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東海チャリティーイベント

届けよう!東海から元気を!チャリティーイベントvol.3

今年も東日本大震災復興応援チャリティーイベント、『届けよう!東海から元気を!!』を開催させて頂くことが決定いたしました!!
第二回目となった昨年も、参加頂いた沢山の方々のご協力により、心暖まる素敵な一日となりました。そしてなんと¥9,014,304もの寄付金を「公益財団法人 みちのく未来基金」を通じて、震災で親を亡くされた子供達の未来を切り開くための奨学給付金としてお届けすることが出来ました。皆さん本当にありがとうございました。心から感謝しております。

そこで、今年もまた皆さんにお願いです。
時が経つに連れ、『風化』という言葉自体、あまり耳にしなくなってしまった今日この頃。忘れない為にも、未だ被災地で闘っている方々の為にも、そして未来に伝えていく為にも、第三回目となるこのイベントを共に東海から届けて貰えませんか!?

一年に一度のことかもしれませんが、大事なことをみんなで思い出すきっかけとなればとも思っております。
震災直後、誰もが『自分に出来る事』を模索し続けたあの日々。無力さを感じながらも、前に進むために『悲しみやさよならを力に変えるしかない』と決心したあの想い。あの悲劇がもしも自分の家族に起こっていたら。そしてもしもあの街が自分の故郷だったら。少し想像するだけで、今でも胸の痛みが止まりません。

小さな力でもみんなで一致団結すれば必ず大きな力に繋がります。そのためにも東海エリアのミュージシャンが今年も一丸となって、心震わせるライブを皆様にお届けすることを約束します!

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ヴァイオリン・プロジェクト「千の音色でつなぐ絆」参加「震災ヴァイオリン」演奏と「ハンナのかばん」映画上映会

2013年1月29日 (火)

子ども映画音楽

Kokoroは、命と人権教育のNPOとして東京都に登録して、今年で10周年を迎えます。差別から生まれた虐殺の歴史、ホロコーストを教材にして、これまで全国の学校でのべ20万人の子どもたちと出会い、ともに命の大切さを学んでまいりました。3月17日(日)、10周年記念の映画「ハンナのかばん」上映会を開きます。子どもたちの豊かな、広い心を育みたいというKokoroの思いの全てを込めて制作しました。

東日本大震災から2年という節目でもあります。被災地への思いを新たにしたいと願い、陸前高田の流木から作られた「震災ヴァイオリン」をご紹介します。失われた命や傷ついた心に思いをはせ、ともに助け合う社会をつくるために、私たち1人ひとりができることを、”いのち”の音色に耳を傾けながら、考えてみませんか。

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東日本大震災復興支援チャリティコンサート情報

クラシック音楽を中心とした東日本大震災復興支援チャリティコンサート、ならびに復興を応援する目的で開催されるコンサートの情報をまとめたサイトです。

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『BEAT FOR JAPAN 2012』

昨年、『林田ひろゆき & ZI-PANG』は、チャリティーコンサートを行い、その収入を義援金として陸前高田市に直接お渡しにいきました。そこで見た光景は、とても復興という言葉は浮かばない、そう、言葉が出ないほどの衝撃でした。
しかし、時の経過と共に、被災地のことはメディアでも取り上げなくなりつつある今も、現地ではこの現状と毎日のように直面し、対応していかなければなりません。
現地でお会いした、陸前高田災害FM局の方は、ご両親とも行方不明になっているにも関わらず、被災地の為に支援活動を行っていますが、活動の必要性を涙ながらに語っていた姿は今も忘れられません。
現在の行方不明者もまだ221名なのです。

僕はこんな状況を自分の目と耳で確認することで、これはこれからも続けていかなければ意味がない、と感じたんです。
支援する方法はいろいろあるとは思います。
確かにチャリティーコンサートを行ったとしても、実際に必要な額としては雀の涙と思います。「そんなことして意味があるのか!」、「偽善的だよね!」、「本当はコンサートがやりたいだけなんじゃないの?」、「お金が本当に必要ならば、街頭に立てばいいじゃん!」等々・・・
昨年もいろんな事を言われました。別になんと言われようと構いません。
あれこれ言うだけで、結局、「何もしないこと」、「無関心であること」、
これが一番の問題だと思っています。
義援金を集めることも当然大事だと思いますが、それよりこういう活動をすることで「被災地を忘れない」と言うことも大事だと考えています。そして、自分に出来ることをやり続けることが意味があることだと考えています。

正直に言いますが、まだチケットはたくさん余っています。義援金を集める為にも、購入して頂けないでしょうか。どうか、ご理解とご協力をお願い致します。

当日は、『林田ひろゆき & ZI-PANG』だけでなく、さいたまの太鼓グループ『批魅鼓』、『火影』千葉の太鼓グループ『和太鼓総』この3つのグループも趣旨を理解して頂き、出演の協力をして下さいます。

★━━━━━━━━━━━━━━━━★
『BEAT FOR JAPAN 2012』
日 程:12月15日(土)
時 間:17:00/開場 17:30/開演
会 場:さいたま芸術劇場・大ホール
入場料:3,900円/前売(サンキュー感謝価格!)
4,500円/当日
全席指定
出 演:『林田ひろゆき & ZI-PANG』
『批魅鼓』
『火影』
『和太鼓 総』
『スーパー太鼓ジュニア』(スペシャル ジュニア ユニット)
ゲスト:倉富義隆 (Sax)、小林太 (Trumpet)、ヒトヨシノビタ (Keyboard)

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HOME – Gift of Music | Japan Earthquake and Tsunami Relief

HOME – Gift of Music is a collection of songs that is our gift to people in Japan who have been and are continued to be affected by the Earthquake/Tsunami on 3.11 and subsequent nuclear disaster. Profit from the CD sales will be donated to Habitat for Humanity in Japan so that many who have lost their HOMEs and continue to live in limbo can eventually go HOME.

