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未来への道 1,000km縦断リレー

東京都及び公益財団法人東京都スポーツ文化事業団は、スポーツのチカラで継続的な震災復興を後押しするために、東日本大震災で被災した地域を縦断し、東京まで「たすき」で繋ぐランニング主体のイベント「未来(あした)への道 1000㎞縦断リレー2014」を2014年7月24日(木)~8月7日(木)の15日間にかけて実施いたします。

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ふくしま⇔東京キャンペーン「福島産直市」

東京都は、東日本大震災や原発事故等により大きな被害を受けた福島県の1日も早い復旧・復興を願い、平成24年5月から、「ふくしま⇔東京キャンペーン」を展開しています。
 この度、当該キャンペーンの一環として、福島県と共催で、6月5日から6日まで、都営地下鉄神保町駅において、「福島産直市」を開催し、福島県産品の販売と観光PRを行います。

 期間中は、福島県を代表する野菜の「きゅうり」、「トマト」などの新鮮な農産物やB級グルメでお馴染みの「なみえ焼そば」などの名産品を販売するとともに、福島県の観光名所をご紹介し、日々多くのお客様でにぎわう神保町駅から「ふくしま」の魅力をお伝えします。
 福島県の魅力に触れられる「福島産直市」に、是非ご来場ください。

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[日程]
 平成26年6月5日(木曜)~6日(金曜)の2日間

[開催時間]
 12時00分~19時00分 ※売切れ次第終了

[開催場所]
 神保町駅地下1階改札外 新宿線コンコース
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遊びマルシェ

ふくしま→ふくおか あそびマルシェ

福島の子どもたち(と親御さん)を福岡に少額の負担でお招きし、放射線量の心配が少ない場所で、震災以前は「当たり前のこと」であった「自然の中でおもっきり遊べる夏休み」を体験してもらい、保護者の方にもほっとできるひとときを過ごしていただく企画です。

ふくふくあそびマルシェ2014では

福岡での海あそび・自然遊び・野菜収穫体験などを計画しています(^^)/

◯ 日程: 2014年7月25日(金)〜7月28日(月)
      3泊4日

◯ 対象者:福島県在住の親子5世帯(最大15名)
3歳~小学生向けの企画となっています。
※該当しない年齢の方の参加はご相談ください。

〇参加費: 大人 10,000円
      子ども 2,500円
※子どもの対象は3歳~小学生まで

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浪江町住民のタブレット活用を考えるアイデアソン@福島 vol.1

東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により全町避難が続く福島県浪江町。今年度、浪江町では全町民に対してタブレット端末を配布する事業を予定しています。

地域課題解決の為のテクノロジー活用コミュニティ支援を行なっているCode for Japanでは、この浪江町のタブレット端末事業で「本当に住民が必要とする」アプリケーションを作る為のお手伝いを行なっています。
本事業は町と町民、また町民の皆さん同士の絆の維持に役立てることを目的としています。本当に便利で使いやすいものとするため、利用者となる町民と全国から集まったエンジニアやデザイナーが一緒に機能を考えるイベント「アイデアソン」を開催します。町民の方々とデザイナー、エンジニアの方々がグループで話し合い、具体的なアイデアを出していくものです。 <参加の方には交通費支給及び薄謝進呈します>

ふるさとを離れ、バラバラになってしまった地域の絆を再生するために、タブレット端末をどう使えるか。お年寄りから子どもまで、様々な町民に対してどのような情報や機能を提供すべきなのか。ともに考えて頂ける方、是非ご参加ください。 ※浪江町民でなくても参加できます

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TAKATA-FESTA in熱海

東日本大震災による大津波で、物的・人的共に甚大な被害を経験した陸前高田市。 多くの悲しみを抱えた街は、3年が過ぎた今も尚、ひっそりと佇んでいます。 震災の風化が危ぶまれる中、この経験を伝える・活かす方法をTAKATA-FESTAは考えました。 過ぎた事だけでなく、これから起こりうる事への備え。 東海・東南海等での大地震や大津波が起きた時、大きな被害が予想される地域に、 言葉だけでなく行動で気持ちを伝えたい。 その結果、1つの命でも失わずに済むのならば。 この理念を基に、静岡県熱海市の有志と共に、音楽と防災を組み合わせたイベント 「TAKATA-FESTA in 熱海」を企画致しました。 年間500万人の人々が訪れる熱海市において、貴重な観光資源でもある海。 ただ危険と捉えるのでは無く、正しく理解して楽しく安全に遊べるように、 様々な観点から広くお伝えできればと考えております。
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日時:平成26年6月7日(土) 8日(日) 

