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Japan Remembrance Day Held in Chile

チリで被災者のためのメモリアルが行われました。

An outdoor vigil was held in Chile for the Japan quake on Wednesday.
Japan’s ambassador to Chile, Wataru Hayashi, welcomed Chilean Foreign Minister Alfredo Moreno to the event.
Ambassador Hayashi says international support in crucial in helping Japan rebound from the disaster.
[Wataru Hayashi, Japanese Ambassador to Chile]:
“I was deeply touched by the words shared today and solidarity and encouragement from everyone in the past. Although our country has been facing a national crisis since March 11, we will make an effort to rebuild a new, safer and more livable country in the spirit of something good coming out of something bad. To do that, we need solidarity and support from our allies.”
Chile has made a remarkable recovery from an 8.8 quake in 2010 which hammered towns, roads and industries and killed more than 500 people.

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豆腐百万丁はパラグアイの心(岐阜)

「あったかいお豆腐は久しぶり」。4月中旬、宮城県気仙沼市や岩手県石釜市といった東日本大震災の被災地でふるまわれた湯豆腐。使われた豆腐は、南米パラグアイの日系人か­ら送られた大豆が原材料でした。
支援の中心は、岐阜県美濃加茂市の食糧輸入会社で、緊急時の食糧確保と南米の日本人移民農家支援を目的に約8年前からパラグアイの大豆を輸入している「ギアリングス」です­。
3月11日・・・(続きはSankeiBiz記事で)

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Artistes record song for Japan – Jamaican, Japanese singers produce single to aid relief funds

ジャマイカのミュージシャンと日本人ミュージシャンがコラボレーションアルバムを救済に。
‘Starting Over’ and ‘Matsushima’ are the latest efforts by Japanese natives living in Jamaica, Jun Tochino and Yumiko ‘Yumi’ Gabe, to aid in disaster relief funds for victims of the March 11 earthquake and tsunami.
The two who are well-known in the Jamaican music industry approached several artistes with the idea to do a song of which the proceeds will go to the relief fund and they said many of reggae’s great legends stepped up right away to lend their talent and names to the worthy cause.
“Me and Jun, we were thinking what we can do because we are so far from Japan. We are involved in reggae music a lot here, so we a use music to help,” Yumi told the STAR.

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法王が日本の大震災にも言及

ローマ法王がサンピエトロ寺院での復活祭のミサで、リビア、コートジボワールの内戦とともに日本の大震災にも言及した。

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モロッコの子どもたちが日本の地震被災児童たちに応援メッセージ!

日本からはるか1万キロあまりのモロッコ。ここに住むハフサ・ゼルニさん(10歳)は、遠い日本の子どもたちが3月の東日本大震災以降、どのような苦しみを味わい、どのような心境にいるのかを痛いほど理解しています。

モロッコの北部アル・ホセイマも、2004年に地震に襲われました。この地震で、何百人もの人たちの命が奪われ、街中のインフラが破壊されました。日本はそのとき、支援をしてくれた国のひとつだったのです。

 

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Moroccan children send messages of solidarity to earthquake-hit Japan

もっろこの子供たちから応援のメッセージ。

understands what Japanese children are going through following last month’s earthquake, even though she lives thousands of miles away in Morocco.

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Help Japan: Supporters Around The World Fundraise Creatively After Disaster

ロサンゼルスを中心に始められた救援活動は、大きく広がりを見せ、あらゆるところで募金、救援につながるような活動になっている。

I recently returned from Little Tokyo in Los Angeles, where there was much relief effort going on for Japan. The people of L.A. had come up with everything under the Rising Sun to help Japan. It’s beautiful how charity brings people together.

In Little Tokyo, signs hung in every proprietor’s window, each with a different version of relief: “Love for Japan,” an earthquake relief benefit concert, was being held by local musicians, a “Save Japan” charity market was on at the Higashi Honganji Buddhist Temple and another store had T-shirts that said “Save Japan Now,” (all proceeds donated to Red Cross).

 

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第124回IPU議長の東日本大震災に関する声明の写真その2 クリックすると拡大写真がご覧いただけます

第124回IPU議長の東日本大震災に関する声明

平成23年4月15日から20日まで、パナマシティ(パナマ)で開催された第124回 IPU(列国議会同盟)会議において、20日(水)、今次IPU会議議長を努めたホセ・ムーニョス・モリーナ・パナマ議会議長の「東日本大震災に関する声明」が採択されました。同声明は、地震及び津波の被害を受けた日本に対する哀悼の意を示すとともに、加盟国議会に対し、日本への支援の必要性に留意するよう求めるものです。声明採択後、我が国議員団は全員が登壇し、森本哲生衆議院議員が議員団を代表して謝辞を述べました。

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Message from Anya Hindmarch

イギリスの通産省の代表が日本を訪問、日本のビジネスを応援。

The UKTI Business Ambassador, Anya Hindmarch MBE, made her visit to Tokyo in April 2011 for her new store open in Aoyama.

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東日本大震災チャリティー公演を実施 吉田都インタビュー

昨年、大勢のバレエ・ファンに惜しまれつつ、ロイヤル・バレエ団を去った元プリンシパル、吉田都が20日、再び同団の本拠地、ロイヤル・オペラ・ハウスの舞台に立った。東日本大震災の被災者救済のためのチャリティー公演。前半はロンドンの音楽学校に通う日本人/日系の生徒による演奏、そして後半は吉田都を始め、同団の日本人ダンサーが総出演したこの公演の会場が決定したのは、何と18日。正味2日もない準備期間で公演を実現させたその裏には、ダンサーや同団オフィス、そして生徒の母親らボランティアの存在があった。公演翌日、吉田さんに公演当日までの道程を語ってもらった。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之