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wadaiko

BOH和太皷TAWOO復興支援活動

2013年6月16日 (日)

宮城岩手希望福島音楽

BOH=BEAT OF HOPE
和太鼓バンドGOCOOがプロデュースする和太皷TAWOOのメンバーによる「被災地での太鼓演奏を軸とする支援活動」を行うことを目的に立ち上げたチームです。

和太鼓TAWOOとは


沢山の方との出会いに恵まれ、福島、宮城、岩手を中心に活動してきました。
太鼓の音は命の音。一日も早い復興を心から祈り、太鼓を打ち続けていきます。

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南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい|READYFOR?

2013年6月12日 (水)

募金南相馬福島

READYFOR?プロジェクト
【東日本大震災で失った大切な命へ、南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい】

山形県在住の安部明子と申します。東日本大震災当時は子育て支援関係NPOに就労していた関係で、県内に避難して来た方々のお世話をしていました。その方々から状況をお聞きし被災地へ。以後、在宅避難、独居の方、離れた場所に住む方など人の手が届きにくい所に通ってきました。昨年4月以降は警戒区域が解除された福島県沿岸部にお手伝いに行っています。

今回支援いただくのは、花火を打ち上げるための資金です。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなられた方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますよう、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。 どうか皆様の力と想いをお貸しいただけないでしょうか?
毎年開催することで皆で震災を忘れぬよう、そして復興へ願いを込めたいと思っています。
震災から2年が経った今も、福島県の復興への道はまだまだ遠く、混沌としています。この日がみんなにとって、今を、これからを大切に生きる重要なものとなるでしょう。 福興浜団は立ち上げ当初からどこの支援も受けておらず、道具すらほとんどない状態で活動をして来ました。
2011年の花火は有志による寄付で、2012年は沿岸部で花火をあげているプロジェクトとの共催という形でなんとか開催にこぎつけました。皆さんからいただいたお気持ちで一発でも多くの花火をあげる事が出来ます。

今回支援いただいたお金は、全て花火代に使用します。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなった方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますように、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。どうぞよろしくお願いします。

 

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hukushimawotsunagu

6/15開催|福島をつなぐつたえるフォーラム

2013年6月10日 (月)

イベント東京演劇福島

【福島藝術計画× Art Support Tohoku – Tokyo 福島をつなぐつたえるフォーラム】
福島県と東京都が連携したアートプロジェクト「福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo」が今年もスタートします。
今年最初のプログラムとして、劇団「青年団」主宰、こまばアゴラ劇場支配人の平田オリザ氏と、詩人の和合亮一氏をお招きし、アートによる「まちづくり」や「教育」といった視点から、それぞれの想いを語って頂きます。

また、第2部では、東京文化発信プロジェクト室の森司をモデレータとして「被災地とアートの関わり」というテーマから、被災地におけるアートプロジェクトの可能性、そこで創造されるコミュニティの必要性などについて、みなさんと考えていきます。

■開催日
6月15日(土)13時~
■会場
福島県立美術館講堂(福島県福島市森合字西養山1番地)

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chichinohi

父の日に東北の花を贈ろうキャンペーン

2013年の父の日は6/16。
被災地への支援として東北の花を贈りませんか?

東日本大震災で被害受けた花生産者の方々を継続的に支援したいという想いから、今年も東北のお花を集めた“父の日フラワーアレンジメント”を販売いたします。

福島、宮城、岩手、茨城、千葉の5県の産地の花材を使い、産地の出荷状況に応じたアレンジをしてお届けします。

こちらの商品には、父の日カードが付いています。また、プラスチック製の花器に入っているので、花瓶等を用意する必要がなく、そのまま飾っていただくことが出来ます。また、お花を楽しんだあとは、新しいお花でアレンジメントしたり、小物入れなどにも使用可能です。

この商品の売上の一部は、義援金として福島県災害対策本部へ寄付させていただきます。

 

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jipang-top

485系・ジパング がんばろう 宮城福島号

2013年6月4日 (火)

