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3.11 A Sense of Home Films

3 月 11 日に発生した東日本大震災を受け生まれた仙台短篇映画祭による『明日』という企画、これをさらに世界の作家へ拡げて行きたいと考えた河瀨直美監督が、独自のテーマ“A Sense of Home”(「家」という感覚)を設け、『3.11 A Sense of Home Films』は始まりました。作品のテーマから生まれる、「家族・ふるさと・祖国への想いを世界中の人と考えること」を目的とし、世界から集まった 3 分 11 秒
の映像作品は、金峯山寺(奈良県)にて奉納野外上映会されました。
今回の様な規模の災害では、‘家/House’だけではなく、多くの人の‘故郷/Home’が、失われ、傷つけられ、壊されました。東日本大震災による災害を自分事とし、世界各地それぞれの『A Sense of Home』を投影したものがこの作品群となります。さまざまな文化圏からのそれぞれの Home への想いを分かち合い、この取り組みが、多くの苦難に対する勇気や希望になれればという願いが込められています。

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祈りのツリー project

●プロジェクト概要
祈りのツリー。
それは、
参加するデザイナーみんなの祈りが、
被災地の子どもたちみんなの祈りが、
ひとつひとつのオーナメントになって、
輝くクリスマスツリーです。

●祈りのツリープロジェクトからのメッセージ

被災地のために、デザインにできることはなんだろう。
震災から半年以上たったクリスマスにもう一度、被災地の子どもたちのことを、
みんなが思うきっかけをつくれないでしょうか?
クリエイティブに関わる私たちも、被災地の子どもたちも、
いっしょになって笑顔になれる「何か」を生み出せないでしょうか?
「震災後、会社や大学の壁を超えて、クリエイティブに関わる人たちが、
被災地の子どもたちのために、ひとつになった。
みんながサンタクロースになった!」 そんなプロジェクトを、みんなで実現させたいと思うのです。

参加募集:目標2000人以上(デザイナー、広告クリエイター、美大生)
参加方法:
1)オンラインエントリー:こちらより
トナカイ、ブーツ、ボール、ツリー、ハウスの 5パターンのうちの1パターンを選び、エントリー。
2)デザイン:オーナメント作成キットが届く。(申し込みより10日前後) 色を塗ったり、装飾したり、自由にデザイン。 同じものを、3つ作って、事務局に送付。
3)プレゼント:1つは、東京都内にて展示。1つは、チャリティ―に。 1つは、被災地の子どもたちに届けられます。
*参加費無料(ただし、制作したオーナメントの郵送代は制作者の負担。)
*オンラインにて祈りのツリーでオーナメントをデザインして投稿すると、 1投稿につき10円が「祈りのツリー project」から日本ユニセフ協会 「東日本大震災緊急募金」に寄付されます。

主催:祈りのツリープロジェクト、日本ユニセフ協会
協賛:IKEA、宣伝会議、JTB法人東京
運営:祈りのツリー事務局
詳細:イベント特設サイト

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「Three Eleven記憶の中で」

Three Eleven
Film Director Miho Kinomura’s Documentary Film
“Three Eleven ” 60 min Documentary film on tsunami earthquakes in Japan March 11

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Photohoku 1

A small crew of us recently went on the first of many trips up to the Tohoku cities of Ishinomaki and Onagawa to visit with the victims, help with what we could and provide them with new family photo alums. It was a huge success and we are looking for supporters now. If you want to help out and see one way your contribution can help, please contact us or visit http://photohoku.org

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PHOTOHOKU

In an impending distaster, with just minutes to evacuate, what one treasure would you take with you?
People always answer the same: Photos
Why Photos? Because everything else is replaceable.
Photos are our live’s true treasures. They serve us as our memories by chronicling the happy moments of younger days, marking important milestones in our children’s lives, reminding us of loved ones lost. We collect them over the years and assemble them into photo albums which in turn become our own autobiographies.
Imagine the misfortune of a family losing a history of memories in the wake of tragedy like those victims in Japan affected by the events of March 11th. Thats what inspired us to start “Photohoku” a project to rebuild and restart family photo albums of those effected by distaster.

