>
前売券:3,000円(建長寺拝観料¥300込)
当日券:3,200円(建長寺拝観料¥300別)
※小学生以下無料
(ご希望の方は事前にお申し込みください)
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東日本震災復興支援「♯空でつながる Dearest Fukushima vol.2」 Photo exhibition~3年目の空に~

2014年10月29日 (水)

イベント写真

■【企画主旨】
「♯空でつながる プロジェクト」の活動は、時と共に薄れゆく福島の被災記憶を長く心に留め、物ではなく心へのエールを日々の「空」の写真と共に送り、写真を通して復興の願いと絆をつなげる活動を実行しております。一作年、福島県伊達市梁川美術館で写真展を開催し、全国から多くの来場者と地元の共感を得ました。今年 3月、この写真展を新たな形で継承し、オリンパスギャラリー東京での展示活動として実行。盛況のうちに終わった同写真展、各方面から大きな反響があり、関西圏での開催のご要望にお答えし、アンコール展として開催致します。日々日常の空に想いを込め、この「♯空でつながる2」写真展から被災地へエールのメッセージを送り長く復興の絆をつなげられるよう企画致しました。

■【展示内容】
発起者 音楽写真家 管野秀夫(福島県出身)の復興祈願の作品 日々の『空絵』シリーズから、そして氏と関わりの深い著名アーティストやクリエーターの興味深い空の写真を中心に展示。
それと共に、この活動からつながった多くの人々からの賛同参加写真も展示予定。
※管野撮影『空絵』シリーズはすべて オリンパス OM-D アートフィルター使用。
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【期間】大阪:2014年10月24日(金)~11月6日(木)
【時間】午前10:00~午後6:00(最終日 午後3:00まで) 入場無料
【会場】オリンパスプラザ 大阪
【休館】日曜・祝日
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mori

環境文化講座 震災復興と森の学校

■ 講演
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県東松島市。14校あった小中学校の内、8校が津波による壊滅的な被害を受け、学校の再建を要する状況となりました。そこで、東松島市で2012年から始まった「森の学校プロジェクト」。地域の自然の中で子どもを育む環境を整え日本一の森の学校を創る夢を実現するため歩んできました。
本講座では、これまでの活動を振り返り、2017年の完成に向けた想いなどをC.W.ニコル氏にお話しいただき、森の学校建設に関わるゲストによるパネルディスカッションを通して、皆さんと東松島の未来を考えていきます。

■ 講演者
C.W.ニコル氏(作家、一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団 理事長)

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【日程】 11月16日(日)
【時間】13:00 ~ 16:00 (12:30 開場)
【会場】東北大学 片平さくらホール(宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1)
【定員】200名様
   ※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
【参加費】無料(事前のお申込が必要です)
【応募締め切り】締切日を延期しました。11月5日(水)到着分 まで
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sansasakiori

BEAMS 創造研究所×STUDIOUS×ヤフー復興セレクトショップ「TOKYO DESIGNERS MEET TOHOKU」

東日本大震災被災地の復興支援をビジネスにする。
BEAMS創造研究所がヤフー復興支援室と組み、東京デザイナーのクリエーション×東北のものづくりでスペシャルなアイテムの製作、展示、販売を行うプロジェクト「TOKYO DESIGNERS MEET TOHOKU」。
第一弾のけん玉に続いて、第二弾のプロジェクトが始まりました!

今回は、「日本発を世界へ」をテーマにした新世代のセレクトショップ「STUDIOUS」とコラボレーション。
今の東京を代表するANREALAGE(アンリアレイジ)、FACETASM(ファセッタズム)、Sasquatchfabrix.(サスクワッチファブリックス)、G.V.G.V.という4デザイナーが、被災地特産の素材、工場を使ってスペシャルなアイテムを作りました。
パリコレ進出も話題になったアンリアレイジと盛岡の「裂き織」など、伝統の技が新しいファッションに落とし込まれたアイテムたちです。

これらの商品は、STUDIOUS神南店で展示販売と、
ヤフー復興セレクトショップで販売を行います。
期間は11月16日まで。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之