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青森デスティネーションキャンペーン

JR6社が青森県、青森県観光連盟などと連携して青森県の魅力を発信する青森デスティネーションキャンペーンが、23日から始まった。震災後、観光産業や地元経済は厳しい状況にあるが、「観光産業の光を絶やしてはいけない。青森から日本全体の元気回復につなげていきたい」(青森県観光連名)考え。企画を見直し、キャンペーン実施地域への旅行が義援金につながる仕組みも。7月22日まで。

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Fuerza Japon 東日本大震災 チャリティー募金活動

17 de abril del 2011, se relizo el evento FUERZA JAPON en Aichi Ken Toyohashi Shi,con la ayuda de las empresas y los artistas que gentilmente colaboraron, peruanos y varias nacionalidades recidentes en Japon se reunieron para ayudar a los danmificados en la zona dañada de Tohoku (NORESTE de Japon) ,este evento fue motivo para recolectar fondos y fue entregado a la Cruz Roja de Japon para su distribucion.

平成23年4月17日、豊橋市生活家庭館にて在日ペルー人による東日本大震災チャリティーイベントが行われました日本が向かい入れてくれた感謝とともに少しでも力になれば­と多くの在日外国人がこの日に寄せました、集められた募金が日本赤十字社に寄付されました。

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アルゼンチン便り

先日、アルゼンチン佐賀県人会の東日本大震災に対する取組をご紹介しました。今日、また新たに先週4月17日(日)にブエノスアイレスで開催されたチャリティーイベントの写真をいただきましたので、ご紹介します。

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チャリティーイベント『Pensa Japon』

4月22日金曜日アルゼンチン、ブエノスアイレスの中心部Belvanera地区にあるZAS(Zaguan sur)にて、東日本大震災の被災者に向けた義捐金集めを目的にしたチャリティーイベントを開催しました。
イベント名は『Pensa Japon』 (日本を思う)

企画者 私の他、やすこ、とん、まい、たか、そしてZASの仲間たち。

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ap bank fes ’11 Fund for Japanオフィシャルサイトグランドオープン!

今年のフェスは、その収益の全てを、震災に関わる東日本のために使うことを前提に、開催を決めました。僕は東日本の復興の先に希望を持ちたい。それはap bankを作った時に思っていた未来と近いけど、もう少し力強い光のようです。僕らはこの危機的状況下のリーダーという訳じゃないけど、とにかく音楽の使い手ではあるので、その力を利用して、ひとつの大きな方向性を作れると、思います。とりあえず、いま回り続けている想いを持った行動を続けて、つま恋に繋げたい。そうすれば、今年はいつもの何倍もの大きな力が待っていると思うから、きっと更に大きな方向性になって、その光に近づいていけるんじゃないかな。そんなことを考えながら、ap bank fes ’11 Fund for Japanの準備に入ります。 message from 小林武史

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チャリティヨガ

日本人のみなさん、また日本のことを大事に思って下さる方々にとって、日本から遠く離れたこのイギリスで震災の事を知り、様々な想いを抱えて過ごした1か月となった事と思います。
日々の暮らしに感謝の気持ちが生まれたり、家族との絆が深まったり、友人とのコミュニケーションの機会が増えたり、日本人以外の方の思いやりに触れたり、直接被災していない方々にとっても、なんらかの変化のあったのではないでしょうか。
すでにイギリスにおける東日本大震災に関するニュースのピークは過ぎてしまいましたが、現地では復興に向けてこれから長い道のりが予想されます。私たちひとりひとりが長い目で今回の被害を受けた方々に支援をしていく、忘れないということが大事になってくるような気がします。
今回、日本人ヨガインストラクターの私たちが出来る事=チャリティヨガを企画しました。体を動かすことで、緊張していた心、不安な心を解きほぐし、「今」に意識を向けることで、心と身体に温かいエネルギーを作り出しましょう。ヨガを通して、体と心で「今、この瞬間」を実感し、私達それぞれが出来ることに意識を向けられるようその機会を提供できればと思います。

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RECOVERY JAPAN

東日本震災支援の一助にとジャマイカで震災復興支援活動を行っているNPO団体です。 イベントとして、チャリティーコンサートや募金集めの夕食会などを予定しており、復興支援プロジェクト立ち上げの話があるジャマイカ政府と連携したイベントも可能性として検討しております。 本基金で集まりました義援金は日本赤十字社に寄付いたします。

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ブラジル日系人が和太鼓で応援へ 20都市で一斉に演奏

東日本大震災の被災者に元気になってほしいと、地球の反対側ブラジルの日系人たちが17日午前10時(日本時間同日午後10時)、ブラジル全土の少なくとも14州20都市で一斉に和太鼓を演奏するイベントを開く。「ブラジルでも日本人を応援している人がいることを知ってほしい」という。
企画したのは東北部サルバドルの太鼓グループ「和同太鼓」。現地在住のJICA日系社会シニアボランティア、野中真茶子さん(44)によると、「テレビや新聞のニュースを見るたびにみんなで心配し、何かできないかと思って太鼓で応援しようということになった。その話がどんどん広がって、各地の太鼓グループが賛同し、同日同時刻に同じ演目をたたくことになった」という。

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【写真】

来場者1万人のチャリティ・フェア ―コスタリカ人と日本人が一体となった被災者支援活動

3月20日、サンホセ市内の国立文化センターにおいて、コスタリカ日本人会、コスタリカ文化・青年省、在コスタリカ日本大使館の主催で、東日本大震災の被災者を支援するチャリティ・フェアが開催されました。来場者は1万人を超え、被災者支援に対する市民の関心の高さがうかがえました。JICAもブースを設け、約30人のJICAボランティアが中心となり、折り紙で作ったピアスや日本食などを販売。売り上げの約5300ドルと約500ドルの寄付が、被災地に送られます。

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London Multicultural Community – Japan Relief Concert -1 – Red Cross

London Multicultural Community – Japan Relief Concert – Red Cross
Thursday April 28, 2011 – Centennial Hall 7-9 PM – Free tickets with donation
All proceeds to support relief efforts in Japan will go to the Canadian Red Cross HOPE TO SEE YOU ALL THERE!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之