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jifukuji

地福寺(じふくじ)出開帳 両国回向院 ×両国まるごと気仙沼フェスタ

東日本大震災復幸支縁 気仙沼「地福寺」出開帳
東日本大震災で大きな津波被害を受けた気仙沼市波路上地区。住職に背負われ、津波から逃れたお地蔵さんの出開帳が両国回向院で行われます。
復幸支縁はまだ終わっていません。被災地に思いを馳せ、生命を見つめ直すこと。想いと祈りを届けましょう。

※出開帳とは、普段拝することのできない寺院の本尊などを地方に出張し、一定期間拝むことができるよう祀ることをいいます。

出開帳開催期間には、復幸支縁の想いと祈りを届けるため、様々なコンサートや演劇などの文化イベント(一部無料イベントあり)が開催されます。イベントの料金は一律2,000円(拝観料500円を含む)ですが、収益金は復幸支縁金として寄付されます。また、「漫画家による仏の世界」展も開催。周辺では「両国まるごと気仙沼フェスタ」として物産市も浜焼きも開催し、飲食店では特産品メニューも提供するなど、両国で気仙沼グルメも楽しめます。

日時:平成26年11月8日(土)~24日(月)10時~17時 ※一部、行事は夜間開催
会場:両国回向院および墨田区両国周辺

【文化イベント概要】
料金:一律2,000円(拝観料500円を含む)収益金は復幸支縁金として寄付されます。
申込URL:  http://opt.jtb.co.jp/special/ekoin

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seijoishii

東日本大震災復興支援活動 子どもの「食を楽しむ心を育む」をテーマに推進/成城石井

株式会社成城石井は、これまで取り組んでおりました東日本大震災復興支援活動の内容を改め、より主体的な活動に切り替えてまいります。今後は、対象商品の売上の一部を「寄付」することから一歩踏み込み、被災地にお子様を対象に「食を楽しむ心を育む」をテーマとした活動を推進していきます。 私どもに出来ることは小さなことですが、お客様のご支持のもと、活動の和を着実に広げてまいります。

■当社経営理念をもとに、被災地の子どもたちへの「食を楽しむ心を育む」をテーマの施策へ
成城石井は「食にこだわり、豊かな社会を創造する。」を経営理念とし、おいしい食を通じて、多くの人々に喜び、満足、幸せを提供できるよう日々努力しております。 豊かな社会の創造は、未来を担う子どもたちが健康で健全に育っていくことが大切です。被災地の子どもたちに成城石井が出来ることとして、私どもがこだわり抜いて探し出してきた食材を楽しんでもらうことで、五感でそのおいしさを感じ取り、その経験から得る喜び、満足、幸せを未来に持っていってもらう。そんな「食を楽しむ心を育む」ことをテーマにした施策を企画し実行していきます。具体的には、当社従業員が被災地現地に赴き、もしくは当社本社所在地の横浜に子ども達を招待し、成城石井の選りすぐりの食材を当社従業員の手により子ども達に体験してもらう活動等を展開します。

■活動資金は対象商品の売上の一部を充当
この活動は、下記の表にある15アイテムの売上の一部を資金として充当します。従来より実施しておりました、売上の一部を日本赤十字社を通じて寄付する活動の対象7アイテムから、この度対象商品を15へと倍増とすることで、よりお客様には目立ちやすく、また活動に参画していただきやすくしました。この活動にご理解いただき、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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cialthon2014

東北を 走って、感じて、伝えよう 第2回ウルトラシャルソン、10/31~11/4に開催

走ることを通じてまちを再発見し、人と人とがつながるランニングイベント
「シャルソン」の仕組みを使った東北応援プロジェクトの第2回目!
『ウルトラシャルソン2』開催
沿岸の震災被災地を自由に走る地域発見マラソンを気仙沼〜石巻間で開催します

[日時] 2014年10月31日(金)〜11月4日(火) 一部参加も可能
[場所] 気仙沼〜石巻間の沿岸およびその周辺

・気仙沼〜南三陸〜登米〜石巻 100km超を3日間で走ります。
・各地で出会う地元の方と交流し、また、被災地で活動を続けている方々の講演を聞きます。
・東北の海の幸を地元の方と一緒に堪能します。
・走る目線で震災被災地沿岸を記録し、SNSを使って発信します。

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lazona-kawasaki

東日本大震災復興支援企画“「がんばるぞー!」みやぎ復興祭”

日程:10月24日(金) ・10月25日(土)
時間:10:00~18:00
場所:ラゾーナ川崎プラザ 2F ルーファ広場 

東日本大震災以降続く水産業に対する風評被害の払拭を目的に、「わかめの詰め放題」、伝統芸能の実演、ほたて、牡蠣、ほや・銀鮭など宮城県産の海産物の無料試食や即売会など宮城県を紹介いたします。

伊達武将隊、行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)といった宮城の芸能を観賞できるステージや、わかめ詰め放題などをおこなうグランドステージ、そして宮城県産の海産物を味わえる試食コーナーを用意!

