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yamadaruma

だるまキャラ!山田るまの元気が出るガイドマッププロジェクト

2013年5月13日 (月)

募金福島

震災から2年が経ちますが、「東北に行って、東北を応援したい!」けど、どこに行けばよいかわからない。。。そんな方多いんじゃないでしょうか?

「山田るまの元気が出るガイドマップ」は、震災後もだるまキャラで東北地方を巡業した、”山田るま”が福島のおすすめスポットをまとめたガイドマップです。このコースをまわると、応援のつもりが逆に元気になる!そんなガイドマップです。
震災後も東北へ伺い、私のできる限り!と思い、東北のいろいろなスポットにだるまキャラでお伺いしました。そんな時に感じたのは、「東北は元気だ!」ということです。全国のみなさんに「東北って元気ですよ!」ということをお伝えしたい!そんな想いでこのプロジェクトを立ち上げました。

いままで山田るま自身が実際に福島へお出かけした時の様子と共にこのプロジェクトで新たに福島に行き、ガイドマップという形でお届けできればと思います。いろんな方にガイドブックを手にしていただき、東北に足を運んでいただけたらと思います。

この夢はCAMPFIREさんや、ページを見て興味を持ってくれるお友達のお陰でさらに大きくなる!と不思議とそう感じています。

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muji

無印良品の募金券

2013年5月8日 (水)

企業の取り組み募金

無印良品では2011年3月14日より、無印良品ネットストアの「無印良品の募金券」というしくみにより、震災復興支援活動の一つとして皆様よりお預かりいたしました寄付金を、被災地および被災者へお届けしてまいりました。

今も変わらず多くのお客様が「ジャパン・プラットフォームの募金券」「もも・かき育英会の募金券」をご利用くださり、いまもなお必要とする被災地での復興支援活動へのご理解とご協力を頂戴いたしました。これからも、「募金券」を通じて支援活動を継続してまいります。

【東日本大震災復興支援対象】
「ジャパン・プラットフォーム」「もも・かき育英会」

「森は海の恋人」(2013年2月25日~2013年5月23日)
※こちらの寄付先はおよそ3ヶ月で入れ替わります。

募金券は、どなたでもお買い物のように10円または100円単位で寄付ができる仕組みです。みなさんにしていただいた寄付はすべて、無印良品がまとめて所定の寄付先団体に届けます。クレジットカード、MUJI.netクーポン、MUJI GIFT CARDでのお支払いが可能です。

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kaki

里海プロジェクト

青森から宮城にわたる三陸沖は、世界三大漁場の一つ、北太平洋海域として知られ、豊富な漁獲量を誇る優良な漁場です。
その豊かな海は、2011年の東日本大震災により甚大な被害を受け、栄養豊富な入り江だった釜石の養殖漁場も壊滅的な状態となり、春先の抱卵直前が栄養豊富でもっとも美味しいといわれる特産品「かまいし桜牡蠣」も全滅しました。
「かまいし桜牡蠣」の復興にかける養殖漁師を応援し、豊かな釜石の漁場を取り戻すことを目的に、生産者・消費者(里海サポーター)・飲食店(協力店)を結ぶ新たなネットワークの構築を目指して、「里海プロジェクト」を立ち上げました。

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桜ライブ

東北さくらライブプロジェクト

津波到達地点を中心に行われている桜の植樹活動ー

震災の風化を防ぐためのこの活動を、自分たちにできるカタチで応援したい。そう考え、有志で立ち上げたのが「東北さくらライブプロジェクト」です。
音楽の力で、小さくてもそこになる確かな「声」を大きな「声」に変えて、社会に発信していく。それが私たちの想いです。
みんなのライブ参加やライブへの関心が風化を防ぐチカラになります。
ひとりひとりの声は小さくても、集まれば大きな合唱になる。ひとつひとつの音が重なれば、美しいハーモニーになる。音楽の力で、一本一本の桜をつなげ、東北の未来を応援していきます。桜の下にたくさんの笑顔が集まる、その日が来るまで。

