.

検索結果:441件/2,860件

datecha

「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

akenaiyoruha

フェリシモ「メリーしあわせ基金」 2016年以降も東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します!

フェリシモは東日本大震災の後、お客さまとともに東北の子どもたちが笑顔になれることを応援したいという思いで2011年5月より「メリーしあわせ基金」をスタートしました。以来、基金をさまざまな活動に役立てていただいてきました。震災から5年が経過する2016年3月以降も、東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します。ぜひ「メリーしあわせ基金」事務局へ東北での活動予定をお知らせください。

■「メリーしあわせ基金」とは
2011年3月11日の震災直後から、フェリシモの公式twitterや、お客さま窓口に、たくさんの方から「お買いものポイントを支援のために使いたい」というお声が寄せられました。そんなお客さまのあたたかい気持ちに応えて立ち上げたのが「東日本大震災 メリーしあわせ基金」です。フェリシモ担当者が現地の方々のニーズを確認しながら、「メリーしあわせ基金」が活用されています。また、この基金によって、被災地の子どもたちが笑顔になるプロジェクトの継続が可能となり、お客さまからも大きな反響をいただいています。「義援金で応援」ページはこちら >>> http://www.felissimo.co.jp/s/16031103/1/

■プロジェクト参加について
震災から5年が経過した今だからこそ、実現されたり、東北の子どもたちが笑顔になれるプロジェクトを計画されているみなさま、まずは担当までご連絡ください。
プロジェクトが「メリーしあわせ基金」の支援目的と合致しているか審査させていただき、折り返し、ご連絡をいたします。

【お問い合わせ先】
〒650-0035
神戸市中央区浪花町59番地
株式会社フェリシモ「メリーしあわせ基金」
担当:武智(たけち)
TEL: 078-381-8286
FAX: 078-331-1192
Email:ntakechi@felissimo.co.jp

詳細を見る(外部サイトへリンク)

311_tsunagu_stamp

被災地復興支援スタンプ「3.11 つながるスタンプ」

「3.11 つながるスタンプ」は、東日本大震災の被災地復興支援を目的として、「LINE Creators Market」のLINE Creators Stamp AWARD 2015で受賞した4名のクリエイター(sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith)とLINE株式会社が共同で制作したスタンプです。すべての作品は、日ごろから「つながる」ことの大切さを表現するため、4名のクリエイターが描くキャラクターが互いに手を取り合っているデザインとなっています。被災地の子どもたちの未来をつなぐスタンプです。

スタンプは、2016年3月11日(金)から2016年9月7日(水)までの180日間、8作品1セットとして120円(LINEコイン:50コイン)で販売し、その売上全額を子ども支援の国際NGOである公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに全額寄付いたします。

<LINE被災地復興支援スタンプ 概要>
・名称   3.11 つながるスタンプ
・参加クリエイター sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith
・販売価格 120円(LINEコイン:50コイン)
・販売期間 2016年3月11日~2016年9月7日(180日間)
・販売地域 日本国内
・寄付先  公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
・URL  iOS http://line.me/R/shop/detail/6079 (有効:2016年3月11日~)
     Android http://line.me/R/shop/detail/6080 (有効:2016年3月11日~)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

loccitane

ロクシタン基金チャリティー製品 ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)

ライフスタイルコスメティックブランドのロクシタンでは、3月8日国際女性デーにちなんだチャリティー製品、「ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)」 を2016年3月5日(土)より限定発売いたします。
この製品は、ロクシタン基金が推進するブルキナファソの女性の経済的自立支援を目的として全世界で販売され、収益の一部は日本の東北復興支援活動をサポートします。