会場:熱海市親水公園 レインボーデッキ
   ※雨天会場 旧正ちゃんパチンコ
入場:無料
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GLAY EXPO2014 TOHOKU

今年デビュー20周年を迎えるGLAYが、10年ぶりに『GLAY EXPO』を開催するというビッグニュースが届いた!
「東北の皆さんを笑顔にしたい!」というメンバーの想いから、東北・ひとめぼれスタジアム宮城での開催が決定!『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』と銘打ち、9/20[土] に5万人を動員予定だ。また、東北各県が誇る6つのお祭りが集合して’11年から4年連続で行われる『東北六魂祭』とのコラボレーションも話題となっている。
GLAYの東北ライヴ史上最大規模となる、“東北でのGLAY EXPO”。新たな歴史が刻まれるスペシャルな1日を、ともに過ごして祝福しよう!!

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六魂Fes!

東北六魂祭の新規企画として、5月24日(土)に音楽イベント『六魂Fes!』の開催が決定しました。
「音楽の魂が、山形に集結!!」をテーマに、趣旨にご賛同頂いたアーティストが出演する音楽イベントです。
人気アーティストたちが奏でる音楽のチカラで、東北の復興に向け希望と活力を届けてまいります。

【開催概要】
日程 2014年5月24日(土)
開場 11:00/開演 12:00
会場 山形市霞城公園内市営野球場
住所 〒990-0826 山形市霞城町1-5(交通・アクセス)

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東北六魂祭

2014年5月11日 (日)

イベント旅して応援祭り

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【開催日時】
2014年 5月24日(土)10:00〜18:00、5月25日(日)10:00〜17:00
【開催場所】 山形市内
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東日本大震災から、3年の月日が過ぎようとしています。

2011年の仙台市での初開催以来、盛岡市、福島市と回を重ねてきた
東北六魂祭も、皆さまのご支援・ご協力のもと着実に、
各地に復興の足跡を残してまいりました。

そして2014年、東北六魂祭は舞台を山形市に移します。

山形市には、太平洋側の被災地から避難してきた
多くの人々が今もなお暮らしています。

また、長引く風評被害の影響もあり、
街は震災前の活気を取り戻すには至っていません。

私たちは、東北全体の復興なしに、真の復興はなしえないと考えます。

明日の東北・新しい東北への想いを宿した6つの祭りの魂が、
山形で交わることで花笠のようにカラフルに咲き誇り、地域全体を元気づける。
そんな祭りになれば、これに勝る喜びはありません。

2014年の初夏、山形市で開かれる
東北六魂祭に皆さまぜひ、ご期待ください。

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紙芝居師なっちゃん活動報告展

この度、紙芝居師なっちゃんが東日本大震災東北復興応援のためにはじめた、東北被災地での紙芝居ボランティア活動報告を『支えてくださる皆様への感謝の活動報告&個展』として開催する運びとなりました。
東北復興地で出会った数々のエピソードと共に、3年間で私が悩んできたことや苦しんだ事、女子が1人でやりくりして東北に通い続けるエピソードなど、ユーモアも交えつつ、今も続ける東北復興応援活動の記録を、写真や、紙芝居師なっちゃんのイラスト&紙芝居で皆様にご覧いただこうと思っております。

開催場所は、この活動を通して出逢ったMy home town「鎌倉」の原点である、長谷『麻心(まごころ)』。私の鎌倉移住のきっかけになった場所で、皆様と振り返り、これからの東北復興応援活動の糧にしていきます。

【会期】 2014年5月20日(火)~6月15日(日)

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心の音楽祭

2014年5月8日 (木)

イベント南三陸音楽

『芸術・食・学び を通し、共に分かち合う 未来へ。』
今回で三回目を迎える「心祭」はこれまでの開催に寄せられた多くの方々の協力や想いにより、 無料で開催できることとなりました。
そして、これからは未来への新しい挑戦であり、いままでとは違う新しい価値の創造を目的としています。

【集楽一揆が目指すものとして】
今 枝から離れようとする葉が 流れ星になろうとする宇宙のちりが 私たちと同じ今を生きています
同じ葉がないように 同じ流れ星が二度とないように 私たち一人一人が個性です 今を生きるすべてのものが未来を創ります。
それぞれに様々な発想があり、 そのひとつひとつの個性を集め、希望を生み出す共同体にしたいのです。

イベント開催にあたり、集まった方々や携わって頂いた方々で協力し合い、相互扶助の精神で人々を結びたいと思います。
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集楽一揆
2014年5月9日(金)10日(土)11日(日)
会場 南三陸町 入谷 ひころの里
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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之