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SKY BATON東北応援チャリティ・マイル企画第2弾「チャンス・フォー・チルドレン」

JALグループでは2013年6月よりJAL東北応援プロジェクト「行こう!東北へ」を展開し、「地元振興」と「被災された方々の応援」を通じて東北地方の復興に寄与できるよう、さまざまな取り組みを実施しています。
昨今、被災地では「震災の風化」「ボランティアの大幅な減少」「復興の停滞」という状況が顕著になる中、今後を見据えた「継続的な支援」が求められています。こうした状況に応えて、JALグループは、社会人が若者にバトンを託し、次世代育成と被災地支援の両面に取り組む企画「SKY BATON」を立ち上げ、2013年12月~2014年3月の期間、第1弾チャリティ・マイル「きっかけバス47」の支援を実施しました。

今年は、「SKY BATON」企画第2弾として、公益社団法人「チャンス・フォー・チルドレン」の活動を支援します。
東日本大震災は、家庭の経済状況に深刻な影響を及ぼし、その結果、被災地では多くの子どもたちが、将来の夢のために学ぶ機会を得られなくなりました。それは、子どもたちが夢を諦め、将来への希望を失うことにも繋がりかねません。公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンは、震災によって経済的困難を抱えた子どもに、塾や習い事等で利用できる「教育クーポン」を給付することで、子どもたちが未来の展望を描き、夢に向かって学ぶ環境を提供しています。
今回の企画ではJMB会員の皆さまよりご寄付いただいたマイル相当額と同額をJALからも拠出(マッチング)し、合計額寄付を通じて当活動を支援いたします。チャリティ・マイルでのご協力をよろしくお願いいたします。

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トモダチチャリティーベースボールゲーム/東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」

デレク・ジーター氏・松井秀喜氏の参加により行われるチャリティベースボールイベント。このイベントは、東日本大震災の被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」のチャリティ、および野球を通じて日米両国の子どもたちの親睦を目指すという趣旨のもと、実現したイベントです。

開催日:2015/3/21(土・祝)
開場開演: 17:00予定
※オープン戦の終了時刻により時間は変更になる可能性がございますので、予めご了承下さい
会場:東京ドーム

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kimonobazar

東日本大震災チャリティきものバザー

箪笥に眠る着物類を販売し、経費を除く売上全額を被災地に寄付するチャリティきものバザー。

毎年多くの皆さまのご賛同、ご協力を得て、

一昨年は¥1,152,050を「あしなが東日本大地震・津波遺児基金」に、

昨年は¥1,112,228を「みちのく未来基金」に寄付しました。

今年は谷町六丁目の「刻家」さんをお借りして開催します。
3/7(土)14時〜19時
3/8(日)10時〜17時

今回の寄付先も「みちのく未来基金」。
http://michinoku-mirai.org/s/index.html

「みちのく未来基金」に奨学金給付事業指定寄附金として寄付することによって、
バザー売上金の全額(経費除く)が、震災・津波遺児の学費として役立てられます。

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子どもたちと一緒に考える被災地の復興支援

【日時】2015年1月11日(日)13時~17時 ※受付12:30~
【場所】東洋大学 白山校舎 8号館7階125記念ホール
【主催】 東日本大震災子ども支援ネットワーク
※参加費無料・事前申し込み不要

<プログラム>
1 基調報告:東日本大震災における子ども支援の取り組みのこれまでとこれから:
森田明美
2 被災地の子どもたちの報告と大学生・支援者との意見交換
(3グループに分かれて意見交換)
中学生(福島県いわき市)、高校生(岩手県山田町、宮城県登米市、宮城県南三陸町)
計13名(予定)

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チャリティー年賀状で被災地の子どもたちに笑顔を!

2014年12月27日 (土)

チャリティ募金子ども

震災から4年目、子どもたちが通う学校の復旧は道半ば。2015年の「チャリティー年賀状」で、被災地の子どもたちに笑顔を届けよう!
被災校の児童生徒に必要な備品や教材を贈っているウェブベルマークへ、支援金として1枚ご利用いただくごとに10円を寄附いたします。

はがきへの印刷は1枚あたり78円、基本料金は0円だから、1枚からでもお気軽に「ネットで年賀状」からご利用いただけます。
また、自分の自宅へ配送して一筆添えてから投函することも、直接相手に送ることもできます。

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子どもの村東北

2014年12月24日 (水)

子ども支援団体

「子どもの村」は、大震災で親を失った子どもたちはもとより、親の病気や経済的理由など、さまざまな事情で家族と暮らせない子どもたちに、「愛され、守られている」と感じることのできる家庭環境を保障し、地域のなかで豊かな子ども時代を送ることができるよう、永続的な支援を行っていきます。

