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LOVE&SOUL PROJECT@藤枝・浜松

曾有の大震災から2年・・・

2011年の年の暮れに開催された紅白歌合戦。願いを込めて選ばれた、オオトリはSMAP『オリジナルスマイル』あちらも森浩美先生の作品です。

時代を作った作詞家、森浩美先生を藤枝市・浜松市にお招きして特別講演会を行います。

あの名曲が生まれた背景

言葉の持つ意味

伝えたい気持ち

様々な角度から、作詞家生活30年を超えた今、
お話し頂きます。

当日は、LOVE&SOUL PROJECTの石巻市での取材映像も流します。
是非、お越しください。

あのフレーズから伝わる想い・伝えたい気持ち』
【講師】作詞家 森浩美
【日時】3月16日(土曜日)
藤枝会場:藤枝市商工会議所 4Fホール

http://www.fujieda.or.jp/

開始 13:30(13:15開場)
終了 15:00予定

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TOGETHER FOR 311

第二回TOGETHER FOR 3.11追悼式典

TOGETHER FOR 3.11
SECOND ANNIVERSARY MEMORIAL
FOR JAPAN’S EARTHQUAKE AND TSUNAMI VICTIMS

2011年3月11日の東日本大震災から早くも2年の月日が流れました。
しかしいまだに被災地では復興への道程は遠く、大切な人たちを亡くしたり、
故郷を失った痛みを抱えたりしたまま暮らしている方がたくさんいます。
「被災地のことを忘れないで」「あの日を風化させないで」という言葉を、私たちは幾度も受けとりました。
今いちど心を寄せて集まり、心をこめて東日本大震災で亡くなられた多くの方々へ祈りを捧げましょう。
いま被災地がどうなっているのか、地元の方たちから送られたビデオレターを観ながら、東北に思いをはせて。
そして被災地で生きていらっしゃる、たくさんの方たちへ、「NYは忘れていないよ、これからも一緒に復興させていきましょう」
そのメッセージを力強く送りたいと願っています。 — 心を寄せる。— その想いをひとつにTOGETHER!

日時: 3/10 (SUN)日本時間 3/11
開場:4:00PM
追悼式典:4:45PM – 5:45PM
閉場:7:00PM

場所: First Church of Christ, Scientist
10 West 68th Street at Central Park West
New York, N.Y. 10023
最寄りの地下鉄 :1, 2 @66 St (Lincoln Center) A, B, C @72St

 

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3/23 『絆』(KIZUNA)プロジェクトー東日本大震災の被災地高校生との交流会@UNC Charlotte

東日本大地震の被災地の高校生が、彼らの震災体験をシャーロットの人々へ伝える為に日本からやってきます。

この発表交流会の日程、詳細は以下の通りです。

When/日時: Saturday, March 23rd 10:00 am – 12:30 pm

Where/場所: University of North Carolina at Charlotte

※※ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東日本大震災復興支援のため行われる青少年交流事業「キズナ強化プロジェクト」の一環として高校生、大学生等の交流事業を実施してきました。 

2012年の6月から8月にかけて、全米各地からアメリカ人高校生1000人が、被災4県(宮城県・岩手県・福島県・茨城県)などを2週間の日程で訪問し、清掃、植樹などのボランティア活動や市民との交流を通して復興にかかわりました。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

なお、このシャーロットでの歓迎行事に関わる費用への寄付金を現在募集中です ご賛同いただける場合は…

「JAPANESE TEACHERS ASSOCIATION OF CHARLOTTE」
9244 Landsburg Lane, Charlotte NC 28210-7771

まで寄付(チェック)を郵送してくださいますようよろしくお願いします。

 

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復興支援イベント等の開催及び被災地・被災者への応援メッセージの募集

東日本大震災発生から2年を迎え、東京都は、「3月11日の大震災、被災地・被災者のことを忘れない」という思いを込めて、下記のとおり復興支援イベント及び映像・写真展を開催します。
また、併せて、被災地及び被災者を応援するメッセージを広く皆様より募集します。お寄せいただいたメッセージは、被災県(岩手県・宮城県・福島県)にお届けします。ぜひ、メッセージをお寄せ下さい。

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LOVEフェス 3.11~神戸から東北へ笑顔のかけ橋を~

2013年3月7日 (木)

イベントメッセージ

LOVEフェス 3.11~神戸から東北に笑顔のかけ橋を~をテーマに

2011年3月11日、未曾有の大災害、東日本大震災。
あなたはメディアを通じこの大震災の光景を見てどう思いましたか??
この出来事を風化させることなく、東北を中心に全国の一人でも多くの人たちに勇気や希望、笑顔を届けたいと思っています。

LOVEフェス概要

【第2回・LOVEフェス3.11~神戸から東北に笑顔のかけ橋を~】

■開催日 2013年3月9日(土)10日(日)

■開催時間 10:30~18:00(予定)※雨天決行

■開催場場 JR新長田駅前・若松公園(鉄人広場)および周辺商店街(会場MAPはこちら)

■入場料 無料

 

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ジェーン・バーキンの東北応援プロジェクト CAMP FIRE