また、宮城県産のほたてや牡蠣などの即売会も実施いたします。

■開催期間
【宮城県紹介と試食イベント】
 10月24日(金)・10月25日(土) 10:00~18:00
【即売会】
 10月23日(木)~10月29日(水) 10:00~21:00

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libraryfair

これからの福島の図書館を考える/第16回図書館総合展

図書館総合展は、公共・大学・機関・企業・大学・学校等すべての館種の図書館についての、最新技術・サービス・トレンド・学術情報を紹介する、図書館界最大の展示会です。

◆期間
 展示会:2014年11月5日(水)~7日(金)
 図書館総合展週間:2014年11月2日(日)~8日(土) ※展示会期以外にもフォーラム、イベントが開催されます。
◆会場
 パシフィコ横浜 展示ホールD/アネックスホール他

◆フォーラム
これからの福島の図書館を考える[第1部]
福島県における図書館の今~福島県立図書館からの報告
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 13:00~14:30
震災直後から今までの状況を改めて振り返るとともに、情報拠点としての図書館の役割を伝える場とする。震災後どのような情報を図書館が求め、また図書館に求められていたのか。仮設住宅の解消やまちづくりなどの復興計画の作成など、人々が新たな段階に移りだす時に図書館がどのような情報を提供し、何を準備する必要があるのかを考えていく。避難指示区域の資料の散逸という課題や、館内に残されている資料の扱い方についても問題提起する。

これからの福島の図書館を考える[第2部]
避難指定区域の住民を受け入れている自治体の図書館について
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 15:30~17:00
福島県では、図書館の津波での被害はほとんどなかったものの、原発事故のため7自治体が他の市に役場機能を移している。住民も県内外に散らばり、避難生活を余儀なくされている。大熊、双葉は長期間帰還できない帰還困難区域を抱え、また6割 を超える町民が帰還を希望しないとしている。避難解除となり帰還が進んだとしても、住民がどれだけ戻るかが分からない状態である。 避難指定区域となり避難している人たちは、避難先の自治体の図書館を利用している。受け入れ自治体としてどのようなサービスを行っているのか、また受け入れを通じて見えた課題や教訓について学び、考える場とする。

申し込み・問い合せ先
図書館総合展運営委員会
https://www.prkcps.com/tosho2014/yokohama/
上記までご連絡ください。

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YELL2ndFlyer

第2回被災地応援YELLコンサート/N.YELLウインドオーケストラ

2014年10月21日 (火)

コンサート募金浦安音楽

第2回被災地応援YELLコンサートは
2014年11月3日浦安市民プラザWAVE101 大ホールで開催です!

N.YELLウインドオーケストラ(通称、「エール」)は、2011年3月に発生した東日本大震災の復興の中頑張って音楽を続けている子供たちの応援と、震災を忘れないようにするということを目的に、同じ気持ちを持つアマチュアからプロまでの幅広い演奏者がインターネットや口コミを通じて集まり、コンサートを開催するための企画型吹奏楽団です。
合わせて募金活動も行い、集まった募金は被災地での子供たちの音楽活動に対する支援をされている団体様に寄付させていただいております。

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michinoku1411

みちのく仕事右腕派遣プログラムマッチングフェア2014 AUTUMN

「みちのく仕事マッチングフェア」は、東北の「これから」をともに創る仲間を募集する求人・転職イベントです。

マッチングフェア3つの特徴
●新しい東北を創るリーダー10人以上が一堂に集結
震災から3年が経ち、今の東北には優れたビジョン・戦略を持つリーダーたちがたくさんいます。彼らの描く未来にぜひ触れて下さい。
●「右腕」の魅力とは?右腕OBのトークセッション
これまでに194名が参加した右腕派遣プログラム。その魅力や可能性、そして当事者だからこそわかる苦労などをお話頂きます。
●個別ブースで、直接リーダーと話すチャンスも!
直接、事業戦略や右腕に期待すること、求める人材像など、詳しい話を聞ける機会。自身の経験をいかした活躍の場を探してください!

