.

検索結果:172件/2,860件

ganbatte

Ganbatte 365

「Ganbatte365」は、2011年3月11日に発生した東日本大震災後の復興の歩みを映像でわかりやすく世界に向けて発信していくプロジェクトとして立ち上がりました。

私たちは、復興支援に奮闘する人たちによる復興の歩みを映像で分かりやすく、世界に向けて発信し続けていきたいと思っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-02-02 23.48.38

盛岡×街コン わんこン

2012年2月2日 (木)

イベント元気募金希望

盛岡初開催のメガ街コンです。盛岡名物わんこそばのおもてなしの心を、街コンに込めて「わんこン」と名付けました。新しい出会いが次から次へとわんこ盛りです。時間内であれば何軒回ってもOK(全店食べ放題・飲み放題)。参加者は目印のリストバンドを付け、参加店マップを参考に自由に回遊します。マップには、お店紹介やメニューを記載します。ぜひご参加ください。※女性参加チケットの販売は終了しました。

岩手教育会館の受付と各わんこん参加店において、「いわての学び希望基金」への寄付を募ります。
※わんこンは経済産業省の地域商業活性化支援補助金を受けています。つきましては、寄付については皆さまからの任意でお願いしております。

沿岸被災地の20歳以上の方、盛岡で楽しい夜を過ごしませんか。運命的な出会いや、固い絆に結ばれる友情を、この「わんこン」で見つけてください。
沿岸被災地の方へ
男性30名・女性30名(男性チケットは定員に達しました)
参加チケットをプレゼント!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

conpe

気仙沼市魚町・南町内湾地区復興まちづくりコンペ

2012年2月1日 (水)

イベント希望

古くから「屋号通り」や「昭和モダン」と呼ばれる港町繁華街の雰囲気を伝える街並みが形成され,港町気仙沼の顔,中心市街地として港町文化を発信してきた魚町・南町内湾地区の復興再生に当たり,全国的に注目を集めるウオーターフロントのまちづくりに向け広くアイデアを募集し,より幅広い視点から検討するためコンペを開催します!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

fumidasu

ふみだすふくしま

2012年1月28日 (土)

イベント募金子ども希望

ふくしまで復興とともに歩んでゆこうと決めた人
ほかの土地で復興を見守ろうと決めた人
それぞれの心にある、ふくしまへの想い。
子どもたちへの想い。不安と希望。

わたしたちは、ふくしまの親と子どもたちが明日へ向かって踏みだす「一歩」を応援します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

books

BOOKS FOR JAPAN

2012年1月25日 (水)

募金希望

本で出来ることがある。本だから出来ることがある。

ブックスフォージャパンは、日本に住むすべての人々が素晴らしい本と出合うことができ、
より良い人生を送ることを願い活動を行っていきます。

人は、時として本に出会うことによって大きく人生が変わります。
我々は本に出会うことにより、多くの価値を得る事が出来ました。
今まで出会ったすべての本が今の私一部です。

本との出会いを大切にしている全ての人たちが安心して本を読むことが出来る環境をつくり
素敵な本と出合えることをお手伝いしていきたいと思います。

本と出合うことの大切さを知っている人々と共に
今、本と出合える環境が整っていない
日本の多くの人々が素敵な本と出合い素敵な人生を送れますように・・・・

詳細を見る(外部サイトへリンク)

smile

福島の子どもたちに笑顔をプロジェクト

2012年1月19日 (木)

子ども希望笑顔音楽

未来をになう子ども達には、いっぱい笑っていてほしい。その想いだけでこのCDをつくりました。
子ども達といっしょに。

相双地区の幼稚園から高校まで全22校が参加した元気溢れる音楽たち

いつか みんながおとなになって、2011ねんをふりかえったときに。
かなしいことや くるしいこともあったけど、こんなたのしいおもいでもあったよね。
そんなふうにおもいだしてもらえたなら
とっても とっても しあわせです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

オーガッツ

雄勝に新しい漁業のカタチ、合同会社「オーガッツ~Oh!guts!~」

東日本大震災から立ち上がる三陸・雄勝の町に、新しい形の漁業が生まれました。その名も「オーガッツ」。

私たちが目指すのはけっして漁業だけの復興ではありません。雄勝の海産物を全行的および世界的なブランドに育てていきながら、雄勝のまちそのもののファンを増やしていくことです。海産物を育て、絆を育てる。そして雄勝の未来を育てていく。これまでにない新しい形の養殖オーナー制度「そだての住人」では協力者を募集中です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2012-01-05 1.46.36)

気仙沼大島震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』

友達が被災地へボランティアに行ったまま帰ってこなくなった。震災から数ヶ月。関西では「頑張ろう日本、頑張ろう東北」という言葉が、まるでキャッチフレーズのように溢れている。でも、わたしの周りにあるのは、震災前と変わらない日常。被災地のことは、テレビや新聞などを通してしか知ることができない。被災地は今、どうなっているんだろう。友達は一体何をしてるんだろう。そんな疑問を持ったわたしは、友達のいる宮城県気仙沼市大島を訪れた。友達の活動を通して見えてきた、”復興のカタチ”、”ボランティアの在り方”。そして、少しずつ前を向いて動き始めた島の人たち。今、日本全国に伝えたい。わたしが被災地で見てきたこと。

同志社大学と大阪芸術大学の学生が制作し、2011年12月から日本全国で上映中の震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』が、ついに関学に上陸! 宮城県気仙沼大島のボランティア団体「つなプロ」で活動する学生にスポットを当て、復興のカタチやボランティアの在り方を描いた作品です。 関学での上映イベントでは、作品上映の他、制作スタッフの講演・質疑応答、学生復興支援団体の紹介や来場者全員でのディスカッションを行います。 入場料は無料です。ぜひご参加ください!

■日時
2012年1月14日(土) 13:00〜16:00(開場・受付:12:30〜)

■会場
関西学院大学 G号館2階 多機能演習室

■タイムスケジュール
13:00 − 制作スタッフ挨拶・ドキュメンタリー上映
13:40 − 制作スタッフ講演・質疑応答
14:00 − 学生震災復興支援団体の活動紹介・ディスカッション

イベント終了後には、交流会も予定しています!

『真珠の首飾り』facebookページ

http://www.facebook.com/oshimadoc

『真珠の首飾り』ホームページ

http://oshimadoc.jimdo.com/

 

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kibou

「日本を希望で包もう」プロジェクト

今回の震災を受け、私たちにも何かできることはないかと考え、
このプロジェクトを立ち上げました。

書道家 武田双雲がすでに広めた「希望」という文字。
この言葉を、被災者の方々へ思いを込めたメッセージとして、もっと多く伝えたいと考えました。

「希望」と応援メッセージを書で表した作品を募集するために、マナビューイングでは、
4月3日の『書に思いを込めて―武田双雲による全国1,000人同時書道』無料ライブや、
メール募集を実施したところ、本当に多くの方から作品が集まりました。

このプロジェクトにご共感いただいた、オカリナ奏者の第一人者 宗次郎の楽曲「新たないのち」にのせて、みなさんから集まったメッセージが1本の映像になりました。

みんなのエールで、「希望」と「笑顔」を生みだそう。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

2012010499135352

「復興の靴」1500足 東北の新社会人へ 

2012年1月4日 (水)

企業の取り組み希望

東日本大震災で被災し、四月に新社会人となる東北地方の大学生に、東京都墨田区の紳士靴メーカーが来月、「復興の靴」と名付けた革製のビジネスシューズを贈る。雪道にも足を取られないよう加工した千五百足。被災地の未来を背負う若者の門出を足元から祝う。東京新聞)

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年4月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之