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遊びマルシェ

ふくしま→ふくおか あそびマルシェ

福島の子どもたち(と親御さん)を福岡に少額の負担でお招きし、放射線量の心配が少ない場所で、震災以前は「当たり前のこと」であった「自然の中でおもっきり遊べる夏休み」を体験してもらい、保護者の方にもほっとできるひとときを過ごしていただく企画です。

ふくふくあそびマルシェ2014では

福岡での海あそび・自然遊び・野菜収穫体験などを計画しています(^^)/

◯ 日程: 2014年7月25日(金)〜7月28日(月)
      3泊4日

◯ 対象者:福島県在住の親子5世帯(最大15名)
3歳~小学生向けの企画となっています。
※該当しない年齢の方の参加はご相談ください。

〇参加費: 大人 10,000円
      子ども 2,500円
※子どもの対象は3歳~小学生まで

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ツナガリっちょ

ツナガリっちょKOBE~被災地の子どもたちと世界記録に挑戦!!!

2013年8月14日 (水)

イベント夏休み子ども

昨年のツナガリっちょ西宮に続く第2弾!!!今年は被災地の子供たちを招待しての『ツナガリっちょKOBE』

・被災地の現状を知ってほしい
・被災地の素敵な商材を知ってほしい
・被災地の子どもたちに夏休みの思い出を作ってほしい

このイベントをきっかけにこれから先10年、20年と被災地とツナガル人が増えたらうれしいです
単なるイベントで終わるのではなく、色んなカタチで被災地とつながってほしい
ツナガリっちょで出逢った被災地と神戸の子どもたちが10年後に日本を元気にする活動をしていたら最高です!!!
そんな想いで今回は阪神淡路大震災を経験した神戸を舞台に選びました!!!
たくさんの笑顔があふれる日、そしてたくさんのツナガリが生まれる日をぜひ一緒に過ごしましょう^^v

【日時】2013年8月17日(土) 10:00〜18:30
(世界記録挑戦は15:00からの予定)※出入り自由

【場所】デザインクリエイティブセンター神戸 KIITO
兵庫県神戸市中央区小野浜町 1-4

【料金】入場無料

【ステージイベント 2F】
・みんなで世界記録に挑戦
・気仙沼太鼓同好会『鼓遊座』
・元チェッカーズ 高杢禎彦氏講演会
・道志真弓さんいのちの講演会
・畑文隆氏講演会(西宮市職員/南三陸町長期派遣)
・ライブ:森源太、こころばこ、松下しげき&らせん、shaylee、河野ひろム、川野航、笑宴快その他

【フロアイベント 1F】
・東北ご当地グルメ物産展『気仙沼さかなの駅』
・B1グルメ他飲食店出店
・被災地写真展
・信州プロレス特別興行
・各種ブース出展

このイベントの収益の一部は復興支援金として寄付します。

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ikiiki

【限定募集】福島の子どもたち受け入れツアーin岡山

「世界中の子どもたちを笑顔にしたい!!」
昨年の12月24日に集まったチャリティー金でもって、チャリティーサンタでは、2013年8月7日(水)~13日(火)にかけて、福島の子どもたちの受け入れツアーを実施します。

【募集】
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■期間 : 8月7日(水)~13日(火) 出発地:福島駅(9:00集合)
■移動手段
福島からは東京から乗り継ぎで新幹線で移動します。
岡山県内はバスをつかっての移動となります。
■定員 : 20名
■参加費: 2000円/1人(参加費はチャリティー(寄付)金としていただき、ネパールの子どもの学資支援に充てさせていただきます。)
■お申込み
応募フォームか、メールにてお申込みください。
(親御様のお名前/お子様のお名前/学年/性別/電話番号)

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽
応募フォームはこちらから

一次締切 : 2013年7月25日(木)
※ 一次で定員に達さない場合には二次募集をいたします。締切期日後については直接ご連絡ください。
■お問い合わせ
tour@charity-santa.com(ツアー担当者宛)/info@charity-santa.com(代表窓口)
090-7596-7711(企画担当・渡辺)
※ お電話がつながらない場合には折り返しお電話をさせていただきます。

主催:チャリティーサンタ  後援:みんな共和国
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遺体 明日への十日間

映画『遺体 明日への十日間』夏休み期間に VOD 配信決定!