Songs in the CD are especially created for this project with hopes that these little gems will light your way to finding your inner HOME: the peace within. Songs are very special and I think it will warm you and keep you company when it gets rough.

Produced by Rio Sakairi.

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小田和正

小田和正×仙台在住「MONKEY MAJIK」 東北へ贈るクリスマスソング

仙台在住の4人組ロックバンド・MONKEY MAJIKが、シンガーソングライターの小田和正と「Monkey Majik+小田和正」名義でコラボレーションし、クリスマスソング「A Christmas Song」を12月5日にリリースする。同バンドが昨年行った東日本大震災の復興支援イベントで知り合い、その後も親交を深めてきたが、東北にクリスマスソングを届けたい­という考えに小田が共感。今回の豪華コラボが実現した。同バンドは12月21日に東京・NHKホールでチャリティーライブ「SEND 愛」を開催する。

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スマイルピアノ

Smile Piano 500

東日本大震災により被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げます。
このたびの震災により、多くの命、そして多くのピアノが失われました。
失われたピアノの数は500台と言われています。
現在、調律師の方々のネットワークで、失われたピアノが一台ずつ東北地方に届けられています。その話を聞き、学校コンサートや病院コンサートでピアノのまわりに集った笑顔を知っている私が、立ち上がらない訳にはいかないと思いました。
私は、被災地にピアノの音を届けに行こうと思っています。そして、失ったピアノ自体も、少しずつ届けていけたらと思っています。ピアノやピアノの音を届けることで、あの時の笑顔を取り戻したいのです。
現在、ご家庭に眠っているピアノがたくさんあると聞いています。そのピアノを譲っていただき、ピアノを失ってしまった被災地に届けたいと考えています。
これから行う活動は、ピアノとピアノの音色を届けるための長い長い活動です。
もちろん、私一人ではできません。できるだけ多くの方と手を結び、繋がっていきたいと願っています。今回、このプロジェクトを「スマイルピアノ500」と名付けました。
笑顔を生むと信じている500台のピアノの活動です。
皆様の力を貸していただけたら幸せです。

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第二回 心の音楽祭

2011年9月11日 石巻市牧山にて「第一回 心の音楽祭」が開催されました。
第一回目は石巻市民に音楽の力をかりて元気になってもらおうという思いから、全国の皆様から多大なるご支援を頂き素晴らしい空間を作ることが出来ました。

震災から一年が経って、何かが変わった人、変わってない人、変わりたい人、変わろうとしている人、それぞれが道を歩み進みだしています。石巻のなかですら意識や環境の差が出てきているのが現状です。その中で、素晴らしい音楽と空間を通じて耳で聞いて体で感じていただければ、心から同じ気持ちになり楽しむことができると思います。そして、風化し始める前に、この地から未来に向け、人や地域が苦難を乗り越え歩むことを送りつつ、いま生きることの奇跡を確認し感謝できる音楽祭を続けていく次第です。

平成24年9月15日(土) 11時開場 20時閉場
16日(日) 10時開場 20時30分閉場

※天災、荒天等の場合を除き雨天時でも開催致します
※時間に関しては変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

 

 

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radiko.jp

パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」「radiko.jp」のラジオ音声を再生できる公式アプリです。
【東北地方太平洋沖地震への緊急対応として、関東局は4月11日まで、全国に開放します。】
配信エリアは関東7局が東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木
関西6局は大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山
中京6局は愛知、三重、岐阜となっております。
ネットワーク環境によってはエリア内でも聴取できない場合もありますのであらかじめご了承ください。

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東日本大震災復興応援歌「All You Need Is Love」

3.11の東日本大震災から1年が経とうとするなか、日本を代表する30人ものアーティストが集結。混迷の時代にひと筋の光となることを願い、愛の力によってこの曲は生まれた。
その楽曲とは、The Beatlesの代表曲のひとつ「All You Need Is Love」。長い復興への道のりのなかで、音楽によるマイルストーンがここに示された。※この作品の収益は東日本大震災の復興支援に充当されます。

参加アーティスト:AI / 今井美樹 / EXILE ATSUSHI / EXILE TAKAHIRO / Crystal Kay / Kj(Dragon Ash) / 小泉今日子 / 小林武史 / 桜井和寿(Mr.Children) / Salyu / JUJU / SUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN、Juno Reactor) / Superfly / トータス松本 / 東京スカパラダイスオーケストラ(GAMO,北原雅彦,NARGO,谷中敦) / ナオト・インティライミ / 難波章浩(Hi-STANDARD) / VERBAL(m-flo,TERIYAKI BOYZ®) / 一青 窈 / 藤巻亮太 (レミオロメン) / 布袋寅泰 / BONNIE PINK / miwa / 屋敷豪太 / YMO(坂本龍一、高橋幸宏、細野晴臣) 50音順

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之