東北地方復興を担うNPO女性リーダーの育成プロジェクトを支援します。
「ウーマンズデーシアバーム(ローズ)」の収益の一部(約700万円)は、特定非営利活動法人(NPO)ウィメンズアイが実施する「グラスルーツ岩手アカデミー2016」(岩手・宮城・福島の三県で活躍する現地NPO女性リーダーを支援する研修プログラム)に寄付されます。草の根でコミュニティ活動を行う次世代女性リーダーに米国研修を含む多彩な学びの場を提供し、ネットワーク形成を目的とした3カ年プロジェクトのうち、ロクシタンでは本年度実施予定の米国研修をサポートします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

montblanc

モンブラン チャリティオークション「マイスターシュテュック 奇跡の一本松」

リシュモン ジャパン株式会社 モンブランは、東北大震災により甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を願って、チャリティオークションを実施いたします。2015年3月11日に日本国内のみにて限定発売し即日完売となった特別限定万年筆「モンブラン マイスターシュテュック 奇跡の一本松」。
有名な「奇跡の一本松」の切り落とされた枝を使って万年筆を作りたいという陸前高田市の皆様の願いを受け、ドイツ ハンブルグのモンブラン本社にて3年余の歳月をかけて製作されました。

113点の限定数で製造されたこの特別な筆記具は、シリアルナンバー1番は陸前高田市に寄贈。112点は企画趣旨にご賛同いただいた方々にお買い上げいただき、その小売価格の20%にあたる金額を皆様に代わってモンブランより陸前高田市に寄付いたしました。

それから1年を経た今、陸前高田市のさらなる復興にお役立ていただくため、発売された商品と同規格で製作された試作サンプルを、オークションによりお譲りすることとなりました。記者発表会やテレビ番組等で紹介するために発売前に製作されたサンプルで、モンブランでの永年保存を目的としておりましたが、震災より満5年を迎えた今、陸前高田市を忘れないというメッセージも込めて出品する運びとなりました。
落札額の全額は陸前高田市に寄付いたします。
2016年5月に東京都内にて、陸前高田市の代表者様に寄付金の授与ならびに、落札された方にお品物のお引き渡しを主旨としたセレモニーを実施いたします。

対象品
「マイスターシュテュック 奇跡の一本松 万年筆 試作サンプル」

最低落札額
・481,000円(税別価格/別途消費税がかかります)

入札手順
◆2016年3月11日(金)午前11時より入札専用フォーマットをモンブラン銀座本店(東京都中央区銀座7-9-11/無休/営業時間11時~20時)にてお渡しいたします。
◆また、入札専用フォーマットは以下のモンブラン公式ホームページ内特設ページよりダウンロードできます。
http://www.montblanc.com/ja-jp/discover/specials/auction-guideline.html
◆3月25日(金)午後6時までにモンブラン銀座本店にお持ちいただくか、リシュモン ジャパン株式会社
「モンブラン 奇跡の一本松係」宛にファックスにてお送りください。
(送信先番号:03-3288-3869)
◆折り返し入札確認票を郵送もしくはメール送信にてお送りいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

sb_tohokuouen

ソフトバンク 東北応援プロジェクト

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から2016年3月11日で5年を迎えます。
ソフトバンクでは、震災により今もなお、学習や遊びの環境が整備されていない子どもたちや心のケアを必要とする子どもたちをサポートするために、被災地の子どもを対象に活動する団体を支援するプロジェクトを立ち上げました。
今後の東北を担う子どもたちの健やかな成長をサポートするため、ぜひ皆さまの支援をお願いします。

・プロジェクト概要
社会貢献サービス「かざして募金」から対象となる7非営利団体に寄付いただくと、皆さまからの寄付額と同額をソフトバンクからも追加寄付します※2。
※2
ソフトバンクからの追加寄付額は200万円を上限とします。

