.

検索結果:441件/2,860件

k;;

東北IPPOプロジェクト

2015年7月15日 (水)

企業の取り組み

女性の元気で東北を元気にする活動に支援金を給付します!
「とうほくIPPO(いっぽ)プロジェクト」
第5期応募 7月1日より受付開始

1.応募期間
第4期:2014年7月1日(火)~10月19日(月)
2.第4期審査スケジュールと審査方法(予定)
[一 次 審 査] 2014年11月中旬
事務局が中心となり、申請書類の内容をもとに審査させていただきます。
[二 次 審 査] 2015年12月~2016年1月
事務局が中心となり、必要に応じて応募者への現地でのヒアリングをさせていただきます。
[最 終 審 査] 2016年2月
提出書類や二次審査の結果を参考に最終審査をさせていただきます。
[結 果 発 表] 2016年3月上旬
[支援対象活動の開始] 2016年4月~

詳細を見る(外部サイトへリンク)

header_ttl

旅して応援!東北陶芸教室ツアー

2015年8月28日(金)より9月13日(日)までの期間で計4回、
各回親子2名様ペアで10組(20名様 ※)の参加者を全国から募集中です。

AGFが2012年より、東日本大震災で被災した東北の復興支援を願い取り組みを開始した「AGF Blendy 東北 器の絆 プロジェクト」。1杯のコーヒーとそれを楽しむ”器”を通じておいしさとくつろぎをお届けしたい!という思いから、 昨年度は、過去2年間にわたり本プロジェクトで修復支援を行った東北4窯元 宮城県 末家焼 ひろ窯(ばっけやき ひろがま)、宮城県 堤焼 乾馬窯(つつみやき けんばがま)、福島県 会津本郷焼 宗像窯(あいづほんごうやき むなかたがま)、青森県 南部名久井焼(なんぶなくいやき)が、各地域の親子に器づくりを指導し、伝統文化に触れながら親子や地域の絆を深めていただく、「東北 器の絆親子陶芸教室」を行いました。今年は、参加対象を全国に広げ、より多くの親子に、東北の陶芸の素晴らしさや、東北の文化を知っていただきたいと思っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d7505-380-627479-0

7月4日(土)東北応援“タオルハンカチ”18種類を発売

イオンリテール株式会社は、7月4日(土)に全国の「イオン」330店舗にて、オーガニックコットン専門店「天衣無縫」とコラボレーションしたタオルハンカチを発売します。今回発売するタオルハンカチは、原料のコットンの一部に“東北コットン”として宮城県産コットンを使用しています。また、品質にもこだわり、タオルブランドとして名高い愛媛県・今治で作っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

omiyage

世界にも通用する究極のお土産

東北を代表する食品を発掘するコンテストを実施します。

東日本大震災を乗り越え、挑戦を続ける東北が培ってきた食文化。
東北のストーリーが織り込まれた数多の食品の中から、「究極のお土産」を選び出し、
東北の挑戦の成果を全国に伝えます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

keroro

ミラノ万博への協賛 及び 「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」への参加

ミラノ万博への協賛 及び「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」への参加のお知らせ
株式会社KADOKAWA(東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹 以下KADOKAWA)はミラノ万博への協賛企業として、2015年7月11日に東北の10祭り(県都6祭りと福島地域の4祭り)とクールジャパンを代表するキャラクターたちによる「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」に参加します。イタリア国民のみならず、世界中の人々が注目するミラノ万博において、先の東日本大震災における世界各国からの被災地支援に対する感謝の気持ちを表すと共に、復興に向かう東北の元気な姿を人気キャラクター「ケロロ」を通して発信します。本場・青森市のねぶた師によって制作された、ケロロとその仲間たち5体のキャラクターねぶたがパレードに登場し、東北復興祭りを盛り上げます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

20121010_01

「モーニングスター」平成27年4月度の寄附金について

2015年5月31日 (日)

企業の取り組み募金

山崎製パンは、食パン「モーニングスター」の売上から1斤につき1円を東日本大震災の被災地の復興のための支援金として寄附する活動を平成23年10月から実施しています。この寄附金は被災地において復興支援活動を行う民間の国際協力団体「公益財団法人国際開発救援財団」に寄附させていただきます。平成27年4月度につきましては下記の金額を寄附させていただきます。
尚、平成26年10月1日から、寄附対象期間をさらに1年間延長することといたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

0000501

東日本大震災復興応援 “復興マルシェ”

2015年5月29日 (金)

企業の取り組み

発災から4年。被災地では未だ支援の手を必要としています。

今回、東日本大震災復興支援の一環として、宮城県の水産品や特産品を販売する“復興マルシェ”を開催いたします。是非、お立ち寄りください。

[復興マルシェ開催日時]
・5/29(金) 11:00~18:00
・5/30(土) 11:00~16:00

[会場] 1Fロビーフロア
 
[主催] DNP大日本印刷

詳細を見る(外部サイトへリンク)

okiagari2

赤パン起き上がり小法師

2015年5月28日 (木)

企業の取り組み募金

会津の民芸品と巣鴨の赤パンツがコラボした「赤パン起き上がり小法師」を
300円(税込)にて4月1日より発売しました。
この商品は、東京の電力を支えた福島に、1個に付き10円を寄附します。
震災発生後から当日売上金の10%を寄附するセールや店頭での街頭募金などの義援活動にプラスし、
日々の販売の中でも福島との関わりを持ち続けたいと思っております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kizuna-main1

東日本大震災復興応援 復刻堂オリジナル時計!azusa

2015年5月21日 (木)

企業の取り組み募金

被災者との絆
使っていただく人との絆
使い続けてほしい次世代への絆

そんな思いを込めて、製作しました。
復刻堂オリジナル時計「azusa 絆」

売上の一部を支援に使わせていただきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ダウンロード

平成27年度 被災地における方言の活性化支援事業募集案内

2015年5月19日 (火)

企業の取り組み

本事業は,平成23年3月11日に発生した東日本大震災において,被災や避難に伴い消滅の危機にあると考えられる被災地域の方言について,「東日本大震災からの復興の基本方針」(平成23年7月29日)において「『地域のたから』である文化財や歴史資料の修理・修復を進めるとともに、伝統行事や方言の再興等を支援する。」と明記されていることを受けて,被災地域の方言の保存・継承の取組や方言の力を活用した復興の取組を支援することにより,被災地域の方言の再興及び地域コミュニティーの再生に寄与することを目的とします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年11月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之