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Stradivarius fetches record $16 million in charity sale

A rare Stradivarius violin that once belonged to the granddaughter of English poet Lord Byron sold for a record 9.8 million pounds ($15.9 million) at auction on Monday in a charity sale for Japanese disaster relief.

The 1721 violin was bought by an anonymous bidder for around four times the previous auction record for a Stradivari violin, according to Tarisio, the online auction house for fine instruments.

Proceeds from the sale will go to aid Japan after the recent natural disasters through the Nippon Foundation’s Northeastern Japan Earthquake and Tsunami Relief Fund.

 

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ストラディバリウスが12.7億円で落札、震災復興支援に

2011年6月24日 (金)

世界募金報道・レポート

バイオリンの名器として知られる「ストラディバリウス」が20日、東日本大震災復興支援のための慈善オークションに出品され、過去最高額となる980万ポンド(約12億7000万円)で落札された。

楽器を扱うインターネット競売会社タリシオによると、今回の落札額は、これまでのストラディバリウスの落札記録を4倍近く上回る水準。落札者の身元は明かされていない。

 

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被災地からのメッセージ 仙台市宮城野区の岡田地区で活動するボランティアの報告です。

常に現場にいるボランティアだからこそわかることを、ボランティア自身に報告してもらう「被災地からのメッセージ」。
復興支援サイト「助けあいジャパン」で活動するボランティアからの報告です。

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Hope and Love London

6月にロンドンで行われたチャリティーバザールの様子

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南相馬市の避難所で『THE有頂天ホテル』『男はつらいよ』など無料上映!ポップコーンも無料配布で『釣りバカ日誌8』には笑いも!

東日本大震災の被災地で無料映画上映を行っている非営利団体「にじいろシネマ」(並木勇一・代表)が6月4日、5日、福島・南相馬市内の避難所で上映会を行った。

「にじいろシネマ」は、ホームシアターを手がけているバドシーン(埼玉県越谷市)の並木勇一代表を始めとする社員と映画会社「Loaded Films」の水野詠子さんらが中心メンバー。4月14日から活動をスタートし、今では松竹や東宝など協力企業も増えて、上映許可を得た作品は約80作にも及ぶ。中でも南相馬の避難所は、福島第一原発から半径20キロ圏内の警戒区域から避難して来た方々が中心で、自宅に戻ることも自由に出来ず、復興の光すら見えない不安な日々を過ごしている。そんな方々に「娯楽を届けたい」(並木代表)の思いから同地での上映が実現した。

 

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米国人ツアー、被災地復興の呼び水に 経済協力の模索も

東日本大震災の被災地で外国人の力が経済復興に一役買っている。数十人規模の外国人ボランティアツアーが被災地を訪れて、風評被害撲滅の先導役となったほか、経済協力を模索する企業の動きも出てきた。

6月2、3日、20人強の米国人グループが復旧途上にある日本三景の1つ、松島を訪れた。目的は観光。4月29日の営業再開後も閑古鳥状態となっていることが多い松島湾の遊覧船を楽しんだ。大手旅行会社の添乗員は「船が動いても、1カ月仕事がなかった」と“初仕事”を喜んだ。

 

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A parking lot of a shopping centre filled with houses and debris in Otsuchi town, Iwate prefecture two days after the earthquake hit and the same area picture on June 3

Back from the dead: Astonishing pictures show how Japan is recovering just three months after tsunami

震災から今日で3カ月目。「Mail」のオンライン版より、劇的ビフォー&アフターの写真集。震災三ヵ月後。日本凄すぎ
Japan’s economy shrank 0.9 percent in the first quarter but recovery is expected between July and September
Just three months ago Japan was plunged into chaos after a cataclysmic earthquake sent a merciless tsunami crashing through towns and cities up and down the east coast.
The unforgiving tide of water obliterated tens of thousands of buildings, devouring almost anything in its path. Thousands of people died and hundreds of bodies have never been recovered.
The heart-breaking images of families desperately searching for loved ones amid the rubble of their homes sent shockwaves around the world.
Now, three months on, these images show the Japanese people remain undaunted by the havoc nature has wreaked on their homeland as step by step they rebuild their nation.
Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-2001984/Japan-tsunami-earthquake-Pictures-recovery-3-months-later.html#ixzz1OusLwcgG

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【東日本大震災】マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

南米エクアドルの首都キトで5日行われた市民マラソン大会で、東日本大震災の被災地を応援しようと在留邦人らが「日本がんばれ!みんながんばれ!」と題した支援イベントを行った。この日のためにデザインしたTシャツや帽子などを販売した。
 売上金は約7500ドル(約60万円)に達し、在エクアドル日本大使館を通じて被災地に送られる。キトは標高約2800メートルの高地でマラソンには厳しい環境。販売された帽子やTシャツを着用して走った地元住民や在留邦人も多かった。
 宮城県白石市出身の在留邦人の男性(26)は完走後「苦しかったが、実家のある被災地が復興の真っただ中にあることを思いながら走り切った。宮城県民の底力を信じている。マラソンのように、立ち止まらず前へ前へと進んでいってほしい」と語った。

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Jibtv

Standing Up, Moving Forward

6月10、11,12日に放送されるドキュメンタリーの紹介
Special documentary series,
Coming Up on-air June 10 (Fri), 11 (Sat), 12 (Sun)
First episode features on a Japanese photographer Ms. Mayumi Suzuki, who has lost her parents at March 11th Great East Japan Earthquake. Her father was a photographer at a town of Onagawa, Miyagi prefecture.
Ms. Suzuki who now lives in Zushi, Kanagawa Prefecture, returned to her hometown to fill in for him, and decided to work to revive her father’s photo studio and help revitalize the town with her photos. We also followed her exhibition held in New York.

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飯舘で唯一の外国語指導助手・サンプターさん、再び教壇に

東京電力福島第1原発事故の計画的避難区域に指定され、全村避難が始まった飯舘村で唯一の英国人ALT(外国語指導助手)、ハナ・サンプターさん(23)が、勤め先の村立飯舘中が仮住まいしている川俣町で教壇に立ち続けている。英国政府の退避勧告により一度は帰国したが、4月末に再来日し、福島市で避難生活を送りながら村民と一緒に村へ戻る日を待ち望んでいる。

 大学生の頃から日本の文化や歴史に関心を抱き、卒業後の10年8月に来日。浴衣で盆踊りを楽しんだり、太鼓のサークル活動に参加して村に溶け込んだ。お気に入りの場所は「村民の森あいの沢」。散歩しながら季節の移ろいを写真に収めるのが日課だった。

 震災当日は卒業式を終え、職員室にいた。英国では地震の体験はほとんどなかった。そして、原発事故が深刻化。東京以北からの避難を促す英国政府の勧告に従い、3月20日に一度帰国したが「第二の古里」のことが頭から離れなかった。「村の人たちや生徒たちに早く会いたい」

 英国でも連日流れるフクシマのニュース。「放射線量は少しずつ低くなっている」との報道に触れ、親族の反対を押し切り再来日。飯舘中が授業を再開して間もない5月2日、生徒たちに再会した。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之