2013年7月25日 (木)

イベント夏休み映画

マイシアターD.D.株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石井紹良)は、東日本大震災で報道されることがなかった遺体安置所の事実を描いた映画『遺体 明日への十日間』をDVD発売(2013/8/21)より一か月前(2013/7/24 配信開始)の夏休み期間にあわせて J:COM オン デマンドなど主要配信各社から配信することを決定致しました。
これは本作品が『家族が集まる夏休み期間中にみんなで観ていただく映画』として相応しい作品の 1 つと考えた施策で、より多くの方々に観てほしいという製作者の思いから実現致しました。

●全国の皆様へ
「家族で見ていただけるように」と夏休み期間中の配信を決定致しました。特に学生のみなさんには是非この夏休み期間中に観て頂いて、災害の事実を知って頂ければと思っております。
●被災地の皆様へ
実際に観た被災地の方からは「最初は観るのが怖いけど観てよかった」という感想が寄せられていると知り、もっとたくさんの被災地の方にも観て頂きたいと強く感じております。

映画『遺体 明日への十日間』

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fukushimakko

ふくしまっこin宇治田原

【ふくしまっこ・募集開始!】
今年の夏休みは、京都の田舎で、豊かな自然を満喫しませんか?楽しく、ゆったりした「里帰り」気分を用意してお待ちしています!

2013年 夏の保養キャンプを宇治田原で!
宇治田原町ともに創るまちづくり推進協議会運営委員会支援のもとで、「福島の子どもたちのために、宇治田原の私たちのできることプロジェクト」を始動します。
宇治田原町ホームページ

【プロジェクト詳細】
日程:2013年8月16日(金)~19日(月)
場所:京都府綴喜郡宇治田原町全域
対象:福島第一原発事故の影響下にある子どもとその家族
   小学生および未就学児、中学生の参加を歓迎します!(福島県外の参加者も歓迎します)
定員:5家族15名程度
宿泊:16日~18日(2 泊)は町内家庭にホームステイ・18日~19日(1 泊)は宇治市内宿泊施設
費用:無料(但しJR宇治駅までの交通費をご負担下さい。)
  交通費として、小学生以上の方1人1万円まで補助します!

【プログラム概要】
16日:ウェルカムパーティー(宇治田原町の紹介など)
17日:プール→川遊び→キャンプファイヤー→天体観測
18日:里山遊び→さよならパーティー
19日:宇治市内観光(終日 自由行動)

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白神キッズ

福島県の児童・生徒、及びその家族(60人)を対象に、期間中の受け入れ支援「白神キッズキャンパス」を開催いたします。

開催期間:7/28(日)から8/4(日) 7泊8日
宿泊地は、弘前市及び鯵ヶ沢町を予定。

 

福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の方に、世界自然遺産白神山地の豊富な自然環境や文化施設等を活用した夏休み長期滞在プログラムを提供し、子どもたちがのびのびと遊び、学べる環境で、「子どもたちの笑顔」「家族の笑顔」を地域あげて支援します。
白神キッズキャンパス実行委員会|Facebookページ

 

【うみ・やま・かわ 白神山地 7泊】参加者募集!
参加対象者は福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生
※責任者(保護者又はサポート(成年))同伴を条件とします。
※小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申込とします。
開催日:7/28〜8/4
募集人員:60名(抽選となります)
現地集合・解散:JR弘前駅送迎
参加費用:18,000円(小学生以上 3食付:1名)未就学児童(4歳〜6歳):9,000円/人乳幼児(3歳以下:添い寝・食事無し):無料
※宿泊先の指定はできませんので、ご了承ください。

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【参加者募集】第3回新発田臨海学校開催

今年の夏も、みんなと一緒に新潟の海へ遊びに行こう!

このイベントは、福島の子どもたちに“思いっきり自然を楽しんでほしい”という新潟県新発田市のご支援により企画することができました。
関係各位のご厚意に感謝するとともに、夏休みの楽しい思い出づくりに、ぜひ参加したい!という子どもたちを募集しております。

 

■開催日
平成25年7月31日(水)~8月2日(金) 2泊3日
■宿泊地
新潟県新発田市 眺海荘
■場所
藤塚浜海水浴場および紫雲寺記念公園 他
■対象
福島県内在住の小中学生とその保護者の方
(お子様だけの参加も可、但し、小学3年生以下のお子さまは保護者の付き添いが必要です。)
グループでの参加もOKです
■定員
50名(子ども・保護者合わせて)
■参加費
子ども 3,000円 大人 4,000円(いずれも消費税込み)
※運営費は、参加費のほか新発田市の補助金、企業・団体等からの支援金でまかなわれます。
■申込み
申し込み用紙をダウンロードしお申し込みください。