世界中で知られる女優であり歌手、Jane Birkin(ジェーン・バーキン)。東日本大震災直後、パリの自宅で収録したビデオメッセージを日本に向けて送りました。数日後、周囲の反対を押し切って、渡航費用を自ら負担し単身来日。復興支援コンサートの開催、街頭での義援金募集、都内避難所の慰問などの活動を行いました。多くの海外アーティストの来日がキャンセルされる中、その姿は日本のみならず世界中で報道されました。この来日をきっかけに、東日本大震災復興支援を目的としたコンサートツアー「Jane Birkin sings Serge Gainsbourg “VIA JAPAN”」が立ち上がり、世界各国で公演が行なわれています。世界の人が震災のことを忘れないようにと、日本のミュージシャンとともに世界を巡り、すべての公演地のロビーでは、坂本龍一さんの呼びかけで設立された『こどもの音楽再生基金: School Music Revival』の募金活動も行っています。

本プロジェクトは、コンサート直前の3月25日(予定)に、ジェーン・バーキンが被災地の宮城県石巻や松島の中学校を訪問し、現地でのミニコンサートを開催する費用を集めるために、皆様のご支援をお願いいたします。
ジェーン・バーキン本人の希望で、被災した地域へ実際に出向き、こども達とふれあい、音楽を通してみんなに笑顔を届けたいということから、本プロジェクトは立ち上がりました。集められたご支援は、現地でのミニコンサート制作費、記者会見費用、スタッフ移動・宿泊費、現地スタッフへの謝礼、に充てられます。尚、ジェーン・バーキンは、無償で本プロジェクトに参加致します。

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東日本大震災復興支援「つくることが生きること」東京展

私たちはこの20 年ほどの間に阪神・淡路大震災、新潟中越沖地震、東日本大震災を経験しました。関東、東南海でも地震の発生が懸念され、この土地に生きる私たちにとって、震災とは終わらないものです。3.11 から2 年。現在も震災復興活動が続く中、“終わらない震災”に向けて、私たちはこれから先何を見つめ、何を問うのでしょうか?

東日本大震災後、アーツ千代田 3331 を拠点に活動を開始した東日本大震災復興支援プロジェクト「わわプロジェクト」では、3 月9 日(土)より『東日本大震災復興支援「つくることが生きること」東京展』を開催いたします。

昨年3331 で開催した展覧会から1 年を経て、わわプロジェクトは新潟市・上古町商店街、神戸市のアートセンター「KIITO」にて『つくることが生きること』展を開催いたしました。かつて“被災地” と呼ばれていた地域で何が生まれ、今どうなっているのか? を検証し、“その日” に備えるべく、今回東京での開催となります。

本展では、現在も東北で復興活動に力を注ぐ人々や、アーティストによる継続的な取り組みを紹介し、「復興の今」を伝えるだけでなく、明治三陸大津波の実態を伝える風俗画報や阪神・淡路大震災以後の復興活動年表などの貴重な資料も展示します。また、私たちが震災に対してどのように備え、行動すればよいのか日常生活や地域で取り組む「防災・減災」についても考えていきます。

会期中は体育館での避難所宿泊体験やワークショップ、トークセッション、食や音楽のイベント、東北支援の期間限定ショップなども実施し、世代や地域を超えてあらゆる人々が震災を見つめ、共有する場をつくります。

2013年3月9日(土)〜31日(日) 12:00-19:00(最終入場18:30)

アーツ千代田 3331 メインギャラリーA,C,D

 

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心にふれるポストカード 吉祥カード

2013年3月6日 (水)

イベント募金花は咲く

『花は咲く』ポストカードは、「“花は咲く”スペシャル~一つの歌がつむぐ物語~」(NHK特集番組2012/9/5)のピアニスト辻井伸行さんの伴奏による福島県安積中合唱部の歌声を聴いたことがきっかけとなって生まれました。震災を、被災地を、決して忘れないこと。できることを探して実践すること。

歌声の輪が広がりリレーしていくように、このポストカードがバトンのようになって、心の支援や復興支援につながっていきますように。ちいさくても。心をこめて。

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RQの3.11 2周年シンポジウム「“忘れない”から“自分ごと”へ」

東日本大震災から2年。今年もRQの3.11を開催します。
18時からのシンポジウムではRQだけに留まらず、3.11以降、様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。
ぜひお越しください。

[概要]
日時:2013年3月11日(月)
第一部 お茶っこ  14:46〜17:30 ※14:15開場。14:46の黙祷から開始します。
第二部 シンポジウム「“忘れない” から “自分ごと”へ」 18:00〜21:00
場所:東京・西日暮里 日能研
〒116-0013 東京荒川区西日暮里5-38-5
地図: http://g.co/maps/ykrad
主催:一般社団法人RQ災害教育センター

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食べて応援しよう! タウンバイキング in 吉祥寺

2013年3月2日 (土)

イベント食べて応援

被災地から取り寄せた食材を吉祥寺の料理人が思案して創作した一皿が、吉祥寺の街に一同に出揃うのがタウンバイキング in 吉祥寺。十人十色の技が愉しめる贅沢なバイキングです。街を歩き、店を巡り、参加者同士、お店の方との会話を楽しみながら味わってみてください。きっとあなたのお気に入りの店と味と気の合う仲間に巡り合えるはずです。食べて被災地を応援しましょう!

実施日時  平成25年3月9日15時~18時

場所  呑喰燃 じぃま吉祥寺、和創ダイニング創笑、須弥山、もも吉、ガチャガチ屋、やぐや、FRACTALE、鶏唐やまをんち、タイヒバン、〔i:z〕梅酒×modern living、創作蒸し料理×modern dining Save、Point、subLime井の頭公園、炭火串焼SOL、ホルモンTSUMIKI など約20店舗が参加予定

(注)当日の受付場所につきましては、お申し込み後にメールにてお知らせいたします。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之