<開催概要>
日時: 2014年11月1日(土)13:00~18:30
場所: 日本財団ビル (東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル) [ 地図 ]
定員: 100名(事前予約制、先着順)
参加費: 無料
対象:
社会的課題の解決に対して、具体的にどんな貢献ができるか知りたい方
『右腕』として、具体的にどんな経験をするのか興味がある方
今までの社会人経験を活かして、東北の復興に携わりたい方
被災地が抱える課題に取り組むことで、自分の経験値や可能性を広げたい方
本プロジェクトに関心をお持ち頂ける企業・団体・報道関係者
主催: NPO法人ETIC.
共催: 一般社団法人APバンク
後援: 岩手県、宮城県、福島県、復興庁
協力: 日本財団「WORK FOR 東北」事務局(復興人材プラットフォーム構築事業 事務局)

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smiletohoku-ashiya

Smile for TOHOKU -from ASIYA- プロジェクト

2011年3月11日の東日本大震災で被災された方、被災地域に対して、 アンリ・シャルパンティエは心よりお見舞い申し上げます。 創業1969年、兵庫県芦屋市生まれのアンリ・シャルパンティエは、阪神・淡路大震災で店舖と工場に大きな被害を受けましたが、多くの方のご協力をいただき早期再開を果たせました。 その際、被災者の方々がいかにお菓子のある生活を待ち望んでいたか、またいかにお菓子が笑顔と幸せを与える力を持っているかを、あらためて心に刻むことができました。
大災害から復興に向けて励んでこられた1年が経った2012年4月、われわれは東北の方々にもお菓子を通してお手伝いをしたいとの想いから、特別仕様品<スマイルフォー東北-フロム芦屋>を販売して、東北地方に笑顔をお届けするプロジェクトを開始いたしました。当プロジェクトは、お菓子を通して笑顔を届けたいというわれわれの想いを実現すべく、本品の売上金の一部を「ソウル オブ 東北」、「日本国際民間協力会」に寄付します。

【スマイルフォー東北 – フロム芦屋】
東北のおいしい特産品をお菓子にして全国へ届ける取組みとして、東北産いちごを使ったマドレーヌをご用意しました。
東北産いちごを使ったマドレーヌをあえて1個減らした品を、お客様にご了解をいただいた上で通常価格にて販売し、その1個分の材料、資材等の費用にあたる金額を、ご購入のお客様からの募金としてお預かりいたします。
そして募金総額と同額をアンリ・シャルパンティエからもお出しして、あわせて「ソウル オブ 東北」、「日本国際民間協力会」に寄付させていただきます。

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shinseibank

パワースマート住宅ローン 今こそ!みんなで復興支援プロジェクト(新生銀行)

2014年10月18日 (土)

企業の取り組み子ども

期間中、当行のパワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)をご契約かつお借り入れいただいた方の事務取扱手数料 3万円(消費税込み)を割引いたします。
さらに、同額3万円を、当行より東日本大震災復興支援財団  高校生対象給付型奨学金「まなべる基金」へ寄付いたします。

【キャンペーン期間】
2014年10月1日(水)~2015年3月31日(火)まで

【キャンペーン参加条件】
キャンペーン期間中に、お借り入れ(融資実行)されたお客さま。
お借り入れ時に、安心パックW(ダブル)をご選択いただいたお客さま。

【対象商品】
パワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)

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AnimagaFesta

福島アニマガフェスタ | 福島市街回遊型大規模アニメ・マンガイベント

東北初の街なか回遊型エンタメイベント『福島 アニマガフェスタ』は、地元有志や漫画作家を始めとしたプロのエンターテイナーたちのご協力のもと、2014年10月18日・19日の2日間、JR福島駅周辺にて開催されます。

原発問題や風評被害に今も悩まされている福島。

「福島=原発」というイメージをぬぐい去り、
福島にも楽しみ、笑顔になれる側面を作る事は
できないかと悩んでいました。

我々は福島へ色々な方々にお越しいただき“楽しかった”と
思っていただくことが一番の風評被害対策だと考えており、
福島・東北初!?の大規模アニメ・マンガイベントの
「福島アニマガフェスタ!」を開催することを決断致しました。

人気作品の上映会にグッズ販売
有名声優や漫画家をお招きしてのトークショーなどの各種イベント
アニソン歌手やタレントの華やかなステージ
参加者が思いっきり楽しめる2日間を催し、
マンガ・アニメが持つ魅力でみんなで一緒に楽しい取組をしていきたいと思っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之