■申込み締切
平成25年7月12日(金) 15:00入金確認分

■主な内容
・新潟の海で楽しく遊ぼう(新発田市 藤塚浜海水浴場)
・力を合わせて、大漁だ!(地引き網体験)
・特産のアスパラガスを収穫しよう!
・新発田のおいしいもの、たくさん食べよう(バーベキュー)
・新発田の祭りのシンボル「金魚台輪」土鈴の絵付け体験
※天候などにより内容が変更または中止になる場合があります。

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とっとりサマーキャンプ2013

鳥取の廃校になった小学校に福島の小学生を招待します。自然体験、イベントなど、楽しい夏を体験してもらおうという、プロジェクトです。

名 称  ココロとカラダ保養プロジェクト 「とっとりサマーキャンプ2013」
日 時  2013年7月25日(木) 福島県出発~7月31日(水) 福島県到着
定 員  100名
宿泊先  智頭町立那岐小学校(2013.3月、統合のため廃校)他 鳥取県八頭郡智頭町大背205番地

内 容
・ 自然体験(海水浴・森林セラピー・鳥取砂丘など)
・ 今井絵理子(SPEED)ライブ&お祭り
・ PaPa’s絵本プロジェクト 読み聞かせまショー(サトシン他)
・ 鳥取県在住の避難者&鳥取県民との交流

目 的  福島・関東の子供たちが放射能から離れ、保養を目的とする。
参加資格 福島県・関東地方の小学生以下(小学3年生以下は保護者同伴)
費 用  子供 無料 保護者は交通費負担(金額は未定)
交通手段 貸切バス
出 発  福島県出発になります。
募集開始 5月下旬(予定)
※詳細が決まり次第、随時情報を更新していきます。

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国際交流イングリッシュキャンプ

国際交流イングリッシュキャンプ」を運営します、宮城復興支援センターです。

私どもの団体は名前のとおり、2011年3月11日の東日本大震災後に被災地宮城県・福島県・岩手県の人道支援(物資支援・避難所仮設住宅支援・高齢者支援・子供の心のケア支援等)のために設立しました。母体は、国際交流(留学生の支援・小中高での国際理解活動・語学スクール運営)をするNPO法人学割netです。

本キャンプは、昨年の夏に宮城県内で直接震災の被害にあった仮設住宅入居の小学生を無償招待し、“子供たちに笑顔と元気を少しでも取り戻してもらうことを目的”に開催しました。おかげさまで、無償で参加された小学生も喜んで頂き大盛況のうちに終了したことから、今年度からは関東圏に避難している子供たちを無償でご招待するべく“埼玉県・東京都”でも開催することになりました。

ぜひこのキャンプの目的をご理解頂き、被災地域の仮設住宅入居者や被災地域から他県へ避難した避難生活児童の支援のために、多くの方がご参加下さいますよう宜しくお願い致します。

 

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やりましょう盆踊り 応援ボランティア東京事務局

2012年7月3日 (火)

イベント勇気夏休み

東日本大震災で被災された人々は仮設住宅で新しい自治会を設立しています。河北新報グループはそのような新設自治会から「今年の夏は盆踊りをやりたい」との声を数多く聞いています。この夏河北新報グループはそのような声に応えるべく、東日本大震災支援プロジェクトとして「やりましょう盆踊り」を行っています。我々「やりましょう盆踊り 応援ボランティア東京事務局」はこの企画の趣旨に賛同した東京近郊の市民による全くのボランティア組織であり、「やりましょう盆踊り」企画が意義深く実りあるものになるよう支援活動を行っています。

盆踊りは鎮魂行事であり、また地域の夏祭りには欠くことのできないものです。震災の為に離れたふるさとのつながる糸として、また仮設住宅での新しいコミュニティの推進役として盆踊りが担う役割は大きなものです。しかしながら、仮設住宅の住民の方々は今まで着用していた浴衣等は津波で全て流されてしまいました。我々、やりましょう盆踊り 応援ボランティア東京事務局は盆踊りにはなくてはならない浴衣・法被・甚平を市民の皆さんのご協力により提供頂き、現地に届ける活動を行っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之