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ma_modav

復興支援 野田村だらすこ太陽光市民ファンド

岩手県の北東部に位置し、太平洋に面した自然豊かな野田村は、大きな津波被害に見舞われました。震災から2年が経つなか、被災住民メンバーを中心とした市民共同発電所建設プロジェクトが始まりました。これにより、売電収益を地域にもたらしつつ、自然エネルギーに関する技術と知識を備えた市民を育てることで、地域の自立と復興を目指します。

現在、その建設資金を 1口10万円の市民ファンドで募集中です。配当の一部を、野田村の特産や工芸といった物産品で行うことにより、地元での仕事づくりにつなげたり、ファンド出資者と被災者の架け橋となることで野田村ファンを増やしていきたいという願いが込められたプロジェクトです。

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はな募金

2013年4月25日 (木)

イベント募金

「はな募金」実施の目的と意義

「はな募金」は被災地で被害にあわれた方々への支援金として少しでも多くの方々の善意を形にすることが目的です。
皆様方からお預かりした義援金は、被災地の市町村を通じて、全額、被災地救済のための救援活動および復興支援活動資金として寄付いたします。

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石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~READY FOR

2013年4月24日 (水)

世界募金子ども石巻

緊急支援として届けられ残っている石巻の衣類を、シリア難民に届けます!

はじめまして。「石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~」とは、石巻からシリアへ、被災者から避難民へ、東日本大震災時に寄せられ現在は保管されたままになっている衣類を、内戦が続くシリアから近隣諸国へ逃れてきた難民に届けるプロジェクトです。

シリア難民が衣類を必要としており、石巻の人々から提供の申し出がある状況ですが、それをつなげる手段がありません。ボランティアが手持ちで運んでいますが、それにも限界があります。そのため、石巻からシリア難民へ、衣服を届けるためのご協力をしていただけませんか?

このプロジェクトは 5月9日(木)午後11:00 の時点で、300,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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ナチュラルスパークリング日本酒

日本酒で日本を元気に!ナチュラルスパークリング日本酒。

日本酒造りは、日本が世界に誇る職人技。
ナチュラルスパークリング日本酒(自然発泡日本酒)は職人技とお米のマジックが生んだ新しい、粋なコスモポリタンの日本酒です。
いろいろなお食事とともに食卓で、またはお友達とのパーティーでスパークルなひと時をお楽しみください。

おしゃれなボトルデザインは北欧を代表する芸術家ウルリカ・ハイドマン・バリーン。東日本大震災からの日本の復興を祈り、日本にハピネスをとどけるためにデザインしてくれました。

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ipponmatu-hozonbokin

奇跡の一本松保存募金

2013年4月17日 (水)

募金陸前高田

東日本大震災の大津波に耐えた高田松原の「奇跡の一本松」は、震災直後から復興のシンボルとして、市民のみならず、全世界の人々から親しまれてきました。しかしこの一本松は、大地震による地盤沈下で海水がしみ込み塩分過多の状態となり、徐々に衰弱が進んで枯死にいたってしまいました。
 そこで、今後も復興の象徴として後世に受け継ぐために、現在の一本松に人工的な処理を加え、モニュメントとして保存することとなりました。整備にあたっては多額の資金を要するため、今回「奇跡の一本松保存募金」として全世界へご協力をお願いし、奇跡の一本松の保存および周辺の環境整備に充てたいと考えております。皆様の温かい善意とご協力をお願いいたします。

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ユナイテッド ラブ プロジェクト2013

2013年4月15日 (月)

Tシャツ募金買って応援

人気デザイナーたちとユナイテッドアローズとのコラボレーションにより誕生した、「ユナイテッド ラブ プロジェクト」チャリティTシャツコレクション。4年目となる今年は、ニューヨークの注目ブランド<TANYA TAILOR(タンヤ テイラー)>や、フランス人ファッションイラストレーターの手がけるスカーフなどが人気の<Pierre-Louis Mascia(ピエール ルイ マシア)>など、海外からの参加も含めた11ブランドが揃います。

全国のユナイテッドアローズ各店舗にて、4月12日(金)より販売をスタートいたします。Tシャツの売上1着につき500円が、ユナイテッドアローズと各デザイナーより、中央共同募金会を通じて東日本大震災の被災地支援に役立てられます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之