イベント仙台福島鉄道

2013年6月8日(土)9日(日)、485系・ジパング がんばろう宮城福島号 が阿武隈急行線を走ります。

「ジパング号」は485系電車を改造した車両。東北地方の歴史・自然、世界遺産に登録された平泉をイメージし、重厚な雰囲気と煌びやかさの調和が特徴。
「485系ジパングがんばろう宮城福島号」は、仙台(JR線区内)~槻木~福島~槻木~仙台(JR線区内)を約7時間かけて走行します。
途中の槻木、角田、梁川の各駅にて各市町のおもてなしが行われる予定。特別乗車券の特典は、ジパング号往復乗車(槻木~福島)のほか、阿武隈急行線内フリー乗車、特製弁当、さらには沿線5市町の地場産品プレゼントと充実。

運転日は6月8日・9日で、各日150枚限定発売となる(自由席のみ)。発売価格は大人2500円、小児1500円。なお、JR線区内は指定席券・乗車券が別途必要。

槻木駅 発9:56  → 角田駅 着10:12 → 丸森、梁川、保原、福島
槻木駅 着15:25 ← 角田駅 発15:14 ← 丸森、梁川、保原、福島

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ロメオパラディッソ〜俺たちが未来を創る〜

福島県内そして全国から「ふくしまを盛り上げたい!」と集まった熱き男たちによるロメオパラディッソ。

2013年11月16日(土)ロメオ パラディッソ旗揚げ公演決定!

リアリティとファンタジー 現実と夢100年続く文化になるようなものを目指して。

「ロメオパラディッソ」とは

ロメオ=ローカル・メンズ・オーガニゼーション
ふくしまを盛り上げるためにこの夏、集う男達

その男たちが全力で取り組むのは「いま ふくしまに 100年続く スゲェエンターテイメントをつくることでゆるぎない シビックプライド(ふくしまに対する誇りや愛着) を 産み育む」こと

ふくしまにはいま 200万もの 人が暮らしています。(幸せのブータンの3倍弱)
同時にいまだ16万人が避難生活を余儀なくされています。(ディズニーランドの浦安市の人口と同じくらい)
「復旧」すら進まず、一次産業も止まっている場所もあり状況はみなバラバラで複雑。
原発がフクシマの問題になってしまい人々から忘れ去られていきシビックプライドが育つ 芯 や 希望となるものも見つからずふくしま=放射能 と すりこまれていく

要するに 状況は 違えど がけっぷち
夢 が ないともたないんです、。

このままでいいんでしょうか?
いいわけないでしょ!

だから やるんです。
「ふくしまってスゲーー!」
「ふくしまに行きてぇー!」
「ふくしまはオモシれー」を創るんです。

 

 

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映画「犬と猫と人間と2〜動物たちの大震災〜」

2013年5月28日 (火)

動物映画福島

東日本大震災では多くの人々、犬や猫などの動物たちが被災しました。しかし被災した動物の数は自治体でも把握しきれていません。今なお保護活動が行われていますが、私たちにはその現状を知ることさえ難しいのです。
「まだ新しい犬は飼えないけど、いつかまた…」津波で愛犬を失った夫婦が、喪失を受け止めてゆく長い道のりに寄り添いました。津波を生き延びた男性と野良猫が再会し、次第に家族となっていく姿など、いくつもの別れと出会いを見つめます。
原発事故に翻弄される福島では、取り残された犬や猫を待っていた苦難が今も続き、飼主やボランティアの人々の複雑な思いが交錯します。
残されたのは犬や猫だけではありません。被ばくした牛たちを生かすべきか否か、畜産農家とボランティアの人々が立場を越えて困難に立ち向かう姿を通して、いのちの意味を問うていきます。

監督は、宮城県出身の映像作家・宍戸大裕。変わり果てたふるさとに戸惑い、カメラを向けることが出来ずにいた監督。しかし、懸命に生きる動物たちと彼らを救おうと奮闘する人々と出会い、600日に渡り正面からいのちと向き合っていきます。
プロデュースを手掛けたのは、一人の猫好きのおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれ、09年に劇場公開され話題となった『犬と猫と人間と』の飯田基晴。本作はスクリーンを見つめる私たち自身がともに生きるいのちについて考え、未来へと繋いでいくための物語なのです。