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写真家による作品のチャリティー販売

2011年5月に開催いたしました「写真家による作品のチャリティー販売」ですが、依然予断を許さない被災地の状況を踏まえ、9月にも開催することにいたしました。詳細は順次このウェブで公開して参ります。
また前回は初日から作品を販売したため、多くの方から、出品作品を観たかったという意見を聞きました。そこで次回は開催期間の中にプレビューを設け、ご来場いただいた方全員にご覧いただこうと思っております。ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください。
〈 会期 〉
9月21日(水)19時〜21時 レセプションパーティー ※20時より特別オークション有り
9月22日(木)〜23日(金・祝)11時〜20時 プレビュー ※販売はしません
9月24日(土)〜25日(日)11時〜20時 販売
※販売初日の24日は朝9:30より整理券を配布いたします
※ビル管理上、23日から並ぶことはできません
〈 会場 〉AXIS Gallery(106-0032東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F)
〈 入場料 〉 無料

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Kenzo imagine une série d’accessoires pour soutenir les victimes du séisme au Japon

La marque japonaise Kenzo a souhaité soutenir les milliers de victimes du séisme qui a frappé le Japon, le 11 mars dernier, avec le lancement d’une collection d’accessoires inédite. Baptisée “Kenzo Loves Japan”, cette ligne sera disponible en édition limitée dès le mois d’octobre prochain.
Toutes les pièces imaginées pour la ligne “Kenzo Loves Japan” sont pourvues de la signature de Kenzo. La marque a ainsi doté le soleil du drapeau japonais de sa célèbre nuance rouge coquelicot.
Cette collection disponible en édition limitée comprend un sac, deux pochettes, plusieurs porte-clés et un badge.
Les bénéfices de la vente de la série “Kenzo Loves Japan” serviront notamment à soutenir l’action de la Croix Rouge, qui oeuvre en faveur des victimes du séisme.

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石巻工房

石巻旧市街において、川沿いから駅にいたる商店街周辺は津波による甚大な被害を受けました。本実行委員会代表である芦沢のクライアントがこの地域にいたこともあり、震災から早い段階で現地に入り、復旧のお手伝いをするなかで地域の現状や問題を目の当たりにしました。

 そこで地元の方々が今後、誇りをもって自立復興するきっかけをつくり、復興後も長期に渡り存続できる「地域のものづくりのための場」をつくろうと、建築やプロダクトにかかわるデザイナーをはじめとする関係者が集まり「石巻工房実行委員会」が結成されました。

 デザイナーとは、単に何かを装飾したり、モノをつくり出す職能ではありません。社会における課題を解決する職能です。今回の未曾有の状況に際し、デザイナーたちは、自分たちの役割を痛感しています。私たちの特性である柔軟な発想と行動力が少しでも復興のお役に立てれば、これほど嬉しいことはありません。

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ハッピーバースデイ 3.11

2011年9月2日 (金)

クリエイター子ども

2011年3月11日、多くの命が失われたその日、被災地で生まれた新たな命。この子どもたちに「生まれてきてくれてありがとう」という気持ちをこめて、そして、子どもた­ちの瞳に映る未来を思いながら、日本のこれからを考えていきたいというメッセージをこめた映像。

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LOST AKABEKO FOR JAPAN

Artist Christian Hogue of Lost In Space creates an Architectural project on a miniature scale as part of an installation for the Akabeko Project where various artists are invited to paint or otherwise adorn a small folk icon, a lucky cow, originating in the Fukushima Province of Japan to maintain awareness of Japans On going Fight to recover from the Tragic Earthquake, Tsunami and Nuclear Accident.
In our work we created a montage of tsunami footage which is projected onto the BEKO or lucky Cow toy.
“the BEKO is passive and Destiny washes over Her. Or does it?.. ”
we thank our friend Mick Nakamura of wakyo.tv for inviting us to participate.
the exhibition will be in Tokyo form the 2nd to 25th of September @btf 3A
Kintomi Building warehouse, 2-8-19 Kachidoki, Chuo-ku, Tokyo 104-0054
info@btf.co.jp www.butterfly-stroke.com

http://www.shopbtf.com/at/tenran_akabeko.html

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之