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ともにPROJECT“ACTIONみやぎ”

このたびの大震災では、私たちの地域は甚大な被害を受け、人々の心に深い悲しみをもたらしました。未だ困難な避難生活が続く沿岸部や仙台市内の被災地の状況に思いを寄せ、支援を続けながらも、私たちはこれからの地域復興のために、その一歩を踏み出さなくてはなりません。そのためには、心をともに、多くの人々とともに、前へ動きだすことが大きな力となります。「ともにPROJECT“ACTIONみやぎ”」は、今後、年単位でかかるだろう復興・再生の道のりに対する決意と思いを表したものです。私たちは、地域復興の一翼を担うため様々な企画を計画・実施してきます。全国からひとりでも多くのみなさまにご参画いただくことを心から願っています。

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coming soon

グリコーゲン

ABOUT US glycogenについて

オンラインでのチャリティー・オークション『glycogen | グリコーゲン』は落札額を東日本大震災の義援金に充てるプロジェクトです。
運営は編集者・小山内隆と、株式会社スタジオジャパホ代表・塚田卓弥を中心に、多数の有志によって行なわれています。
This project “glycogen” is Charity Auction for Tohoku earthquake disaster in Japan.All successful bid money goes to the donation for this disaster. glycogen executive committee( leading member/ Takashi Osanai, freelance editor, and Takuya Tsukada, representative director of Studio Japaho.Inc). And we deeply appreciated for your supports.

 

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伝手“tsu・te”プロジェクト

今、“私”ができることを「個」で考えたとき、それはあまりにも小さく孤独です。孤独は不安を招き、不安は人から優しさを奪っていきます。
けれど「個」がつながり、結び合うことで、“私たち”ができる事。
それは「愛」「希望」「平和」「笑顔」「やさしさ」今まで口に出すことすら恥ずかしかった「想い」を団結した大きな声で、力の限り被災地の皆さんへ届けることです。
今回、“私たち”は、自らの“伝手”を頼りに様々なアーティストたちと “繋がる”ことができました。
そしてこの「伝手“tsu・te”プロジェクト」は生まれました。「“伝手”プロジェクト」は、“私たち”や皆さん、共に活動する人たちに “何かができる自信”と“誇れる自分に出会える”きっかけの場になるものと信じています。

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バガボンド 井上雄彦 日清カップヌードルCM 30秒Ver

「この国には、底力がある」そんなメッセージを込めて井上雄彦氏が描く「バガボンド」主人公宮本武蔵。http://www.nissinfoods.co.jp/product/cm/show_cm.html?cm_id=327

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Back to business

デザイナーのポールスミス氏がイギリスの起業家宛にメッセージ。「日本は安全で、これからもすばらしい市場であり、パートナーです。日本に投資しましょう」 The UKTI Japan team has maintained its presence in Tokyo and Osaka throughout the aftermath of the 11 March earthquake. One thing that is obvious to us from our conversations with our contacts, is the determination from Japan to move forward and for companies to get back to business. We are monitoring impacts across sectors and can advise you on your approach to the Japanese market. Sir Paul Smith gave this message about getting back to business.

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www.act-responsible

Great creative in support of Japan

Within days of the devastating earthquake and tsunami hitting Japan last week, many artists have created in solidarity to Japan and support the country and its people.
Find here a creative momentum from various artist around the world in a bid to make us react, pray, donate for the Japanese people.
世界中のクリェーターたちが被災地サポートのために作ったポスター集

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Gamers Heart Japan

海外ゲーム関係者が作った日本への感謝と寄付を呼びかけるサイト。60分のビデオが日本への愛で溢れている。Members of the global videogame community have come together in an unprecedented effort to create a special video to show their appreciation for the Japanese game industry and to raise donations for Red Cross relief efforts for the people of Japan.

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「東京の50 人 チャリティーマーケット」

この度の東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、 被災されました方々、そのご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 被災者の救済と被災地の復興支援として、パスザバトンにご縁のある皆さまとともに、 「東京の50 人 チャリティーマーケット」と題して、東京を拠点に活躍されている50 人の皆さま、 その友人、知人の皆さまにお声がけいただき、パスザバトンウェブ上でチャリティーマーケットを 開催させていただきます。 今回の売上の全額を、NPO 法人「チャリティー・プラットフォーム」を通じて、 東北地方太平洋沖地震被害救済へ届けさせていただきます。

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震災チャリティー ドローイング展「Help!」

震災チャリティー ドローイング展「HELP!」

2011年3月11日に起きた大地震を皮切りに、日本はそれまでの極東の小さくてエキゾチックで、伝統とテクノロジーの共生する国などとは別の視点で、世界の注目を集めることになった。最初の地震のニュースを聞いて、多くの日本人が『いつもの地震。対策は万全。大丈夫。』と思ったのが実情ではないだろうか。そのあとに続く津波、余震、原発事故、放射能汚染、そしてそれらの災害から引き起こる電力不足、水や食べ物への影響、計り知ることのできない不安を誰が想像していただろうか。

この大震災に関して、世界各国でそれぞれの注目点や情報量、やりかたを異にしながらも、様々なメディアが様々な情報を流し、インターネットというツールによってもまた多種多様な情報を各々が目に耳にしている。被害規模や原発問題などもさることながら、欧米の注目をより集めたのはやはり、世界第三位のGNPを誇る先進国である日本がこのような大災害に見舞われたという点であり、彼らにとって発展途上国への災害よりもより現実味をおびていたからであるともいえる。

そのような状況のなか、多くの海外在住日本人たちが 遠く離れたそれぞれの土地で、 抗うことのできない自然の大きな力の前で必死に生き延びようとする母国を想い、少しでも自分たちには何かできないのか、と自問自答する。ここパリでも、コンサート、舞台公演、展示即売会、バザー、など多くのチャリティーイベントが開催されている。

 

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ROLLS TOHOKU

これは3/31〜4/3の被災者の目線の被災地の記録です。私は、被災地、宮城県石巻市周辺の避難所の方々に写ルンですを配りました。「みなさんの目で見るもの、見えるもの、撮りたいもの、記憶したいもの、記録したいもの、隣にいる人、大切な人、伝えたいことを自由に撮ってください。そして、少しでもいいので楽しんでください。」A4の用紙にその他注意点を幾つか添えてお渡ししました。平野愛智

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之