「子どもの村」は、施設養育(*)が中心の日本において、家庭養育と専門的な支援、そして市民・企業・地域の支えを特徴とする、里親制度を活用した新しいしくみです。

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kodomoshinbun

『石巻日日こども新聞』バックナンバー2012-2013」の冊子が刊行

本冊子は、2012年度トヨタ財団東日本大震災対応「特定課題」(冬助成)の助成により発行された「石巻日日こども新聞」(助成代表:太田倫子)のバックナンバーを一冊にまとめたものです。

「石巻日日こども新聞」プロジェクトでは、東日本大震災を経験した石巻の子どもたち自身が、震災記憶の風化防止や災害への備えの重要性を国内外に広く伝えることを目的に、子どもたちの目線で石巻の復興の過程を発信することを目指し、「こども記者」の養成に取り組んでこられました。

地元新聞社(石巻日日新聞社)の協力を得ながら、「取材の仕方」「執筆の仕方」「写真の撮り方」といったワークショップで取材のノウハウを学んだ子どもたちは、「こども記者」として様々なテーマに沿った取材活動を行ってきました。そして、取材活動で得た情報は、「石巻日日こども新聞」として本物の新聞と同じ仕様で制作され、年4回、石巻日日新聞社とともに、石巻市内の方々とこども記者サポーターの方々に石巻の今を伝えています。現在では5万部の部数を誇る、石巻の主要な情報発信メディアの一つとなっています。

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mori

環境文化講座 震災復興と森の学校

■ 講演
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県東松島市。14校あった小中学校の内、8校が津波による壊滅的な被害を受け、学校の再建を要する状況となりました。そこで、東松島市で2012年から始まった「森の学校プロジェクト」。地域の自然の中で子どもを育む環境を整え日本一の森の学校を創る夢を実現するため歩んできました。
本講座では、これまでの活動を振り返り、2017年の完成に向けた想いなどをC.W.ニコル氏にお話しいただき、森の学校建設に関わるゲストによるパネルディスカッションを通して、皆さんと東松島の未来を考えていきます。

■ 講演者
C.W.ニコル氏(作家、一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団 理事長)

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【日程】 11月16日(日)
【時間】13:00 ~ 16:00 (12:30 開場)
【会場】東北大学 片平さくらホール(宮城県仙台市青葉区片平二丁目1-1)
【定員】200名様
   ※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
【参加費】無料(事前のお申込が必要です)
【応募締め切り】締切日を延期しました。11月5日(水)到着分 まで
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seijoishii

東日本大震災復興支援活動 子どもの「食を楽しむ心を育む」をテーマに推進/成城石井

株式会社成城石井は、これまで取り組んでおりました東日本大震災復興支援活動の内容を改め、より主体的な活動に切り替えてまいります。今後は、対象商品の売上の一部を「寄付」することから一歩踏み込み、被災地にお子様を対象に「食を楽しむ心を育む」をテーマとした活動を推進していきます。 私どもに出来ることは小さなことですが、お客様のご支持のもと、活動の和を着実に広げてまいります。

■当社経営理念をもとに、被災地の子どもたちへの「食を楽しむ心を育む」をテーマの施策へ
成城石井は「食にこだわり、豊かな社会を創造する。」を経営理念とし、おいしい食を通じて、多くの人々に喜び、満足、幸せを提供できるよう日々努力しております。 豊かな社会の創造は、未来を担う子どもたちが健康で健全に育っていくことが大切です。被災地の子どもたちに成城石井が出来ることとして、私どもがこだわり抜いて探し出してきた食材を楽しんでもらうことで、五感でそのおいしさを感じ取り、その経験から得る喜び、満足、幸せを未来に持っていってもらう。そんな「食を楽しむ心を育む」ことをテーマにした施策を企画し実行していきます。具体的には、当社従業員が被災地現地に赴き、もしくは当社本社所在地の横浜に子ども達を招待し、成城石井の選りすぐりの食材を当社従業員の手により子ども達に体験してもらう活動等を展開します。

■活動資金は対象商品の売上の一部を充当
この活動は、下記の表にある15アイテムの売上の一部を資金として充当します。従来より実施しておりました、売上の一部を日本赤十字社を通じて寄付する活動の対象7アイテムから、この度対象商品を15へと倍増とすることで、よりお客様には目立ちやすく、また活動に参画していただきやすくしました。この活動にご理解いただき、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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shinseibank

パワースマート住宅ローン 今こそ!みんなで復興支援プロジェクト(新生銀行)

2014年10月18日 (土)

企業の取り組み子ども

期間中、当行のパワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)をご契約かつお借り入れいただいた方の事務取扱手数料 3万円(消費税込み)を割引いたします。
さらに、同額3万円を、当行より東日本大震災復興支援財団  高校生対象給付型奨学金「まなべる基金」へ寄付いたします。

【キャンペーン期間】
2014年10月1日(水)~2015年3月31日(火)まで

【キャンペーン参加条件】
キャンペーン期間中に、お借り入れ(融資実行)されたお客さま。
お借り入れ時に、安心パックW(ダブル)をご選択いただいたお客さま。

【対象商品】
パワースマート住宅ローン 安心パックW(ダブル)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之