・プロジェクト期間
2016年3月3日(木)から2016年3月31日(木)まで

詳細を見る(外部サイトへリンク)

charitypanda

東北を応援!!ご当地さくらパンダチャリティーピンバッヂ

東北を応援するチャリティー企画として、オリジナルピンバッジを販売します。

オリジナルピンバッジ 各 税込200円
ご利用店舗のご当地ピンバッジが入ったガチャガチャのほか、各地のピンバッジをミックスしたガチャガチャもご用意しました。
(浦和パルコ店、福岡天神店、下関大丸、高知大丸はご利用店舗のご当地ピンバッジのみの販売となります。)
<大丸>心斎橋店・札幌店・山科店・須磨店、<松坂屋>静岡店は、自店舗以外の各地のピンバッジは完売いたしました。
<大丸>梅田店・京都店・神戸店・東京店・芦屋店、<松坂屋>名古屋店・豊田店・上野店・高槻店は、自店舗および各地のピンバッジ共に完売いたしました。

実施期間
3月16日(水)から ※なくなり次第終了させていただきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

story311

人気漫画家たちが東日本大震災を描く『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』英語版が発売!

株式会社KADOKAWAは、漫画家有志たちの手によって東日本大震災の記憶を語り継ぐプロジェクト『ストーリー311』の一環として、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版を発売いたしました。

◆プロジェクト『ストーリー311』とは…
 ひうらさとるを発起人とした漫画家有志が東日本大震災の被災地で実際に取材、そこで起きた実際の出来事をそれぞれが8 ページのショートコミックとして描いて語り継ぐプロジェクトが『ストーリー311』です。現在までに『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3 年』のコミック2冊と、角川つばさ文庫より『あの日起きたこと 東日本大震災 ストーリー311』の児童向けノベライズ1冊が刊行されています。

念願の英語翻訳版を配信スタート! 絶版となっていた第一弾『ストーリー311』も電子版にて復活!
 震災から5年目の春を迎える今年、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版である『Stories from 311』、『Stories from 311 3 Years Since That Day』が2016 年3月2日より、BOOK WALKER GLOBAL にて全世界の方に向け発売となりました。
 また紙本・電子ともに絶版となっていた第一弾の『ストーリー311』も、KADOKAWA に出版元を切り替えて電子書籍にて2016 年2月26日より配信が開始となっております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

magokorojapan

TASAKIオンラインチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN” 2016

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で6年目を迎えます。これまで、複数のハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。
今年は、マザーオブパールをあしらったチャームにパールを使用したブレスレットを発売いたします。
このブレスレットは、ふたつのハートが寄り添いひとつになったデザインで、マザーオブパールのハートによって、母親が子供に向ける優しい愛情を表現しています。親子を象徴するふたつのハートから、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールが連なった、おだやかな美しさに満ちたブレスレットです。

2016年は、このブレスレットの売上の全額を「公益社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。「3.11塾」は、震災の被害にあった子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野のプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしていく事を目的に発足された団体です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1005_kakehashi

東北かけはしプロジェクト

2011年11月
「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」をテーマに岩手県、宮城県、福島県の行政や、東北被災企業、大手食品メーカーと協同で3か年計画でプロジェクトを立ちあげました。
しかしながら、復興も未だ遅れており、まだまだ立ち向かい続ける必要があります。
支援の継続で多くの生産者の「力」になっていくこと、ひとつになって盛り上がる瞬間・笑顔になれる場を作っていくこと、を目指します。
そして、2014年7月から新たなステージの柱となるコンセプトは、
「東北と、ともにつくる、ともに歩む。」
私たちは、東北の生産者の方々と一心同体となる。
少しずつ、ひとつひとつ、確実にステップを経て。
東北の商品の「新しい価値」を、「本当に良いもの」を、全国のお客さまへお届けしたい。
そういう想いをこめて、プロジェクトを進めてまいります。

◆東北かけはしプロジェクト第14弾フェア
東北と共に歩んだ期間に見つけた商品を東北かけはし商店と題して一挙に紹介していきます。

実施時期:3月7日(月)~13日(日)
実施店舗:全国のイトーヨーカ堂 ※一部実施していない店舗もございます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之