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inno

Google 東北支援プロジェクト「イノベーション東北」

Google は、東日本大震災の影響を大きく受けた岩手県、宮城県、福島県の 3 県の経済復興を支援する「イノベーション東北」を、開始します。

イノベーション東北は、インターネットの力で東北のビジネスとコミュニティの復興を支援する活動です。

イノベーション東北は、Google が中心となり、パートナー企業、団体、賛同いただいた個人の方と一緒にインターネットを通じて東北のビジネスやコミュニティの復興を加速させることを目指しています。東北の復興のために、現地で活動されているコーディネーターと協力し、自らの力で立ち上がろうとする東北の事業者に対して、それぞれのニーズにあったインターネットサービスの導入や活用をワークショップなどを通じてサポート、ビジネスやコミュニティの発展を目指します。

震災発生から3年目の今だからこそインターネットに出来ることに、皆さんと一緒に取り組んでいきたいと思います。

 

 

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kyozouwokowasu

「フクシマ」という虚像を壊す ~ 被災地のいまを伝える新たな取材手法

震災から2年が経ち、関心の低下とともに「フクシマ」をはじめとした被災地のイメージが固定化、単純化しつつあります。いま、ジャーナリストに何ができるのか「データジャーナリズム」などの新たな取材方法について考えるパネルディスカッションを、6月1日に開催します。
日本ジャーナリスト教育センター(JCEJ)では5月に、福島県いわき市で開催した「ジャーナリストキャンプ福島2013」を行いました。全国から集まった記者ら15名と、5名のデスクが「震災後の福島に生きる」をテーマに、2泊3日の日程で取材し、これまでにない切り口にチャレンジしました。
イベントでは、キャンプの成果を踏まえ、キャンプに参加したデスク4人を迎え、1部と2部に分かれて、パネルディスカッションを行います。

日 時 :6月1日(土)13時30分~17時
場 所 :法政大学市ヶ谷キャンパス 55/58年館の5階、855教室
参加費:無料 どなたでも自由に参加頂けます。

※事前申し込みの必要はありませんが、人数把握のためフェイスブックページで「参加」を押して頂けると助かります。
Facebookイベントページ

→イベント詳細【JCEJブログ】
→PDF版をダウンロード

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rokkon

2013年東北六魂祭-福島にて6/1・2開催

2013年5月24日 (金)

イベント旅して応援福島

2011年3月11日の大震災から、1年10ヵ月が経ちました。東北の6大祭りが団結し、復興への狼煙を上げた東北六魂祭は仙台市では約37万人、盛岡市では約25万人もの人々を集め、東北人の不屈の魂を世界中に示す、大きなきっかけとなりました。

そして2013年。第3回を迎える東北六魂祭は、その舞台を福島市に移します。
福島は、地震や津波に加え、原発事故とそれに伴う風評被害という難題をいまだ抱えています。ただ、これまで以上に強く結ばれた県民同士の絆を原動力に、復興への力強い機運が巻き起こりつつあります。
今回の東北六魂祭では東北6市に加えて、福島県内の12市(会津若松市、 郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、 田村市、南相馬市、伊達市、本宮市)が参加を表明。これまで以上に地元の人々と密着し、東北と福島の魅力が一度に味わえる機会にすべく、さまざまな施策を展開してまいります。
福島に集められた魂のチカラが東北の活力となり、ひいてはよりよい日本の未来を導く原動力になると信じて。

私たちは東北人としての大いなる誇りとともに、2013年も東北六魂祭を開催いたします。皆様の変わらぬご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

■ 開催日時
6月1日(土)10:00〜18:00
6月2日(日)10:00〜17:00

■ 開催場所
福島県福島市(市役所西棟建設予定地/国道4号ほか)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之